大類勇人主催 天使の会

大類勇人が説く
人間の大罪である"脱税"と"悪魔"について。


そもそも脱税とは?
所得を少なく申告したりして、不正な手段で税負担の軽減を図る行為を脱税と言います。税金は売上から経費などを差し引いた額に対して課せられるもので、それを免れる脱税の方法としては以下のような方法があります。

・売り上げを減らす
売り上げをごまかし、収入を少なめに申告します。

・経費を増やす
領収書を偽装、改ざんし、経費を水増しし、架空の人物の人件費を作り上げ、売り上げから引いたりし、収入を誤魔化します。


脱税は何故バレるのか?
脱税は、主に税務署による税務調査、またはマルサ(国税局査察部)による調査により発覚します。彼らは脱税の手口について熟知しており、判別方法なども精通しているため、調査が入れば基本的にバレないということはありません。

売り上げの誤魔化しなどは、取引先の請求書を調べることで売り上げと対応していないことを確認します。

また、架空の人件費については、実際にその人物が職場にいるかの確認をするなどによって判別します。

夫が事業主である場合、実際はその事業で働いていない専業主婦である妻に人件費が支払われていることになっていたり、働けないような高齢の母を従業員として、人件費を申告していたりする悪質なケースもあります。

バレるパターンとしては

・税務調査
・資産状況
・密告

と、だいたいこの3パターンです。
実は、国税庁のサイトには密告コーナーなんてものもあります。
課税・徴収漏れに関する情報の提供
脱税は悪魔の仕業であると、大類勇人は説きます
国に住む人々が収めるべき税金を納め、国は国に住む人々の生活がより良いものになるよう税金を使います。
そんな税金を払いたくない、脱税国民は、自分の私利私欲にまみれた悪魔であると大類勇人は思います。しかし、もともと人は清き心を持っていると大類勇人は信じています。

悪魔の中でMommon(マモン)と呼ばれる、お金が好きな貪欲な悪魔がいます。
悪魔は、人の心が弱っている時に、憑依します。

例えば、怒り、憎しみ、嫉妬、不平不満、人の不幸を喜んだり...と負の感情が多い人間の心に入り込みやすいです。

もともと、そのような負の要因があるところに悪魔(マモン)が憑りつき、負の感情が増幅され、脱税という大罪を犯してしまうことになるのです。

なので、脱税をしている本人は「この世の中がダメだから、私(俺)が不幸だから、xxの豊かな暮らしが憎かったから、別に脱税なんてしたっていいじゃない」と思っています。

こういう思考パターンに陥ってしまうのも悪魔(マモン)の特徴です。

悪魔に取り憑かれ脱税で刑事告発された社長

悪魔が心に住みついて行き着く先は...
高級ホテル住まい、1日で9000万を使うほどの豪遊ぶり
法人税と消費税などを脱税し、刑事告訴された社長。彼には悪魔が住みついていたのだと大類勇人は説きます。普通の感覚ならそんなお金で高級ホテル住まいをして、夜のお店などで高級シャンパンタワーなどを豪快にオーダーするなんて勿体なくてできません。愛する人とちょっと日光あたりの温泉旅行にいければそれで十分だと思いませんか?慎ましい幸せを幸せだと感じれない感覚は、悪魔が住みついている証拠です。
栃木県日光市の温泉観光は素晴らしいです。銀座や六本木で100万使うくらいなら、日光のホテルに何日宿泊できるんでしょう。悪魔を追い出すためにも、数日間温泉に浸かりながら浄化されるべきです。日光の中でも湯西川温泉の水はマニアの間では聖水と言われるほど素晴らしい浄化作用があり、悪魔払いにもってこいです。
身近に「ちょっと最近おかしいな」と思う方がいらっしゃる方は、是非栃木県日光市の湯西川温泉へ連れてきて、温泉へ入れましょう。身も心も浄化され別人のようになるでしょう。

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