元銀行員がコロナウイルスによる資金繰り改善のお手伝いをいたします

こんなお悩みありませんか?

  • コロナウイルスの影響によって、売上が激減してしまった
  • 今のままでは半年以内に資金ショートしてしまう
  • 金融機関からコロナ融資を断られてしまった
  • 資金繰り表の作り方がわからない
  • 金融機関との交渉の際の、経営改善計画書の作り方がわからない
  • 金融機関からコロナ融資を断られてしまった

そのお悩みを解決します!

リーマンショック、東日本大震災の際の中小企業の危機的状況時に資金繰りの改善支援を行ってきた元銀行員が解決いたします。

資金繰りコンサルタント

田烏 武
株式会社 田烏経営研究所 代表取締役
前職は銀行員として、リーマンショック、
東日本大震災時に中小企業の資金繰
り支援を100社以上行う。
資金繰りに苦しんでいる中小企業の役
に立ちたいという強い思いで独立開業。
得意分野は業績悪化先に対するリスケ
の実行支援!

経済産業大臣からの認定
中小企業の資金繰りを支援するために、経済産業大臣から経営改善の専門家としての認定をいただきました。
経済産業大臣からの認定
中小企業の資金繰りを支援するために、経済産業大臣から経営改善の専門家としての認定をいただきました。

こんな方が対象です

  • コロナ融資をうけたが返済が出来ない
  • コロナ融資をうけたが資金繰りが厳しい
  • 金融機関からコロナ融資を断られてしまった


お客様アンケート

会社概要

会社名 株式会社 田烏経営研究所
(タガラスケイエイケンキュウジョ)
設立年月日 2014年10月14日
事業内容 リスケ支援・融資支援・経営改善支援
住所 愛知県名古屋市中区錦1-7-42Progress錦302
住所 愛知県名古屋市中区錦1-7-42Progress錦302

私たちの思い

私は前職で銀行員をしておりました。

銀行員になってすぐにリーマンショック、東日本大震災と中小企業の資金繰りを悪化させる大きな出来事がありました。

リーマンショック後にできた金融円滑化法の影響もあり、リスケジュール(リスケ)のお申込みが殺到いたしました。

その中で、現場の担当者として直接、資金繰りが悪化した中小企業の経営者の方とお話をさせていただきました。
リスケジュールは銀行員にとっては前向きな仕事ではないため、嫌がる仕事です。

ただ、私は「困っている会社のお役に立ちたい」という思いから、リスケジュールの交渉を率先して行っていきました。

その結果、毎月のようにリスケジュールの申し込みの稟議書やリスケジュールの更新の稟議書を書いていました。

その中で、銀行がリスケジュールを認める経営改善計画書の作り方や銀行本部との有効な交渉方法がわかりました。

大企業では財務部門という部署があり、財務の知識を持った社員が、しっかりと資金繰りの管理をしています。

資金繰りは失敗すれば倒産に直結するほど、会社経営においてはとても重要な部分です。

大企業に比べ経営資源が少ない中小企業は経営者がやっていることがほとんどです。

ただ、数字が苦手な社長も多くおり、中小企業にも財務の知識をもった人材が必要だと考えます。

中小企業に資金繰りや資金調達に強い人材がいれば倒産件数は、もっと減らせると思います。

経営者にとって資金繰りの悩みというのは、相談できる人はほとんどいません。

そのため弊社は経営者のお力になれるようリスケジュールのサービスを提供しています。

弊社の強みとしては銀行員時代の経験から得た返済を止めるリスケジュール(リスケ)であり、独立してからも仕事の9割はリスケを支援する業務です。

会社の資金が減れば、最悪の場合、仕入れや給与の支払いなどもできなくなってしまいます。

コロナウイルスによる資金繰り悪化で、苦しんでいる中小企業の役に立ちたい。

中小企業の資金繰りの問題を解決していきたい。

コロナウイルスによる、倒産を1先でも減らせるように頑張っていきたいと考えております。