Codomoプログラミング
スクラッチ教材

驚くほど早く簡単に、スクラッチを使った
「こどもプログラミング教室」
を開けるように作った教材です。

Codomoスクラッチ教材の特長
すぐに教室で使える
市販の教材でプログラミングを教えるとお子様達がきてくれるのは最初だけ。
継続的に来てもらうためには独自教材が必要です。
でも、作るのは大変ですよね。
Codomoスクラッチ教材ががあれば教室ですぐに利用できます!
この教材は、教える人のために作った教材です。
1人で多数を教えられる
市販の教材や、Web教材で教えた場合、お子様につきっきりになるのは避けられません。
そうなると、教える人がたくさん必要。
でも、Codomoスクラッチ教材なら同時に多数のこどもを教えることができます。
確実な知識のインプット
市販の教材を使うと保護者の方々は、「この本でうちの子は何を学んだのだろう」と思います。
なぜなら、子供達は写し書きをしたプログラムの内容をほとんど覚えていないからです。
Codomoスクラッチ教材では、確実に知識のインプットができるよう設計しています。
子供の成長が分かり易い
市販の教材は「どんなゲームをつくったか」などは分かりやすいですが「何を学んだか」が分かりにくいものもあります。分かりやすいものでも結局写し書きをしているので、頭に残っていないことがほとんど。Codomoスクラッチ教材はそこを分かりやすくしました。
子供の成長が分かり易い
市販の教材は「どんなゲームをつくったか」などは分かりやすいですが「何を学んだか」が分かりにくいものもあります。分かりやすいものでも結局写し書きをしているので、頭に残っていないことがほとんど。Codomoスクラッチ教材はそこを分かりやすくしました。

市販の教材だと、なぜ教室は始められない?

理由は簡単。
市販の教材を使った教室にお金を払うくらいなら、
「その本を買えばいい」と保護者の方々は思うからです。
継続的に教室に通ってはくれないでしょう。

なぜ、1人で多数を教えられる?

小さなプログラムをたくさん作る、ドリル式教材となっています。
・一度こたえを見ながら作り、
・次は消して作る、
…これを繰り返す教材だから、こども達は迷いなく前へ前へと一人で学習できます。
低学年なら1人で 5人ほど、
高学年なら1人で10人ほど同時に教えられるようになります。

なぜ、確実に知識をインプットできる?

Codomoスクラッチ教材は、「見ずに作る」ができて初めて、次のステップに進めます。
カリキュラムに書かれたステップまで進んだということは、
そこまでのプログラムを、全て見ずに作れたということになるからです。

なぜ、成長が分かりやすい?

Codomoプログラミング教材は、サーティファイ・Jrプログラミング検定の出題範囲を元にし教材を作成しています。こども達は順をおって無理なくレベルアップでき、かつスクラッチの知識を網羅的に学習することができます。
また、「学んだブロック」「学んだ知識」をレベル別に見える化。
だから保護者様も、自分のこどもが何を学んだのか非常にわかりやすくなっています。

実績

・本教材のプロトタイプで、 1,000円/時間で授業を実施したところ、
17名中、15名が4ヶ月学習を継続(現在も継続中)

・ 1~3年生は45分で2~4ページ、4~6年生で3~5ページ、4年生以上でプログラミングに対し特に主体的な子で6~8ページの進度 (実測値)

授業への組み込みイメージ

独自のタイピングゲームを10〜15分、スクラッチでのプログラミング学習を45〜50分
・ こども達がすぐに前回の続きから始められるよう、全ページのプログラムからプログラムをダウンロードして授業を再開する

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