NPO法人 Deep peopleは社会に貢献する人の育成を目指します。
そしてキーワードは「デザイン」です。
私たちは「デザインする」ことを
「かっこよく、かわいく、きれいに見せる」事だとは考えていません。
「デザイン」は、その目的・機能・用途を考え「問題を解決する」ことです。
デザインの力で世界を変える。
Deep peopleの活動にあなたも参加しませんか?

最新情報

ディープピープルの活動

実施事業

未来価値創造大学校
本気で自立を目指す若者を応援する「未来価値創造大学校」。よりよい社会にしたい、自分の未来を自分の手でつくりたい、そんな未来について本気で考える若者を応援します!
食べ残しNOゲーム
当時小学6年生だった栗田哲くんが、未来価値創造大学校のアドベンチャーコースで学び、食品ロス課題を知り、解決したいと考え開発したカードゲーム。食べ残しNOゲームで遊び、食品ロスの要因や解決策を学んだり、食べ残さないように意識できるようになります。2018年キッズデザイン協議会会長賞受賞。消費者庁白書に掲載。
アドベンチャーコース
アドベンチャーコースは、アクティブラーニング教育法の1つであるPBL(課題解決型学習)を取り入れています。自ら環境問題や社会問題を発見し、問題解決に挑戦する6ヶ月間(3ヶ月+3ヶ月)のコースです。毎週1回90分の授業で、自主性から主体性に変わる自分づくりを行います。

アドベンチャーコース
アドベンチャーコースは、アクティブラーニング教育法の1つであるPBL(課題解決型学習)を取り入れています。自ら環境問題や社会問題を発見し、問題解決に挑戦する6ヶ月間(3ヶ月+3ヶ月)のコースです。毎週1回90分の授業で、自主性から主体性に変わる自分づくりを行います。

SDGsインターンシップ
持続可能な未来について企業とともに考え、SDGsについても学べる「SDGsインターンシップ」。企業が現在SDGsに取り組んでいる中で、様々な課題があります。
企業が持つ課題に対して学生がインターンシップを通して、解決案を提案し、時には実行まで行います。

http://www.mikasodai.jp/hukumikaso/
関西SDGsユースアイデアコンテスト
学生がSDGsの達成のために何ができるのか、自らアイデアを考えたり、アクションなどを応募いただき、評価していくアイデアコンテスト。第1回目の2019年は285のアイデアが集まりました。

https://sdgs-idea.com
福祉未来価値創造大賞
福祉と企業が協働し、持続可能な事業を開発し、福祉事業所で働く障がいある方の工賃はもちろん、働きがい・やりがいも高めていけるソーシャルビジネスモデル・ソーシャルビジネスプランを顕彰する制度です。
大賞には大阪府知事から知事賞が贈られる栄誉ある賞です。

福祉未来価値創造大賞
福祉と企業が協働し、持続可能な事業を開発し、福祉事業所で働く障がいある方の工賃はもちろん、働きがい・やりがいも高めていけるソーシャルビジネスモデル・ソーシャルビジネスプランを顕彰する制度です。
大賞には大阪府知事から知事賞が贈られる栄誉ある賞です。

日本式
でもなく、洋でもなく、中でもない。
日本の心を吹き込んだ“日本式”。
こだわりを持ちつつ、変化に富み、世界に誇れる日本独自の魅力をもっともっと世界中の人に知ってもらいたい。
そんな想いから、この日本式ホームページが誕生しました。
いつか、全ての人に日本のココロが届きますように……。
レインボー丸プロジェクト
障がいのある人・ない人にかかわらず一緒にスポーツを楽しめる場所を日本中に増やし、ユニバーサルスポーツをもっと身近なものにすることを目的としたプロジェクト。





所属団体

関西SDGsプラットフォーム
食品ロス削減分科会
ZERO FOOD WASTE
食に関するロスは資源の無駄になるだけではなく、環境負荷や経済的損失にも繋がります。食品ロスの削減はもちろんのこと食品廃棄物全般の削減(ZERO FOOD WASTE)に向けて、食に関わる企業や生産者、行政、教育関係者が削減方法を考え、取組んでいく関西SDGsプラットフォームの中の分科会です。

関西SDGsプラットフォーム
教育分科会
SDGsナレッジラボ
SDGsの「誰一人取り残さない−No one will be left behind」という理念の下、未来を担う全ての子どもたちに対して、学習支援だけでなく、社会に貢献し、SDGs達成にも取組み、よりよい社会を目指し、実際に行動し体験出来るステージづくりや人間教育を本分科会にて行います。そのために子どもたちの主体的な活動を理解し、支援する体制や環境を分科会として創出していきます。

キッズデザイン協議会
次世代を担う子どもたちの健やかな成長発達につながる社会環境の創出のために、デザインのチカラを役立てようとする考え方であり、活動です。

キッズデザイン協議会
次世代を担う子どもたちの健やかな成長発達につながる社会環境の創出のために、デザインのチカラを役立てようとする考え方であり、活動です。

オリジナル商品

OKURIN(オクリン)

まるでぬいぐるみのようなこのアイテムは、繰り返し何度も使える
新感覚の包装グッズ「オクリン」です。
定形外郵便になって贈り物を届けてくれます。洗濯ができ、何度もオクリッコして使えます。全て自然にやさしい素材で作られ、プレゼント包装によるゴミが出ません。
白と黒のリバーシブルで小物入れやインテリアグッズとして使うこともできます。

2007年度グッドデザイン賞[商品デザイン部門]受賞商品。

食べ残しNOゲーム

当時小学6年生だった栗田哲くんが、未来価値創造大学校のアドベンチャーコースで学び、食品ロス課題を知り、解決したいと考え開発したカードゲーム。食べ残しNOゲームで遊び、食品ロスの要因や解決策を学んだり、食べ残さないように意識できるようになります。

2018年キッズデザイン協議会会長賞受賞。消費者庁白書に掲載。

amedama

amedamaは、いつも傘の柄に付けておいて、雨の時すぐに使えるエコな傘袋。
雨の日の店頭に設置されているビニール製傘袋のゴミを削減できます。
傘のサイズに合わせて調節できます。
袋の内側に撥水加工が施されているので、水漏れの心配もナシ!
満員電車やお店の中でも安心です。
また、汚れても何度でも洗濯でき、
素材は全て自然分解されゴミになりません。
いつもamedamaを傘につけて雨の日をエコの日にしませんか?

会社概要

団体名 特定非営利活動法人Deep People
連絡先 tel 06-6479-1302  
fax 06-6447-7792  
E-mail info@deeppeople.jp
設立 2007年3月22日
代表
理事長 牧 文彦
アクセス
大阪市西区京町堀2-5-16 うつぼGIZAビル3階B

<電車でお越しの場合>
●地下鉄四ツ橋線「本町」 28番出口より 徒歩10分
●地下鉄御堂筋線「本町」 4番出口より 徒歩12分
●地下鉄中央線「阿波座」 1番出口より 徒歩7分


<車でお越しの場合>
靱公園のパーキングに駐車していただけます。


アクセス
大阪市西区京町堀2-5-16 うつぼGIZAビル3階B

<電車でお越しの場合>
●地下鉄四ツ橋線「本町」 28番出口より 徒歩10分
●地下鉄御堂筋線「本町」 4番出口より 徒歩12分
●地下鉄中央線「阿波座」 1番出口より 徒歩7分


<車でお越しの場合>
靱公園のパーキングに駐車していただけます。


沿革

2007年
法人設立
「OKURIN」 GOOD DESIGN AWARD 2007 受賞
2008年
CBアワード奨励賞受賞
2014年
大阪府より「インターンシップ事業"EINSTEIN"」受託
課題解決型インターンシップ「EINSTEIN」開始
2015年
大阪府より「社員定着支援事業"wellwork"」受託
2017年
未来価値創造大学校設立
第1回 福祉未来価値創造大賞2017実施
2018年
食べ残しNOゲーム:第12回キッズデザイン賞 キッズデザイン協議会会長賞 受賞
第2回 福祉未来価値創造大賞2018実施
福祉未来価値創造大賞:認定NPO法人大阪NPOセンター主催「ソーシャルビジネスプランコンペ」 「キリン堂賞」「特別賞」受賞
2019年
第3回 福祉未来価値創造大賞2019実施
関西SDGsプラットフォーム 食品ロス削減分科会 ZERO FOOD WASTE設立
2020年
関西SDGsプラットフォーム 教育分科会 SDGsナレッジラボ設立
2014年
大阪府より「インターンシップ事業"EINSTEIN"」受託
課題解決型インターンシップ「EINSTEIN」開始