お母さん・
若者目線を
行政に!

無所属
新人
鈴木みほ

鈴木みほの約束

健康都市豊橋へ
目指すは医療費削減!

【日本一の健康都市】
農業王国ならではの地産地消の自校給食
→地域第一次産業応援→若者就農応援→地域活性
→暮らしの安定→最終目標医療削減

【子育てしやすい街作り】
職場に保育所設置企業応援
子育て給付金3万円
出産手当金30万円プラス
給食費無償化
自校給食へ

【街作りに市民の声を】
市民と共に作る街づくり
行政の情報公開の徹底

【隅から隅まで豊橋】
コンパクトにならない街
移動販売車などへの助成

【ハコモノよりも環境作り】
ダム、アリーナ中止
自然豊かな環境を活かし更なる景観保全に努め、
観光客増加につなげます

【市長退職金ゼロへ】
豊橋市長の退職金3142万を市民へ

鈴木みほが豊橋市政に対して疑問に感じていること

もし同じような疑問を感じたら、
一緒に市政を変えていきませんか?

市長の退職金そんなにいる?
豊橋市長の退職金は一期3142万円。そんなに必要?
その分を市民に還元したら助かる人が増えるよね?
設楽ダムほんとに必要?
 豊橋の治水はすでに十分なされており、追加のダムは不要です。むしろダムからの放水により、水害が起こる恐れも。
 設楽ダムは50年前に計画されたもの。
 時代に合わないものに私達の税金を使うのはやめませんか?
アリーナほんとにいる?
 豊橋公園内駐車場に新たにバスケットボール用のアリーナを造る構想があります。
 ただでさえ、子どもたちの部活動等で混雑する場所に、さらに混雑の原因を作る必要ある?
 ハコモノは既存のものを上手に使おうよ。
 どうしても造る場合は、渋滞の原因にもなる場所ではなく、もっと離れた場所に広々と!
子育てするのギリギリじゃない?
 ハコモノにはじゃんじゃん税金が流れていくのに、私達に福祉や給付金として返ってくるもの少なすぎじゃない?
 特に子育ては6か月までが精神的にも経済的にもかなり厳しい(保育園に預けられるのも6か月から)。そこを市政で支援してもらえば、お母さん達はもっと子育てしやすくなるんじゃない?
情報公開本当に徹底してる?
市政は市民のもの。
黒塗りの資料を出して情報公開してます、は
変な感じ。
ユニチカ問題もこのままうやむやになっちゃうの?
コンパクトシティー計画ってほんとにメリットある?
 駅前=豊橋市じゃなくて、隅から隅までそれぞれの市民が愛着を持って暮らす豊橋市じゃない?
 駅前中心にぎゅっと集めて、すみっこの地域は不便なら駅前に来たらいいじゃないっていう市政は、市民置き去りって言わないかな?
 中心地から外れた地域の住民生活サービスが低下するって聞いたけど大丈夫?
子育てするのギリギリじゃない?
 ハコモノにはじゃんじゃん税金が流れていくのに、私達に福祉や給付金として返ってくるもの少なすぎじゃない?
 特に子育ては6か月までが精神的にも経済的にもかなり厳しい(保育園に預けられるのも6か月から)。そこを市政で支援してもらえば、お母さん達はもっと子育てしやすくなるんじゃない?

鈴木みほが描く豊橋市最終都市構想
~繋がり続ける街~

 自校給食や子育て世代への支援金。

 私が市長になったらまずやりたい事としてこれらを掲げている理由は、食を整え、時間的な余裕を作れば、人は本来身体が持っている力を使って健康に生きることができ、自らの住まう場所である地域(ひいては地球)環境や伝統に対して自分たちの持つ力を発揮したいと願う生き物である、と信じているからです。

 人は元気であれば、おのずと私達を生かしてくれる環境をいかにして守るかということに意識が向く。
 また、次世代である子どもたちにどんな環境を残すべきかを真剣に考え、話し、創り上げていくことができる。

 自然と人とが共に歩める環境が保たれることで、今いる子供たち、そしてその先の子供たちに、より良い食環境を残すことが出来る。

 私たちの身体が、食べたもので出来ている以上、食を整えれば自ずと健康になる人が増えていく。大人も子どもも健康であれば、人の意識は外(社会)へと開いていきます。

 開かれた意識で、地域とかかわる事は、その人が歩んできた歴史の中で獲得した知恵を次世代に繋ぐことに繋がります。
 それは伝統という名で括られることかもしれないし、おばあちゃんの知恵袋と呼ばれたものかもしれない。
 私は、どれも分け隔てなく、次世代に繋いでいきたい。

 そして繋がった英知を使って、また人々が元気に生きていく。

 そんな循環を作り、何世代先までもみんなが幸せに暮らせる都市が私の思い描く豊橋市なのです。

鈴木みほプロフィール

渥美半島生まれ。
 私立桜丘高校卒業の46歳。
 高2、中3、小4の3人の子どもと4人暮らし。
 トラック運転手を始め、様々な職を経て、現在は飲食店経営をしています。

 豊橋市民として生活する中で、私たち女性やお母さんの意見や要望はいったい、どこに言ったらいいものなのか?誰に訴えたらいいのか?と悩み考えます。

 園や学校、公共施設や会社などへ訴えたとしても、決まった規則の上で動いているために意見が採用されることはなく、一度決まってしまったことを変えることはとても難しいのが現状です。

 そうなると意見や要望を声にすることもなくなっていきます。
 そして、今ある環境の中で不便さを感じながら生活することが、女性やお母さん達のあたりまえになっていきます。
 まさにその中で私も子育てをしてきました。

 誰がその規則を考えているの?
 市民の声は反映されているの?
 そもそもちゃんと聞いてくれている?
 何のために決議されているの?
 大きな企業だけのためになっていない?
 利権がからんでいるんじゃない?
 どこを向いてお金をかけているの?
 本当に市民が必要とするものを作ってくれている?

 疑問は尽きず、
『市民のための政治のはずなのに、その市民が完全に置いてきぼりになっている!』
と、私は常々感じていました。
 政治というものに対しての理不尽さも感じておりました。

 そんな気持ちを抱えながら生活を送っていた時、山本太郎さんと出会います。

『政治とは生活そのもののことである』

 この言葉に触発されて、自分自身が市政の表舞台に立とうと思いました。

 私は政治家になりたいわけではありません。
 政治のプロでもありません。
 46年間、一般庶民として生活しながら湧き出た疑問をその都度調べ上げ、豊橋市のこと、政治のことを学んできました。

 私のことをご存じない方からすると、まるでぽっと出てきたように感じられるかもしれません。
 しかし、私はこの豊橋で何十年も、飲食店経営や料理教室や子育てを通して、地域の子どもたちや未来のことを考える多くのお母さん達や女性の方々と関わってきました。
 
 食を通じて色々な方と交流する中で、やはりお母さんと子どもが笑顔でいられる環境の重要性を益々実感し、それを伝えていくことに力を注ぐようになりました。

 そして、昨年の市議会選へと繋がります。
 市議会選に出たことで、私の周りには更に多くの女性からの声が集まるようになりました。
 勿論、女性だけでなく男性からのお声もいただいています。
 男女の別や子供の有無に関係なく、今、豊橋市を変えたいと思っている人はもはや少数派では無くなってきていると感じました。
 受け皿となってくれる誰かを待っているのではなく自らが動こう。

 そんな想いで、今、市長選へと臨んでいます。

 私自身は、どこにでもいる普通の母ちゃんです。
 だからこそ、今まで聞き集めたお母さんや女性の声を市政に届けられます。
 その為に応援し動いてくれている方々がいます。

 普通の母ちゃんを豊橋みんなの母ちゃんに。
 ぜひ、あなたの声も聴かせてください。


*記載いたしておりましたプロフィール欄に
間違いがありました。
訂正しお詫び申し上げます。

誤)中2
正)中3

活動内容を知りたい方やサポーターになりたい!と
思ってくださった方は、
下記のSNSをフォローよろしくお願いします(*^^*)

LINE公式アカウント
鈴木みほの出没予定を
チェックできます★


寄付のお願い

無所属で組織票に頼らない選挙を行っています。
市民のための政治を取り戻したい。

ご賛同いただける方は、
ご寄付を頂けますと幸いです。

ご寄付の際は、お名前、ご連絡先、国籍を
頂戴しております。
ご了承いただける方は、
下記フォームよりご連絡ください。
折り返し、寄付金の入金先をご連絡いたします。

寄付金申し込みフォーム

ご寄付の際は、
お名前、ご連絡先、国籍
頂戴しております。
(政治資金規正法により匿名での寄付や
日本国籍外の方の寄付はできません)

フォームよりご連絡いただいた後、
順次寄付金の入金先をご連絡いたします。
振り込み手数料は振込者様負担となりますので、
ご了承ください。
(ご寄付は振込のみとなっております)

寄付金の額はいくらからでもご寄付いただけます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信
上記注意書きをお読みの上、
同意して送信して下さい。
送信ボタンを押したことにより、
上記内容に同意したと判断致します。