デザフク

あっ!と驚くほど簡単
こんなデザインして欲しかった!

パッケージやイベントのチラシ
WEBショップのデザインや作成
運用の悩みなど
デザイン+αのお悩みはここで解決!


「デザイナー × 福祉」 で
福祉をもっと楽しく、カッコ良く!



デザフクとは


デザイナー × 福祉

デザインのチカラで、福祉を「楽しく」「カッコ良く!」
福祉施設で働く職員さんは、なんのプロなのでしょうか?
 保育園で働く保育士さんは「保育のプロ!」、介護施設で働く職員さんは「介護のプロ!」障がい者施設で働く職員さんも「障がいのある方の生活全般をみながら支援をするプロ!」しかし昨今、国の動きを受け福祉も「サービス化」が進み、施設や職員一人ひとりに課せられる業務が多くなって来ました。
 利用者の確保・定着、職員の確保・定着から始め、障がい者施設では、商品の販売等を通して利用者さんの工賃UPの課題もあります。
 福祉のプロとして勉強をして来た職員の方が、安心して自分のプロフェッショナルを発揮し働けるよう、働き方や、働く上で必要なデザインを気軽に相談・依頼できる場を作りました。

デザイナー × 福祉 で、福祉をもっと「楽しく」「カッコ良く!」



こんなお悩みありませんか?



商品のデザインをなんとかしたいとは思っているけど、デザイナーの知り合いはいないし、費用がどれくらいかかるのかわからなくて。
結局自分たちで作っているから、どうしてもクオリティがイマイイチ・・・。なんとかしたい。
福祉のことがわかるデザイナーなんているの?
デザインに、私たちの想いをしっかり乗せてくれるなら、お願いしたいけど・・・。
デザイナーさんとのやり取りってどうやっていいのかわからないし、日中は業務でなかなか電話ができないし、メールで簡単にできればいいのに。
都心にはいいデザイナーさんがたくさんいるみたいだけど、地方を相手にしてくれるデザイナーさんなんているの?いたらお願いしたいけど・・・。
せっかくいいデザインの商品をつくったのなら、WEBショップも開業してみたい。
都心にはいいデザイナーさんがたくさんいるみたいだけど、地方を相手にしてくれるデザイナーさんなんているの?いたらお願いしたいけど・・・。



デザフクが選ばれている理由


福祉・デザイン双方の現場を知って

 長年福祉の仕事に携わってきたからこそ、福祉職の内情にも親身に耳を傾られる。また、デザイナーとの関わりをメインとしている現職を生かし、他に類を見ない【福祉 × デザイナー】のディレクションを行えます。

 福祉職には福祉職の、デザイナーにはデザイナーの独特な働き方や時間の流れ、価値観が存在し、各々100%の力を出し合えるようお力添えをさせていただきます。

*保育園、就労移行支援施設、グループホーム、福祉職の労働組合専従職員等、数々の福祉に関わる現場を経験し、働く方の声を聞いてきました。

若手のデザイナーとwin-winに

デザ福では、「自分の力をもっと試したい!」「もっと自分らしいデザインをしたい!」「作品を多く世に出していきたい!」と考えている、やる気のある“若手”デザイナーと手を組み運営していきます。

 デザイナーの想いと、デザインを依頼したいクライアントの想いがwin-winな関係になり、予算を通常より安く抑えることができました。

 多くの若手デザイナーに、このソーシャルな活動に協力してもらう事で、彼らの人生にもプラスな出来事となる事でしょう!



よくある質問



  • Q
    なぜこんなに低価格なの?
    A
    やる気のある若手デザイナーや、新しいデザインにチャレンジする若手デザイナーに仕事を依頼。納期を通常より長くすることで、無理なく自分のペースでデザインができる。また、デザイナーさんのもの作りの勉強、実績にもなるので、win-winな関係となり、費用を通常より抑えることが可能になりました。
  • Q
    納期はどれくらい見ればいいの?
    A
    案件により異なりますが、最低1ヶ月〜をお考えください。
  • Q
    費用感を教えてほしい!
    A
    案件(デザインのイメージがある・ない。テキストデータがある・ない。など)によりかかる工数が変わり、費用が変わります。お見積もりは無料ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
  • Q
    デザインでイメージってそんなに変わる?
    A
    ターゲットとする人に、どのように見て欲しいかを考え作成しますので、デザインの力で大きく変わります。お試しでデザインのラフを作成することもできますので(お1人様1回まで)、お気軽にお問い合わせください。
  • Q
    地方からでもお願いできますか?
    A
    はい!ぜひご連絡ください。基本のやりとりがメールとなりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
    大都市ではない地方で頑張っている方こそ、応援していきたいと思っています。
  • Q
    納期はどれくらい見ればいいの?
    A
    案件により異なりますが、最低1ヶ月〜をお考えください。