ダサくて情けない僕でも
開業できました。

料理ができない。
経営の経験もない。

ダサくて情けない失敗を
たくさんしてきた僕が、

ある武器の存在を

知ったことで、
居酒屋を開業して、
売上を伸ばし続けています。

今回、その秘密について、
伝授する機会を作りました。

他人の言いなりは嫌だ。
他人の顔色を伺うのは嫌だ。

評価なんてどうでもいい。
自分の人生
を生きたい。

依存から脱却して、
心のど真ん中
本気でやりたいことをやろう。

ダッサい僕にもできた。

それなら。。。

あなたにもできる。

たった一度しかない人生。
後悔しない生き方しませんか?

に向かって、
一歩踏み出してみませんか?



いつか独立するんだ。

俺には夢がある。

いつか絶対に独立するんだ。


そう思ってはいるものの、
何の行動も起こしていない。


「いつか自分の店を持ちたい」

そう言いながら、
今日も嫌々会社に向かう。


夢物語で終わらせるのか。

心のど真ん中で生きてみませんか??

諦めていませんか? 

無理だと決めつけていませんか?

たった一度の人生。

夢に向かって最初の一歩を踏み出してみませんか?

会社に行きたくない。

やりたいことがある。

あなたは何者にでもなれる。

あなたがどこを目指すかは、
あなたの意志次第です。

あなたの人生を
エキサイティングなものに変えませんか。


みんなに笑われました。

「無理に決まってるだろ」

「本気で言ってるの?」

「馬鹿じゃないか?」

僕が居酒屋をやるといった時の話です。

大笑い。失笑。。。

母親には泣いて止められました。

「お願いだから辞めてくれ」

父親代わりの叔父さんには「馬鹿野郎」と罵倒されました。

「リスクがある」

みんなこう言いました。

リスクって何だ???


諦めることが出来なかった。

「いつか独立するんだ!!!」

会社員時代、ずっと思っていました。

会社に行かなくていいなら、行きたくない。

上司がまともな評価をしてくれない。

サービス残業ばかりで、睡眠時間も削られる。

上司の指示が数時間単位で変わってついていけない。

取引先の顔色を伺うのにも疲れ果てた。

同僚との足の引っ張り合いなんて、もう嫌だ。

「いつか独立する」

こんな想いをずっと胸に秘めていました。

しかし。。。。

具体的な予定は何もなかった。

ただただ、日々の業務に追われて、ストレスばかり貯めていました。


独立したいけど、
しない理由は??

「いつ独立しますか???」

独立をしたい。

起業をしたい。

6人に1人が起業願望があるといいます。

しかし。実際に起業するのは20人に1人。

起業したいけど、しない理由は!?

「お金がないから」

「リスクがあるから」

私の人生、私のやりたいように生きるんだ。

しかし。。。

そう思っていても。。。

独立するぞ!と思っても、いざ一歩が進まない。

リスクがある。

リスクとは何でしょうか。

「起業がうまくいかない」

もちろん、最初から順風満帆とはいきません。

では、勤めている会社は絶対に潰れませんか?

今の給料で、将来は安泰ですか?

精神的に疲弊していませんか?

たった一度の人生を諦めていませんか?


一番怖いリスクは
何でしょうか??

それは、あなたが死ぬ直前に、人生を後悔することです。

あの時、なぜチャレンジしなかったのだろう。

もっとやりたいことをやれば良かった。

自分に正直に生きれば良かった。

人生やり直したいよ。

まさに、後悔先に立たず。。。

そんなの嫌だ。後悔したくない。

「人生を満喫したい」

僕はこの想いが強い。

僕の父は僕が高校生1年生の時に倒れました。

45歳という若さでした。
働き盛りでした。

もっともっとやりたいことがあったでしょう。

父の分も。
というわけではありませんが、
絶対に後悔するような生き方をしてはいけない。

一日一日。
その一瞬を精一杯生きたいと考えるようになりました。

僕だけではありません。

あなたもそうです。

あなたにも伝えたいのです。
明日倒れるかもしれません。

僕の父は前日まで何の前触れもなく、元気でした。

まさかの出来事でした。

後悔しない生き方。

自分の心に真摯に向き合う。

そんな生き方をしたいし、伝えたいのです。


他人の言いなりになり、
借金を背負いました。

「人生を満喫するんだ」

そう心に誓い、独立を目指しましたが、一度目は大失敗に終わりました。

「俺はできる」

「会社員で終わりたくない」

「やるぞ」

強い気持ちで会社を辞めました。ここから俺は飛び立つんだ。

そう信じてた。

しかし。

結果は大失敗。

僕は、弱かった。


独立を目指したものの、確固たる意志がなかった。

弱かった。情けなかった。

コンサルティングという名のもと、メンターの言いなりになりました。

独立に対する明確なビジョンがなかったため、軸がありませんでした。

メンターに人生を明け渡しました。

毎日毎日罵倒されました。

パシリのように扱われました。

精神的にも、肉体的にもおかしくなりそうでした。

いつの間にか、独立を目指した時の、目の輝きはなかったのではないでしょうか。

情けない自分。「もう駄目だ。死のうか」

本気で思いました。


携帯で「自殺」とワード検索をしていました。

どれが楽なんだろう?

練炭が気持ち良いということを初めて知りました。

それでも。。。

母親のことを想うと、死ねませんでした。


メンターとは切れることが出来たものの。。。

電気、水道、ガス、全てが止まったアパート。

これから何をしたら良いんだろう。

眠れませんでした。。。

そんなどん底にいる時に出会ったのが大将でした。


大失敗をしました。

それでも。。。

雇われの身は嫌でした。

大失敗をして、これからどうするかを考えました。

どこかに勤める。

まずそれが頭に浮かんだ。

しかし。。。すぐに嫌だと思う自分がいました。

もう誰かの下につきたくない。

「強くなりたい」

アニメのようですが、真剣にそう思いました。大失敗をしたけれど、諦められない。

もう一度独立を目指す。

僕は「経営者」になりたかった。

大将は元おすもうさんで、学生時代からちゃんこ番として料理を作ってきた経験がありました。

料理を武器に仕事をしたいという大将と、経営者になりたい僕。

二人の思惑が一致しました。

そして決意をしたのです。

こんな僕といっしょに進んでくれる大将のためにも、僕は再び動き出しました。


目指すゴールがあれば、
頑張れるのです。

店を始めるにも、肝心の資金がありません。

資金を貯めるところからのスタートです。

知人のツテで、高級クラブにて黒服の仕事をしました。

黒服がいなくて困っている。助けてくれという話でした。

厳しいママで有名でした。

今まで一ヶ月続いた人がいないらしく、精神的にも肉体的にも厳しい仕事でした。

掃除、送迎、接客、注文取り、女の子の手配、お会計、洗い物、精算。

全てが僕の仕事です。

お客さんからタバコを頼まれると、約500メートル離れたコンビニにダッシュ。

黒服は僕一人しかいないため、一秒でも早く戻らなければ、店の営業に穴が空きます。

革靴でのダッシュは足への負担が大きく、寝ている時に、よく足が釣りました。

店が終わり、女の子を送り届けてから店内の片付け。帰りはいつも朝の4時過ぎでした。

「店をやる」

この目的がなければ、僕も一ヶ月で辞めていたかもしれません。必死になって食らいつきました。

今思えば、あの時のママから、経営の厳しさというものを学びました。

これも縁でした。


たった一つの縁で、
人生は変わります。

僕が居酒屋をやると言った時、みんなが大笑いしました。

「お前は何を考えてるんだ?」

「馬鹿なこと言うな」

そんな甘いもんじゃない。

僕は素人でした。

一度独立に失敗しています。

それでも僕はやると決めました。

失敗した経験が役に立ちました。

軸をブラさず、日々修正を重ねながら売上を伸ばしていきました。

最初はお客さんはほとんど来なくて、本当に苦労しました。

飲食業は厳しい世界です。

一年以内に約半数が廃業すると言われており、

「僕もその中の一人になるのか?」

とよく問いかけたものです。

答えは「NO!」

必死でした。

学びました。

実践しました。

朝早くから準備開始。

睡眠時間を削って、ランチもやりました。

ランチ後、大将は仕込み、僕はビラ配りをしました。

来店されたお客さんとは、いろいろな話をしました。

ランチに来てくれた学生さんには「サークルや研究室の打ち上げで使ってください」と声をかけました。

少しずつ、少しずつお客さんが増えていきました。

今では良き思い出です。

大変な時期を共に乗り越えた大将には、本当に感謝しています。




大きな失敗をした
僕だからこそ、

「誰かの役に立てる」
ということを知りました。

僕の大きな失敗。

恥ずかしくて。情けなくて。一生誰にも話さない。墓まで持っていくと思っていました。

それを全て話す決意ができました。

こんな僕でも、誰かの役に立てる。

それを知った時、僕の中で何かが変わりました。

そして、僕が感じた飲食業界の現状を変えたいのです。

厳しいと言われる飲食業界。

たくさん参入しては、たった半年も経たずに廃業するお店が珍しくありません。

それはなぜか。

明らかな準備不足です。

営業が黒字化するまでには最低半年から一年はかかるという統計データもあります。

そこまで耐える資金計画はもちろん、万全な準備をしていれば、防げた廃業も多いでしょう。

せっかくの夢を叶えて、そういった仲間を見るのは残念でなりません。

そこで、僕の失敗に光が当たったのです。

独立するために、何が大切なのか。

僕だからこそ伝えられることがあります。

僕の失敗談があなたに勇気を与えます。

あなたをサポートすることができます。

ただ、知識を伝達するだけではなく、僕も経営者として。仲間として共に進むのです。


「出来ない言い訳」
吹き飛ばす

最短最速の道を
用意しました。

起業したいのに、起業しない理由の第1位は「資金が不足している」

第2位が「リスクがあって不安である」

多くの起業志望者がこの2つの壁にぶつかります。

そして、自分に都合の良い解釈をして諦めていくのです。自分に嘘をついていくのです。

この文章は魂を込めて書いています。縁があって読んでいる、あなたに、絶対に諦めてほしくない。

叶えたい夢があるなら。叶えましょう。叶えるために、一歩を踏み出しましょう。

今回「資金不足」「リスクへの不安」という2つの壁をぶっ壊すという強い気持ちを持って挑戦しました。

あなたのできない言い訳を吹き飛ばします。

「資金が不足している」
資金をコツコツ貯めていく。これは絶対に必要なことです。

明確な目標があれば。そこにやる理由があれば、コツコツと積み上げることができます。

それが、できないのは、やる理由が不明確だからです。ご自身の心に問いかけることが大切です。

そして、いくら貯めるかは明確でしょうか。

起業を目指すきっかけの多くに「給料に納得していない」というものがあります。

そもそも給料が少ない状況で、資金を貯められるでしょうか。

必要な資金を明確にする。その資金を得る方法を知り、起業までの準備期間を圧倒的に短かくします。


「リスクがあって不安である」
リスクという言葉で一括りにされているが、実態は掴めていないことが多いのではないでしょうか。


うまくいかないリスク。もちろんあります。

それがあるから乗り越えた時の喜びがあります。達成感があります。

それがあるから頑張れるのです。

もちろん、リスクがあるから起業を諦めるという選択も当然あるでしょう。

それが選択というものです。

僕は会社員を続けることのリスクを考えました。

倒産のリスクもあります。

ストレスを貯めてしまうことでの健康を害するリスクもあります。

想定される今後の年収では夢は実現できないかもしれないというリスクもあります。

そして、一番お伝えしたいこと。

それは死ぬ直前に人生を後悔するリスクです。

今のままで後悔はしないか。

あなたにとってのリスクは何でしょうか。


今回、起業するにあたってのリスクを徹底的に排除するということに力を入れました。

ここにあなたが進むべき道を用意しました。

それが・・・・




3ヵ月で、独立することへの

漠然とした不安
吹き飛ばし、

リスクを最小限に抑えて、

はじめの一歩
踏み出すプログラム

一度目の独立を目指した時の話です。

僕は会社を大見得を切って退職をしました。

心配してくれる上司を振り払い、退職願を出しました。

2年後、僕はボロボロになっていました。

どうしたら良いか分からず、電気・水道・ガスが全て止まったアパートにて、「人生終わりだ」「あの時、辞めることを留まっていたら」

「みんな笑うだろうな」

「馬鹿だよなー」

被害妄想でいっぱいでした。

あの失敗があったからこそ、今があります。

僕は自身の経験をもとに、あなたの独立をサポートできます。

どういったマインドが必要か。

どのようにしてリスクを最小限に抑えるか。

どうしたら独立までの準備期間を短くできるか。

独立して成功するための抑えるべきポイントは何か。

体験を通して、たくさんのことを学びました。

そして、一つの武器を見つけました。

一度目の失敗時にはなく、這い上がった二度目にはあったものでした。

それが「創業計画書」です。

創業計画書は使い方次第で最強の武器となります。


創業計画書
隠された
本当の意味

創業計画書とは、創業の計画をまとめて形にしたものです。

融資を受けるために必要な書類でもあります。

お金以上に大切なことがある。というのが、僕の持論ですが、もちろん資金も必要です。

自動車で例えるならば、僕が大切だと説く独立マインドはエンジンです。

自分自身を確立して、ブレない意志をしっかりと持つこと。

決して諦めることなく、修正を繰り返しながら前に進むことが大切です。

このようなものを僕は独立マインドと名づけました。

僕の第一弾電子書籍「料理ができないのに飲食店はじめちゃいました」で述べている「決意」はエンジンへの着火剤でしょうか。

そして、資金はガソリンです。ガソリンが満タンでも、エンジンが壊れていたら進みません。

エンジンが素晴らしくても、ガソリンがなければ走りだせません。

起業をしたいけど諦める理由の圧倒的第1位が「資金不足」です。

これを解消できたら。

どうでしょうか。

あなたが本気で起業をしたいなら。

確実に起業準備期間を短くすることができます。

「いつか資金が貯まったら」なんて言わずに、夢への第一歩を踏み出しませんか。

創業計画書は融資を受ける際の必要書類です。僕は経営相談を受ける立場として学び、融資に通るポイントを知っています。

そして隠された意味とは。
「融資が通る創業計画書=事業が成功する確率が高い計画書」
ということです。

返済が充分に見込めるからこそ融資は実行されます。

融資に通るポイントを抑えるということは、事業で成功するポイントを抑えるということになるのです。

創業計画書のなかで、不十分な項目があるということは、事業において不安要素を抱えることになります。
「創業計画書の完成=独立へのスタート準備完了」です。

創業計画書は独立までの地図なのです。

隠された本当の意味とは、創業計画書は融資のために書くものだが、実は成功するための必須アイテムということです。

あなたも独立までのドリームマップを手に入れませんか?


独立までのドリームマップを
手に入れろ!!!

独立を目指すあなたをサポートするために、オンラインプログラムを3つ用意しました。

独立への道
90日間プログラム 
シルバーコース

独立に対する課題を明確にして、
独立までの具体的なプランを練り上げるプログラムです。


①創業計画書作成プログラム 
公式教材音声配布

「9日間創業計画書マニュアル」で抑えたポイントに対してより深く掘り下げていきます。
アドバイスや質疑応答、数値の記入例などを伝えながら、いっしょに作り上げていきます。

②公式フェイスブックグループに招待
(秘密のグループに設定します)

フェイスブックでのやり取りを通して、客観的な視点を養います。
仲間と切磋琢磨していくことで、自身の計画をより洗練されたものにできます。


独立への道
90日間プログラム 
ゴールドコース

独立に対する課題を明確にして、
独立までの具体的なプランを練り上げるプログラムです。


①創業計画書作成プログラム 
公式教材音声配布

「9日間創業計画書マニュアル」で抑えたポイントに対してより深く掘り下げていきます。
アドバイスや質疑応答、数値の記入例などを伝えながら、いっしょに作り上げていきます。

②公式フェイスブックグループに招待
(秘密のグループに設定します)

フェイスブックでのやり取りを通して、客観的な視点を養います。仲間と切磋琢磨していくことで、自身の計画をより洗練されたものにできます。

③フィナーレセミナー
(東京を予定)

共に学んだ仲間が一同に集まり、共にスタートを切る場となります。
縁あって出会った仲間。共に歩む同士がいることは、これからの人生の宝となります。

④個別Skypeサポート
(期間中3回)

期間中、60分の相談時間を3回設けます。質問事項を前もって伺い、充実した時間にします。
個別に対応するので、より具体的なサポートを受けることができます。

創業融資獲得サポート
90日間プログラム

融資を受けるための創業計画書作成を完全サポートするプログラムです。
目標が明確で、融資を受けて、即独立したいという方にお勧めです。

①創業計画書作成プログラム 
公式教材音声配布
「9日間創業計画書マニュアル」で抑えたポイントに対してより深く掘り下げていきます。
アドバイスや質疑応答、数値の記入例などを伝えながら、いっしょに作り上げていきます。

②公式フェイスブックグループに招待
(秘密のグループに設定します)

フェイスブックでのやり取りを通して、客観的な視点を養います。
仲間と切磋琢磨していくことで、自身の計画をより洗練されたものにできます。

③フィナーレセミナー
(東京を予定)
共に学んだ仲間が一同に集まり、共にスタートを切る場となります。縁あって出会った仲間。共に歩む同士がいることは、これからの人生の宝となります。

④創業計画書添削指導
(個別サポート)

ご自身で作り上げた創業計画書について、添削させていただきます。
客観的な視点でみることで、より洗練された計画になり、融資の確率を確実に上げます。

⑤個別Skypeによる面接対策 
融資に通るための予行練習をします。融資は総合的な判断のうえで決定します。
創業計画書にもとづき、面接のポイントを抑えることで、漠然とした不安を解消します。

プログラムを通して、
あなたが得るもの

  • 漠然とした夢が、明確な目標に切り替わり、人生が輝き出します。
  • 独立に対する漠然とした不安がなくなります。
  • 独立時のリスクが減ります。
  • あなたの覚悟、意志が確固たるものに変わります。
  • あなたが、やる理由を、あなたの言葉で語れるようになります。
  • あなたの商品、サービスが差別化されて、埋もれないものに変わります。
  • 独立を目指すにあたり、心がけなくてはいけないことを学びます。
  • 独立に際して、必要な融資が受けられるようになります。
  • 独立準備期間を圧倒的に縮めることができます。
  • 独立して必要になる『アイディアを生み出す力』がアップします。
  • 独立までに必要なことがはっきりと分かります
  • 人生がエネルギッシュなものに変わります。

価格設定には
注意を払いました。

気になる価格について。

開業コンサルタントでは、手付金として50万から100万円の金額設定がされていても、何ら不思議はありません。

付随して報酬として獲得融資金額の5%〜10%というものもあったりします。

融資平均金額が約700万円なので、報酬は35万から70万円にもなるということです。

僕は共に歩んでいく仲間のサポートをするという信念のもと、金額設定には充分に注意を払いました。また、電子書籍の発売を記念して特別価格を設けました。



各プログラム価格

「独立への道・90日間プログラム 
シルバーコース」
19,800円 9,800円(特別価格)
①創業計画書作成プログラム 
公式教材音声配布
②公式フェイスブックグループに招待
(秘密のグループに設定します) 

「独立への道・90日間プログラム 
ゴールドコース」
49,800円 39,800円 (特別価格)
①創業計画書作成プログラム 
公式教材音声配布
②公式フェイスブックグループに招待
(秘密のグループに設定します) 
③フィナーレセミナー(東京を予定)
④個別Skypeサポート

「創業融資獲得サポート
90日間プログラム」
99,800円 89,800円(特別価格)
①創業計画書作成プログラム 
公式教材音声配布
②公式フェイスブックグループに招待
(秘密のグループに設定します)
③フィナーレセミナー(東京を予定)
④創業計画書添削指導
⑤個別Skypeによる面接対策


プログラムへの参加方法

STEP

1

「プログラムに参加するボタンをクリックする。

STEP

注文ホームに必要事項を記入して、送信する。

STEP

こちらから、受付確認メールを送ります。

STEP

1

「プログラムに参加するボタンをクリックする。

POINT

各プログラムの違い

独立への道プログラムの特徴
 「いつか叶えば良い」という夢であった独立について、具体的に検討して、実現に向けて動き出す最初の一歩を踏み出すためのプログラム。
 
・独立のタイミング 
1年以上先(目安)
・独立への意識 漠然とした状態
・【シルバーコース】と【ゴールドコース】の違いはサポート体制の差です。
・プログラム期間中に、差額をお支払いいただくことで、上位プログラムへの参加も可能です。


創業融資獲得サポートプログラムの特徴

 融資を獲得するために、マンツーマンでのサポートをします。
 
・独立のタイミング 
1年以内(目安)
・独立への意識 決意している状態
・万全の状態で開業できるように徹底的にサポートします。

刻印

返金保証

電子書籍で、自己開示をしているものの、見ず知らずの僕のプログラムを購入するには、大変勇気がいるかと思います。
独立を目指すあなたのサポートをしたい。
僕自身、本気でこのプログラムに向き合っている証として、返金保証をつけます。プログラム開始から20日間、返金希望を受け付けます。
開始と同時に教材もいくつか配布されて、動画等の配信を予定しています。
そこで、ご判断ください。

刻印

僕が融資面接の
アポ取りを行います

プログラム期間中に、あなたが、日本政策金融公庫での融資面接を希望される場合、あなたがお住まいの最寄りの公庫において、僕がアポ取りを行います。また、最寄りの飲食業組合を紹介することもできます。
日本政策金融公庫や組合とのやり取りを0からスタートするのではなく、1歩でも関係性を縮めた状態でスタートすることができます。
余計な手間や、緊張感を取り除き、融資に関して、ベストな行動・選択をサポートします。

最後にメッセージを贈ります。

たった90日で

依存の人生から脱却し、

あなたの心のど真ん中で

本気でやりたいことをやる。



人生の主導権を
握りませんか??

魂を震わせる生き方を
目指しませんか??



「いつか独立するんだ」

「いつか自分の店を出す」



ずっと言ってる。

ずっと思ってる。


いつか。。。。


いったい、いつ!?

いつなんだ!?


「いつか」という言葉と
決別する時がきた。


叶わぬ夢で終わらせるな。


あなたの夢を叶えるのは、
あなたしかいない。


夢で終わるのか!?


飲食店をやりたい。
カフェをやりたい。
居酒屋をやりたい。
BARをやりたい。


たった一度しかない人生。
後悔しない生き方しませんか??


夢に向かって、
一歩踏み出してみませんか?


僕があなたを応援します。


心のど真ん中
生きていきたい。

あなたは自分自身を生きていますか。やりたいことをやっていますか。

僕は心のど真ん中で生きるということをスタートしました。

まだ一歩を踏み出したばかりです。

僕といっしょに歩きませんか。

僕は立派な経営者とか、華やかな起業家というわけではありません。

お金をたくさん持っているとか、凄い経営ノウハウを知っているとかではなくて、それ以上に大切なものがあるということを知っています。学んでいます。

それを伝えたいです。

僕にあなたの応援をさせてください。僕は「縁」というものを大切にしています。

僕との出会い。僕が書いたこの手紙との出会いも縁です。この出会いが。この縁が、あなたの何かのきっかけになれば嬉しいです。あなたとお会いできる日を楽しみにしています。

 

「料理ができないのに、
飲食店はじめちゃいました

目標達成熱血サポーター
北原慎也

1983年生、栃木県出身。

山形大学卒業後、自動車販売会社に就職。優れた営業成績をおさめた新入社員に贈られる新人賞を獲得する。その後も複数の販売コンテストで受賞し、新人の教育係を任されるなど活躍する。

そして、ワイン製造販売会社に転職。新規開拓や法人営業を経験する。

28歳の時に独立を目指すも大失敗。借金を背負う。

どん底にいた時に、元お相撲さんの大将と出会い、30歳の時に「まんぷく居酒屋たいかよしんど」を開業する。

地域に愛される店を目指して、一般社団法人日本唐揚協会が主催する「からあげグランプリ」では二年連続の出場を果たすなどの努力が成果を上げ、着実に売上を伸ばしている。

目標達成の能力、プロデュース力には定評がある。独立、起業のサポートでは、自身の経験を活かして「独立マインド」の重要性を説き、「心のど真ん中で生きていく」という信念を掲げて、活動をしている。