住宅ローンの負担を軽く、
賢く返済したいあなたへ!

 
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住宅ローン節約シミュレーションのご案内

こんにちは!住まいのお金のスペシャリスト、ファイナンシャルプランナーの小川です。


「何でこんなにお金が貯まらないんだろう・・・」

「そんなに贅沢してるわけじゃないのに貯金が減っていく・・・」

「将来のためにお金を貯めたいけどどうしたらいいかわからない・・・」

「返済から10年が経とうというとき、銀行から送られてきた返済予定表をみたら返済の負担が増えてる・・・」


このようなお悩みをお持ちではありませんか?

『金利』で返済額は大きく違います

住宅ローンにはあなたが借りているお金を返済する元本だけでなく、金融機関の儲けになる『金利』があります。


例えば、3000万円を借りて1%の金利で35年間返済した場合には金利の負担は500万円以上にもなるのです。


たった1%の金利でもこのように大きな負担になるものですので、金利をもし下げることができれば住宅ローンの返済額も減らすことができるのです。

金利を見直してみたことで、毎月1万円以上、総額で300万円以上節約できた方も中にはいらっしゃいます。




そして、今は見直しの絶好のチャンス!


あなたはマイナス金利という言葉をご存知でしょうか?

住宅ローンの金利は過去に過去に例の無い最低水準にまで下がっています。

例えば、10年前までは3%を超えていた金利のローンも、今では1%程度に。

これを10年前の金利を現在の金利で計算しなおすと毎月1万円以上、総額で300万円以上の節約効果になる場合があります。


では、具体的には何をすればよいのでしょうか?

実際に見直しをした例を挙げてみますね。

1.借り換え


現在返済している住宅ローンの残額を、別の金融機関の金利の安いローンに借り直す方法です。

「そんなことできるの??」

「そんなこと言ったって他の金融機関を知らないし・・・」

たしかに知らない金融機関に突然住宅ローンの借り換え相談に行くことは気が引けるかもしれません。

しかし、10年前ならいざ知らず、今では住宅ローンの返済を減らす方法として一般的になってきています。


新しく返済するローンと現在返済しているローンの差が開いている場合、最大毎月1万5000円節約できたというケースも。

ただし、借り換えには新たに借りるローンの融資手数料、保証料など、現在借りている金融機関から新た

に借り入れる金融機関に抵当権を設定し直すための費用などが必要になりますので、必要な費用と金利差で幾ら安くなるのかを比較した上で借り換えすべきかどうかを判断することをオススメします。

毎月約1万円節約できたAさん



返済から10年経過し、金利の優遇が終わったAさん。

当初C銀行から1.5%の金利(10年固定金利)で借りていて、10年経ち金利の優遇が終わり、金融機関から半年後に金利は2.5%(変動金利)に上がり、返済が増えるという通知を受けました。

金利が上がり負担が増えること、また金利が変動するタイプのローンに条件が変更になり不安になったためご相談いただきました。

診断後D銀行への借り換えをアドバイスしたところ、2.5%の金利は以下のように1.2%に減らすことができ、毎月約1万円の負担が減り、将来に渡って金利の負担が減る心配も解消することができました。


ローン残高 1500万円   

返済期間残り25年   

変動金利

借り換え前の金利  2.5%   
→ 借り換え後の金利1.2%



借り換え前の毎月の返済額 
67292円 

→借り換え後の返済額 
57899円



借り換え前の返済総額2018万7618円  
→  1852万5021円(総額166万円以上!借り換えに掛かる諸費用込)

2.金利引き下げの交渉


今返済している住宅ローンは金利を引き下げることも可能です。

実は現在返済中のローンを借りたときよりも世の中の金利が下がっていると、既に借りているローンであってももっと有利な条件に金利を引き下げすることができるようになります。

金融機関にとっては他の金融機関で借り換えられるよりも、金利を引き下げてでも引き続き借り続けてもらった方が利益を失わずに済みますので条件変更に応じてくれるケースも多いのです。

返済総額を500万円以上減らしたBさん

返済開始から9年、翌年金利の見直しが行われるBさん


翌年金利が上がるという通知を金融機関から受けたBさん。現在1.8%で借りているローンの金利の優遇が終わり、2.5%に上がるという通知を受けて返済負担が増えるためご相談いただきました。

診断の結果、同じ金融機関でローンを続けた方が良いということがわかり、金融機関への金利の交渉をアドバイス致しました。

交渉の結果、現在1.8%で借りているローンの金利を今後10年間0.8%に引き下げることができ、固定金利の期間を延長することでお子様が独立されるまでの間金利が上昇し負担が増える不安を解消することができました。



ローン残高 2000万円   

返済期間残り26年   

固定金利期間選択型

借り換え前の金利 

当初1年  1.8% 
→  交渉後の金利0.8%
         

残り25年 2.5%(変動金利)
→ 交渉後の金利0.8%(10年後に見直し)


金利のタイプ  
交渉前 1年経過後に金利見直し、変動金利に → 固定金利期間を9年間延長


交渉前の返済額 
当初1年   80315円 
→ 交渉後の返済額 71021円  


残りの25年 86992円 
→ 交渉後の返済額 71021円



借り換え前の返済総額   
2706万1245円   
→  2215万8539円

                       
※資産は固定金利期間終了後に金利が見直しされず、同程度の金利が続いた場合で試算しております。

3.繰り上げ返済

まとまった余裕資金がある場合、現在借りている残高を一部返済することで利息を減らすことができます。

これを繰り上げ返済と言います。

とはいっても、なかなか今すぐ余裕資金があり返済が可能であるという方は少ないでしょう。

そのために将来に渡って貯蓄ができるアドバイスができる方法をアドバイスさせていただいております。


特に、住宅ローン、携帯、保険の見直しは効果が大きくオススメです。


Cさんの場合

最近をローンの返済がスタートしたCさん、10年固定金利のローンで返済し始めましたが固定金利期間が終わり金利の負担が増えるかもしれないことに気がつきどうしたらいいかとご相談いただきました。

診断の結果、Cさんのご家庭はご夫婦共に収入に余裕があり、支出を見直しすことで10年後にはまとまったお金を準備できることがわかりました。

具体的には携帯の料金と保険料を見直すことで毎月の支出を減らすことで10年後に1000万円の貯蓄をすることを目標としました。

特に途中で金利が上昇した場合には返済総額が増えてしまうので、繰り上げ返済のための資金を貯めておいた方が金利の負担を減らせるのでオススメです。


繰り上げ返済の計画を予めしっかり立て、無理せず戦略的にローンを返済することで将来にお金を残すことができるようになります。


携帯料金や保険料のムダを見直し、出費を減らした分をしっかり貯蓄していただければ繰り上げ返済でローンの利息まで節約してしまう、ダブルの節約効果を得ることができます。

お金をもっと自由に、人生をもっと豊かに

いかがでしたか?

このように、住宅ローンの見直しをしてみることで大きな節約をすることが可能です。


・スーパーのチラシをチェックして安い日に買いに行く

・半額シールや2割引シールが貼られた割引品をできるだけ買うようにしている

・晩酌はビールではなく第三のビールを


このように日々節約の努力をされている方も多いことでしょうが、もし住宅ローンで高い利息を払っていたとしたらその努力を無駄にしてしまうことにもなります。


毎月1万円減らそうと思ったら相当な節約が必要ですよね。


反対に、住宅ローンを見直すことで今まで我慢していたことにお金を使ったり、貯蓄をしたりすることもできるようになります。



とはいえ、なかなか知識が無いし慣れないことをご自分だけで考えるのって大変ですよね。

今はインターネットで何でも情報を得ることができる時代ですからやろうと思えばご自身で一から知識を学んでできることです。

でも、聞きなれない言葉を勉強してとなると膨大な時間と手間が掛かり、途中で面倒になって挫折してしまっては意味がありませんよね。

例えば、借り換えした方が良いのか、金融機関への交渉をした方が良いのかは専門家のアドバイスを受けた方が確実で早いことがおわかりかと思います。


また、金融機関に行ってあなたが相談すれば金融機関にとって利益になる方向に提案してくれることはあるでしょうが、利益にならないことにまで時間を割いて提案してもらうことも難しいことです。

中にはあなたのためになるかどうかはお構いなしに金融機関の取り扱うローンに借り換えを勧められるケースもあるようです。

なので、金融機関の立場ではなく、第三者の立場のあなたのブレーンとして、あなたにベストな方法を一緒に考えるファイナンシャルプランナー本来の仕事としてご相談を受けております。


しかし、知らない人にいきなりお金の相談をするのって抵抗があるという方も多いのではないでしょうか?


そんなあなたに、気軽にどの程度の効果があるのかを知ることができるメールで簡単診断サービスをご案内しております。

直接相談していただいた方が正確な診断ができますし、より良い方法を考えることができますが、まずは簡単にシミュレーションしてみたいという方にはメールで診断コースをオススメします。


対面で直接ローンの仕組みや節約できる仕組みを聞きながら、自分に合った方法を考えたいという方は直接相談コースにお申込み下さい。

メールで簡単診断コース

いくらローンの返済を減らせるかなど節約効果や、今後金利が上昇した場合にどの程度返済額が増えるかなどの問題点も診断することができます。

お名前、ご住所等の入力は不要!Eメールアドレスのみ教えて下さい。

下記ボタンをクリックし、金融機関から送られてきている返済予定表をご確認しながら必要事項をご入力の上送信して下さい。


48時間以内にEメールにてお返事致します。

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あなたが不安に思うことやご希望されていること、現状についてお聞かせいただきます。

ローンの返済予定表、現在ご加入の保険の内容、家族構成や今後の人生設計など、できるだけ詳細に聞かせていただけるとより良い提案ができます。

2回目
現状分析、プランのご提案
ヒアリングした内容を元に現状の問題点、課題を分析、無理せずより有利に返済する方法をご提案致します。

プランの提案までは無料でご提案させていただきます。

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プランの提案までは無料でご提案させていただきます。

見直しのチャンスは今!

今の住宅ローンの低金利はマイナス金利政策に大きな影響を受けています。

しかし、そのマイナス金利政策はいつまでも続けることはできず、いずれは解除しなければならない時が来るでしょう。

また、経済政策が上手くいって経済が好循環を始めるようになったり、日本の財政が不安視される声も多い中で国債の信用が万が一失われるようなことになれば住宅ローンの金利も上昇することは避けられません。

その時がいつ来るか、それは誰にもわかりません。

ですので、興味を持った今行動を起こすことが大切です。

少し時間を作って考えるだけで、あなたにとっては今と将来のおサイフを豊かにできるきっかけになります。

私はファイナンシャルプランナーとして活動していく中で、お得なお金の情報は自分から取りに行かないと入ってこないということを実感しました。

金融機関や保険会社に勤務していればあなたにとってお得なことでも自分の利益に反することもあり、聞かれてもいない利益にならないことをわざわざ教えないということが多々あります。

私も実家の保険代理店に勤務しているとき、日々の業務で痛いほど感じていました。

売り手の立場では限界があるそう感じ、知っていればもっとお金に余裕ができ、人生を豊かにできる情報を発信するためにファイナンシャルプランナーとして独立しました。

情報格差は経済格差へと繋がります。知っていれば一生を左右することになるかもしれないお金のことを一緒に考えましょう。

まずはお気軽に無料診断、無料直接面談をお申込み下さい。


ファイナンシャルプランナー 小川 洋平

自己紹介

小川 洋平
ファイナンシャルプランナー事務所 LIVRA 代表

所在地 長岡市中島6-2-6 ルビナスビル2F

電話番号 080-5442-2503
e-MAIL   ogawa@livra.jp
小千谷市生まれ、小千谷市育ち。現在小千谷市元中子に妻、長女(1歳)と共に在住。

実家の保険代理店に転職し6年間勤務、その間にファイナンシャルプランナーの資格を取得。

保険だけではなくお金の相談全般を受けていく中で、「もしものとき」だけではなく、「もしものとき」が起きなかった時の準備の大切さに気が付きファイナンシャルプランナーとして独立。

マイホームをお考えの方に無理せず、お得に、満足度120%の家づくりをサポートするコンサルタントとして活動している。

地元子育て情報誌に掲載されました!

セミナーも開催しています!

小千谷まちゼミ

毎年2回、毎年開催中です!
住宅ローンセミナー
これからおうちを買う人向けに、住宅ローンの基礎知識や住宅会社の選び方をお伝えしています。

自身でも新築し、その経験を元にしたアドバイスを行っています

一児の父
家では1歳の長女のパパ。

ファイナンシャルプランナーの知識をフル活用し、長女の進学資金もしっかり準備できるようローンの返済計画を立てています。
元アマチュアドライバー
車好きで自動車競技に参加していました。現在育児のためお休み中ですが、歳を取ってもお金が掛かる趣味も楽しめるように将来の資金作りを始めています。