30代女性、
理想体型の目指し方

皮下脂肪が落ちにくくてうんざりしていませんか?

今の自分の現状をなんとか
したいと思っている方に

アメリカ最新医療の学びを受けた現役医師直伝!
理想的な身体づくりのお手伝いできます

こんなお悩みありませんか?

  • 医療知識のある専門家のもとで実践したい
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  • ジムに行かずダイエットできる方法を知りたい
  • 夜はサラダしか食べていないのに、最近は痩せなくなった
  • 酵素ドリンクファスティングダイエットをしたのですが、肌あれが酷く気分が憂鬱
  • 何をどう食べればいいのかわからない
  • 毎日ジョギングをしているが、思うように痩せない
  • 太っている自分に自信が持てない
  • 体重は減ったが、便秘になって身体の不調が続いている
  • 自分あった健康的なダイエットをしたい
  • 医療知識のある専門家のもとで実践したい
本当の問題とは

現代人は、糖質・悪い脂質の過剰摂取が、原因なことで肥満や不調が引き起されていることが知られています。食事を食べる際、ご飯や麺、パンなどの糖質から先に食べることで、肥満に繋がるほか、膵臓からインスリンが分泌され、血糖値の急上昇と急降下を招き、追いかけるようにインスリンも分泌されます。膵臓の疲弊とインスリン抵抗性が生じ、脂肪を燃やすことができず、肥満と不調が起こるといったメカニズムになります。

当院は、単に減量目的するのではなく、お客様の不調に寄り添い解消できるように働きかけます。全ての原因は「慢性的炎症」と考えインスリン抵抗性を考える必要があります。そのためには、腸内環境のバランスを整えることが1ステップであり、腸から全身の状態をみていくことを行います。体内の炎症、インスリンを改善したら結果的に健康的にダイエットが実現します。
当院からあなたへのご提案

女性の場合、「エストロゲン」と「プロゲステロン」という女性ホルモンに影響されています。生理前は、プロゲステロンという黄体ホルモンが多く分泌され、身体は栄養を蓄えるために、細胞に水分や塩分をため込もうとします。そのため、生理前はむくみやすくなります。また、プロゲステロンには脂肪の代謝を遅らせる性質もあるので太りやすい時期でもあります。

 

食事の基本は糖質、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラル、食物繊維の六大栄養素をしっかりとバランスよく摂ることです。糖質・悪い脂質の摂りすぎ、野菜だけしか食べないといった偏った食生活を続けていると、偏った栄養素しか摂れません。

栄養素はチームで働くので、バランスよく摂取することで身体に吸収されやすくなります。偏った食事では、筋肉の減少や脂肪を蓄えやすい身体になってしまいます。

 

セルライトは、冷えなどが原因でできる皮下脂肪です。通常の脂肪組織は線維組織という硬い筋に、いくつかの脂肪細胞が囲まれているのに対し、セルライトは線維組織が異常に増えて、脂肪細胞が線維組織によって分断され細かく分かれている状態であるためです。大きくふくらんだ脂肪細胞に一部の皮下組織が引っぱられるため、ボコボコしています。男性に多い内臓脂肪に比べて女性に多い皮下脂肪は落ちにくいのが現状です。肥満はホルモンバランスの乱れによる結果のため、まずは、体内からインスリン抵抗性をなくすさない限りは理想のダイエットは成功しないことでしょう。一時的で短期的なダイエットではなく、生涯健康的に食べても太らないプロポーションを維持していきたいものですね。これらの生理学を理解してメカニズムを使ったファスティングであるからこそ実現可能になります。

この3つを実践してみたら

今では悩んでいたことが嘘のように・・・

高タンパクな食事

人体では水分が最も多く、約60%は水でできていますが、次に多いのがタンパク質で約15~20%の割合を占めます。これは体の水分を除いた重量の約半分をタンパク質が占めることになります。

人の身体はタンパク質によって作られており筋肉や臓器、肌、髪、爪、さらには体内のホルモンや酵素、免疫物質を作るなどおおよそ人の体の構成のほとんどがタンパク質でまかなわれているのです。

多くの方はタンパク質が十分に足りていないにもかかわらず、ダイエットや健康を意識した時には野菜に走りがちですが、それよりまず質の良いたんぱく質をとっていただくことが大事です。
代謝や循環があがり効率よくダイエットを成功へ導くことができます。

*腎臓に何か問題がある方はタンパク質の取り過ぎにより悪化する場合がございますので医師と相談の上ご連絡ください。

低糖質

やはり何といっても体重増加の最も大きな要因は糖です。

糖というとチョコレートやビスケットなどの甘い物を思い浮かべると思いますが、ラーメンやスパゲッティなどの麺類、パンやご飯など、いわゆる皆さんが主食として食べているものは殆どが糖分になります。

実は、すでに解明されていることなのですが、「慢性的炎症」によりインスリン抵抗性が引き起されています。慢性的炎症とは、本来起こってはならない体内の家事のようなイメージのことをいいます。一番の原因は砂糖の摂取、添加物や農薬などです。すなわち食べる物によって腸内環境が乱れてしまい、腸内から整える必要があります。では、「インスリン」についてですが、膵臓から放出されるホルモンのことで糖・アミノ酸はインスリンの作用で細胞内に入りこめます。また血糖値を下げることで知られていますが、インスリン抵抗性の場合は、ダラダラと分泌されることで血糖値が下がりきらないことになります。実際糖分を過剰に摂取することで、膵臓からインスリンが放出されます。そうなると身体のメカニズムとしてプロテクトするため細胞内に取り込まれず、血中に血糖とインスリンが存在します。これらが「慢性的炎症」が引き起されていきます。日数にすれば2日間でこのような状態になることも報告されています。またインスリンは脂肪を溜め込むホルモンでもあります。このインスリンがわずかな存在でも脂肪を燃やさない状態に陥ってしまいます。
もちろん必要最低限の量は糖が必要になるので完全に糖を断つことはしませんが、1日の生活の中で糖の摂取をできる限り抑えることによって脂肪の燃焼を早めてくれる事になりダイエットの成功率がグンと上がります。

良質な脂質を摂る

上記で油は良くないと書いておりますが、ダイエットには欠かせないのが良質な油です。
ダイエット中は油の摂取は控えている人が多いと思いますが、控えることにより代謝が下がり身体は「油が足りていない!」と思って脂肪を溜め込もうとするので、逆に脂肪がつきやすくなってしまうんです。

脂質というのは、タンパク質と同じくらい細胞などの材料となる重要な栄養素です。また摂取することで余分な脂肪が肝臓で作られるのを防ぎ脂肪自体に脂肪の燃焼を助ける働きがあるので、適量をとった方が代謝は上がります。

脂質は体にとって少しの量でパワーが出せる効率のよいエネルギー源ですので脂質=太る、ではありません。むしろダイエットに必要なのは低糖質。炭水化物や甘いお菓子の摂り過ぎの方が太る原因になります。

無理なく継続できる
1食置き換え
ファスティング
1食置き換えファスティングとは1食のカロリーを抑えて代謝を上げるのに必要なタンパク質・ビタミン・ミネラルを摂取し脂肪燃焼を効率よく行なうための物です。

ファスティングとは本来『断食』という意味なのですが、HALeで行うファスティングは1食を置き換え、胃や腸を休めることにより身体をケトン体質に近づけ脂肪の燃焼をしやすくする体に変えていきます。

また十分にビタミン・ミネラルを摂取しますので続ければ続けるほど脂肪燃焼だけではなく健康的な体へと導かれていきます。
お客様事例

T様女性 50代(会社員)

ダイエット目的で置き換えダイエットに挑戦された女性は、
2ヵ月間食事指導と共に1食置き換えファスティングを実践していただき、
12.7kgのダイエットに成功しております。

96.7kg→84kg 実施期間2018.6.1~2018.7.31 リバウンドなし(2018.10.2現在)
※食事指導のみ 運動は取り入れておりません。

サービス内容

1食(夕食)置き換えダイエット

分子栄養学コーチング

体組成測定(任意で採血)

サポート料金

・初回分子栄養学コーチング代金
 / 9,000円(税別)
・置き換えダイエット代金
 / 月額 48,000円(税別)


初回分子栄養学コーチング +測定
先着10名様限定
9,000円→3,000円(税別)

当院の想い
出会った人とその人の家族を幸せにしたい。

肥満は、病気であると考えています。ですので単に、体重を減らすことが目的ではなく、本来の体組成を戻すことと、血液の質を高めることは、腸内環境を入口にした健康的ダイエットが一番に近道です。
スタッフ紹介

牧瀬 恭兵

資格:鍼灸師、柔道整復師、ストレッチ認定講師

経歴:接骨院勤務、病院勤務、デイサービスで
機能訓練指導員を経て、独立。

牧瀬 美香

資格:看護師、ファスティングマイスター

経歴:総合病院、大学病院勤務を経てHALeを夫とともに設立

趣味:読書、食育メニューの考案

ご予約についてお気軽にお問い合わせください
会社名 予防医学専門院 HALe
創業者 牧瀬 恭兵
設立年月 2017年8月
会社住所
東京都足立区千住旭町40-23中里ビル2F
設立年月 2017年8月

よくある質問とその答え

Q
アルコールは飲んでも大丈夫ですか?
A

アルコールは、門脈を介して、肝臓で代謝酵素の働きにより、アセトアルデヒドに分解されます。
このアセトアルデヒドが、毒素になり頭痛・吐き気などの原因になります。

飲酒することで、栄養素とアルコールの代謝が競合してしまい、肝臓機能が、
アルコールの分解処理能力に尽力してしまうことで、栄養素の吸収を阻害してしまうことになります。


またアルコールは、水・エタノール・糖質でできているため、ダイエットには不向きと言えるでしょう。
そうはいっても、なかなか禁酒できない人が多いため、分子栄養学コーチングで、指導を行います。

つまり、ダイエット中は、原則禁酒ということになります。
Q
リバウンドしませんか?
A

はい、リバウンドしないようにプランニング行います。
なぜなら、当院は栄養学コーチングに注力し、実践者の方に知識をもっていただきたいと思っております。
人間の身体は、何でできているのか。割合はどのくらいなのか。など構成を基本とした体組成を理解していただくことで、体重にだけ目を向けず身体の中の血液の質や体脂肪や筋肉の質を上げることを実現いたします。

体質は、その方の食生活を表しているので、食事→栄養→血液→細胞→臓器→体質でできています食べる順番やサプリメントの選び方と飲み方を習慣になるまでサポート行います。


Q
食べないから痩せるんですか?
A

いいえ、違います。
食べないから痩せる。というのは、痩せたのではなくやつれた状態にあります。食べない事で体重が減ると栄養不足に陥り、代謝が悪くなってしまいます。それでは、健康は手に入れられない他、リバウンドも引き起されてしまいます。当院の置き換えダイエットでは、消化機能を休ませながら、栄養を十分に取り入れ代謝ができるようなメニュー作りに成功いたしました。また置き換えるタイミングとしては、夜にかけて新陳代謝が低下するため夕食に置き換えることをオススメいたします。健康的に痩せられる他にはないダイエット法ですので満足頂けると確信しております。


Q
アルコールは飲んでも大丈夫ですか?
A

アルコールは、門脈を介して、肝臓で代謝酵素の働きにより、アセトアルデヒドに分解されます。
このアセトアルデヒドが、毒素になり頭痛・吐き気などの原因になります。

飲酒することで、栄養素とアルコールの代謝が競合してしまい、肝臓機能が、
アルコールの分解処理能力に尽力してしまうことで、栄養素の吸収を阻害してしまうことになります。


またアルコールは、水・エタノール・糖質でできているため、ダイエットには不向きと言えるでしょう。
そうはいっても、なかなか禁酒できない人が多いため、分子栄養学コーチングで、指導を行います。

つまり、ダイエット中は、原則禁酒ということになります。