ディノバーン

とびだす!AR恐竜パズル

33種類の恐竜をみつけて図鑑を完成させよう!

木製パズルを完成させて、スマホをかざすと恐竜がとびだす!!

アナログとデジタルが融合した新感覚ゲーム

手触りの良い木製素材のパズルと、拡張現実(AR)技術を組み合わせた新感覚のパズルゲームです。黒色と木目が組み合わさった7種類のパズルを組み合わせて出来るパターンはなんと33通り!木製パズルを解くだけでも楽しいが、このパズルは専用のアプリでパズルを読み込むことで恐竜がバーン!!と飛び出します!!パズルの上を鳴き動き回る恐竜は迫力満点です!

恐竜図鑑を完成させよう!

鳴いたり、リアルに動いたりする恐竜たちは「図鑑」にコレクションできるので、集める楽しさも。パズルでさまざまな組み合せを作って、33種の恐竜のコンプリートを目指しましょう。なお、コレクションした恐竜はいつでも見れて、詳しい解説を読めるので、パズルを完成させた後も子どもの知的好奇心を刺激します。

家族みんなで楽しもう!

本商品は親子で、孫と祖父母で、と世代を越えて楽しんでいただける仕様です。恐竜を登場させるにはスマートフォンなどでの読み取りが必要になるので、子どもと一緒に恐竜を出現させて楽しんでください。またパズルは柄によって難易度が異なり、全てのパターンを出すには少し時間
がかかるかもしれません。子どもの前でかっこよくパズルを完成させることができれば、きっと尊敬されること間違いなしです。

とびだす!AR恐竜パズル「ディノバーン」

ディノバーンってなに?

白と黒のグロック型の木製パズル(ミノパズル)を完成させ、その模様をスマホやタブレットのカメラ機能で読み取ると、恐竜が飛び出します。集めた恐竜は保存して「飼っておく」ことができるうえに、恐竜の説明もついているので、図鑑として使え学習もできます。

■対応アプリ iTunes Store・Google Play
■希望小売価格 2,700円(税別)
■特願 2017-168193

ディノバーンのパズルは7種類のパーツから!

33パターン528通り!

アプリで恐竜を呼び出すには木製パズル「ミノパズル」の図柄を完成させる必要があります。ミノパズルの図柄には33パターン、528通りの組み合わせがあり左脳・右脳を刺激します。
一方向に穴のあいた7個のブロックを付属の台にピタッとはめ込むのは一筋縄ではいきません!一見単純そうだけど実は奥の深いミノパズル是非チャレンジしてみてください。

ご購入者様の声

右脳ボーイがときめく「ディノバーン」

ヒラメキと直感で造形を楽しむ息子は、脳みそがムズムズ言いっぱなしでたまらん様子です。
知育玩具コンサルタントの戸田さん曰く、「問題が起きた時に全てゼロするのではなく、どの過程をリセットすると問題をクリアできるのか、という思考力も鍛えられる」そうで、
ほうほう、見ていると自分で過程を検証しながら完成をイメージしている様子でした。

教育改革で、右脳機能を鍛えるカリキュラムが重要視される、という話を聞いたことがあるのですが、その子その子の脳みそがワクワクするような学びの機会が増えるといいな〜。ディノバーン!!

ディノバーンの遊び方

STEP

1

アプリをダウンロードしよう!

各アプリストアにて「ディノバーン」で検索するか、(iOSは「App Store」、Androidは「playストア」)製品付属の説明書のQRコードからアプリをダウンロードしてください。

STEP

2

パズルを完成させよう!

7つのブロックを正方形になるように組み合わせ箱に入れます。

STEP

3

恐竜をつかまえよう!

ミノパズルの模様をARマーカーで認識すると恐竜がとびだして現れます。

STEP

1

アプリをダウンロードしよう!

各アプリストアにて「ディノバーン」で検索するか、(iOSは「App Store」、Androidは「playストア」)製品付属の説明書のQRコードからアプリをダウンロードしてください。
POINT
1

ARマーカー読み込みのコツ!

ARマーカーをうまく認識するためには箱に入れる必要があります。箱にしっかりとおさめて「箱の白い枠」が画面に映るようにスマホをかざしてください。

POINT
2

遊び方のヒント

  • 恐竜がとびだしたら回しながらよくみてみよう。後ろや横からも恐竜を観察できるよ。
  • ミノパズルは全部を完成させようとしないで3段と2段にわけて考えてみると組み立てやすいよ。
  • 台に差し込む前に机や床の上で組み合わせを考えてから差し込むとやりやすいよ。

メディア掲載実績

テレビ東京WBS〜トレたま〜で紹介されました

2017年12月8日放送のテレビ東京ワールドビジネスサテライト〜トレンドたまご〜(トレたま)のコーナーでとびだす! AR 恐竜パズル ディノバーンが紹介されました。なんと「トレたまランキング1位」です。

業界紙トイジャーナルから取材を受けました

おもちゃの業界紙「トイジャーナル」から取材を受けました。
ディノバーン開発元サンモリッツアーツ社代表取締役であり、おもちゃクリエイターの森山氏が会社設立から現在リリース中の「アーツブロック」や「ディノバーン」開発に至るまでの経緯や想いを語った記事が掲載されています。

日経MJ新商品ページに掲載されました

2018年3月5日の「日経MJ」の新製品コーナーに「ディノバーン」が掲載されました。

タウンニュース八王子版に掲載されました

タウンニュース 八王子版 2018年(平成30年)3月8日(木)号に

市内玩具メーカーのARトイとして「ディノバーン」が紹介されました。

よくある質問

Q
何歳ぐらいから遊ぶことができますか?
A
対象年齢は「6才から」となっております。小さなお子様が遊ぶ場合には必ず大人が一緒に遊んであげてください。大人の方がハマってしまう可能性がありますので十分にご注意ください。
Q
スマホはどの機種に対応していますか?iPhone以外でも遊べますか?
A
iTunes App store、Google Play storeいずれもディノバーンアプリをダウンロードすることができます。
また、スマートフォンだけでなくタブレット端末にも対応しています。
ただし、古い端末の場合はアプリが動作しない場合があるのでディノバーン購入前にアプリの起動確認をお願いします。
Q
スマホやタブレットがなくても楽しめますか?
A
アプリがなくてもパズルで遊ぶことは可能です。
しかし、やはり恐竜がとびだすところを体験して頂きたのでできればスマホやタブレットも準備して遊んでください。
Q
難しくてまったくパズルが完成しません。
A
このパズルは右脳をフル活用するパズルになっています。
諦めずにチャレンジしてみてください。
Q
ディノバーンはどこで入手できますか?
A
都内の百貨店(新宿高島屋、新宿伊勢丹、池袋東武デパート、博品館銀座本店、好奇心の部屋二子玉川ライズ店)でお取り扱いしています。また、このサイトの「ディノバーンを購入する」ボタンを押すとショッピングサイト「BASE」のディノバーン販売サイトに移動します。このサイトで購入することが可能です。
Q
何歳ぐらいから遊ぶことができますか?
A
対象年齢は「6才から」となっております。小さなお子様が遊ぶ場合には必ず大人が一緒に遊んであげてください。大人の方がハマってしまう可能性がありますので十分にご注意ください。

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このサイトは株式会社サンモリッツアーツより代理販売を委託契約している
知育玩具コンサルタント 戸田雄輔が管理しています。

知育玩具コンサルタント 戸田雄輔

神奈川県茅ヶ崎市在住。二児の父。IT企業のPM/SEをしながら認知症予防団体 理事、ボードゲームファシリテーター、知育玩具コンサルタントとして活動。キッズからシニア層まで全員が一緒に心から楽しめる場づくり、道具作りを目指して日夜奔走中。保護猫兄弟のムンとヴィンをこよなく愛す。

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