ラジニ様主演【リンガー லிங்கா
9/23(土・祝)大阪で上映決定!
記念ミニイベントも開催!

2014年のラジニ様誕生日(12/12)に公開され、
タミルナドゥ州内が大フィーバーとなった話題作
【リンガー】がついに日本語字幕付きで上映決定!
これを記念し、ラジニ.jpでは大阪・イオンシネマ茨木での
9/23(土・祝)午後3時~の上映を
「ラジニファン集結上映」とし、只今ご参加者を募集中です!
当サイトからお申込みいただくと、鑑賞料金100円キャッシュバック&
ラジニカードのプレゼント特典も!
SUPER
STAR

ダム建設を通じて、スーパースターがインドを1つにする!
合言葉は「レッツ・ビギン!」

● STORY ●

やり手のコソ泥・リンガー(ラジニカーント)は、華々しく登場するもすぐに留置場へ。
しかしそこに現れたラクシュミ(アヌシュカ・シェッティ)によって釈放される。
実は彼女はソーライユール村出身のテレビジャーナリストで、ある理由からリンガーを探していたのだ。

その村には70年前、インドがまだイギリス植民地時代だった時に建設された強固なダムがあった。
数々の障害を乗り越え完成に漕ぎ着けたのは、当時のマハラジャ・リンゲーシュワラン(ラジニカーント)
しかしその功績は報われず、彼は「裏切者」と罵られ民衆によって村を追われる。
そんな中でも彼を慕う村娘・バーラディー(ソーナークシ・シンハー)とともに、
別地にて元マハラジャとは思えない質素な、しかし幸せな生活をしていた。

なぜラージャー・リンゲーシュワランは村を追われることになったのか?
コソ泥リンガーが、ソーライユール村に呼ばれた理由は?
ダムを巡って悪事を働く政治家(ジャナカティ・バブー)との闘いが、今はじまる。

【リンガー】見どころはズバりココ!
3つの”王道”がラジニファンを歓喜させる!!

  • 王道その1★2役ラジニ様★チョイ悪な「泥棒ラジニ様」と、正義感溢れるスタイリッシュな「マハラジャラジニ様」の2役が楽しめる!
  • 王道その2★ダブルヒロイン★ヒンディー映画で人気のソーナークシ・シンハーさんと、テルグ映画【バーフバリ】で人気を博したアヌシュカ・シェッティさんの豪華ダブルヒロイン!
  • 王道その3★歌って踊ってハッピーエンド★【ムトゥ】&【パダヤッパ】のコンビ、KSラヴィクマール監督&作曲ARラフマーン氏の王道マサラムービーで、老若男女楽しめる!ダンスシーンはもちろん海外ロケ、ラジニ様がアブダビでマカオで踊りまくる!!
  • 王道その3★歌って踊ってハッピーエンド★【ムトゥ】&【パダヤッパ】のコンビ、KSラヴィクマール監督&作曲ARラフマーン氏の王道マサラムービーで、老若男女楽しめる!ダンスシーンはもちろん海外ロケ、ラジニ様がアブダビでマカオで踊りまくる!!

豪華キャスト紹介

スーパースター・ラジニカーント  ரஜனிகாந்த்

1950年12月12日生まれ、66歳。本名シヴァージ・ラオ・ガエクワド。バスの車掌から一躍スーパースターの座を勝ち取った、タミランドリームの星。地元住民からは愛着を込めて「ラジニ」「スーパースター」、熱狂的ファンからはタミル語で"指導者"を意味する「タレイヴァー」とも呼ばれ、老若男女問わず愛される存在。映画でのスタイリッシュな演技はもちろん、実生活でも貧しい人々のために様々な活動をしたり、自身は簡素な出で立ちを徹底するなど、その"シンプルさ"が人気の秘訣。本作におけるラージャー・リンゲーシュワランの献身的な行動は、ラジニ様の”リアルライフ”に通じるものがあると言える。
公開される作品は全て大ヒットを記録し、昨年7月にリリースされた新作【カバーリ கபாலி】は全世界で興行収入60億円を突破。

日本では1998年に公開された【ムトゥ 踊るマハラジャ】が単館系の公開ながら大ヒットし、その世代の方々からは一定の知名度を誇る。また、日本のテレビ番組でカレーが特集されると、【ムトゥ】の音楽が流れることが多いなど、隠れたところでもラジニ映画の影響は大。
来年1月には、現地にて【ロボット】の続編【2.O(トゥー・ポイント・オー)】が公開予定。こちらの日本公開も期待される。

ソーナークシ・シンハー
 சோனாக்சி சின்கா

1987年ムンバイ生まれ。衣装デザイナーやモデルの仕事に従事していたが、2010年【ダバング】で華々しく女優デビューし、数々の賞を獲得。一躍注目女優に。本作以外は北インド・ボリウッド(ヒンディー映画)で活躍。純粋かつオテンバな村娘、ミュージックシーンで魅せる華麗な美女、そして質素な生活を送る落ち着いた女性、の3つの姿を巧みに演じ、南インドにおいても存在感を知らしめた。

アヌシュカ・シェッティ
அனுசுக்கா செட்டி

1981年カルナータカ州生まれ。主にテルグ語映画で活躍。世界的大ヒット映画となった【バーフバリ】【バーフバリ2】のデーバセナ役として、今やインド全土で知らない人はいないトップ女優に。本作では現代風で知的な女性を熱演。彼女が様々な衣装で踊る「モナ・ガソリナ」のミュージックシーンは文句なしに楽しい。

ジャガパティ・バーブ
ஜெகபதி பாபு

1962年生まれ、タミルナドゥ州で育ち現在はハイデラバードに居住、主にテルグ語映画で活躍。中堅俳優として多数の作品に出演、ファン層も厚い。本作では、現代と過去シーンにおいて異なる悪役が存在するが、現代部分の悪徳政治家役を担当。さすがはベテラン俳優という渋い演技が光る。ラジニ様とはプライベートでも交流がある。本年も7本以上の作品に出演し精力的に活躍中。

監督・音楽作曲紹介

監督
KSラヴィクマール
கே. எஸ். ரவிக்குமார்

日本でも公開され大ヒットした【ムトゥ 踊るマハラジャ】の監督。ラジニ作品としては【パダヤッバ いつでも俺はマジだぜ】以来3作目の監督作品。短期間に撮影を終わらせることや、自身の監督作品にに”チョイ役”で登場することで有名。本作も最近の大型作品としては異例のスピードで撮影を完了し、ラストには警察官「フィニッシング・クマール」役でゲスト出演している。2015年にはプライベートで来日された為、ラジニ.JPではユニバーサル・スタジオ・ジャパンをご案内。将来、日本での撮影にも意欲を語る。

作曲
ARラフマーン
ஏ. ஆர். ரகுமான்

1967年チェンナイ生まれ。タミル映画を中心に、インド映画作品の音楽を数多く作曲。シングル・アルバムの総売り上げ枚数はアジア人ナンバー1。2009年、【スラムドッグ$ミリオネア】でゴールデングローブ賞 作曲賞、第81回アカデミー賞で作曲賞、歌曲賞を受賞。2016年には、福岡アジア文化賞大賞を受賞、来日し日本の高校生オーケストラと共演。ラジニ映画では、KSラヴィクマール監督の【ムトゥ】【パダヤッパ】をはじめ、【シヴァージ】【ィエンディラン(ロボット)】、そして来年公開の最新作【2.O】も担当。

現地公開日はラジニ様のバースデー!

公開初日のフィーバーはこれだけスゴい!

2014年12月12日、ラジニ様誕生日にリリース!

タミルナドゥ州で絶大な人気を誇るラジニ様の映画は、どの作品でも公開日には大フィーバーとなりますが、この【リンガー】は公開日が12月12日、「ラジニ様の誕生日当日」ということもあって、ファンのフィーバーはより最高潮に!
初日初回のチケットは、どの劇場でも入手困難で、チェンナイなどの大都市では待ち行列が数キロに達し警察が出動。
販売が開始されるや否や数分で完売し、ブラックチケットと呼ばれる高額な転売チケットが問題にもなりました。

また、公開日は金曜日だったにも関わらず、一部の会社は「臨時休業」に。
そうでない会社でも、有給休暇申請者が続出し、実質休業状態に追い込まれるところも。
申請理由が「ラジニ映画初日初回の為」と記入しても、上司から快く許可が出る様子などがSNSで投稿され、話題となりました。

公開当日は、チェンナイの主要劇場前に多くのメディア関係者も集結。
祝福の爆竹が鳴り響き、ラジニ大型看板にミルクがかけられる姿が全国に中継されました。
新聞もこのニュースを1面で報じ、テレビはニュース以外でもラジニ関連特別番組を放送。
まさに「スーパースター・バースデー」の記念すべき1日となりました。
劇場内は、この日を待ちに待ったファンの歓声・拍手で、最初から最後まで大賑わい。
ほとんど音声は聞こえず、ラジニ様登場シーンでは総立ちとなり、ダンスシーンではステージに上がり踊る人も多数。
劇中の誕生日を祝うシーンでは、観客全員が「ハッピバースデー」と歌い指笛を鳴らす光景も。

後述するとおり、この作品公開時には様々な障害が立ちはだかり、最終的にはラジニ映画としては大成功の興収をあげたとは言えないですが、公開時のフィーバーはまさにナンバルワンクラス。
歌って踊ってハッピーエンド、ラジニ様にピッタリな「マサラムービー」ストーリーも、老若男女問わず観客全員を楽しい気分にさせてくれた至福のムービー。

日本でも、この楽しさ・フィーバーを是非劇場で体感してください!

POINT
注目

日本でも本作が愛されていることを発信する意義

【リンガー】は失敗作だった!?

正直に書きます。現地では【リンガー】は失敗作という声が実は多く聞かれます。
前述のとおり、公開初日からしばらくは「大フィーバー」となったものの、満員御礼は予想外に長く続きませんでした。
しかし、それでも本作の興行収入はタミル映画ベスト10に入っています。
つまり、公開前の期待値が高くなり過ぎていてそれには及ばなかった、という表現が正しいと感じます。
上映権などの価格は軒並み高騰していたのは事実でしょうが、映画公開には失敗のリスクもあることは当然のことです。
にもかかわらず、一部の劇場経営者は「本作公開により多大な損害を被った」として、何と制作には全く関与していない”俳優”であるラジニ様に損失補填を要求。
プロデューサーが涙ながらに会見し、ラジニ様も一部損失補填に応じる(!)など問題となりました。
この問題の理由については、大きく以下の2点があると考えます。

1.「典型的マサラムービーは古臭い」、と評論家たちに揶揄された
【リンガー】は、歌って・踊って・笑って・泣いて・・【ムトゥ】のような典型的マサラムービーです。
家族でもワイワイ楽しく鑑賞できる、おそらく日本のラジニファンが最も好きなタイプの映画でしょう。
しかし、インドでは昨今シネコンも増えてきて、上映される作品もホラーやサスペンス、考えさせられる社会派的なものなど、以前に比べ多種多様になってきました。
そんな中、インドの方々の中には「旧来のマサラムービーは古臭い」と感じる人も出てきています。
特に、インターネットや衛星テレビの普及により影響力を増してきた映画評論家にこの傾向が強く、今や【ムトゥ】のような勧善懲悪娯楽作は撮り辛い雰囲気になっています。
私たちからすると、インド映画の最も素晴らしく新鮮な部分のはずが、インドの方々にとっては古臭い…となってしまうところが何とも皮肉な感じです。
※クライマックスシーンにも意見が多かったですが、こちらは映画公開前ですので言及を避けます。

2.政治的な問題と無理矢理結び付けられ、ラジニ様の人格が攻撃された
タミルナドゥ州とお隣カルナータカ州は、水問題で揉め事になる事が多く、上流であるカルナータカ州に対してタミルナドゥ州が抗議する、といったことが頻繁に繰り返されてきました。
【リンガー】はダム建設に関するお話が根幹となっていますが、両州の争いが描かれているわけではありません。
むしろ「インド全体で団結しよう」というテーマが掲げられています。
しかし、一部の勢力は「ダム」という一点に焦点を据え、無理矢理この水問題とリンクさせラジニ様を攻撃してきました。
ラジニ様はタミルナドゥ州のスーパースターですが、生まれはカルナータカ州で家族も同州に住んでいます。
つまりこの水問題に関しては、敵対する2州ともにゆかりが深く「微妙な立ち位置」であると言えます。
さらに本作のプロデューサーも、カルナータカ州出身

ラジニ様の政治に対する力が強まると不都合な人たちや、他人を悪く言うことで自身の人気を確保しようとする人たちとっては、これは”好材料”でした。
「映画では水問題について何の解決策も提示されていない。」
「結局ラジニカーントはタミルのことなんて考えていない。」
「彼はタミル人じゃない。カルナータカの人だ!」
などと、連日ネガティブキャンペーンを展開。
的外れな攻撃であるにも関わらず、ラジニ様は他人を批判する性格ではない為、一方的な意見のみが報じられることとなり、映画熱が冷める一因となりました。

【リンガー】は、現在のラジニ様そのもの!

【リンガー】では、ダム建設に自身の全てを投じて尽力したラージャー・リンゲーシュワランが、ある理由で村を追われる場面があります。
この時、リンゲーシュワランは何も語らず弁解することもなく、村を去りました。

リアルなラジニ様も、実はそういう方なのです。

↑の2で書きましたとおり、【リンガー】上映時に的外れな批判をされたラジニ様ですが、決してその人たちの悪口を言ったり応戦することはしませんでした。
過去に唯一、ラジニ様は故ジャヤラリター元州首相を名指しで批判し、野党を選挙で勝たせたことがありましたが
「批判は過ちだった、反省している。」と語っています。

スーパースターは自分の意見を述べることはあっても、他人の批判は決してしません。
スーパースターは数々の社会奉仕活動も行っていますが、「こんなことをやった」と直接自らPRすることはありません。

インドでは昔から、映画は「娯楽」であるとともに、様々なメッセージを伝える「政見放送」でもありました。
タミルナドゥ州でも、MGRをはじめ多くの映画スターが政治の世界に入り、要職を務めてきた歴史があります。
ラジニ様も、映画という表現方法を使って、タミルの人々の絶大な支持を得ていました。
しかし現在では、衛星TVやネットの普及で、「とにかくよくしゃべり、他人を批判し、物事をセンセーショナルにする人」の影響力が徐々に高まってきていて、そういった人々がラジニ様への”口撃”を始めています。
政界入りが噂されるラジニ様を牽制する目的もあるのでしょう。

灯台下暗し
意外にも、マサラムービーの素晴らしさや、ラジニ様の偉大さは、現地ではあまりに身近であたりまえ過ぎて、空気のようになってきているところもあるのではないかと思います。
ここで改めて、日本から私たちが【リンガー】を楽しく鑑賞していることを発信し、ラジニカーントを愛する日本人ファンもたくさん存在することをアピールするのは、意義が大きいと考えます。
大げさ、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、日本のラジニファン現地で結構影響力が強いのです
時に日本はインド映画後進国と言われたりしていますが、超旧作であってもその国の観客だけでラジニ映画が満席になるのは、日本だけなのでは?と思います。
またタミルの方々は日本に親近感を持ってくださっており、私たちがラジニ映画を応援していることに、こちらの想像以上に心から喜んでくださいます

現地ではスーパースターを慕い応援するため、私財を投げ打って活動するアツいラジニファンもたくさんいます。
彼らを元気づけるためにも、是非【リンガー】の感想や、ラジニ様が日本でも愛されていることを発信してください
きっと彼らは歓喜し、元気づけられ、そして最終的にはラジニ様本人をサポートする結果にも繋がることでしょう。

さあ9/23、大阪で皆で楽しく【リンガー】を鑑賞し、タレイバーを応援しましょう!!
Let's BIGIN!!



刻印

நான் பச்சை தமிழன்.(私は生粋のタミル人だ)

リンガー公開から2年半、今年に入ってラジニ様はファンに向けて高らかに宣言。
「私はマラーティーの家族に生まれ、出生はカルナータカであるが、人生のほとんどをこのタミルの地で過ごし、ここで皆さんに愛してもらえ名声を得ることができた。もし、皆さんがここから出ていくよう言われるのであれば、私の行先はヒマラヤしかありません。私は生粋のタミル人だ!」

劇中に登場する南インド料理「プットゥ」を、バナナの葉にのせてご提供!
作品の理解がより深まる「リンガー食事会」ミニイベント同時開催!

バーラディーの得意料理として、劇中に2回登場する南インド料理「プットゥ」(米粉とココナッツの蒸しケーキ)。
この料理を皆で食べながら歓談するミニイベントを、9/23の上映終了後に開催いたします!
映画と同じく、「プットゥ」はバナナの葉っぱに乗せてご提供
(その他インド料理もご用意いたします。)

会場は、映画館のあるJR茨木駅から近いJR東淀川駅前すぐの民家風貸しスペース。
映画と同じく「お腹を空かせて民家に入ったらプットゥが出てきた」という雰囲気を体感して頂けます。

イベントでは↑で書きました【リンガー】上映に関する裏話や、現地公開時の様子をスライドショーでご紹介
より一層この作品の理解を深めて頂けます。

アットホームな集まりですので、お気軽にご参加ください。
皆様のご参加、お待ちしております!

ミニイベントは満員御礼

ミニイベント会場&詳細ご案内

・会場:コミュニティスペース《co-arc》
映画上映劇場「イオンシネマ茨木」の最寄駅・JR茨木駅から普通電車で大阪方面に4駅、
JR東淀川駅・東口下車徒歩1分。
大阪市東淀川区西淡路1-15-24

・開催時間:9/23(土・祝)午後6時30分~8時 
 ※【リンガー】上映終了後開催
・参加費用:大人1500円 15歳以下無料
 南インド料理プットゥ&インド料理お食事付 ※ドリンクは各自コンビニで買い出し

・イベント内容
インド料理を食べながら、【リンガー】の感想を語り尽くす懇親会。
【リンガー】公開裏話 現地公開時レポート etc.

映画のご参加予約フォーム部分に、イベントご参加についてもボタンを設置していますので、そちらからご参加登録をお願いいたします。

よくある質問

Q「ラジニファン集結上映」とは何ですか?
Aインド映画の自主上映を手掛ける「スペースボックス」主催で開催される「インディアン・シネマウィーク・ジャパン(ICWJapan)」上映作品の1つとして、ラジニ様主演【リンガー】がメイン作品としてラインナップされました。
「スペースボックス」は、これまで日本で暮らすインド人向けの英語字幕上映を行ってきた会社の為、日本人観客にはまだ馴染みが少なく、上映会への参加を躊躇される日本人ファンが多いのも事実です。
今回、東京上映につきましては、チケット販売もキネカ大森さんが直接担当し比較的わかりやすいですが、大阪は予約制となっており「参加方法がわかりにくい」との声が上がっておりました。
そこで、9/23の大阪上映を「ラジニファン集結上映」として、ラジニ.jpが日本人ラジニファンのご参加をサポート。
当ページにて参加予約が日本語で可能、メールにて当日のチケット購入方法をご案内するなど、ファンの皆さんが集まって頂きやすい環境を提供することを目的としています。
Q【リンガー】は、この日程以外にも上映がありますか?参加方法は?
A【リンガー】は、東京で3回(9/23・24・28)・大阪で2回(9/23・24)上映されます。チケット販売方法が、東京と大阪で異なりますのでご注意ください。
・東京上映→会場のキネカ大森にて直接販売(窓口のみ、WEB販売なし)。予約の必要なし。
・大阪上映→会場のイオンシネマ茨木ロビーに上映前臨時テーブルを開設、そこでチケット販売。予約が必要。
大阪上映は参加予約が必要です。9/23は当ページにて、9/24につきましてはスペースボックスのページ(https://www.spaceboxjapan.com/)より参加予約を行ってください。
Q「ラジニファン集結上映」と、その他の日程では内容に違いがあるのですか?
A内容は他の日程と同一です。
日本人ファンの皆さんが参加しやすいように「ラジニファン集結上映」と銘打っておりますが、特に上映前イベントなどはありません。また、マサラ上映ではなく通常上映ですが、スペースボックス主催上映会では、通常でも拍手・歓声などは上がっておりますので、インドの映画館の雰囲気はお楽しみいただけると思います。
上映に関しては特別な企画はありませんが、9/23は映画終了後にミニイベンを開催いたしますので、お時間のある方は是非ご参加くださいませ。
Q「インディアン・シネマウィーク・ジャパン(ICWJapan)」について詳しく教えてください
A「インディアン・シネマウィーク・ジャパン(ICWJapan)」は、以下の日程で開催されます。
・東京(キネカ大森)→9/23~9/29
・大阪(イオンシネマ茨木)→9/23・24
大阪は【リンガー】のみの上映ですが、東京はタミル映画5本とヒンディー映画1本の計6作品上映されます。
詳細は公式WEBサイト(https://icwjapan.com/)をご参照ください。
※ラジニ.jpはこのイベントを応援していますが、【バーシャ!】公開時と異なり今回は主催ではありません。
Q【リンガー】は、この日程以外にも上映がありますか?参加方法は?
A【リンガー】は、東京で3回(9/23・24・28)・大阪で2回(9/23・24)上映されます。チケット販売方法が、東京と大阪で異なりますのでご注意ください。
・東京上映→会場のキネカ大森にて直接販売(窓口のみ、WEB販売なし)。予約の必要なし。
・大阪上映→会場のイオンシネマ茨木ロビーに上映前臨時テーブルを開設、そこでチケット販売。予約が必要。
大阪上映は参加予約が必要です。9/23は当ページにて、9/24につきましてはスペースボックスのページ(https://www.spaceboxjapan.com/)より参加予約を行ってください。

9/23 大阪【リンガー】ラジニファン集結上映・概要

日程 2017年9月23日(土・祝)午後3時~
料金 大人2000円 子供(5歳~15歳)1000円 4歳以下無料
(当ページからご予約で100円キャッシュバックあり)
開催場所 イオンシネマ茨木
大阪府茨木市松ヶ本町8-30-2 イオンモール茨木4F
チケット 予約申し込み制(当ページから予約可能)
料金お支払いは当日劇場ロビー特設テーブルにて
チケット 予約申し込み制(当ページから予約可能)
料金お支払いは当日劇場ロビー特設テーブルにて
check!

当ページからの参加予約特典

当日チケット販売時に100円をキャッシュバック!
さらにラジニカードを1枚プレゼント!
※カードの絵柄はお選びいただけません。
※一旦通常料金でチケットをお買い求め頂いた後、チケット販売所横にて、チケット1枚につき100円をキャッシュバックします。(子供料金でもキャッシャバックあり)
特典条件:下記フォームよりご参加予約をされた方

さらに・・・!!

当ページからご予約の方限定!
【リンガー】公式サントラCD(正規版)
特別販売実施!
タミル語版 全5曲収録 音楽CD1枚入り未開封品
1枚1500円(税込)完売しました
※映画チケットお申込みフォーム部分に、サントラCD希望欄を設定しておりますので、
ご希望の方は「希望する」をチェックしてください。

9/23 大阪【リンガー】ラジニファン集結上映
お申込みはこちらからどうぞ!

9/23大阪【リンガー】ラジニファン集結上映ご参加お申込み

お申込みは下記のフォームからお願いいたします。
大人料金は16歳以上、子供料金は5歳~15歳が対象、4歳以下のお子様は無料です。
終映後に開催するミニイベントも、こちらからあわせてご予約いただけます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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たくさんのご参加をお待ちしています!!