あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問
 全国開催

こんなに楽しい読書感想文を書くのは初めてだ!

もうこれで悩まない!!

あっという間に読書感想文が書ける魔法の質問

全国各地で開催!! 

各イベントページのリンク先から直接お申込みください。

読書感想文を書くことで、
ますます本が好きになる♪

そんな方法があるとしたら・・?




昔から、読書感想文が苦手でした
 
なかなか書けないし、
読む時間ももったいないし、
遊びたいし、
 
いざ書いて両親に見せると、
 
 「なにこれ?」
 
って言われるし…。
 
 
そうしている間に、夏休みが終わり、
最後の日に、
焦りながら書き上げるこどもの頃。
 
そして、私は、
 
読書感想文が
嫌いになりました。
 
 
振り返ってみると、
まともに読書したことって、
ないかもしれません。
 
だって、
 
読書することも、
嫌いになっていたから…。
 
 
そして親になり、
 
あの嫌いな読書感想文が、
わが家にやってきました。
 
読書感想文が嫌いな私は、
夏休みになるのが憂うつでした。
 
家の中では、
私の怒鳴り声が響き渡り、
パパは、
知らん顔。
 
ひとりで、釣りに行きます。
 
  
結局わが子も、
 
夏休みの終わりの日に、
毎年、
喧嘩しながら、
読書感想文を書きあげ。
 
いつしか、
 
読書も、
感想文を書くことも、
嫌いになりました。



あるとき、
そんな我が子が、
 
「もっと本が読みたい!!」
「感想文書くのって楽しい~!!」
 
って、
飛び切りの笑顔を見せてくれたんです。
 
 
それからというもの、
 
毎年、夏休みになったら、
真っ先に取り組む宿題が、
読書感想文になりました。
 
本を読む時間も、
かからなくなりました。
 
 
もう、
 
夏休みの宿題が憂うつだなんて、
思うことはありません。
 
 
やっていることは、
 
教えてもらったしつもんを、
子どもに投げかけるだけ。
 
 
たったそれだけなのに。
 
あっという間に、本が読める。
あっという間に、読書感想文が書ける。
 
そして、
 
なぜか、
親子の対話がぐっと広がって、
 
今まで話してくれたこともないような、
心の奥底のことまで、
話してくれるように…。
 
 
本と感想文を通して、
これほどまでに、
親子の時間が楽しくなるなんて、
 
本当に魔法にかかったみたいです。
 
 
もっと早く知りたかったな。
 
この気持ちが、
私の最初に抱いた気持ち。
 
だから、
 
もし、
まだ、
読書感想文をイヤイヤ書いている、
 
そんな子どもたちがいたら。
 
 
「こんなに楽しく書けるんだよー」
 
って伝えたいんです。



【開催者の声】
 
読書感想文講座を開催している方に、
この講座について、インタビューをしました。
  
◎ この講座を始めて開催したのは、いつですか?
 
2018年の夏です。それから今までに、
中学生の親子・小学生の親子や、
学校の夏休み講座にて
30名ほどの小学生に向けて、
この講座を開催してきました。



◎ 嬉しかったエピソードは、なんですか?

小学生の子供たちから、
素直な気持ちが言葉になってきけたときは、
とても嬉しくなりました。その言葉は、たぶん、
ふだんの家庭での会話では出てこないことで、
「独り暮らしをしてみたい」小学生や
「ペットを飼いたい」小学生など、
心の中にある本当の気持ちが
引き出されたようでした。
講座中は、お互いの答えを伝え合うのですが、
その中で、親子はずっと笑顔だし、
最後はみんなで大爆笑になることが、
多いです。親子で受講するのは、
やっぱりいいなと感じました。



◎ この講座を開催してみて、受講生に、
どんな変化がありましたか?

この講座では、一貫して、
答えはなんでもOKと言うルールで進めます。
だからこそ、なごやかな雰囲気で講座は進むし、
はじめから笑顔であったり、
どんどん素直になっていくのだと思います。

 
◎ この講座を通して、
受講生に伝えたいことは、なんですか?

子どもたちに向けては、
「思ったこと・感じたことを、
すなおに書いてみよう」
と言うことが伝えたいです。
お母さんへは、
「お子さんの答えに、
ぜひ、いいね!と拍手をしてほしいな」
と思います。
お子さんと同じ参加者となって、
一緒に、楽しみましょう!
 
◎ 最後にメッセージをどうぞ。

この講座に親子で参加することで、
親子の絆が深まります。
ぜひ、お互いが1人の参加者として、
お互いの答えに「いいね!」と受けとめる機会に
してくださいね。
この体験は、とても貴重だと思います。
こどもの宿題の講座に親が参加するなんて!
って思うかもしれないけど。
まずは、大人が体験してみる。
そのあと、その良さを体感した上で子ども
たちにも体験してもらうと言うのもオススメです。

【Before】
・ 本を普段読まない
・ 本を読むのが苦手
・ 本を読むのが嫌い
・ 作文や読書感想文に苦戦している
・ 宿題をやっている子供を見てイライラしてしまう
 
【After】
・「本が読みたい!」
・「この本、面白いね!」
・「今度は、どの本を読もうかな?」
・「作文、楽しい!」
・「私にも書ける!」
・「私、作文が得意なのかも?」
 
・ 自分自身の気づきや想いがあふれた作文になる
・ お子さんの想いや考えていることを知るきっかけになる
・ 親も子も、自分自身の想いに気づける
・ お互いの想いを伝える機会になる



しつもん読書感想文講座とは、
 
1枚のワークシートと、
9つの魔法の質問を使って、
 

事前に本を読んでこなくてもいい
読書感想文講座です。


なんと「しつもん読書メソッド」という
新しい読書法を使いながら
短い時間で感想文を書いていきます。


この方法を使えば、
あっという間に読書感想文が書けるし、
読書感想文の書き方もわかります。

 
あっという間に書けちゃうから、
 
夏休みを、
もっと、
思いっきり遊べます。
 
もしかしたら、
 
もっと本が読みたくなって、
読書も好きになれるかも。

2019年度 参加者の声

・毎年大変だったけれど、こんなに楽しく書ける方法があるなら、もっと早くに知っていたかった。(小6男子)
・自分で書けたことが嬉しい。(小6女子)
・好きな本で書けるのが嬉しかった。(小5女子)
・本を全部読まなくても書けるのが良かった。(小5男子)
・好きな写真集で書けたのが嬉しい。(中1女子)
・楽しかったし分かりやすかった。自分で書けた。(中1女子)
・大まかには書けたけど、どの辺を膨らませたら良いかこまった。(小5女子)
・ホントに、魔法の質問でした!!読書感想文書くの好きになりそう」(広島県/小3女子)
・みなさんが持ってこられてた本を読みたくなりました。魔法の質問すごいですね。いろいろ応用したいです。あと、家族にたくさんイイね!したいと思いました。今度、娘と同じ本で感想文を書きあって楽しもうと思います。こんな風に思う日が来るなんて夢のようです。(広島県/小3女子の母)
・あんなに簡単にできるなんて楽しかったです。本を読むのが嫌いで去年から感想文が苦痛だったのに、今年はもうできちゃって、、。来年からも楽勝って言ってます。(兵庫県/小3男子の母)
・またこんな風にイベントになったら楽しいです
・こんなこと初めて。夢中になってシートに書き込んでしまいました。(埼玉県 /女性)
・これなら感想文の宿題もばっちり!(東京都/小4男子)
・楽しかった!本もっと読みたい!(東京都/小2年女子)
・しつもんに答えながらだけれど、書けてしまうんですね!楽しかったです。(東京都/女性)
・初めての体験だったけれど、しつもんに答えと自分の考えがまとまってきました。(際玉兼/小5男子)
・改めて本を読み返すとき、とても読みやすくなったと思います。(東京都/小6女子)
・子供たちの答えに感動しました。こんな形の読書会もやってみたいです。(東京都/女性)
・はたで見ていても素敵な時間でした。しつもんの答えをみんなで発表しあう。それを認め合うここが魅力です。みなさんの答えを聞いているだけで、読んでいない私にも本の内容が浮かんできました。来年も開催したいです。(開催会場 店主)
・本当にあっというまに、オリジナルの感想文ができて驚きました!(千葉県/小3の母)
・楽しく書けました。書き方のコツがわかったので、子どもに伝えられます(千葉県/小3、小5の母)
・本を読んでこなくても、質問に答えるだけで書けるのか、疑問に感じていた部分がありましたが、今回、受講して納得しました。ありがとうございました。(茨城県/保護者)
・私自身、読書と感想文が苦手でしたが、参加させていただき、感想文へ前向きな気持ちになりました。楽しく学ばせていただき、ありがとうございました!(茨城県/保護者)
・たのしかったし、またやりたいです。 (茨城県/小2)
・すらすらかけてうれしいです。楽しく書けました。 (茨城県/小4)
・むずかしく考えてたけど、かんたんに考えればいんだとおもった。 (茨城県/小5)
・いつもより書くことがかんたんで、すらすらかけた。 (茨城県/小5)

お問合せはこちらから

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信