Code for Fuchu


ともに考え ともにつくる

ともに考え ともにつくる

 

地域課題を解決し、みんなで未来をつくりましょう
地域に住んでいる人を知っていますか?抱えている課題を理解していますか?
Code for Fuchuは、人々のつながりを大切にしています。思いや考えは人それぞれ。経験や知識、できることも異なります。先ずは、知り合いませんか?お互いの思いや考えに耳を傾けてみましょう。

足りない部分を補い合いましょう
自分一人で悩んでいませんか。やりたいことや困りごとがあるんだけど、だれか一緒にやってくれないかな。誰に声をかけたらいいのかわからない。

そんな時、一緒にやってくれる人を探したり、自分の足りないスキルを補ってくれる人を探すのにCode for Fuchuが役立ちます。

Code for Fuchuの未来づくり

共創イベント

世界中の都市で同時開催するオープンデータのお祭り「インターナショナル・オープンデータ・デイ」。2017年は府中市後援「画用紙ワークショップ」に40人の市民が集まり、府中の未来を共創しました。
府中のまちを歩いてみる「マッピング・パーティ」。テーマを持って歩いてみれば、普段気づかない人や場所に出逢え、府中の魅力を再発見できます。

井戸端会議

隔月第1月曜日の晩は、身近な話題で盛り上がる井戸端会議。
みんなと話してみたいことがあれば、いつでもここに来てください。
まちの困りごと、自分がやってみたいこと、みんなに聞いてみたいこと、仲間募集もOK。
参加者が自由に発言し、互いを理解し、共創・協働・共感できる安心安全な場所です。初参加の方も楽しめるオープンな井戸端会議で、あなたも知り合いを増やしましょう。

Civic Tech Night

テクノロジーを活用すれば、地域の課題を解決しやすくなります。
Civic(市民)とTech(IT技術)のコラボレーションでどんなことができるのかな。
みんなで考えてみましょう。

隔月第1月曜日、19時スタートです
(井戸端会議と交互に開催しています)

 

活動レポートはこちら

プログラミング体験

自分だけの小さなコンピューター「IchigoJam」を製作し、プログラミングを体験する子ども向けのワークショップを開催しています。
子どもの頃の楽しい思い出は、今でも覚えていませんか?
この体験で得た驚きと笑顔が、子どもやまちの未来につながると嬉しいです。
当プログラムは府中市の平成29年度市民提案型市民活動支援事業です。
協力:PCN東京多摩

PCN東京多摩はこちら

市民共創・市民協働


市民が知り合い、課題を共有することから始めましょう

FAQ

Q
参加したいのですが、会員登録に条件はありますか?
A
会員制ではありませんので、いつでもつながってください。つながる方法はFacebookページ、井戸端会議への参加、メールや知り合いを通じてなど、どれでも構いません。
参加して「これ、ちょっと違うな・・・」と思ったら、そっと離れられるのもCode for Fuchuの良いところです。
Q
Code for Fuchuは、どのようにITを活用しますか?
A
Code for FuchuはITを課題解決のツール(道具)と捉えているので、市民が知り合い、課題を共有し、解決方法を考えてから、いよいよツール(IT)の出番となります。
もちろん、こんなアプリが欲しい!こんなツールを使いたい!こんなもの作りたい!という具体的な希望は遠慮なく声に出してください。ともに考え、ともにつくりましょう。
Q
イベントや井戸端会議の開催は、どこで知ることができますか?
A
Code for FuchuのFacebookページで知ることができます。
https://www.facebook.com/codeforfuchu
Q
参加したいのですが、会員登録に条件はありますか?
A
会員制ではありませんので、いつでもつながってください。つながる方法はFacebookページ、井戸端会議への参加、メールや知り合いを通じてなど、どれでも構いません。
参加して「これ、ちょっと違うな・・・」と思ったら、そっと離れられるのもCode for Fuchuの良いところです。

府中市市民活動センター登録団体