新型コロナウイルスに
おける

🔶 時短協力金🔶



の申請代行なら、
行政書士にお任せ下さい。


お気軽にご相談下さい
9:00~18:00(土日祝休み)
メールは24時間受付中

当事務所について

代表ご挨拶

お客様の「困った」を「安心」に
今回の新型コロナウイルスによる影響で、
経営に多大な影響が出ている企業様は
沢山いらっしゃると思います。

売上が下がった!
経費はかかる…
このままではヤバい!

まさにこういった状況ではないでしょうか?

当事務所では、
家賃支援給付金の申請代行を
承っております。

給付金を申請して、この危機を一緒に乗り越えましょう!

事務所概要

事務所名
辻井法務行政書士事務所
所在地
大阪府堺市堺区一条通19-14 
ウエノ第二ビル5F
電話番号
0120-275-706
072-275-7406
代表者
行政書士 辻井 博之
事業内容
新型コロナウイルスに関する様々な補助金や給付金等の申請代行
設立
2010年6月
事業内容
新型コロナウイルスに関する様々な補助金や給付金等の申請代行

アクセス

辻井法務行政書士事務所
TEL 0120-275-706
■電話受付
9:00~18:00 ※土日祝除く
■mail
solicitor.tsujii@gmail.com
■アクセス
南海高野線堺東駅から徒歩7分。
堺市役所から南西へ徒歩3分。

サービス一覧

持続化給付金
感染症拡大により、特に大きな影響を
受ける事業者に対して、

事業の継続を下支えし、再起の糧としていただくため、事業全般に広く使える給付金を支給します。
家賃支援給付金
新型コロナウイルス感染症を契機とした、売上の減少に直面する皆様の事業継続をささえる為、

地代・家賃を賃借人である事業者さまに対して給付金を給付します。

料 金

持続化給付金
手続の内容により異なりますので、
お問合せ下さい。

家賃支援給付金
手続の内容により異なりますので、
お問合せ下さい。


ご用意いただくもの

持続化給付金
1、通帳のコピー
2、昨年の確定申告書
3、2020年の売上減少月の台帳等
※その他は個別事案
家賃支援給付金
1、通帳のコピー
2、昨年の確定申告書
3、2020年5~12月の売上台帳等
4、本人確認書類
5、賃貸契約書の写し
※その他は個別事案

ご契約までの流れ

Step
1
お問い合わせ~完了まで
お手続きは、以下の流れとなります。

①お問合せ頂き、料金と手続きの流れをご説明します。
②弊所で代理申請を行います。
③お客様は給付金を受取り業務完了となります。
お気軽にご相談下さい
TEL 0120-275-706
メール:solicitor.tsujii@gmail.com
LINE相談も可能
営業時間:9:00~18:00(土日祝)
メールは24時間受付中

家賃支援給付金に関するよくある質問

  • Q
    対象となる事業者は?
    A
    【法人の場合】
    ①2020年4月1日時点で、次に該当する法人であること
    ・資本金の額が、10億円未満であること
    ・従業員が2,000人以下であること

    ②2019年12月31日以前から事業収入があり、今後も事業継続意思が
     あること

    ③2020年5月~12月までの間で、新型コロナウイルスの影響により、
     以下のいずれかに該当すること。

    ・ひと月の売上が、前年の同じ月と比較して50%以上減っている
    ・連続した3カ月の売上の合計額が、前年の同じ期間(連続した3カ月)の
     売上の合計と比較して30%以上減っている

    ④自己所有でなく、賃貸借契約であり、自社で直接使用し、賃料の支払を
     おこなっていること。



    【個人の場合】
    ①2019年12月31日以前から事業収入があり、今後も事業継続意思が
     あること


    ③2020年5月~12月までの間で、新型コロナウイルスの影響により、
     以下のいずれかに該当すること。


    ・ひと月の売上が、前年の同じ月と比較して50%以上減っている
    ・連続した3カ月の売上の合計額が、前年の同じ期間(連続した3カ月)の
     売上の合計と比較して30%以上減っている


    ④自己所有でなく、賃貸借契約であり、自社で直接使用し、賃料の支払を
     おこなっていること。


  • Q
    いくら貰えるの?
    A
    【法人の場合】
    月額給付額(上限 100 万円)の 6 倍、最大 600 万円を受給することが
    できます。

    (給付額 計算方法)
    ・賃料:75万円以下→賃料等×2/3
    ・賃料:75万円以上→75万円以下の賃料などに相当する給付金(50万円)
                        +
               75万円を超える賃料×1/3
               (但し、100万円(月額)が上限)

    【個人の場合】
    月額給付額(上限 50 万円)の 6 倍、最大 300 万円を受給することが
    できます。

    (給付額 計算方法)
    ・賃料:75万円以下→賃料等×2/3
    ・賃料:75万円以上→75万円以下の賃料などに相当する給付金(25万円)
                        +
               75万円を超える賃料×1/3
               (但し、50万円(月額)が上限)

  • Q
    申請の方法について。
    A
    電子申請を用いる予定です。

    ただし、必要に応じ、感染症対策を講じた上で、完全予約制の申請支援(必要情報の入力等)を行う窓口を順次設置いたします。
    ※申請にあたり、GビズIDを取得する必要はありません。
  • Q
    お金は、いつか返さないといけないの?
    A
    いいえ、返す必要はありません。
    事業に関することであれば、使途は決まっておりません。
  • Q
    いくら貰えるの?
    A
    【法人の場合】
    月額給付額(上限 100 万円)の 6 倍、最大 600 万円を受給することが
    できます。

    (給付額 計算方法)
    ・賃料:75万円以下→賃料等×2/3
    ・賃料:75万円以上→75万円以下の賃料などに相当する給付金(50万円)
                        +
               75万円を超える賃料×1/3
               (但し、100万円(月額)が上限)

    【個人の場合】
    月額給付額(上限 50 万円)の 6 倍、最大 300 万円を受給することが
    できます。

    (給付額 計算方法)
    ・賃料:75万円以下→賃料等×2/3
    ・賃料:75万円以上→75万円以下の賃料などに相当する給付金(25万円)
                        +
               75万円を超える賃料×1/3
               (但し、50万円(月額)が上限)