Children's play and town planning

子どもの遊びと町づくり   神林俊一

【新着情報】「環境問題として考える子どもの遊び」

このシリーズでは、遊びの環境は「子どもの育ちと学びのインフラ」と考え、その現状と未来への方策を探ります。(第1弾)私たちはどう動く?「子どもは、外で遊ばない。」が当たり前になる、その前に。

~被災地・「地方」の現状から探る~
昨年、宮城県気仙沼市全域で実施された、子どもの遊ぶ環境の三世代実態調査の速報を中心的な題材として、参加者と共にワークを通して語り合います。

【話題提供者】
 神林俊一・一般社団法人プレーワーカーズ
 寺田光成・千葉大学園芸学部木下研究室

【資料代】1,000円

【申し込み】先着80名
ちらしに記載の必要事項を記載の上、メールにてお送り下さい。

【お問い合わせ】info@tokyoplay.jp
【主催】一般社団法人TOKYO PLAY
【共催】一般社団法人プレーワーカーズ、千葉大学園芸学部木下研究室

遊びが育む、ココロとカラダ

子どもがやりたいことをやりたいときに
             やりたいだけやってみる。

遊びは生きていく意味を教えてくれます。未知との遭遇や挑戦、日常から一歩踏み出した冒険、そして人との繋がり。

遊びは子ども時代を豊かに彩っていきます。その積み重ねがやがて学びになり、生きる土台になっていくのです。

一般社団法人プレーワーカーズ 理事・事務局長
NPO法人日本冒険遊び場づくり協会 東北地域運営委員
子どもの遊びと町づくり 代表 
こどもing 副代表 
こっこらぼ サポーター
子育て支援わくわくけせんぬま 役員 
気仙沼市面瀬まちづくり協議会アドバイザー 
2016年度気仙沼市地方創世戦略会議委員 
気仙沼市子ども子育て会議有識者委員1・2・3期(2014~2018年)

【略歴】
■中学生時代、いじめ不登校の中、世田谷区羽根木プレーパークで居場所を見つける。
■2010年度、東京都次世代育成支援後期行動計画にて自己肯定感・自尊感情を図る調査事業として子ども300人、乳幼児の親100人からヒアリングを行う。(チャイルドファシリテーター)
■2011年度、大和日栄基金により、TOKYOPLAY主催で行ったイギリス・ロンドンで子どもの遊び環境に働きかけているロンドンプレイの視察交流。
■2011年度、東日本大震災直後、NPO法人日本冒険遊び場づくり協会による被災地支援事業にて開所した子どもの遊び場「気仙沼あそびーばー」にて従事。その後4年に渡り住民主体による運営体制を構築し、2014年に地域住民による「気仙沼あそびーばーの会」に運営を移行する。
■2013年度、こどもing設立。 冒険遊び場・プレーパーク繋がりの「なにぬの屋」渋沢やこ、神林俊一の二人で被災地の「今」、子どもの「今」を伝えるため立ち上げる。
■2014年度、NPO法人日本冒険遊び場づくり協会と日本ユニセフ協会が協働した東北三県の仮設・復興住宅近くで移動型遊び場(プレーカー)による支援を開始。
■2015年度、NPO法人日本冒険遊び場づくり協会が展開していた事業を引き継ぎ、併せて子どもの遊ぶ環境に働きかけるプレイワーク(ドイツ・イギリスでは国家資格)を日本に伝えていくために仲間と共に一般社団法人プレーワーカーズを設立。
■2015年度、子どもの遊びと町づくり設立。
■2017年度、TOKYOPLAY主催により、イギリス・ロンドンにてPlayworker Trainer training(プレイワーカーを育てる人材を育てる研修)を学ぶ。
■2018年度、東日本大震災で被災した気仙沼市で、千葉大学園芸学部木下勇研究所・気仙沼市教育委員会と協力し、小学校全校(16校)全学年、親、祖父母の3世代外遊び調査実施。

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子どもの遊びと町づくり
Children's play and town planning

子ども時代、地域の中で思いっきり遊びきる経験は、大人になった時「ふるさとの原風景」を醸成する重要な要因になります。

「くうねるあそぶ」と昔から伝えられてきましたが、食べること、寝ることを奪えば身体が死んでしまいますが、子どもから遊びを奪うと心が死んでしまいます。

そして遊びの経験が乏しいということは、町づくりに最も大切な「ふるさと意識」が無くなることにも繋がり、町の魂は死んでしまいます。

私は、東日本大震災をきっかけにして「子どもの遊び環境×町づくり」が被災地だけではなく、これからの社会を支える上で全国各地のどこでも必要不可欠だと実感しました。そうした想いを伝えようと立ち上げたサイトです。

ご興味がある方は、ぜひご覧になっていってください。

子どもの遊びと町づくり 神林俊一

冒険遊び場(プレーパーク)ってなぁに?

冒険遊び場は、子どもが「遊び」をつくる遊び場です。

かまどを囲んでパンを焼いたり、落ち葉のシャワーをあびたり、
子どもの遊び声をのんびり聞いてすごしたり。
遊び場ですてきな時間を見つけてください。

【歴史】
世界で最初の冒険遊び場は、1943年に第二次世界大戦さなかのコペンハーゲン市郊外につくられた「エンドラップ廃材遊び場」です。

その後、イギリスで大きな流れとなった冒険遊び場づくりは、発祥の地、デンマークに逆輸入され、やがて1950~70年代を中心に、スウェーデン、スイス、ドイツ、フランス、イタリア、アメリカ、オーストラリアにも広がっていきました。

現在、ヨーロッパ全体で1,000カ所程度の冒険遊び場があり、そのうち半数程度がドイツにあります。また近年になって、香港やカナダで、冒険遊び場づくりの新しい動きが生まれてきています。

(NPO法人日本冒険遊び場づくり協会より)

プレイワークを知っていますか?

プレイワークとは、1980年代にヨーロッパで生まれた、新しい専門分野です。それまで子どもと関わる専門職の人たちの中で培われて来た、環境づくりや子どもとの関わり方の経験や知識を、専門知識として学べるよう体系的に構築されました。

以降、イギリスやデンマークなどのヨーロッパ各国では、保育園や児童館、冒険遊び場といった既存の子どもと関係する場所だけでなく、小児病院や少年院、児童養護施設といった、子どもが関わる多くの場所で、専門知識を備えたプレイワーカーが活躍しています。

(一般社団法人日本プレイワーク協HPより)

講演依頼・プレイワーク研修の方

080-5546-1480
s-k_1225@hotmail.co.jp

1980年代にイギリス・ドイツで広がり国家資格として扱わているプレイワーク。
子どもの現場で実践されている方には、プレイワークの視点は必要不可欠です。

放課後児童クラブや保育士・教師はもちろん、子ども事業を展開する法人の新任研修や
遊びを通じたリフレクション(振り返り)等、プレイワークを一度学んでみませんか。

2018年

【岩手県盛岡市】1月13日 平成29年度放課後児童クラブ等研修会「第3回放課後児子ども総合プラン指導者合同研修会」
【宮城県気仙沼市】2月5日 気仙沼子どもの権利条約を学ぶ会vol5
【宮城県気仙沼市】3月5日 気仙沼市水梨地区 子どもの遊び場づくりの始め方
【宮城県気仙沼市】2月28日 気仙沼子どもの育ちを考える会 ロンドンでの遊び場づくり報告会
【埼玉県富士見市】3月3日 NPO法人あそび計画 地域の子どもと関わり続けるために
【東京都千歳船橋】3月11日 千歳船橋 3.11を忘れない!実行委員会 被災地活動報告
【宮城県気仙沼市】3月18日 一般社団法人宮城手をつなぐ育成会、気仙沼市放課後等デイサービス事業所連絡協議会「平成29年度街ぐるみ地域福祉フォーラム」
【宮城県登米市】4月5日 子どものあそび場を考える会@米川 「遊びのきっかけづくり」
【宮城県気仙沼市】4月23日 気仙沼市教育委員会 3世代外遊び調査中間報告会
【神奈川県川崎市】5月13日 川崎市子ども夢パーク 遊び場の重要性・遊び場でのおとなの関わり(基調講演と意見交換会)
【東京都日野市】6月23日 中央大学ボランティアセンター「プレーリーダー・ワークショップ」~現場で子どもたちとの関わり方を学ぼう!
【東京都八王子市】6月25日 中央大学文学部 ボランティア論


2017年

【宮城県気仙沼市】2月23日 中央大学ボランティアセンター プレイワーク研修
【神奈川県川崎市】6月2日 すぎのこ保育園 子どもの遊びってなぁに?×プレイワーク研修
【宮城県気仙沼市】6月18日 中央大学 プレイワーク現場研修
【東京都八王子市】6月19日 中央大学文学部 ボランティア論
【宮城県気仙沼市】6月24日 フリースペースつなぎ 「不登校・引きこもりを考える会」

【岩手県水沢市】7月2日  地いき楽しくアイビーナ 遊びで育つ親と子のココロとカラダ
【岩手県一関市】7月3日   こっこらぼ 地域で子どもを見守る方法 
【広島県福山市】7月8日 子どもの遊び場・若者の居場所づくり「やわらか」
【鳥取県岩美町】7月9日  冒険遊び場IWAMIあそび場を通じた
             子どもの居場所ある地域づくり
【鳥取県鳥取市】7月9日  森の幼稚園風りんりん 子どもとの関わり方・プレイワーク

【宮城県気仙沼市】8月13日 中央大学ボランティアセンター プレイワーク研修
【宮城県気仙沼市】8月15日 中央大学ボランティアセンター プレイワーク研修
【徳島県徳島市】8月25日 徳島県子育て総合支援センターみらい
        「第2回被災地児童保育ボランティア養成
講座」
【兵庫県南あわじ市】8月26日 青木将幸ファシリテーター事務所子どもにとっての遊びって?
【東京都板橋区】9月5日  板橋区生涯学習センター 家庭教育講座 子どもが外で遊ぶ意味
【宮城県気仙沼市】9月6日  面瀬まちづくり協議会 認定こども園についての会議
【宮城県気仙沼市】10月3日 気仙沼子どもの権利条約を学ぶ会vol4

2016年

【東京都品川区】公益財団法人日本ユニセフ協会・NPO法人日本冒険遊び場づくり協会
        「あそびのちから~子どもたちの復興をささえるもの~」
【東京都渋谷区】一般社団法人TOKYOPLAY 2016年公開学習会東日本大震災から
        5年間の歩み 神林俊一×阿南健太郎(児童健全育成推進財団)
【東京都品川区】NPO法人ふれあいの家-おばちゃんち 子どものいのちとこころの話in品川
【埼玉県草加市】タネの会 「遊びのたねを届けるということ」
【埼玉県富士見市】NPO法人あそび計画 被災地に学ぶ子どもの姿と大人の繋がり
【岩手県盛岡市】平成28年度「第2回放課後児子ども総合プラン指導者合同研修会」
【岩手県山田町】やまだわんぴぃす プレイワーカー養成講座「危機管理・遊びの魅力」
【岩手県山田町】やまだわんぴぃす プレイワーカー養成講座「遊びココロ」
【宮城県仙台市】NPO法人日本冒険遊び場づくり協会第7回全国研究集会プレーカーの可能性
【宮城県仙台市】にっぽん子育て応援団 2016年地域まるごとケア・プロジェクト
        地域人材交流会
【宮城県南三陸町】宮城県教育委員会 ジュニア・リーダー上級研修会
【宮城県南三陸町】NPO法人チャイルドラインみやぎ 「南三陸子ども支援者養成講座」
【宮城県気仙沼市】気仙沼子どもの権利条約勉強会主催
【宮城県気仙沼市】気仙沼市立面瀬小学校総合学習(計11時間)
         子ども主体で地域の遊び場をつくる
【宮城県気仙沼市】鹿折まちづくり協議会 鹿折中学校ふるさと学習
【宮城県気仙沼市】気仙沼市子ども子育て会議
【宮城県気仙沼市】気仙沼市「子どもの心の根っこは遊びで育つ」
【宮城県気仙沼市】気仙沼市新春座談会 市長と市民代表とで語り合う気仙沼の『子育て論』
【宮城県気仙沼市】子ども支援者ネットワークわらすのわ 子育て座談会
【宮城県気仙沼市】子ども支援者ネットワークわらすのわ 「2周年遊びサミット」
【宮城県気仙沼市】一般社団法人プレーワーカーズ 「地域で育む子どもの居場所の作り方」
【宮城県気仙沼市】気仙沼市子ども家庭課 保育士子育て支援スキルアップ研修
【宮城県気仙沼市】気仙沼保育士有志の会 自己分析研修
【宮城県気仙沼市】面瀬川ふれあい農園実行委員会  藤棚型遊具制作研修
【宮城県気仙沼市】中央大学面瀬学習支援 子どもの権利・関わり方基礎研修
【宮城県気仙沼市】中央大学面瀬学習支援 現場リフレクション研修
【宮城県気仙沼市】NPO法人チャイルドラインみやぎ 「気仙沼子ども支援者養成講座」
【宮城県気仙沼市】気仙沼あそびーばー スタッフ講座「助成金申請」

2015年

【岩手県盛岡市】第3回岩手県放課後児童クラブ研修会
【宮城県気仙沼市】中央大学 プレイワーク研修1
【宮城県気仙沼市】中央大学 プレイワーク研修2
【宮城県気仙沼市】中央大学 プレイワーク研修3
【宮城県気仙沼市】中央大学 「子どもとの寄り添い方」研修
【宮城県気仙沼市】「気仙沼子どもの育ちを考える会」被災地の子どもの遊び場報告
【宮城県気仙沼市】みやぎ心のケアセンター「震災心のケア交流会みやぎin気仙沼」
         誰もが誰かを支えている
【宮城県気仙沼市】若手保育士学習会 子どもの権利×プレイワーク
【茨城県常総氏】茨城県常総市助け合いセンターJUNTOS 子ども支援ボランティア研修
【宮城県気仙沼市】私大ネット36 プレーワーク研修
【宮城県気仙沼市】気仙沼市面瀬小学校 総合学習 遊ぶってどういうこと?×防災  

2014年

【宮城県仙台市】日本臨床教育学会 第4回課題研究Ⅱ 子どもと若者の育ちを支える
        地域からの共同
【宮城県南三陸町】私大ネット大正大学教育学部 プレイワーク研修
【岡山県倉敷市】遊び場を考える会 こころの根っこは遊びで育つ
 


2013年

【東京都世田谷区】風のたより2013 in 中野 パネリスト
【東京都世田谷区】せたよな会inシーマシーマカフェ
         被災地の遊び場事例報告会
【京都府宇治市】京都府宇治市冒険遊び場うさぎはらっぱ
        被災地の遊び場報告会
【京都府京都市】京都こどもセンター 未来型〝子どもの居場所を考えよう″
【京都府京都市】京都府「伏見をさかなにざっくばらん」
        冒険遊び場を運営するには?
【京都府亀岡市】特定非営利活動法人森と農園のあるくらし       
【愛知県刈谷市】子どもと震災シンポジウム
【福岡県糟屋群】第6回冒険遊び場全国研究集会 分科会パネリスト
【佐賀県三養基群】佐賀県みやき町子育ち応援プラザTeaRa 
         被災地から見えてくる遊びとは?
【佐賀県三養基群】NPO法人佐賀県放課後児童クラブ連絡会
         被災地から学ぶ遊びとは。
【宮城県】男女共同参画推進せんだいフォーラム
    「子どもをとりまく豊かな環境づくり」
【埼玉県富士見市】埼玉県富士見地域支え合い協議会 
         「その時、その後、子どもたちは」
【宮城県気仙沼市】気仙沼響高校 高校生と考えられるこれからの復興まちづくり
【岩手県陸前高田町】岩手県陸前高田市生涯学習課
          「子どもたちの自立心を芽生えさせるために」
【宮城県仙台市】NPO法人日本冒険遊び場づくり協会 遊育プログラム2013受講

2012年

【岩手県一関市】岩手県一関市教育委員会 放課後子どもプラン指導者
        合同研修会基調講演
【岩手県一関市】岩手県一関市磐清水小学校PTA 「子育てを楽しむ」
【静岡県富士市】静岡県ボランティア研究集会 パネリスト
【静岡県富士市】NPO法人ゆめ・まち・ねっと 「僕が被災地転居を決めたわけ」
【静岡県富士市】被災地支援活動ボランティア研修
【静岡県富士市】NPO法人ゆめ・まち・ねっと ワンコインゼミ研修
【宮城県気仙沼市】宮城県教育委員会主催 宮城県地域活動支援者研修

2011年

【東京都渋谷区】IFMSA-Japan ぬいぐるみ病院  被災地の遊び場から学ぶ心のケア
【イギリス・ロンドン】ロンドンプレイ視察交流
【イギリス・ロンドン】東日本大震災での緊急期における子どもの遊び場講演
【東京都目黒区】玉川まちづくりハウス 被災地報告会

関係団体・外部リンク
NPO法人日本冒険遊び場づくり協会
NPO法人日本冒険遊び場づくり協会は「遊び あふれる まちへ!」の合言葉で、冒険遊び場づくりを通して地域で子どもたちが自由に遊び育つ豊かな社会の実現をめざし、日本全国の冒険遊び場づくりを支援しています。1990年に開設された「IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)日本支部 冒険遊び場情報室」が前身で、2003年に独立し法人化しました。
一般社団法人プレイワーク協会
プレイワークとは、子どもが主体性を発揮できる環境作りの専門分野です。
日本プレイワーク協会は、子どもに関わる専門職(保育士・教員・学童指導員・児童厚生員・プレーリーダーなど)、そして子どもと関わるすべての大人に、プレイワークを広める活動をしています。
一般社団法人TOKYOPLAY
全ての子どもが豊かに育てる東京を

TOKYO PLAYは、子どもが健やかで幸せに暮らしていくことができる社会を目指し、「遊び」のよりよい環境づくりのために活動しています。
一般社団法人プレーワーカーズ
プレーワーカーズとは、子どもの遊ぶ環境づくり取り組んでいるプレイワーカーが集まってできた法人です。プレイワーカーとは、”遊び”を通して見えてくる子どもの持ち味や特性をみつめ、その子の悩みや生き辛さを分かち合います。子どもにとってより良い環境を目指し、時に保護者・専門家・行政などに子どもの声にならない声を伝える「代弁者」となり、子どもと社会を繋ぐことを仕事にしています。
こどもing
こどもingでは「大人が変われば子ども社会は変わる」事を軸に、様々な環境下にある子どもの「今」を社会へ伝え、生きづらさを抱える子どもや、その周りにいる大人への中立支援を目的として活動しています。
こっこらぼ
こっこらぼは、子どもの健全育成及び保護者の親睦・交流に寄与する活動を行い、より良い子育て環境を築くことを目的として、平成29 年6月4日に発足しました。
■長期休業等子ども見守り事業の実施
■冒険遊び場1日プレーパークの開催
子育て支援 わくわくけせんぬま

ママが楽しければ子どもも楽しい!
ちょっと力を抜いてゆったりする。
ママ同士で話ができる、または私が聞くことで心がかるくなる。

情報発信をすることで外に出るきっかけになればいいそのきっかけ作りをする場でありたい。
ママ達がやりたいことをやってもいいんだ!という施設でありたい。

一般社団法人プレーワーカーズ
プレーワーカーズとは、子どもの遊ぶ環境づくり取り組んでいるプレイワーカーが集まってできた法人です。プレイワーカーとは、”遊び”を通して見えてくる子どもの持ち味や特性をみつめ、その子の悩みや生き辛さを分かち合います。子どもにとってより良い環境を目指し、時に保護者・専門家・行政などに子どもの声にならない声を伝える「代弁者」となり、子どもと社会を繋ぐことを仕事にしています。
プレイワーク研修や講演依頼等、どうぞお気軽にお問い合わせください。