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ダイエットキャンプ
トレーナーだより 
9月号


令和3年9月1日(水曜日)
第6号

この、ダイエットキャンプ
トレーナーだよりは、
ダイエットキャンプに
特化した通信でございます。

ダイエットキャンププログラムを
経て、ご活躍や
変化なされた方々等を
ご紹介させていただいておりますので、

是非、最後までご覧ください!!





【エマフェス】
ご招待者様体験談!!


ダイエットキャンプ(TEAM100)
クライアント様を10名獲得された方は、

チアリードエンジェル株式会社主催の
【エマフェス】へ特別ご招待となります!!

2021年8月4日~6日の3日間で行われた、
【エマフェス】に、
前回見事10名達成なされた、
「乃田真理子様」がお越しいただいたので、
体験談やお写真をご紹介させていただきます!!

非日常の貴重な体験談を、
是非ご覧くださいませ!!


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dietcampトレーナー
乃田 真理子 さん
エマフェス体験談

「皆さんを楽しませる気はありません!」

そんな千葉修司さんの言葉から始まった、
夏のエマ祭り第1弾。

海が見渡せるセミナールームで、
”余市”がいかに特別な土地かを
教えていただき、
エマのお宝見学や、
お隣折居さんのおしゃれな
コンドミニアム
拝見させていただいている間にも、
集合時間から降り出した雨は、
どんどん強くなっていきました。
でも、と言うか、やっぱり!

キッチンで、
みんなで賑やかに食材の
下ごしらえをしている間に、
少しずつ小降りになり、
BBQ開始時には、
ピタッと止んだのです。

さすが強運な人達の集まり!

乾杯は、シャンパーニュ。
しかも、ドンペリニヨン。
初めましての方ばかりのはずなのに、
Zoom画面や、
Clubhouseのアイコンで
見慣れた皆さんとは、
初めて会った気がしませんでした。

リアルでご一緒していることが、
なんだかとても不思議な反面、
あっという間に意気投合して、
盛り上がって、
噂の”金の水風呂”に、
どぼ〜ん!!
生ラム、ばばホルモン、
牡蠣、ホタテ、つぶ貝、
地元の旬のお野菜や
庄司恵子さんご実家の
特別なお揚げさん等々と、
千葉家お気に入りの食材が、
テーブルに並びます。
食材だけでなく、
北海道限定のビール、
サッポロクラシック
(ゴールデンカムイラベル)
なぜか、
沖縄のオリオンビール(笑)
もありました。
そしてジュースは、
余市のストレートりんごジュース。

お隣の折居さんからの
差し入れには、
余市ワインもありました。

「地元の最高のものを楽しんで欲しい」
という皆さんのお気持ちを感じながら、
夕日が海に沈む、
ため息が出そうな
美しい景色をバックに、
北海道の美味しい幸を
ほおばって、サウナに入って、
呑んで、しゃべって、ふざけて…。
この2泊3日のエマでの時間が、
最高に楽しいものになる
予感しかしない中、
酔っ払い軍団
(もちろんボスは、修司さん)
の笑い声で、初日が終わりました。


女性陣は、
ゴルフ場に併設する、
広々としたお部屋の、
素敵なホテルをご用意いただき、
露天風呂もある大浴場で、
ゆっくりとお風呂にも
入らせていただきました。
2日目。
朝風呂に入り、
朝活に参加したあとは、
エマに向けて出発。

昨夜、あれだけ酔っ払っていた
千葉さん。

「大丈夫だったかな…?」と、
話しながら向かう
私たちの心配をよそに、
千葉さんは
朝活をちゃんと開催していました。

朝食の”うに丼”用の
ご飯(玄米と白米)を炊き、
日本一のお酢で、酢飯まで
作ってくださっていたことには、
びっくりしました。
男性陣は、
海岸のゴミ拾い。

女性陣は、
朝食の用意と館内のお掃除。

賑やかに一日が始まります。

恭代さんが
朝から買いに行ってくださった、
行列ができる”柿崎商店”の
ウニをたっぷり載せたウニ丼

同じ部屋に宿泊し、
すっかり仲良くなった方が、
「実は私、ウニが苦手なの。
もし食べられなかったら、貰ってね。」
と、仰っていたので
人生最後に食べたいものは
ウニかもしれない、
というくらいウニ好きな私は
喜んでいたのですが、
このウニがあまりに
新鮮で美味しかったため、
彼女も完食でした。

ウニ丼や、皆さんが持ってこられた
全国からのお土産に
舌鼓を打っている間に、

修司さんは、”シェア会”
恭代さんは、”魅女の輪”

と、いつものように
Clubhouseを開催されています。

普通なら、
エマ祭りで手一杯のはずが、
何なく他のこともこなしてしまう
エネルギーと軽やかさには、
本当に脱帽でした。

水着に着替えて
救命胴衣を着けて外に出ると、
砂浜には、バナナボードや
水上トランポリンなどが並び、
テントには、
冷えたビールやジュースが入った
クーラーボックスまで。

随所随所に、
おもてなしの心を感じます。
”運ナンデス!!”の配信がある
修司さんに代わって、
お隣の折居さんや会社の方々が、
私たちをジェットスキーと
スポーツボートに乗せて、
ローソク岩まで
連れて行ってくださいました。

「キャー! ギャー!!」

水面をバンバン跳ねるボートに
乗っている間中、
みんな叫びっぱなし。
こんなに大きな声で
笑ったり叫んだりしながら
楽しんだのは、いつぶり?

自然の偉大さと
神秘を目の当たりにしながら
ローソク岩に接近すると、

「ここは本当に日本?」

と、疑いたくなる
エメラルドグリーンの海と、
抜けるような青い空。
「これはもう飛び込むしかない!」

と、みんな次々と海にDive!

勢い余って、
メガネやサングラスを
かけたまま飛び込み、
メガネが海の底に沈んでしまった方も
続出するほど、
みんな童心にかえって、
大自然に身を任せました。
行きに、ジェットスキーに
乗せてもらっている方を見て、
「楽しそうだな〜。でも怖いから、
今回は乗らないで帰るんだろうな…。」

と、思っていた私。

でも、
「エマ祭りに来たのだから
挑戦しなくちゃ!」
と、勇気を出して乗せていただくと、
これがとんでもなく楽しくて、
気持ちが良い!

午後からは、修司さん、
やすよさん達も合流して、
いよいよ青の洞窟へ
向かったのですが、
すっかりジェットスキーの虜に
なっていた私は、
今度は、走り屋?の折居さんの
ジェットスキーに
乗せていただくことに。

怖くて諦めそうになった
ジェットスキーも、
コツを掴んで力を抜いて
身を任せると、
楽に乗れるようになりました。

それからは怖さもなくなり、
心の中では、
「イエ〜イ!もっとスピード出ろー!」
と、叫んでいました。
(実は、私はスピード狂だったという新たな発見)

まるで栗拾いのように、
ゴロゴロ転がっている
ウニが見える澄んだ海や、
風や波で削られた
切り立った岩の壁を過ぎ、
青の洞窟の入り口に…。

そこはとても静かで、
神聖な場所に感じられました。

ボートも一台一台、
間をあけてそーっと入っていきます。

薄暗い洞窟の中で、
振り返った時に見た、
煌めく光を浴びた、
エメラルドグリーンの水面は
今でも忘れられない景色です。
スポーツボートも
ジェットスキーも
スリル満点でしたが、
一番怖かったのが、
最後に乗ったバナナボード。

実際、振り落とされて
海に落下した方も何人かいたほどで、
叫びすぎて、
すでに声が枯れかけていました。
ギラギラの太陽のもと、
思いっきり遊び尽くして、
大自然の中で、心を開放して
それぞれが新しい挑戦と
発見をした後は、
近くの鶴亀温泉へ。

露天風呂だけでなく、
展望台があり、
もうすっかり裸の付き合いになった
女性チームは、
心だけでなく、身体も解放!

階段を登り、素っ裸で、
一緒に余市の景色を眺めました。

夕食は、漁船をもつ
漁師さんが営んでいる、
”うまいもん屋”さんで。
大漁旗に出迎えられ、
すっかり仲良くなった
私たちの盛り上がりは、
ピークに達していました。

大食いの私も食べきれないほどの
ご馳走をいただき、
可愛いルイくんの隣で
お話ししながら、
皆さんの個性溢れる自己紹介。

この楽しい場に居られる幸せと、
この素敵な方々と
ご縁をいただいたことへの
感謝を噛み締め、
全員で”君が代”を斉唱して、
一日を締めくくりました。
”楽しい時は、早く過ぎる。”
という言葉通り、
早くも最終日。

叫びすぎて枯れかかった声と、
全身の筋肉痛と戦いながら
エマの扉を開けると
良い香りが漂っていました。

修司さんが、早起きをして
カレーを仕込み、
ご飯を炊いてくださっていたのです。
無農薬のお野菜が、
皮ごとゴロゴロと入った、
ブラジル酵素隠し味のカレーは、
本当に美味しくて、
朝からおかわりをしてしまいました。
その後は、あまりにお天気が
良かったので前日に急遽決まった、
積丹(シャコタン)半島、
神威(カムイ)岬に向かうため、
みんなで貸切バスに乗り込みます。

その日は、
北海道で観測史上、
連続真夏日を更新し、
「修司さんが人生で一番汗をかいた。」
とおっしゃるほどの
暑い日になりました。

雲ひとつない青い空のもと、
カンカン照りの太陽に照らされて、
みなさんどんどん無口に
なっていきましたが、
岬の先端に到着した時には、
岩肌の不思議な造形や、
どこまでも広がる、
透きとおった海と達成感で、
みんなの笑顔も
一瞬で戻っていました。

駐車場に戻った時には、
着ていた洋服の色が変わるほど
汗をかき、体温は、37.6度で、
真っ赤な顔になっていましたが、
その分、食堂でご馳走になった
ソフトクリームが、
より一層美味しく感じられました。

そして帰り道、
いよいよ修司さんが
運転してくださるFerrariに
乗せていただく順番が
回ってきました。

正直、Ferrariには
そんなに興味がなかった私ですが、
海岸線を走る、
身体の底から響くエンジン音と
遊び心のある内装に、
テンションが上がりっぱなしでした。
でもその反面、
「もうすぐ、この夢のような時間とも、
 みんなとも、お別れなんだ…。」

そんな寂しさがこみ上げていました…。

実質、丸二日。
あっという間に過ぎて行きましたが、
私にとっては、
何ヶ月?何年分?にも匹敵する、
”挑戦”と”気付き”を頂いた、
濃い時間になりました。


断言します。

千葉修司さんは、嘘つきです!

修司さん、やすよさん、
川瀬さん、尚樹さんの
さりげなくも、
しっかりとみんなに向けられた
目配り、気配り
そして、おもてなしの心。

絶対に、絶対に
私たちを楽しませることだけを
考えて下さっていたはずです!

色々な経験をさせていただけた
だけでなく、
成功している方々は、
”愛”に溢れていること、
そして、そういう方々は、
やっぱり人一倍、
努力していらっしゃることを
心の底から感じる
2泊3日となりました。

修司さん、やすよさん、
川瀬さん、尚樹さん、
そしてご一緒させていただきました
皆さま、本当にありがとうございました。

絶対にまた、
エマに帰って来ます!

※最後は修司さんと折居さんとの2ショット!!

乃田真理子


以上、TEAM100でご活躍されてる
乃田真理子さん
エマフェス体験談でした!!


次回クライアント様10名達成者は、
【冬のエマフェス】特別招待です!!
北海道ならでは、
白銀の世界を体験できます!!

是非皆さんも、
多くのクライアント様を獲得なされて、
非日常体験ができる
【エマフェス】にご参加いただくことを
強くおススメいたします!!


今月も最後までご覧いただき、
誠にありがとうございました!!

来月号もお楽しみに!!


ゲットラックカンパニ―株式会社
電話番号:011-532-5966
FAX:011-532-5977
住所:北海道札幌市中央区南9条西3丁目
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