ユメでCASH!とは

5分間のピッチ

あなたのビジネスアイデアを、5分間でプレゼンしてください。その後5分間の審査員や会場の観客による質疑応答がございます。

CASH による査定

今回、講師としてお呼びしている、光本 勇介 氏によりあなたのアイデアの査定を行い、買取価格を提示してもらいます(実際にアイデアが買収されるわけではありません)。

講師プロフィール 
光本 勇介 氏
幼少期 10歳から18歳までデンマークとイギリスにて計8年を過ごす       
2004.03 青山学院大学 国際政治経済学部卒業
2004.04 外資系広告代理店オグルヴィ・アンド・メイザージャパン入社
2008.10 株式会社ブラケット設立 代表取締役兼CEO就任
(現ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社)
2009.04 ソーシャル・カーシェアリング・サービス「CaFoRe」リリース※2012年に事業売却
2010.05 オリジナルシューズをオンラインでデザインできるサービス「Shoes of Prey」リリース
2010.07 「モデル」と「モデルを必要とする企業」のマッチング・サービス「ModelTown」リリース
※2012年に事業売却
2012.08 最短2分で、誰にでも簡単にオンラインストアが作れる「STORES.jp」リリース

2013.08 株式会社ブラケットをZOZOTOWNを運営する株式会社スタートトゥデイへ全株式を売却
スタートトゥデイ社の株式945,000株と株式交換にてM&Aを実行
2016.09 スタートトゥデイに対してMBOを実施/株式会社ブラケットの全株式を再取得
2016.10 株式会社ブラケットの代表取締役兼CEOを退任/取締役会長に就任
2017.02 株式会社バンク設立 代表取締役兼CEO就任
2017.06 目の前のアイテムが一瞬でキャッシュに変わるアプリ「CASH」をリリース
予想以上の反響につきリリース後16時間で一時停止
2017.08 「CASH」を再リリース2017.10 株式会社バンクを株式会社DMM.comへ全株式を売却
70億円でM&Aを実行

2018.01 hey株式会社を設立/取締役に就任

応募概要

応募期間 2018年7月20日まで
料金 応募無料。出場者は当日の講演会、交流会に無料でご招待。
応募条件 どなたでも応募可能です。
個人情報の取扱いについて ・当選した際にご連絡いただく住所・氏名・メールアドレスは、選考後の連絡のためのみに使います。
・その他、個人情報に関しては、当社のプライバシーポリシーをご参照ください。
選考結果について ・応募締め切り後、選考を行い出場者を決定します。
・選考結果は選考された場合のみ、連絡をもって代えさせていただきます。
・選考結果の権利はご本人様のもので、第三者への譲渡はできません。
応募方法 応募方法は下記の「お申込みはコチラ」ボタンからgoogleフォームにより行ってください。
必要情報の入力、ビジネスモデルが書いてあるプレゼン資料のファイル添付をお願いします。添付いただくファイルは当日の5分間のプレゼンに使う想定で作成してください。
選考結果について ・応募締め切り後、選考を行い出場者を決定します。
・選考結果は選考された場合のみ、連絡をもって代えさせていただきます。
・選考結果の権利はご本人様のもので、第三者への譲渡はできません。

「ユメでCASH!」の応募受付は終了しました
(講演会の参加申し込みは受付を行っております)

当日スケジュール

17:00
受付開始
17:30
【第一部】光本氏によるご講演
18:40
【第二部】ユメで CASH ―プレゼン買取査定企画
20:00
【第三部】講師を交えての交流会
21:30
  閉会
21:30
  閉会

ユメで CASH × 第85回ベクトル大学公開フォーラム

■日時:2018年7月27日(金)受付開始17:00~
■会場:岡山ムーブアップカフェ
■会費:一般 講演会 3240円 交流会 3240円
    学生 合わせて2000円(RT割引で1500円)
    ※ベクトル大学会員、出演者、
    LIのメンバーは講演会参加無料
    ※料金は税込み価格です

講演会の参加のお申し込み

ベクトル大学とは

仕事を通じて自己成長し、周りに良い影響を与えられる人財集団を目指す。
この理念・目的のもと、ベクトルはこれまでも人間力アップのために
様々な分野の講師をお招きして講演、 スキルアップのための研修を行うなど
社員教育を強化してきました。
ベクトルがさらに多くの社会人の方と有意義な学びの時間を共有し、
夢へと向かう原動力を見いだして欲しいという想いから一般公開型『ベクトル大学』を設立しました。

学ぶ機会の少なくなった社会人へ学びの場を提供し、
そこで夢へと向かう原動力を見いだせたり 明日からの生活が少しだけ変わる
キッカケを生み出せたらと思っています。
そして、その力の積み重ねが岡山や日本の活性化につながればと願っています。