英語学習の挫折理由ナンバー1
「3日坊主」がいつの間にか無くなる!

独自の習慣化メソッド
英会話サイクルトレーニング! 


あなたの「喋りたい!」をかなえる
【習慣化メソッド】
3日坊主とサヨウナラ(^_^)/~
英語が口からスムーズにあふれ出す!?
自信をつけていざ実践の場へ!
話すことにフォーカスした方法を
シンプルにわかりやすくお伝えします!!

     あなたはこのようなお悩みはありませんか?

英語の勉強を頑張っているのに
どうして喋れるようにならないのだろう・・・
英会話の音源も毎日聞いているし、喋れるようになってもいいはずなのに・・・
語彙力があるはずなのに、なぜ喋れないんだろう・・・
英会話は語彙力が大事っていうからたくさん覚えたんだけど、全然使えない・・・
英会話スクールに通っているのに、いざとなると喋れないのはどうしてなのだろう・・・
レッスンではみんなで楽しく学んでいるのに・・・
勉強してきたはずなのに、一向に文章が理解できないのはなぜなんだろう・・・
長い文章になると途端にわからなくなる・・・




このように思っていませんか?


実はそれは仕方のないことかもしれません。
もしかしたら喋れるようになる仕組みを正しく理解していないからかもしれません。


そのような仕組みがあるならぜひ知りたい!
早くその方法で喋れるようになりたい!


あなたがそのように感じたなら今すぐこの続きをお読みください。



あなたは今まで中学校で習った方法で英語を勉強してきたのでは
ないでしょうか?

・テキストを音読する。
・文法を学び英文を日本語に意訳する。
・英文をそのまま丸暗記する。
・単語にカタカナでルビをふる。
・単語を暗記する。
・単語や英文をひたすら書き取り練習する。


英文を日本語に訳すとき、文章が長いと困りませんでしたか?

文章の中で前に行ったり後ろに行ったり・・・
行ったり来たりして結局なんて訳していいのかわからなかったことはありませんか?


日本では英文は日本語に意訳、つまり日本人が理解できる語順に変えてしまいますね。

これがそもそも、「喋りたくても喋れない大きな原因」なのです。



それではどうすれば意味理解を伴いながら訳していくのでしょうか?




それは実はとてもシンプルなのです。 

英語が書かれている順番通りに訳していくのです!

つまり英文を英単語の語順通りに訳していく、直訳していくことで英語感覚を体感していく
ということです。







「そうはいっても、
 そもそも何を言っているのか聞き取れない」



それは当然です。あなたはこれまで中学・高校で正しい発音をきちんと習ってきたでしょうか?
カタカナ発音ではなかったでしょうか?

テキストにカタカナでルビを振って、それを音読していませんでしたか?


発音の仕方が間違っている→発音できていない→聞き取れない

という負のスパイラルに陥っているのではないでしょうか?


正しい発音を身につければ、ネイティブの話している言葉を聞き取れるようになります。



「でも文章の成り立ちがよくわからない・・・」


中学校で習った方法では喋れるようにはなれないといいましたが、
基礎文法はできるにこしたことはありません


そもそも日本語と文章の作り方が違うので、基礎的な文の成り立ちを理解するには
中学英文法でとらえるのが有効です。


それからさらにイメージで意味をとらえ、後ろに必要な情報を追加していく感覚をつかみます。





さらに、
英会話習得には日々の積み重ねが重要です!

「英会話教室に行っているのになかなか
喋れるようにならない」というあなたは
一日にどのくらい学習しているでしょうか?


毎日学習に向き合っているでしょうか?
それとも1週間に一度だけですか?

その中で学習に向き合っている時間はいったいどれくらいあるでしょうか?

なぜ日々の積み重ねがそれほど重要なのでしょうか?


なぜかというと、人はよく目にするもの以外、忘れていくようにできているからです



人は1日経つと67%忘れると言われています。
エビングハウスの忘却曲線をご存知でしょうか?


ドイツの心理学者、ヘルマン・エビングハウスが無意味なつづりの記憶の保持と忘却スピードを
測定して得たデータですが6日後にはなんと75%も忘れてしまいます


一日経つだけでも半分以上も忘れてしまうのに、
週一回英会話教室に行くだけで果たして喋れるようになれるでしょうか?


記憶を保持するために毎日コツコツと積み重ねることで、少しずつ確実に英語力がアップしていきます。






英会話上達において大事なことは

 ①学習継続マインド

 
②発音・口の動き

 
③前から直訳・英文イメージ化 

 
④日本語⇒英語をシンプルに

この4つになります。

では具体的に1つ1つ見ていきましょう。






 ①学習継続マインド 

英会話を制するには英語に触れる時間を増やすことにあります。


あなたはどれくらいの時間、英語学習に費やしていますか?
週に一回英会話教室で勉強したつもりになっていませんか? 


例えば英会話教室の5人のグループレッスンに行ったとします。
1時間を単純に5人で割ると一人当たり12分です。先生が喋る分も含めると約10分ですね。


ですが皆さん平等に10分喋ることができるでしょうか?


英会話はコミュニケーションツールです。ものすごくおしゃべりな人が一人、二人いると
そんなに喋れないのではないでしょうか?


週一回の英会話教室で、10分も喋れない・・・
これで本当に英会話力が身につくでしょうか? 


一週間に一回の学習では、やはり記憶に定着させることは難しいです。
毎日継続して続けることが重要になってきます。日本語を話す過程でもそうですね。


実は聞くだけで話せるようになっているわけではないのです。

身近にいるお父さんお母さんや、かかわっている大人の話を聞いてまねる。


たくさん声に出して使って、
インプット&アウトプット、トライ&エラー
を繰り返しながら徐々に文章を話せるようになっていくのです。


ある一定の継続学習量時間が英語上達に比例します。一日一日の積み重ねが、
英会話力向上につながります。


いきなり大きな壁を越え超えることは出来ません。
小さな積み重ねを毎日していくことで、英語学習を無理なく続けられます。


さらに学習に向き合っていくには、あなたのマインドが重要です。
英会話を継続して学習していくためのに、何か対策は取られているでしょうか?


なぜ英語を喋りたいのでしょう?
なぜ喋りたいのに今話せない自分がいるのでしょう?


もう一度その喋りたい!と思った原点に戻って再確認することで、
モチベーションを保つことができます。



 ②発音・口の動き 


日本語の発音とは明らかに違う英語の発音。中学・高校できちんと教わったでしょうか?
lやrはよく練習をしたと思うのですが、他の音はどうでしょう?

 

例えば、日本語の「あ」に当たる音は単純に「ア」と表現できません。
applea「エァ」に近い発音ですし、cupu「アッ」と驚いてと思わず出してしまう音です。

他に、子音と呼ばれるものの発音には当然子音のみで発音されます。
shesh「シ」ではありません。
日本語の「シ」はシーと伸ばすとわかりますが「イ」という音を含んでいます。


このsheshは日本語の「シ」の中の「イ」
を含まない音、誰かが騒いでいるときに人差し指を口元にあてて、「シッ」という音です。
音が漏れている感覚です。

英単語のこのような複雑な音は、発音記号を使って表現しています。
その発音記号と音の確認、プラス特殊なある方法を使ってネイティブに近い音を発音する練習をしていくと、口がだんだんと発音できるように変化しています。



 ③前から直訳・英文イメージ化 



日本語を喋るときは、当然前から、つまり話したい語順の通りに喋りますね?
ですが英語の場合はどうでしょう?


中学校では、英文を一文すべて読み終わってから日本語に訳していましたよね?
その方法だと、短い文章だとすぐに訳せるかもしれませんが、長い文章になると
英文を後ろから読んだり前に戻ったり、帰り読みをしてしまい混乱してしまいます。

それに、日本語順で考えて喋ると英語の文章になりません。
英語は主語・動詞・目的語といったように、○○がどうした○○のために、という順に喋ります。


例えば、
I went shopping to the supermarket to buy some vegetables.
私は行きました、買い物に、スーパーに、買うために、
いくつかの野菜を。


とこのようになります。




つまりは英語の語順通りに理解していく英語回路を作る必要があるのです。
英語回路が頭の中に形成されると、日本語と同じように語順通りに理解していくことができます。




 ④日本語⇒英語をシンプルに 


英語を話そうとする時、日本語を変換しようとすると考えてしまいますね。
例えばこのようなことを話したい・・・


⇒今日、早く帰りたかったのに仕事がめっちゃ遅くなっちゃった。
 あーあ、なんか今日は疲れてから帰りにカラオケでも行って発散しようかな。


これれの文章をすぐに英語に変換できますか?


文章自体は簡単なのに、英文を作ろうとすると出てこない・・・
英語を日本語で意訳する癖がついているとなかなか思うように英語が喋れません。


英語に当てはめて喋りたい文章を作るには、
まず日本語をシンプルにわかりやすくするところから始めていきます。


そして前から英文を直訳する感覚で、日本語に英語を当てはめていくと喋りたい文章を作ることができます。




続きを紹介したいところですが、簡単に自己紹介させてもらいたいと思います。


英会話サイクルトレーナー・ももきち


私は英会話サイクルトレーナーのももきちこと柴田美智子です。
私が英会話サイクルトレーナーとなったきっかけは・・・


高校卒業後、アルバイト先で建築模型製作会社の社長と出会い入社。
年に一度の海外の博物館学芸員への模型講習があり、毎年英語と格闘することに。

 

それから10年も経ち、このまま英語を話す機会を逃すのはもったいないと
考え方を改め英語学習に取り組みます。


しかし様々な教材に取り組むも、挫折や進歩のなさを味わうことに・・・ 


もやもやする中、たまたま見つけた某オンライン個別英語学習指導のメールマガジンで
私の探し求めていたものに出会います。


そちらで受講したコースでは、


英語を英語でとらえるトレーニング、発音の仕方、スピーキング、リスニング、
理論による学習、また英語学習に対する習慣、環境、マインド理論などを学びました。


多くの挫折や停滞期がありましたが、
毎日2時間以上の学習で、年間900時間を超えるまで習慣化出来るように。


願ったりかなったりで自己管理能力も習得。
現在は模型製作の知識と経験、長年の英語学習経験を活かし、

手芸・クラフト・手作りアクセサリーと英語学習を組み合わせた
「楽しく学ぶクラフト英語教室」を週末限定で開催しています。





このように英会話で多くの挫折や喋れないもどかしさを経験し、最後にたどり着いた方法が


「英会話サイクルトレーニング」
です!!

そのトレーニングの内容は・・・

1.学習継続メソッド

まずは学習していくにあたって、目標設定をします。


あなたはなぜ英語を喋りたいのですか?
英語を喋って、どのような自分になりたいですか?


喋りたい理由を書き出し、できればそれに期限を設けましょう。一年、もしくは半年と。


一日に平均どれくらい勉強時間が取れるか書き出してみましょう。

例えば90分単位、60分単位、30分単位で、一日に何回くらい勉強に充てられるでしょうか?

ご自身の集中できる1コマの時間で何回取れるかで、一日の勉強時間が割り出せます。

そこから目標時間を計算し設定します。


楽しく継続していくには毎日の記録をつけることがポイントになります。


一日にすればほんのわずかな記録でも、
継続して記録していくことで大きな達成感につながります。


一日のうちで、今日の目標時間、学習した時間、前日からの合計時間、今日までの合計時間、
目標時間まであと何時間か、をつけていきます。
見開きのノートの左に時間、右側に今日の学習内容と反省点や気づいた事などを書きます。


うまく時間が取れたかどうかや、以前と比べてどれくらい理解できるようになったか、または英会話カフェへ行った、という行動したことなど、なんでも書いていきましょう。

そして環境を整えていきます。


心のざわざわするものが周りにあると、集中力が
かけてしまいます。

机の上に置いてある今使わないものや、かわいい置物、
漫画やお気に入りの本など、視界に入るところから移動させて、
なるべく身の回りをスッキリさせましょう。

集中力をそぐようなものが近くにあると、ついついそちらに目が行ってしまいがちです。


さらに心理学的要素を加えて、英会話学習の挫折を防ぎます。

2.発音エクササイズ


英語の発音は日本語にはない音がたくさんあります。
それらの特殊な音を発音記号を理解しながら声に出して発音していきます。


正しい発音を理解することによって、ネイティブの話している言葉を理解することができます。
そして発音記号と音をセットで覚えることで、わからない単語を辞書で調べたときに、
発音も一緒に理解することができます。


英単語を英語の正しい発音で覚えることが出来るので、日本語的な発音に意識が引っ張られることがなくなります。


それに加えて、特殊な発音練習をプラスしてさらに発音力を強化していきます。

発音の基礎固めができたら、次はリエゾンと呼ばれる単語どうしがつながったときに
変化する音を理解していきます。日本語ははっきりと独立した音で発音しますが、
英語の場合、単語同士がつながって一つの言葉のように変化します。


例えば・・・
I have been to New York.


これをそれぞれで発音していくと
アイ ハヴ ビーン トゥー ニューヨーク

と音が細切れのようになってしまいます。

ところが、ネイティブが発音すると
アイハヴイーントゥニューヨーク

のように(厳密には違いますが)
単語同士がつながり、まるで一つの言葉のようになめらかな文章になります。


このように変化する英文の発音を、基礎をマスターしたうえで音読練習します。


この音のつながりを理解することが出来ると、
今まで聞き取れなかった言葉が聞き取れるようになっていきます。

3.音読・前から直訳エクササイズ


英文を音読し、口を鍛えるのと同時に耳を鍛えてリスニング力をアップしていきます。


この英会話サイクルトレーニングでは3種類の音読、プラス直訳英語を聞き取る力・リスニング力、なめらかに口を動かす力、英語を理解しながら発音していく力を養っていきます。

 

そして英文を意味理解していくために重要なことは、前から直訳していくということです。


中学校で学んできた英語は決して無駄ではありません。
先にもお伝えしましたが文章の成り立ちを知っておくことはとても有効です。


この英会話サイクルトレーニングでは、中学校で習った英文法を動作のイメージでとらえる
【イメージ英文法】を使い、英語感覚を養っていきます。
そしてチャンクと呼ばれる意味の塊をとらえながら、前から順番に直訳していくコツをつかみます。

 

例えば・・・
I completely forgot that I already did the laundry. の場合

「私はすっかり忘れました、(thatはこちら)私はすでにしました洗濯を」といったように直訳します。

 
少しずつ慣れてきたら、英語で理解出るところは英語のままで音読していきます。
「Iはすっかりforgotしました、(thatはこちら)Iはすでにdidしたthe laundryを」


そして・・・
「Iはcompletelyにforgotでした、that Iはalreadyにdidしましたthe laundryを」


といったように英語で理解できるところを増やしていきます。
最終的にすべて英語で音読できるようになれば、それはすなわち英語を喋っているということです。


このように、前から意味を理解しながら音読することによって
英語を英語もまま理解する事が出来るようになっていきます。


文法はある程度の流れ、意味をとらえられる程度をつかめればよいので、
完璧に理解しようとしないでください。

4.シンプル英作文エクササイズ


喋りたい文章を、まずはシンプルな日本語に置き換えていき、その文章を英語で表現する方法を
マスターしていきます。


この方法は先ほどの前から直訳エクササイズの方法を使って日本語を英語に置き換えて行く
感覚を養っていくものです。


例えば、
「昨日早く帰りたかったのに、仕事がめっちゃ遅くなっちゃって終電に間に合わなかったよ。」

上記の文章をまずはシンプルな日本語に置き換え⇓
「私は昨日早く帰りたかった、けれども遅くまで仕事をして、終電に間に合いませんでした。」

そして、英語に置き換え⇓
「I wanted to go home early yesterday, but I worked until late and missed the last train.」


それから、
「あー、すごく今日は疲れたから、仕事帰りに一緒にカラオケでも行かない?」だと

「あー、私は今日とても疲れました、だから一緒にカラオケに行かない?仕事が終わったら」

「Well, I'm very tired today, so why don't we go to karaoke when our work finish?」

とこのように難しい単語はなくても喋ることができますね。
このようなシンプルな英語でどんどん表現していくことが可能になります。


英語を意訳せず、前から直訳するエクササイズをしていきますので、反対に英文を作る際も
前からシンプルなにとらえて表現することができるようになります。




 英会話サイクルトレーニングでは 


・英会話サイクルトレーニング
 テキスト


・英会話サイクルトレーニング
 課題テキスト


・市販テキストⅠ

・市販テキストⅡ

・市販テキストⅢ


を用いて課題に取り組んでもらいます。




 英会話サイクルトレーニングを実践する時に必要なもの 

・パソコンまたはスマートフォン
・音声マイク
・CDを再生する機械
・キッチンタイマー
*英会話サイクルトレーニングテキストはPDFデータでお届けしますので
 パソコンをお持ちの方が確認がしやすいです。
*音声マイクは安いもので構いません。課題を提出していただく際に必要になります。
*CDを再生出来る機械も安いもので構いません。
*タイマー機能があれば何でも構いません。

英会話サイクルトレーニングで・・・

  • 英語学習継続メソッドで、楽しみながら英語学習を継続
  • 目標設定でモチベーションの持続
  • 小さな成功体験を重ねることで自信に繋がる
  • 特殊な発音練習で発音力のアップ
  • 直訳メソッドで前から意味を理解できる
  • 直訳音読で自分の言いたいこと、思っていることを前から喋れる
  • ネイティブの話していることが聞き取れるようになる
  • 困っている外国人を見かけたら、思わず話しかけたくなる
  • 外国人に英語で話しかけられても笑顔で答えることができる
  • 周りにいる日本人を気にすることなく英会話が出来るようになる
  • 英語学習継続メソッドで、楽しみながら英語学習を継続


とこのような効果が表れます!


英会話サイクルトレーニングには
3つのコースがあります



 1.メールコース 

テキストで指定された内容を週1回メールで提出していただきます。
チェック後、指導内容を返信します。

価格 1ヶ月4回 12,000円×6ヶ月


 2.オンラインコース 

メールコースと同じ課題で週1回スカイプを使って指導します。

価格 1ヶ月4回 1回70分 17,000円×6ヶ月



 3.対面コース 

メールコースと同じ課題で週1回対面で直接指導します。
申し訳ありませんが近くにお住まいの方に限定になります。
(場所は大阪府箕面市付近です。)

価格 1ヶ月4回 1回70分 20,000円×6ヶ月



メールコースは一日当たり400円と、コーヒー1杯分のお値段となっており、おすすめです!


お申し込みはこちら ⇓ ⇓ ⇓

英会話サイクルトレーニングは完全個別対応です。


半年で終了するカリキュラムになっておりますが、まずは3か月続けることを
目標にしていきましょう。一人一人の理解度、進み具合に合わせて対応していきます。


マンツーマンのレッスンになりますので若干名の募集になりますことをご理解ください



英会話サイクルトレーニングは、今まで英語を勉強してきたのに思うように喋れない、
言いたいことが言えないという方のために考えられたものです。


聞くだけで喋れるようになる、週に一回勉強すれば上達するといったお気軽なものではありません。

真剣に英語を喋りたいという方に取り組んでいただく教材になっております

 



本気で取り組んでもらいたいので、こちらをご用意いたしました!

=完全返金保証=


*どうしても英会話をマスターしたいという本気度のある方に参加していただきたいので
テキスト通りに実践してきたのに全く効果がなかった、という方に限りご返金対応いたします。

6か月中に実践された内容がわかるノートの画像や実践した音声などの一部をご送付いただきますと
5営業日以内にご指定の口座にご返金致します。



 英会話ができるようになると、一気に世界が広がります。

観光に来ている外国人に道を尋ねられても気軽に話すことができますし、お友達になれるかもしれません。

日本に観光に来られる外国人は、日本に興味があって来られているので、日本人に話しかけられると喜ばれますよ。

興味を持って相手を知れば、より一層海外への関心が強まって、どんどん喋りたくなっていくことでしょう。

 または海外の文化に触れて、今まで知ることのなかった世界を見ることができます。

海外の情報サイトで最新のニュースを知ることもできますし、ブログで海外の方の生活を垣間見ることもできます。

海外のトレンドや興味深いイベント情報などをお友達に話してみませんか?

他にも、日本と海外の文化の違いや価値観を知ることもできますよ。

 今まで聞き取れなかった英語が自然と耳に入ってくるようになります。

駅やバスの車内アナウンス、外国人観光客の話し声など今まで気に留めていなかった音が
自然と入ってくるようになります。

外国人の会話なんて、何を話しているかと思わず耳を傾けたくなります。

知らず知らずのうちに英語で相槌を打っているかもしれませんね。



私は長年英会話ができずに苦労してきました。


外国人の研修生たちと喋りたいことがあるのに言いたいことが言えない。
あまりにもつらくて、しまいには頭痛が起こるようにまでなる始末・・・

 
コミュニケーションが取れるようになったときは本当に楽しくなって、
もっとこの方法に出会えていたらなぁと思ったものです。


私と同じように勉強しても成果が上がらなかったり、喋れなかったり、
もどかしい思いを持っておられるなら、

一歩先のステージへ向けて、私と一緒に頑張ってみませんか?









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