コムテックスの沿革

私たち『株式会社 コムテックス』は、1955年に「株式会社 山三商会」として設立致しました。以降、経済産業大臣や農林水産大臣から許可を受け、商品先物取引業者としてサービスを提供して参りました。
以降、経済産業大臣および農林水産大臣から許可を受けた商品先物取引事業者として、時代に見合った多様な金融サービスをお客さまに提供し続けています。
昨今の日本では一株式売買や不動産投資、保険商品などはメジャーな手法になっていますが、商品先物取引は未だ知名度が高くないのが現状です。私たちは「商品先物取引を知っていますか?」という質問を62年間もの間お客さまに投げかけ続けてきました。そんな先物取引だからこそ、お客さまに「面白い手法だね」と言っていただいた時は、大きな喜びを感じます。

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仕事のやりがい
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コムテックスが主に取り扱う「先物取引」は一般的にまだまだ知名度が低い資産運用手法です。そんな先物取引だからこそ、お客さまには新しい手法だと喜んで頂けた時の喜びは計り知れません。お客さまとの折衝はまずテレフォンアポイントメントから始まります。目に見えない、かつお客さまの知らないサービスですのでまずご理解いただくことが最初のステップです。
最初は難しい仕事かと思うかもしれませんが、お客さまのニーズを引き出し、最適な投資商品を提案できるようになれば、一人の投資アドバイザーとして信頼を得ることができ、大きなやりがいにつながります。

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資産運用のプロとしてのキャリア
コムテックスの主な顧客は企業の経営者の方や役員の方がほとんどです。入社してすぐの新人からすると、圧倒的な知識知見、経験が豊富の方をクライアントとして相手しなければならないのです。今よりより視点の高い行動、より多くの研鑽を積むことによりキャリアを築いていかなければなりません。コムテックスでは商品先物取引だけではなく、金融商品部門として生損保、投資信託などの仲介販売にも力を入れているため、資産運用のプロフェッショナルとしてお客さまにサービスを提供することができます。

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「この人なら大切な資産を預けてもいい。」

コムテックスではお客さまの資産運用を手伝うことが仕事。大切なしさんだからこそ、お客様も資産を預けては下さいません。
営業マンの醍醐味とも言えるこんな瞬間がコムテックスでは味わうことができます。難しい仕事だからこそ付加価値が高く、やりがいがあるのだと思います。
取扱銘柄例
貴金属
金・銀・白金・バラジウムといった貴金属を取り扱っています。金取引とはTCOM(東京商品取引所)に上場されていて、これを株やFXと同じようにリアルタイムで取引をしてその差額を狙う金融商品です。大きな特徴としては少額の資金を担保にすることにより大きなリターンを狙うことができる点が挙げられます。
エネルギー
エネルギーを取引する、というと少しイメージが湧きづらいかもしれません。コムテックスでは原油、東京ガソリン、東京灯油を取り扱っています。中東を中心にエネルギーは毎日膨大な量で取引されています。
ゴム
ゴム(天然ゴム)はタイを代表とした東南アジアにて生産が限られていることが特徴的です。タイの
他、インドネシア、マレーシアが主な原産国であり、この3カ国で世界生産量の7割近くを占めていると言われています。天然ゴムは自動車のタイヤに使用され、現在の工業社会では欠かせないものとなっています。
穀物
とうもろこし、コメ、大豆、小豆、皆さんの生活でも馴染みの深い食べ物ですが、先物取引の商品としては非常にメジャーな商品です。各国間の貿易関係だけではなく、気候によって大きく影響が与えられるとされます。
穀物
とうもろこし、コメ、大豆、小豆、皆さんの生活でも馴染みの深い食べ物ですが、先物取引の商品としては非常にメジャーな商品です。各国間の貿易関係だけではなく、気候によって大きく影響が与えられるとされます。
会社概要
会社名 株式会社コムテックス
代表取締役社長 有馬 誠吾
設立年月 1955年(昭和30年)4月15日
事業内容 商品先物取引業務(商品取引所における上場商品の売買及び受託業務)
金融商品仲介業務(投資信託の販売)
許可及び登録番号 商品先物取引業者・[農林水産省] 農林水産省指令28食産第3988号
        ・[経済産業省] 20161108商第10号
金融商品仲介業者・[近畿財務局] 近畿財務局長(金仲)第234号
会社住所
大阪市西区阿波座1丁目10番14号 大阪堂島商品取引所ビル2階
設立年月 1955年(昭和30年)4月15日