小売だけで年収1千万円稼げるお米屋

次回の【店舗視察会】は平成31年2月27日(水)
京都 大徳寺店 【開始時間】13:00 〜(1社2名まで)
京都 大徳寺店 【開始時間】15:00 〜(1社2名まで)

★店舗への交通案内は別途お知らせします。
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こんな『お悩み』ありませんか?

もう何年も売上が伸び悩み
年々利益が減っている
将来の展望が描けない
卸先は減る一方
小売だけで食べていけない
数年先の閉店も考える・・

その『お悩み』は解決できます!


成熟したお米市場の中で、【小売り】の現場はこの20年以上、まったくと言っていいほど進歩していません。

おにぎりやギフトなど、関連する市場にシフトする店舗はありますが、「毎日食べるお米の販売」に関して、その販売の現場はほぼ進化していない状況です。


スーパーはもちろん、同業のお米屋を見ても、見習うべきお店があるでしょうか?
「卸」中心の流通業者がひしめく中、個人客への様々なニーズに対応できる「小売店」はほぼないと言っても過言ではありません。


当店はお米屋を開業以来、17年以上もの間、個人客のみに毎日食べるお米の「小売店」として成長してきました。
この間、東北大震災後のアップダウンはありましたが、継続して成長しています。
なので、はっきりと言えることがあります。


難しくはありません。


顧客に「これはいい!」と単純に思っていただけることに、キチンと対応できているかどうか?だけです。
例えば、
・帰りが遅くて日中は買いに行けない
・少量しか食べないので、ネットでは送料がかかって割高になる
・玄米やぶづき米もいろいろ試してみたい
・今晩のお米がない

・精米したてのおいしいお米を食べたい
・アレルギーなので安心なお米を食べたい
・・・

挙げだすとキリがありませんが、1つか2つでも、何か自分のニーズを満たすことができる!と思えば、自分に合った買い方をしてもらえます。



また、小売の現場では、
・子供は独立して夫婦2人だけ
・夫に先立たれ年配の女性1人住まい
・単身40代女性
・30代夫婦共働きで子供は居ない
・幼稚園児1人で家族3人
・小学生の子供2人と弁当の要る夫で月10キロは必要
・サッカー部の中学生が居るのでお米は大量に安く
・・・

様々な状況の顧客が来店されます。



【顧客×ニーズ】はそれぞれ十人十色のパターンがあり、一人ひとりの顧客の琴線に触れる対応ができないと、結局のところは他店に流れていきます。
また、数ヶ月は顧客で居ても、そのうち飽きて他店に流れる・・ことも日常的に起きています。


要は、「どれだけ沢山の顧客を取り込める店か?」で、固定客の数は決まってきます。
そのノウハウのすべてが、今回ご案内する【無人のお米屋】には詰まっています。


目の前の顧客ニーズにさえ対応できれば、地方都市であれ1店舗・年収1千万円程度の店は実現できるはずです。
その「実感」が持てるよう、まずは「店舗視察」で京都に来てみませんか?


なお先に申しておきますが、「フランチャイズ」や「代理店」などのご案内ではありません。
あなたの店舗に、無人のお米屋の「設備・システム」を導入し、あなた自身が「集客ノウハウ」を学び実践し身につけることで、継続的に年収1千万円以上の店舗をつくっていくための「手助け」をさせていただく、そんな新しい形の店舗設備とサポートのご提案ということをご理解ください。


圧倒的に強い小売店舗
[設備・システムの導入]・[集客ご支援]

設 備

大画面タッチパネルで[注文→決済→計量→精米→袋詰め]まで全自動で完結する、唯一無二の【無人で店舗営業】ができる設備です。
精米設備はタイワ精米機を軸に、独自設計の計量・移動設備と安定稼働の包装機を連動させた【全自動精米設備】です。


システム

既に3年半以上、年中無休・365日営業を継続してきた安定稼働のシステムが備わっています。
開店当初から約2年間はシステムエラーを修正・検証・微調整し、現在では限りなく100%に近い安定稼働状態です。
使い勝手やマーケティングに関連した、システムバージョンアップも継続して行っています。


集 客

実は最もコアなノウハウです。
オン・オフラインともに、実証済のノウハウを伝授し、早期に年収1千万円をクリアするサポートが行えます。
いくら良い設備・システムを導入しても、【集客】できなければ無意味です。
カンタンなところから、高度な集客ノウハウまで、全力でサポートします。

こんな方が対象です

    • [小売]を伸ばしたい方
    • 価値が理解できる方
    • 自分を信じて頑張れる方
    • 即実践できる方
    • 未来を切り開いていける方

私の思い


申し遅れました。
無農薬米・減農薬米専門のお米屋  はちぼく屋 店主の山下 幸徳(現在53歳)と申します。


2002年7月、京都市左京区下鴨でお米屋を新規開業し、2015年6月に「無人のお米屋」大徳寺店を京都市北区で開店。
現在2店舗のお米屋を営んでおります。
業界新聞(商経アドバイス)他でも時々紹介されていますので、ご存知の方もおられるかも知れませんね。


私は、経営者・事業者なら、常に経営戦略を描き、投資を惜しまず前向きに、自分の信じることを実践・改善し続けることで道は開かれると考えています。
ですが、これには「責任」も伴います。
むしろ、そうでなければ、経営や事業に対して責任のないサラリーマンで居るべきだと思っています。


全くお米業界の経験も無く、お米屋を新規で開業したのも、今後の可能性を感じたからです。
もちろん成熟した市場で年々減少傾向ではありますが、それでも2兆円規模の市場があること、農村の基盤とも言えるお米づくりから始まり、日本の文化の継承にまで関わってくる価値ある商材のお米。


そんな「価値ある商品」が他にあるでしょうか?
私たちお米に関わる業者は、その幸せや価値を、時代に合わせて発展・継承していくべき責を担っていると思います。


ですが、残念ながら【小売り】で将来性を感じている方は、ほぼ皆無のようです。
「儲からない」「来店してもらえない」「(売上)額が小さい」、、不満を言い出すと、キリがありません。
ですが、その逆も然りで、「利益率が高い」「安定している」「新規客が取りやすい」「感謝してもらえる」など、いいことも沢山あります。
すべて表裏一体なのです。


手付かずの市場で、自分の信じたことに取り組むことがどれだけ面白く、また大変でもありますが自らの手で市場をつくっていくことができます。
そんな取り組みの一つとして「目からウロコ」の無人の店舗が、どれだけ時代にマッチし、様々な顧客に支持されているか?


私は京都でこの「無人のお米屋」を30店舗展開したいと考えています。
目標年商は10億です。
ですが、今のところ他地域に出店するつもりはありません。


なので、今回他地域で同業で頑張っているお米屋さんへのオファーとなります。
実際に店舗を見て感じていただき、共感していただけるなら、ぜひ未来に向けて共に各地域で市場をつくって行ける同志を募りたいと思い、ご案内させていただく次第です。

共に未来を目指して


【実質700万円(税込)の設備・システム】

店舗設備・システム・集客ノウハウに関わる初期費用としては、【2,500万円(税込2,700万円)】が必要になります。

ですが、実際には10年間で考えると【実質700万円】です。
ちょっと上等な色彩選別機や包装機レベルの話と、さほど変わりません。
この点に関しては、下段に詳しく記載しておりますので、読み進めてみてください。


ただ、いきなり2,700万円と言われても、、もちろん、
「そんなカネはどこにもないよ・・」
ですね。
実は私もそうでした。


むしろ私の場合は「無人でも営業できる店舗ができるかどうか?」「一体、いくらかかるのか?」すらまったく分からない状況で、手探りの中から共感してくれる業者を探して説得し、0からの開発を進めて参りました。
なので、この倍近くの投資がかかりましたが。。^^;


開店後も、あれだけ打ち合わせや試験運転・修正を重ねたにも関わらず、初日からエラー続き。。

結局、開店後2年間は気の休まることはなく、赤字続きで、
「えらいこと始めてしもた・・(T_T)」
と後悔することも度々。


あまりの投資額の大きさに諦める訳にも行かず、エラーの度にまず目の前のお客さま対応から始め、その都度、設備・システム構造の理解からプログラムの修正・検証・微調整をし続け、やっと開店後2年間ほどでエラーも皆無となりました。
しかし、システムが安定して稼働してくれるようになったにも関わらず、単独店舗での経営は赤字状態。
3年目からは「集客」に取り組み、やっと利益を出せる店舗に。


無人のお米屋なので、実際に固定費は驚くほど安く「マーケティング」次第で高収益な店舗ができます。
当初描いた状況にかなり近づいたとは言え、まだまだ発展段階でもありますが、既に一般サラリーマンの年収ほどは1店舗だけであります。
現段階でも、既に設備・システム・マーケティングノウハウとも、高いレベルの完成度で形になってきたと感じています。




【補助金1千万円が使える】

初期費用2,700万円(税込)に対しては、まず【国からの補助金が1千万円】活用できます。

「1,000万円」です。
返さなくてよい1千万円なので、「実質1,700万円(税込)」の支払いで済みます。


もちろん「国の補助金1千万円」なので、それなりの申請〜認可までは様々な資料や手続きが必要です。
自己資金のみでなければ、銀行の資金調達支援は不可欠です。
ただ、多少のテクニックは必要ですが、自己資金「0」でも実現できます。
その銀行支援から申請までは経験済みで、サポートができますのでご安心ください。


また準備段階から「開店当月に利益の出る始め方」を導入しますので、資金的な不安や問題を抱えることは一切ありません。
【このことが、どれだけすごいことか?】
あなたがお米屋の経営者なら、その価値や意味はご理解いただけると思います。


【新たな店を始める段階で、カネの心配が要らない。】
もし、そんなモノが当時からあったなら、私も導入したかったくらいです。^^;


そんな「無人のお米屋」の価値換算をすると、私の取ってきた開発段階からのリスクや手間、開店後2年間のシステム修正や赤字や精神的負担など、現段階での完成度の高い設備・システム・ノウハウは、5千万円で販売しても安いくらいに思えます。
ここまで実証済みのノウハウを手に入れることができる「あなた」がうらやましいとさえ思います。




実は今回のオファーには、国の補助金1千万円に加え、もう一つ大きな【からくり】があります。


補助金活用分も含め「全額、減価償却」できます。
つまり、実質1,700万円の支払いでも、固定資産(機械設備)は2,700万円分を資産計上しますので当然です。
一方、1,700万円のカネの出どころは別として、補助金の1千万円は、B/Sの勘定科目で[自己資本]です。
返さなくても良いので、[借入金]ではありません。


単純に毎年270万円×10年間、減価償却=経費計上した場合、実質投資額(1,700万円)に加え、毎年100万円×10年間=1,000万円を余分に「経費計上」できます。
言い換えますと、初期投資段階での補助金1千万円に加えて「10年間の償却差額1千万円」の「現金差額分」も手に入れられます。


話を整理します。
要は「10年間での投資」で考えると、
・初期投資段階での補助金「1千万円」
・減価償却の現金差額分「100万円/年×10年間=1千万円」
で、
【合計2千万円分の負担減】
となり、10年間のあなたの実質「投資額」は、

★わずか「700万円」で済む

のはご理解いただけますでしょうか?
月々に換算すると、5万8千円ほどです。
ちょっとしたリースでも、すぐ5〜6万にはなりますね。
その程度・・の実質負担なのです。




再度申し上げますが、ホンマの話です。
細かい話ですが、課税対象額も毎年減りますので、その税金差額分までプラスα現金収入が増えます。
謎掛け・・している訳ではないのでご安心ください。


実は私もそこまでは考えずに取り組み始めました。

実際に開店後、申告の際に「あれ?これっていいんですか?」と税理士に相談したくらいです。
違法でも脱税行為でもありませんので、堂々と毎年申告しています。


ま、初期投資段階では、現実に現店舗の内装費用なども含め、プラス100万前後は増えると思いますが、それはご了承ください。
この点に関しては、安く済ませる方法はいくらでもありますので。


10年間で【実質負担700万円(税込)】なんて・・正直、夢のような話です。
私にとっては。。
きっとあなたにとっても同じことが言えると思います。


10年換算で、総額 7〜800万円の投資で、リターンは1億以上の年収がほぼ確実に見込める。
その先も含めて。
あとは決断して、やるべきことを淡々とやるだけです。
すでに「道」はできているのです。


こんな「おいしい話」は、2度と無いかも知れません。
募集は今回限り、になることもあり得ます。


「今回」とは具体的に申しますと、【2019年2月〜】が補助金の申請時期です。
正確な日程は現段階では未定ですが、間違いなくあります。
全国共通一斉なので、場所の違いは問題ありません。
そこに向けて準備するには、できるだけ早く「店舗視察」を済ませ、様々な準備を進め始める必要があります。


ただし、私共のサポートできる件数は【2件】までです。

3件目に「やります」とおっしゃっていただいても、次の申請の時期になります。
次の時期とは、2019年5月の段階で、来年度の話です。
その時期から進めても、実質開店できるのは半年後(2019年11月以降)なので、既に消費税は10%で何かと余計に費用はかかります。


全体の額からすると小さいかも知れませんが、消費増税後の影響なども含め、より難しい時期に出航せざるを得ない状況にもなります。

そのような点も踏まえ、残り数回しか【店舗視察】の機会はありませんので、ぜひともお早めにお申し込みください。
店舗視察は【無料】で対応します。
貴店から、京都 大徳寺店までの往復交通費のみご負担願います。



【まず店舗視察で京都に来てください】

あと細かい点を3つ。
・本店舗・設備に必要なスペースは「7〜8坪」あれば十分です。
・現店舗を改装してオープンが基本ですが、別店舗でスタートするのも問題ありません。
(ですが、当然ながら店舗内外装や賃貸契約に関する初期投資費用は増えます。)

・日常のルーチンワークは、マーケティング活動と玄米選別に補充、店舗・設備の掃除・釣り銭補充などです。

別店舗の場合、テナントの賃貸契約から内外装など含めると、こだわり具合にもよりますが、プラス2〜300万かかると思います。
現店舗の改装ですと、100万前後で済むかと思いますし、自前の店舗ですと家賃もかからず経費計上でき、収入もその分増えます。


なお「見るだけ」の方は申し込まないでください。

「見せるだけ」は、しませんので。
お互い何の利益も生まず、時間の無駄ですから。
既に「やる!と決めた方」、「やるかどうか?半々くらいの方」、「真剣に検討したい方」のみ申し込んでください。
この1点のみ、店舗視察の【お申込み条件】とさせていただきます。




最後になりますが、共感いただき前進される方には、全力でサポートいたします。
カンタンには記載しましたが、膨大な取組内容があります。
ですが、確実に描く未来は訪れますので、即行動!でお店もご自分自身も私どもと共に成長し、経済的自由と自由な時間を手に入れ、「あなた」と「あなたの家族」や関わる人たちに、幸せな人生をつくり上げていただくことが最大のリターンです。


その気になれば、お早めに【店舗視察】をお申し込みください。

開催概要

京都 大徳寺店
名 称 店舗視察会
日 時 2019年2月27日(水) 13-15時
13時より1社限定でご案内
場 所 京都 大徳寺店
主 催 はちぼく屋
参加費用 無料
但し店舗への往復交通費はご負担ください
所要時間 1〜2時間
お申込期限 2019年2月25日(月)AMまで
所要時間 1〜2時間
京都 大徳寺店
名 称 店舗視察会
日 時 2019年2月27日(水) 15-17時
15時より1社限定でご案内
場 所 京都 大徳寺店
主 催 はちぼく屋
参加費用 無料
但し店舗への往復交通費はご負担ください
所要時間 1〜2時間
お申込期限 2019年2月25日(月)AMまで
所要時間 1〜2時間
リンクページ先より、日時をご確認の上、ご予約ください。