同じことを何度も言う、何を言っているか解らない 両親のものわすれがどんどん悪化して まともにコミュニケーションが取れないと 完全にあきらめきっているあなたへ

あなたはこんなことに悩んでいませんか?

どうしても、ひどいものわすれに、イラっとしてしまう

頭ではわかっているが、じっさいどんな会話をしてもケンカになる

自分の好きなことができない!プライベートの時間がなくなった!

ずーっとこの状態が続くと思うと不安になる

ものわすれがひどくなった両親が

笑顔を取り戻し 家族も笑顔になれる 「一日5分からのものわすれの人との接し方」に興味はありませんか?

その秘密を知りたい方は、下記フォームより

今すぐお申し込みください!

《認知症のご家族とのコミュニケーションで悩まれている方 》
☆無料お悩み相談コミュニケーション、接し方に関するアドバイス、トレーニング希望者、無料モニター募集!☆

サポート内容

電話、ZOOMまたはスカイプによるコンサル、アドバイス、トレーニング(Facebook 無料通話も) 【40分×2回】

①認知症の人とのコミュニケーションをより良好にするためのアドバイスサポート

②介護によるイライラなどの感情のコントロール方法をサポート

③介護と自分の時間を大切にすることの両立方法 

④介護と仕事のお悩みサポート

⑤介護保険との徹底連携

サポート内容

電話、ZOOMまたはスカイプによるコンサル、アドバイス、トレーニング(Facebook 無料通話も) 【40分×2回】

【認知症のご家族とのコミュニケーションで悩まれている方】
☆お悩み相談 無料モニター募集☆



■募集人数:月に限定3名 
■対象:ご両親やご家族が認知症の方、介護職、看護師  
■費用:無料

★アンケート(ビフォーアフター)に回答いただくことを条件に、無料カウンセリング30分(電話かオンライン)を 提供させて頂きます。 今すぐ、こちらからお申し込みください。


コミュニケーションを改善すると

  • 認知症のご家族の思いが分かるようになる。
  • 認知症のご家族との思いの行き違いから来る介護の精神的負担やストレス暴力が軽減する。
  • お互いの笑顔が増える。
  • どんなに認知症が進んでも、認知症のご家族の心を感じることが出来る。
  • 認知症になる以前のご家族と接しているかのような感覚を感じることができる。
  • 認知症のご家族と心が通ったと感じることで介護者自信も癒される。
  • 認知症のご家族が自信を取り戻され、とてもよい表情をされるようになる。
  • 家庭での介護が可能となり、介護施設への入居時期を遅らせる事ができ、その分、相当な額の経済的負担の軽減となる。
  • 認知症のご家族の思いが分かるようになる。
《認知症のご家族とのコミュニケーションで悩まれている方 》
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あなたがもし重度の認知症だったと想像して見てください!

それは、とてもつらいことです。ご自身の、言葉や思いが通じず、自分の現実と外の現実が食い違っているために、誰からも理解されず、それどころか、注意をされて、しかも、なんで注意されているかがわからない、孤独で、自分の殻に閉じこもるしか安全な場所がない、寂しい思いをしている。そんな、あなたの前に、そんな、認知症のお年よりの目の前に、「自分の感情を受け止めてくれている」と感じられる 家族がいたら...

家族から愛されている、自由に自分を表現してそれを受け止めてくれている、そして、誰かの役に立っていると、実感させてくれたら... 

認知症を患っていても、人間として、命としての基本的欲求が満たされると、とてもハッピイに感じるのです。それは、表情から、一目瞭然です。

そして、介護者も、満たされた気持ちになります。

たとえ一日に五分間だけだったとしてもです。

このようなことを体験して感じてみませんか?

相手が話をした時、相槌で返します。相手がそれを 受けとって、聞いてもらっていると実感して、それを表現して介護者が感じとる。

これが傾聴です。

そして、認知症の人に対してもそのような傾聴が出来ます。 その、具体的な方法をお伝えします。

実際、コミュニケーションを改善したところで、認知症は解決しません。

治療に関しては専門医です。治る認知症もあるからです。

金銭面、そして、あなたの体力面を助けてくれるのは、 介護保険です。

ただ、私の経験から、はっきり言えるのは、コミュニケーションを改善することで、 介護する側、される側の、しあわせ度が、今以上に増すということ。

あなたの介護の、お役に立てれば幸いです。 
1日たった5分でご家族の笑顔が10倍増える3つの秘密のうちの一つを伝授します!

ぜひ、認知症高齢者のケアに関する問題をこの場で解決して下さい。介護は暗いものと思わないでください。日本では、介護が最終的に家族の一人に集中するようになっていますが、実際は、それをすると、遅かれ早かれ、破たんします。その考えは捨ててください。何かが間違っていると思ってください。一人に集中しない、遠く離れていてもみんなで支援する方法はあります。

介護のゴールは、お互いの尊厳を守ること、つまり、お互いが、最後まで、明るく笑って生きるということです。

認知症専門コミュニケーションコンサルタント:井上靖行

グループホーム8年勤務、その間、介護福祉士、 バリデーションワーカーの資格を取る。
自施設にて体験型の認知症の 人とのコミュニケーション研修を 年16回開催する。

介護施設での認知症の人とのコミュニケーションに関する研修、 認知症サポーター養成講座講師として、社会福祉協議会より依頼を受け、 地域包括支援センター、 銀行、小学校、婦人会、傾聴ボランティア、ミュージックセラピーNPO団体、 マンション管理組合、薬局に派遣され、

認知症の人とのコミュニケーション方法に 関するワーク一ショップを開催 その実績が認められて 昨年、神戸市より表彰される。

■ お客様からの声の一部をご紹介すると、、、

・楽しい時間を夢中になって過ごしました 
・体で体験するので刺激がありました 
・よりそい共感することの大切さを改めて知りました  
・認知症の人の立場に立ち体験できました 
・傾聴の大切さを改めて感じました 
・参加者同士、仲良くなれた気がしました(グループ) 等の声をいただいています。

「・・・」 私(井上自身)が、 介護職にいなったきっかけをお話しします。
 ある日、突然母から電話がありました。 「病院へいっしょに行ってほしい」とのこと。
 病院へ行くと、母はガンを告知されました。

 

手術は1ヵ月後、 それ以来、母は、死への恐怖からか、 見当識障害がどんどんひどくなり、  
無事手術を終えた後も、認知症と診断され、 アリセプトを服用するようになりました。 

 

「・・・」

 

それまで、 あまり親孝行らしいことをしてこなかったことを後悔しました。
その時、普通にサラリーマンをしていた私ですが、
突然、親の介護について考えなければならない時期が来たのでした。 

 
ずーっと元気だと思っていたので、本当に突然でした。 

 

母が、なぜもっと早くに検査を受けなかったのか、、、 という思いでいっぱいでした。
 本当に、ちょっとしたことが、 こんなにも深刻な命にかかわる問題を引き起こしてしまうなんて... 私はあきらめがつきませんでした。 

 

手術の日が近づくと、母のことが気がかりで仕事に手がつかず、
結局、同僚の協力を得て、有給休暇を最大限まで使い、実家に戻りました。

 

サラリーマンとしての仕事と 介護の両立は将来的に見て無理があると判断し、
「これで、私の人生も終わった、、、」

と思いながら会社を退職。

 

「・・・」

恐る、恐るですが、、、 介護を一から学び始めました。
「介護は学べば怖くない」という言葉が、

私を後押ししてくれたのでした。 

 

学べば学ぶほど、自分が抱えている問題に直結しているため、

不思議と不安は減っていきました。 また、少しずつですが、
避けて通ることの出来ない死や尊厳についても学び、
直視することが出来るようになりました。

 

特にアルツハイマー型認知症の人への 理解とコミュニケーション方法(バリデーション)は、  そのころ学んでいたコーチングや神経言語プログラミング(NLP)、
カウンセリングと重なるところが多く、 より具体的で、実践的で、
親とのコミュニケーションの改善にとても役に立ちました。

 

もちろん、自分自身とのコミュニケーションも改善されました。
意図的にこれらの方法を使うことで、
親子関係が良くなり、衝突することが無くなりました。 

 

また、がん告知以来、 ・記憶できない、

・場所が分からない、 ・料理が作れない、

・性格が以前とは違うなど、 母の様子を見るたびに、悲しい気持ちになっていた私にとって、 介護を学ぶこと、認知症について学ぶこと、コミュニケーションについて学ぶことは、 ほんとうに精神的な負担を軽くするのに役立ちました。

 

介護イコール 「これからの自分の人生は終わり」と考えていた私にとって、  むしろ、正面から向き合うことが救いとなりました。

 

そして、サラリーマン時代と違い、

時間的融通の利く仕事として介護職を選びました。
グループホームで認知症の方々のお世話をしながら、
親の介護にも職場で身につけたことを生かしてきました。

その後、、、

 

母が亡くなり、父も亡くなりましたが

それまでに、介護の職場で たくさんのことを学ばせていただき、
親の介護にも大いに役立てることができました。 

■もしあなたが、、、 ご家族の

・ひどいもの忘れ、、、
・すぐにケンカになる、
・同じことを何度も言う、、、
・何を言っているか解らない 、、、
・両親のものわすれがどんどん悪化して まともにコミュニケーションが取れない などで
悩んでいるとしたら、、、

認知症コミュニケーションの方法を 通して解決してください。
なぜ、相手が、そんな行動や言動をとるのか、 なぜなんだろう、
頭ではわかっているつもりなのに、 私が一番伝えたいことは、
ご家族や認知症の方とのコミュニケーションは改善できる! ということです。
そして 最終的には、人対人ということです。
これを、頭でわかるのではなく体験によって感じてほしいのです。

この根本がわかると、

いろいろなことが理解できるようになり、 ご家族と、どう接したらいいかというアイデアも、 取り入れられるようになります。

ぜひ、認知症コミュニケーションの 問題をこの機会に解決して下さい。 

今回のこの募集をかける前から、予想よりも反響が大きく、数日のうちに Facebook 経由で複数の方からご応募いただいてます。

いただく言葉も非常に真剣で、認知症のご家族とのコミュニケーションでとても困られている思いが切実に伝わってまいります。

本当にコミュニケーションの基本的なことばかりですので、どの方もそのままトレーニングを始められれば必ず結果は出ると感じます!

今回の募集は3名限定に させていただいているのですが、受け付けできなかった方も 今後セミナーや音声をご案内できるよう検討しております。

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