DPDP防災減災 健康靴

災害時に逃げ遅れないために
パンプスに代わるビジネスシューズを履こう

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災害時の避難

地震などの災害はいつ発生するかわかりません。あなたの履いている靴で迅速な避難は出来ますか?
特に女性のパンプス・ハイヒールは、走ったり、長距離を歩くのが困難な履物です。
自分の命を守るために、まずは「避難」しなければなりません。

災害時に安全に避難出来る靴

たとえば東北大震災の時、都内では交通機関がマヒし、多くの帰宅困難者が発生しました。
多くの交通機関が停止状態となり、帰宅(または、避難場所への移動)は「自分の足で歩く」ことを余儀なくされました。
今、あなたの履いているパンプスやハイヒールで、「10km以上歩けますか?」「階段を何十階も降りれますか?
南海トラフなどの大地震の場合は、道路上に瓦礫が散乱するなどの深刻な事態も想定されています。
DPDP『安全靴の堅牢性』と『健康靴の機能性(疲労軽減など)』を融合した、普段履きとして使える新しいビジネスシューズです。ガレキ歩行を想定し、踏み抜き防止や防滑対策がされています。

防災減災健康靴開発プロジェクト

DPDP

DPDPとは、Disaster Prevention & Health shoes Development projectの略で、パンプスに代わる防災減災を目的とした多機能型健康靴のシンボルマークです。

頻発する水害やあいつぐ異常気象が多発し、東京や東南海地区では、予想される巨大地震等の災害に備えなければならない状況にあります。
たとえば東北大震災の時、都内では交通機関がマヒし、多くの帰宅困難者が発生しました。
このため、男性は通勤用の靴を履いて徒歩で帰宅し、女性の大半はデザインのみを重視したパンプスやハイヒールを履いて徒歩で帰宅しました。
この時、徒歩での帰宅が可能だったのは道路に瓦礫が散乱するような深刻な事態ではなく、パンプスやハイヒールでも道路を歩ける状況であったからです。

もし、南海トラフなどの大地震が発生した場合、道路は瓦礫の山となることが想定されています、瓦礫の上を歩いて避難するための具体的な方法や、働く女性に特化した避難用の履物の必要です。
DPDP仕様の靴は防災・減災と健康づくりを融合させた日常的に履くことができる新たな「防災健康靴・減災健康靴」なのです。

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DPDP【防災減災 健康靴】

免震中敷き軽量設計防滑 踏抜き対策

■レディース
 主に女性用
 サイズ:22.5~25(送料別途)
 価格:¥20,000(税込・中敷き加工費込)

■メンズ

 主に男性用
 サイズ:25~27(送料別途)
 価格:¥20,000(税込・中敷き加工費込)

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