コントリビューションが開催する
和菓子のイベント紹介
【横浜】

 
株式会社コントリビューションはお多福庵ブランドの商品を代理販売している企業です。
このページではお多福庵商品の魅力と販売イベントについて紹介いたします。




◆魅力たっぷりの大福『みやこ大福』◆


○生地
塩豆大福の生地には滋賀県産の黒豆(丹波種早生)を使用しており、黒豆の香ばしい風味を楽しめます。
また、生地の特徴の一番のポイントは柔らかさです。

独自の技術にて生地に酵素を配合し、2~3回冷解凍しても製造時の触感と風味を損なわずに食べられます。
餅生地の生地には、国産の滋賀羽二重の餅米と、餅粉には敢えてタイ産を使用しています。

○豆
長年和菓子作りを続けてきた職人が原料を厳選していく中で、国産の滋賀羽二重、滋賀県産の黒豆(丹波種早生)と北海道十勝産小豆を使用し、風味と品の良い甘さを感じられる商品に仕上っております。

○食感
昨今人気の求肥(ぎゅうひ)生地とは違う、餅本来の柔らかさと、サクッとした歯切の良さ。塩餡のさっぱり感。

〇餡
ベースになるのはつぶ餡、こし餡を除いてすべて白生餡「無糖、手亡豆(てぼうまめ)を炊いてうらごししたもの」を使用しています。

・餡の作り方
野菜系の餡の場合は炊きあげて裏ごししたペーストを作り同割りで白生餡と合わせ、上白糖を加えながら1時間程炊き上げています。 フルーツ系の場合は、ジャムに仕上げてからでないと餡が出来ないため、一度ジャムに仕上げたものと白生餡を合わせています。

〇餡に対するこだわり
通常は作業効率の向上やロスを抑えるために、小豆を煮出した後の渋切りを1回しか行わないところが大半ですが、みやこ大福は少しでも美味しく滑らかに食べられるよう、3回の渋切りを行っています。

また、皮ごとすりつぶしてこしあんを製造するメーカーも多いですが、そうすると口溶けが良くありません。みやこ大福では60メッシュと言う細かい網で餡をこし、なめらかなこしあんを作っています。

〇冷やし大福餅とは?
新食感のマシュマロの様な餅生地で2種類のあんを包んだ要冷蔵商品です。

〇冷やし大福餅のセールスポイント
(塩粒黒豆)、黒豆(丹波種早生)は滋賀県産、小豆は北海道十勝産を使用し、黒豆の香ばしい風味と小豆の品の良い甘さがお多福庵の上品な味に仕上げています。

《原材料》
・餅粉(タイ)
・上白糖
・小豆
・黒豆
・他

~原材料のこだわり~ 
餅粉だけを使い、餅米は使っておりません。餅を柔らかくする為に餅粉のみとなっております。




◆お多福庵その他おすすめ商品◆


●お多福庵わらび餅
国産の本わらび粉を丹念に練り上げたわらび餅は、本わらび餅を使用していない商品に比較して、食感はねばりがあってもっちりとして、口に含んだ後トロ~リと溶けます。又、あっさりとした甘さのわらび餅に、別添のきな粉を食べる前にかけて頂くのが京風の食べ方です。より甘さを味わいたい方に、別添の黒蜜をかけて頂くと、わらび餅の味を一層引き立てコクと香りをが調和した美味しさになっています。

《原材料》
・中双糖
・澱粉
・本わらび粉
・その他

●桜餅
桜の葉を塩漬けした葉で道明寺生地と小豆あんを包んだ春の和菓子です。手造りの道明寺生地は、柔らかくてつぶつぶの食感を出し、桜の葉を巻いたまま食べるととてもおいしいです。小豆あんの甘さと桜葉の塩味が口の中でとろけます。
《原材料》
・道明寺全粒
・上白糖
・十勝小豆
・桜の葉
・着色料(赤102)

✿5月/6月の和菓子のイベント販売について✿


5月


小田急線内催事


1(火)

17(木)~18(金)

21(月)~22(火)
祖師ヶ谷大蔵駅


3(木)~5(土)

19(土)~20(日)

31(木)
経堂駅


6(日)~8(火)

24(木)~26(土)
藤沢駅


10(金)~12(日)
新百合ヶ丘駅


13(月)~15(水)
伊勢原駅

27(日)~29(火)
小田原駅


6月


1日(金)~2日(土)
経堂駅


3日(日)~5日(火)
小田急相模原駅


7日(木)~9日(土)
伊勢原駅


10日(日)~12日(火)
相武台前駅


21日(木)~23日(土)
相武台前駅


24日(日)~26日(火)
藤沢駅


28日(木)~30日(土)
小田原駅


5月