「みる・きく・はなす・知る」

ための認知行動療法で脳を活性化

ドレミでは、3歳から6歳までの未就学のお子様向けの児童発達支援事業と、小学生から高校生までの放課後等デイサービス事業を行っております。

児童発達支援教室 ドレミ
お問い合わせはこちら☎679-5705

はじめまして!児童発達支援教室ドレミの木村です。
集団生活の中で困っている子どもたちの為に自分が出来ることを考えていた時に、アメリカから認知行動療法に基づく療育方法を持ち帰り、東京で児童発達支援事業所を運営している先生に出会いました。
 この療育方法が大事にしている事。それは、一人一人に向き合う事、子どもたち一人一人の微差に気が付くことの大事さです。元々、子どもの個性を大事に保育に取り組んできた私は、この手法に出会い、自分が目指すべき道が見えました。
 子どもたちの将来、生涯につながる一歩を保護者様と一緒に歩いて行きたいので、保護者同伴の施設にしました。未来を描いていける子どもたちになってもらえるように一歩を踏み出していきましょう。
 少しでもお悩みであれば、いつでもご相談ください。
管理者 木村 美香

100種類以上のプログラムがあります!

運動を中心に自立に向けた100種類以上のプログラムがあります。

運動の中でもマット運動やミニハードル、体操など目的に合わせて様々なプログラムがあります。また、運動だけではなく視知覚トレーニングや学習のプログラムもありすべて合わせると100種類以上になります。その中からその日のお子様の状況に合わせたプログラムを選択し、最も療育につながるプログラムを提供いたします。

臨床心理士も常駐で個別療育を行います!

ドレミの児童発達支援管理責任者の岸は臨床心理士の資格を持っています。アセスメントに基づいた個別療育で一人一人に合わせた療育を行います。
療育プログラム

マット運動

柔軟運動や粗大運動を行うことで、関節をやわらかくし、体の軸を整えます。脳の活性化にもつながります。

フラッシュカード

右脳を鍛え、目を鍛えます。

暗記をすることで文字の練習にもなります。

視知覚トレーニング

線なぞり、点描写(写真)を行い、視知覚機能の向上を図ります。どんなお子さんでも楽しめる内容です。

ドレミの療育はこんなお子様におすすめです。
運動が苦手
体を動かすことが苦手なお子様には、まず姿勢を正すことから丁寧にサポートいたします。
落ち着くことが苦手
学校の授業中も机に座って集中することができないお子様がおられます。ドレミでは挨拶をして机に座るところからサポートを行います。
集団活動が苦手
集団での行動に合わせることができないお子様がおられます。まずは個別療育でできることを一つずつ増やして集団でもできるようにしていきます。
コミュニケーションが苦手
相手の気持ちがわからずお友達とコミュニケーションできないお子様は、まず支援員とのコミュニケーションを通して勉強していきます。
コミュニケーションが苦手
相手の気持ちがわからずお友達とコミュニケーションできないお子様は、まず支援員とのコミュニケーションを通して勉強していきます。
スタッフ紹介
木村 美香
管理者
資格・・・保育士
岸 明子
児童発達支援管理責任者
資格・・・臨床心理士
岸 明子
児童発達支援管理責任者
資格・・・臨床心理士
プログラムや相談についてお気軽にお問い合わせください
☎679-5705
運営法人 株式会社 ドレミ幼児園(ドレミ保育園運営法人)
代表 木村 美香
設立年月 2014年4月
会社住所

山形市馬見ヶ崎2丁目3-20

電話番号 679-5705(受付時間9:00~18:00)
設立年月 2014年4月