刻印

横浜予備校の想い

大逆転合格ドラマは奇跡じゃない。

やる気が起こす必然だ。

横浜で大学受験の英語に強い塾より少人数の予備校

「英語が苦手だった...」と言いたい高校生・受験生のための予備校

桜木町駅 徒歩3分


長文を2行読んだだけで『睡魔』
に襲われていた受験生を救った
横浜予備校の英語指導~
3つの強み

横浜予備校の強み①

2名~4名の
”極”少人数授業

学習効果を高めるためにはできるだけ少人数の授業が効果的。国立教育政策研究所より「学習効果を高めるには、少人数クラス編成が理想的」という結果も出ています。苦手を克服するために横浜予備校では極限まで1クラスの人数を制限したクラス編成を行っております(クラス平均人数2.3名)。

横浜予備校の強み②

間40時間以上
0円のハマトレ

授業で理解できたことを確実に定着させるためには演習が必要不可欠。一人で勉強した場合、苦手な科目ほど知らないことがたくさん出てきてしまい勉強がストップしてしまいます。ハマトレでは先生が教室に常駐しているのでいつでも質問可能。ハマトレ専用のハマトレ教材や参考書・問題集を使ってどんどん勉強を進めましょう。

横浜予備校の強み③

苦手克服に特化したオリジナル教材

苦手な英語を克服するために考えられるありとあらゆる工夫が施されたテキストです。英文法を基礎から体系的に理解するために作られた”英文法ノート”、世の中の暗記法を凝縮した”単語帳”、そして、精読から速読への配慮が配られた”英文読解教材”。苦手な人がしっかりと着実に力をつけていけるよう構成された教材です。

英語に関してこんな「悩み」ありませんか?

やることが多すぎて何から勉強すればいいか分からない...
単語帳に何度も挑戦してみたけど、必ず途中で挫折する...
英文法を理解して、英単語もある程度覚えたはずなのに、いざ長文になると全然読めない...
中学の勉強からやり直さなきゃいけないのは分かっているけど、何をどこからやり直せばいいか分からない...

その英語の「悩み」横浜予備校が解決します!

①志望校合格までの道筋が分かるキミだけの授業・参考書カリキュラムでやるべきことを明確化

②これなら複雑な英文法も理解できる!オリジナルテキストの英文法整理ノートで頭をスッキリ

③暗記法を駆使したオリジナルの英単語帳はアプリと連動し挫折しない仕組み


④英文読解は横浜予備校でしか聞けない新感覚の読解法を伝授

⑤いつでも質問できるハマトレで疑問点を着実に解消



編集画面では動画は再生されません。

英単語暗記が苦手だった教師が作った英単語暗記が苦手な生徒のための教材

横浜予備校のオリジナル教材の一つである”ハマ単”をご紹介します。横浜予備校には苦手な英語を克服するために、市販の参考書・問題集の100冊分以上に相当する2万ページ以上の授業用教材、自習用参考書が用意されています。必ずキミにピッタリの一冊が見つかります。全てやりっきても教材費は無料。無料なだけはなく、高品質な教材なので安心してどんどん活用してください。

横浜予備校の生徒たちの声

英語「苦手」からの合格

勉強苦手”からの
難関大合格実績(一部)

一橋大学
首都大学東京
筑波大学
横浜市立大学
東京農工大学
北海道教育大学
早稲田大学
慶応義塾大学
上智大学
中央大学
法政大学
青山学院大学
明治大学
明治学院大学
國學院大學
成城大学
立命館大学
東京理科大学
埼玉医科大学
川崎医科大学
東京医科大学
昭和大学
日本大学
帝京大学
北里大学
星薬科大学
昭和薬科大学
東京薬科大学
など多数

合格体験記

体験授業で英語の面白さに目覚めました!

慶應義塾大学看護学部[O・K君]

現役で特に苦手としていた英語を克服したいと考え、英語に強い予備校を探すことから私の浪人はスタートしました。「横浜予備校」をネットで知り、佐藤先生の英語の体験授業を受けました。体験授業が進むにつれ、「英語おもしろいんじゃん!」「この予備校で英語を教わりたいかも!」という想いが出てきました。極少人数制、ハマトレ、個人ロッカー、立地(桜木町駅徒歩3分)、と「横浜予備校」を選択する魅力は多くあったものの、やはり決め手となったのは圧倒的にわかりやすい英語指導でした。

しかし、横浜予備校の強みは英語の授業だけではありませんでした。理系文系科目から小論文に至るまで、全ての授業が一クラス最大4人まで(集団なのに科目によっては一人のクラスもありました)の「極少人数」で行われます。「極少人数制」で行われる授業では、個別指導並みに講師の先生方は生徒1人1人の理解度・到達度を把握し、授業に反映してくださいました。そして個別指導のみではあじわえない、ほどよい緊張感を持ちながら授業を進めてくださり、集中し取り組めました。さらに、授業とは別の時間に講師の先生に質問ができる「ハマトレ」があり、取りこぼしを無くしていくことが出来ました。

夏の記述模試を終え、受験本番がどんどん迫ってくると実感し始める秋、受験に対する不安が少しずつ膨らんでいったのを覚えています。そんな時、自身の成績や進路に関して、佐藤先生や立川さん、チューターさんに気兼ねなく話せることで、とても心が楽になりました。普段からとてもアットホームな雰囲気の横浜予備校だったからこそ、他の大手予備校などではきっと得られない、精神的支えがあったと思っています。

様々な面で心強いバックアップを受けられ、無事に第一志望に合格することが出来ました。一校も合格を勝ち取れなかった現役時代から、1年で着実に力をつけることが出来ました。横浜予備校を選んで本当に良かったなと感じています。

一番苦手だった英語が偏差値70の大台に!

川崎医科大学医学部[S・K君]

「医者になりたい、だから医学部に行きたい!」という気持ちは持っていながら、僕は高校3年間まったく勉強せず、ずっとクラス最下位でした。浪人が決まり、最初のころは大手の予備校に通いました。しかし、基礎の基礎も分かっていない状態でしたので、予習をしようにもできない、授業を理解できない、復習には時間がかかる、でまったくついていけませんでした。そうこうしている間に入試を迎え、皆さんのお察しの通り、全て1次落ちしました。基礎は少しずつ身についてきていましたが、これでは何年かかるかわからないということで、学費はかなりかかりましたが医学部専門塾に通うことにしました。確かに、1対1での授業は大人数の授業に比べて格段によかったと思います。しかし、苦手な英語の成績はいっこうに上がりませんでした。具体的には、河合塾のマーク模試や記述模試での偏差値がずっと50台止まりでした。結局、その年は最後まで配点の高い英語に足を引っ張られ、残念な結果に終わりました。次の塾はどうしようかとインターネットで予備校をすみずみまで探していたところ、「横浜予備校(ハマヨビ)」を見つけました。「『英語が苦痛から無痛になる』?ほんとかよ、これ。」と思いました。また、まだ開校したての予備校で大丈夫なのかという不安もありました。しかし、実際に説明会に行ってみて話を聞き、教材のサンプルを見せてもらって、それらの内容に納得、安心し、僕はハマヨビに英語と英語以外の他科目すべてを賭けてみることに決めました。

明らかに違ったことをひとつあげるとするなら、それまでは「英語の知識」という武器をたくさん教えられてきました。しかし、その「武器の使い方」をそれまで通った予備校では教えてくれませんでした。ハマヨビの先生はそのことを、ものの数回の授業で見抜き、その後は私に合わせた授業を展開してくれました。お陰で、河合塾の記述模試で今まで他のどの科目でも取ったことのなかった偏差値70台に、英語がのりました。一番の不得意科目だった英語が一番の得意科目になりました。入試本番においても、英語を得点源にすることができましたし、僕はこのことが勝因のひとつになったと確信しています。また、この場をお借りしてということになり申し訳ありませんが、各科目の先生方は皆、我がことのように親身になってくださったことに感謝し、御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

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