Building My Best Vision
人生の「花」を描く。

ロジックの限界を超え、イマジネーションから潜在能力を引き出す創造型ワークショップです。
自己をみつめ、他者の想いを受け入れ、自らが進むべき未来の視界を良好にします。
なりたい自分の姿が一冊の花の物語絵本として描き出されます。

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ワークショップの内容

  • 過去・現在、未来の自分を俯瞰する絵本「じっとみて。」を一人一冊作成します。
  • 植物の成長シーン(タネ→芽→栄養→花→未来のタネ)に自己を投影し、湧き出すイメージを描き出します。
  • すべてのシーンで参加者同士が交流し、「発見」や「驚き」「多様な世界観」などを体験できるように設計されています。
  • 誰もが持つミッション・ビジョン、そして実現へのコミットメントが可視化・共有化されます。
  • 過去・現在、未来の自分を俯瞰する絵本「じっとみて。」を一人一冊作成します。
POINT
1

絵本という手法を用いる理由

なりたい自分を可視化するために、なぜ絵本という手法を用いるのか?
3つの理由を紹介します。

理由

1

絵を描くということ

自分が無意識に設定していた「枠」や「制限」を外し、自らの内にあるイマジネーションを引き出す手法です。
言葉にならない想いや未来の姿など、潜在能力へとアクセスする突破口になります。

理由

2

ストーリーを編むということ

過去から未来へ時間軸に沿って、自分に思いを巡らせることで、全方位的に自分を見つめ、自分を知る手がかりとなります。

理由

3

植物にたとえるということ

植物は誰にとっても身近にイメージできるものであり、人それぞれ固有の体験が詰まっています。
深い内省を促し、豊かなイメージを引き出す触媒としての役割を担います。

理由

1

絵を描くということ

自分が無意識に設定していた「枠」や「制限」を外し、自らの内にあるイマジネーションを引き出す手法です。
言葉にならない想いや未来の姿など、潜在能力へとアクセスする突破口になります。

POINT
2

期待できる5つの効果

効果

1

ビジョン確認・発見

仕事を通してどんな自分を目指すのか、入社時の自分から始まるストーリーを編み、目指す自分を描くことで、目標が明確になります。

効果

2

仕事への姿勢、willの醸成

未来のビジョンが見えてくると、取り組み方が変わります。創意工夫やリーダーシップなど、仕事への姿勢がポジティブな方向へ向かいます。

効果

3

相互理解・連携・チームビルディング

ストーリーを共有することで、お互いの目には見えない思いを知り、一歩深い理解が生まれます。思いやりや尊敬の念が芽生え、チームワークへ貢献します。

効果

4

イノベーションのための素地作り

目標だけを追いかけ続けていると息切れしてしまうものですが、イマジネーションを楽しむ時間を持つことで、新しい価値を創出するための柔軟性を高めます。

効果

5

社内活性化

前向きな姿勢は個人だけでなく、社内全体へも良い影響を及ぼします。はつらつとした良い空気は、社内活性化へつながります。

効果

1

ビジョン確認・発見

仕事を通してどんな自分を目指すのか、入社時の自分から始まるストーリーを編み、目指す自分を描くことで、目標が明確になります。

参加者の声

目をつぶって直感で見えるものは、アタマで考えるものとは違っていて面白かったです。感想を書くのもさらにたのしく、初対面の人たちでも、その本質的なものが現れているのが興味深いです。(53歳)
絵を描きながら自分の今の心の状態が分かりました。おもしろいですね。次の一歩が見えました。(30代)
将来に必要なものが確認できた。(30代)
これから自分のやるべきことが明確になった。人の目を気にすることなく、はばたきたいと思いました。(40代)

主な実績

横浜市経済局の補助金事業「女性起業家ネットワーク形成促進事業」、東北活性研講座、日経BP社ビズラボ「リアル開発会議」、公立小・中・高教職員研修、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)、内閣府 青年国際交流事業、横浜国大授業、名古屋市立大、大東文化大、明治大学、関西学院大学、ユネスコ世界会議ポスター展、小学校等での授業、その他自主開催等」多数、実施人数1200名以上