脱婚=モラハラ夫と離婚することはそんなに難しいことなのか?

夫を怒らせる
私がわるい…?

・夫を怒らせる私がわるいんだ
・経済的に自立できるか不安
・母子家庭では、子どもがかわいそう
・私が我慢していればいいんだ
・私は何もできない人間だから

と思い込んでいた、半年前までの私。

結婚して9年目、初めて「モラハラ」という言葉を見つけました。

読み進めていくと、当てはまることばかり。ですが、当時離婚することは考えず、円満な結婚生活を続けていくためには、私はどうしたらいいのか?と、「モラハラ」対策を調べました。

時にその対策方法を実践してみましたが、

「何様のつもりだ!」

という言葉とともに飛んできた、平手打ち。

それでも、

「私が悪いんだ」
「私が我慢すれば良いんだ」
「子どもには父親は必要」

と信じて疑いませんでした。
それは、私が母子家庭で育ったからかもしれません。父親がいないことで、嫌な経験をしたこともあります。なので、私が嫌な思いをしても、暴力を振るわれても、自分の子どもには「父親がいないさみしさ」を経験はさせたくないと思いました。

「うちはまだまし」と自分に言い聞かせた11年間。

モラハラという言葉を知ってから、11年間。どこにあるかわからない夫の地雷を踏まないよう、毎日細心の注意を払っていました。

・今日は機嫌が悪いのか、良いのか
・温かい食事を用意しよう
・夫好みの料理を用意しよう
・感情を顔に表さないようにしよう
・怒らせないように、怒らせないように

いくら細心の注意を払っていても、私は見えない地雷を踏んでしまいます。

地雷を踏めば、

「お前が俺を怒らせる」
「お前は家政婦だ」
「誰のおかげで飯が食えると思っている」
「釣った魚に餌はやらない」
「社長の俺が、なぜサラリーマンに査定されなきゃいけない」
「死ぬこととで、自分の意見を通そうとするなんて、テロリストと一緒だ」
「なんで風邪をひく?」
「俺に頼るな」
「俺を子ども扱いするな」
「あんな態度で許せるか」
「バカじゃないの?」

私と子どもたちを傷つける言葉の数々。ひどい時は、暴力もありました。
平手打ち、髪を引っ張る、突き飛ばす。そして、私を見るあの冷たい眼差し・・・・

夫が鬼にしか見えませんでした。夫が死ねばいいと思うこともありました。だんなDEATH NOTEにも書き込みました。その一方で、夫のモラハラのせいで、私の自尊心も、自己肯定感もなくなり、私が悪いんだ、私が死ねばいい、私が消えればいい、というマイナスの考えの方がどんどん大きくなっていました。


親にも相談できず、ママ友にも相談できず、どこかに相談しに行くわけでもなく、女性専用のネットの掲示板を見ては、

「あ、うちよりひどい人がたくさんいる」

と自分をごまかし、

「うちはまだましだ・・・」

と自分に言い聞かせていました。嫌なことがあれば、ノートに書き留めていました。そうすることしか、自分の気持ちを整理することができなかったのです。

「離れなきゃ!」
そう確信したあの時

そんな風に解決するでもなく、なんとなくやり過ごしてきたその結果。
子どもたちにも悪影響が・・・

・家出
・自殺未遂
・不登校
・ゲーム依存
・大人になることに夢を持てない

こんな家、居心地悪すぎる。
こんな大人になりたくないよね・・・

ちょうどテレビで、
子どもの前で夫婦喧嘩をすると、子どもの脳に悪い影響がある
という番組が放送されていました。それを見ていたはずの夫は、その番組の直後に、子どもが近くにいるにも関わらず、

私に怒鳴りました

理由は覚えていません。


それよりも、そのとき、

「あ、ダメだこの人・・・」

と思ったこと、よく覚えています。何かがプツンと切れました。

「離れなきゃ、一番下の子もダメになる。」

そう確信しました。


側から見れば、新築の家、高級車、犬、素敵な家族、羨ましい・・・

なにが不満なの?

そう見えたかもしれません。でも、全部ハリボテでした。ただ、夫の見栄のために用意されただけのコマだと気がついたのです。

ついにモラハラ夫からの洗脳が解けた!

モラハラという言葉を知るはるか前。喧嘩した時言われた、


「出ていくなら子供も、金も、全てを置いていけ!」


私に出て行く場所がないことを知っていながら、どん底まで突き落とす。その時は、家で身動きが取れず落ち込んでいたのを覚えています。

なので、今回は持ち出せそうなお金は全て、私の口座に移しておきました。夫にバレないように、お金を稼ぐ方法を探しました。

・インターネットを使って、お金を稼ぐ方法を学びました。
・Facebookを通じて知り合った人たちから、世界は広いんだ!ということを学びました。
・自分の好きなことを仕事にしている人にも出会いました。
・夢を持っている人たちにも出会いました。
・億万長者にも出会いました。


色々な人たちに出会い、自分がいかに狭い檻の中に閉じ込めらていたのかがよくわかりました。
お金を持っている人ほど、広く大きい心を持っていて、人間力があるのだと気づかされました。

そしていかに、夫がちっちゃい人間なのか。そんな夫に我慢してた自分がバカバカしくなりました。


モラハラ夫からの洗脳が
解けた日でした。


わかっていたけど、気づかないふりをしてきた11年間。 モラハラは、治らない。我慢するか、離れるしかない!


もう我慢はやめる!


即、行動に移しました。

夫が残念な生き物だと気がついてから、あっという間に脱婚が叶い、私の人生の大逆転が始まったのです。

脱婚を叶えるにはどうしたら良いのか?

  • モラ夫から奪われた自己肯定感を取り戻します。

  • 自己開示をします。

  • あなたのファンができます。

  • オンラインから始まる、新しい人間関係ができます。

  • 情報発信をしていきます。

  • あなたが本来やりたかったことが見つかります。

  • モラ夫から奪われた自己肯定感を取り戻します。

脱婚を叶えれば、

・子どもからママ、素敵になった!と言われます。
・周りから、表情が明るくなった!という声が。
・自分の好きな時に、好きな場所へ行けるようになります。
・旧姓に戻った戸籍を見て、喜びが込み上げてきます。
・支配されることから、逃れられます。
・経済的苦労よりも大きな、解放感と幸福感得られます。
・人生の主人公は自分自身でいいんだ!と確信できます。
・結婚は我慢じゃないと気づかされます。
・イライラしなくなります。
・お肌が綺麗になります。
・あなたを応援してくれる人が自然と集まります。
・行動力がアップします。
・あなたが付き合いたい人が集まります。

子どもが大きくなるまで脱婚できなかった家庭がどうなったのか、あくまで一例ですが私が耳にした話をご紹介します。

  • 子どもの前でのDVやモラハラにより、脳が損傷し視覚野が萎縮してしまう。
  • 家庭環境が悪いと、子どもが不登校になる傾向がある。
  • 家庭の中でモラハラが日常で行われていると、父親が母親をいじめるのが普通だと思って育つので、将来モラハラになる可能性が高くなる。
  • 子どもが鬱になる。
  • 家出をする
  • 大人になることに夢を持てなくなる。

あなたは子どもにこんな思いをさせたいですか?

モラハラ夫との離婚=脱婚を華麗に成しとげ、夫に頼ることなく自立した女性になることができるのです!

このメソッドで、自分がモラハラ被害者だということに気がつき、

「自分は悪くない」
「自分はこのままでいいんだ!」

自分を肯定することができるようになり、脱婚は悪いことではなく、自分自身や子どものために人生を生きていいんだと認識できるようになります。

また、SNSでの発信をスタートすることで、新しい人間関係がスタートします。
自分の人生が変わるのは、人との出会いです。
生まれ変わったあなたの価値観に共鳴した人が集まり、新たなコミュニティを構築して、やりたいことがどんどん生まれてくるようになるのです。

このメソッドでは、

1自己肯定感アップし行動できる自分になれるマインドセットを習得し
2ありのままの自分ができることを見つけ
3セルフイメージを上げ
4世界に情報発信ができるように
5脱婚できるように伴走する


1人では、脱婚できないと諦めていても、同じような境遇の仲間がいれば、情報交換もできます。勇気ももらえます。何より、吐き出す場があることで、精神的にもぐっと楽になります。

POINT
1

こんな方が対象です

・夫のモラハラを我慢している
・モラハラ被害にあっているが誰にも相談できない
・もう我慢は嫌だ
・子どもにモラハラの影響が出るか心配
・自分には何の価値もない
・離婚したいけど経済的に不安だ
・自分らしく人生を生きたい
・後悔する人生は送りたくない
POINT
2

メソッドを習得するとこうなります

・夫の洗脳から解放されます
我慢しない人生を送れます
自己肯定感がアップします
・自分を自由に表現できるようになります
・あなたのファンができます
・自分の好きなことでお金を稼ぐことができます
・離婚に踏み切る勇気を得られます
笑顔を取り戻せます

講師紹介

伊藤 サチ
---Sachi Ito---

東京出身、福岡在住。「福岡で起業せんね!」著者。

結婚当初から、夫への違和感を感じつつ、自身が母子家庭で育ったため、「子どもには父親が必要」と信じ、夫の理不尽な態度にも「私さえ我慢すれば」とじっと耐えてきた。結婚9年目に「モラハラ」という言葉をインターネットで見つけ、夫を変えさせるのは不可能だと知る。

「モラハラ夫=モラ夫」の取り扱い方を模索し、実践すれば殴られることも。モラ夫による洗脳で、いつしか逃げ出すことも忘れてしまった。しかし、長年我慢してきた結果、子どもたちの心の成長に悪影響を及ぼし、自身も精神を平常に保つため、笑顔になれなくなってしまう。

自分が死ねば、自分が消えてしまえば、みんなが幸せになると思い込まされ、死ぬ勇気も離婚する勇気もない自分を責め続ける。

そんな中、唯一外の世界と繋がることのできるインターネットを通じ、シングルでも自由に生きている女性たちが多いことに気づかされ、このまま一生夫と一緒にいることは無理だ!と決断し、別居。モラ夫の元から脱出することに成功。

Facebookではいいねが1桁だったのが、たった1ヶ月で3桁に。現在200いいねを下回ることはない。現在は200人を超えるコミュニティを運営するまでに成長。
指導により1ヶ月でいいねを5倍にさせ、たった1日で体験会に6人集客を成功した生徒もいる。

POINT
3

概要

このメソッド習得期間3ヶ月の間に・・・

・初回マンツーマンセッション
・毎月、月2回、計6回のオンラインQ&A
・動画&テキスト 配布
・随時Facebookグループでの質疑応答フォロー
・受講生、卒業生対象、年1回、リアル交流会(@博多)

が受けられます。

無料個別相談会を行います!

なぜ無料相談会をやろうと思ったのか?

この半年間、たくさんの方達とお話をしてきた中で、パートナーへの不満を持ちつつ、今の状況から逃げ出せない女性が多いように感じました。そして、ほとんどの方が自立して、自由な人生を歩みたいと考えているのです。

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モラハラは逃げるしかありません。

まずは行動する第一歩を踏み出しましょう。

モラハラに詳しい人がいる
行政書士事務所に相談に行きました。
調停は自分の力で申し立てできることも知りました。

別居するための家も探し始めました。
すぐに良い物件に出会えました。
これも縁だと思い、すぐに引っ越すことにしました。

置手紙を残し、必要なものだけを持ち出しました。
引っ越す前日に引越屋さんを手配しました。
たまたま空いているトラックがありました。
こんなにすぐに引越ができること
さえも知りませんでした。
   
  別居後、警察沙汰になることを
夫はしてくれたのですが、
そのおかげで、子どもの前での暴力が
面前DVという虐待行為になることも知りました。
 
 とても親身に相談に乗ってくれる
弁護士さんにも出会えました。
 
 とても素敵なビジネスパートナーにも
出会いました。

夫の目を気にすることなく、
自分の好きなことができるようになりました。

自分のやりたいことに全力で取り組むことが
できるようになりました。

子どもも私も笑顔で毎日が
過ごせるようになりました。

子どもたちもわかってます。
「好きなところに行けるね!」
一番下の子は言いました。
夫の顔色を伺うことなく、
自分らしく生きられることが
どれだけ幸せなことか。
  
 
決断したその日から、
すべてが良い方向に動いていきました。
スピリチュアルなことは信じていませんが、
良いことを引き寄せているなと感じました。
 
 
あなたも、
自分のやりたいことを見つけ、
脱婚を果たし、
我慢する生活にピリオドを打ちませんか?
このままモラハラ夫の支配下にいる
人質でいたいですか?

どんな人生でも、
90%以上の人が死ぬ時に後悔すると言います。
後悔する人生とわかっているなら、
そこから抜け出しましょう。
人生の主人公は自分自身です。
私と一緒に、人生ひっくり返しましょう! 

いきなり相談は
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