なら誰でも簡単にホームページが始められます。 今すぐ試してみる 簡単にホームページ作成

cocoCOLOR

CONCEPT

cocoCOLORと書いてココカラと読みます。
私たちは、産前産後のママや育児中のママが安心でき、多世代交流できる場所、
誰もが自分らしく輝く未来を創造できる場所づくりを
目指しています。
個々の色を尊重して、個々の色を輝かせる、
ここから始まる場所。
あなたにとってのそんな場所でありたいと
思っています。

東京都国立市スペース

中本達也・臼井都記念芸術資源館
東京都国立市東3丁目15-11
cocoCOLOR東京からのお知らせ
8/22(日) 10:00~16:00
「夏休み宿題お助け隊」
勉強の分からないところや、自由研究に困っているお子さんは、ぜひ参加してくださいね。
宿題を一緒にやるスタッフや、野菜スタンプ担当のスタッフ、工作もできるかもしれません。
どうぞお気軽に遊びに来てくださいね。

スタッフ紹介


西岡 麻生(東京)
自分が産後辛い経験をしたことからママたちに寄り添う活動がしたいとベビーマッサージとママ友作りのサークルを主宰し、これまで3000人を超えるママたちにお越しいただきました。

現在はフリーアナウンサー・SNSサポート・起業コンサルをしています。

人生って、もっと自由で楽しいはず。
ハマった方が楽かも知れないけれど、
ハマらない世界は自由で、湧き上がる幸福感に満ちている。

共感し会える仲間と自分の本当にやりたいことを本気でやって

大人って楽しいよ!
人生ってこんなに自分で作っていけるんだよ!
という自分の背中を子ども達に見せていきたいと思っています。

みんなが誰かのコピーじゃなくて、
それぞれの色を、自分だけの光を輝かせることができる場所。
世代も性別も超えて、繋がれる場所。

私たちのcocoCOLORはそんな場所でありたいと思っています。
古旗 裕美(東京)
「なんのために生まれてきたんだろう?」 第二次ベビーブームに生まれ、競争や議論が苦手で、自分はどっちつかずで色がない、といつも自信がなかった私。 世に良いとされるレールを歩いて大企業へ就職。 そこで一気に世界が広がり、我が道を探求すると決めたら福祉系大学編入が叶い、児童養護施設で子どもたちと濃厚な日々を過ごしていました。
結婚後は精神疾患を抱える人たちの通所先へ勤務。 そこで「幸せって何?」と考えさせられる中、初めての妊娠からの流産を経験。彼らの曇りなき優しさに心底救われる経験をし、支援者というユニフォームに違和感を感じ、「一人一人が自分色を生かし、補い合い、感謝が循環する世界」というビジョンが浮かんだのが15年前。話して笑われたことも。
つき動かされるようにベビーマッサージ教室「ここねっこ」「はぁとタッチング・コミュニケーション協会」を立ち上げ、親子のワークショップ、タッチングアドバイザー養成、乳児院職員研修、児童館講座、妊婦や妊活中当事者会などを開催していくうちに、自身も2人の娘を授かることになりました。 助産院でとことん寄り添われてお産、自分自身が産まれ直したような心地になった時、すべての過去が繋がって、私が何をするために生まれてきたのか、体の奥の方で覚知したような気がします。
産後は心身大変化による必死なエピソード数しれず。この時期のケアが親子にとってどんなに大切か痛感しました。
現在、福祉の相談員として地域に携わりながら、多世代交流の居場所でしゃべり場「産前産後のいどばたカフェ」を開催中。個々の色に寄り添い、個々の魅力や融合を見出し共に味わえるカメレオン色が、私ならではの色だと今は思えています。 cocoCOLORに集結した必然の出会いに、15年前のビジョンを叶える時がきた!とワクワクしています。ママから、ココから、そして個々の色が輝き循環する、まぁるい世界へ。
大沼 縁(東京)
結婚後、まわりが順調に妊娠出産をしているのに、私自身はなかなか子どもを授かることができず、悶々とした生活を送っていました。
妊娠を諦めようと夫婦で話し合った途端に授かった第一子。
バラ色の幸せな子育てが待っていると思っていました。

ところが、近くに頼れる人のいない中での子育ては、孤独で、想像を絶するものでした。

自分自身の子育ての中で、たくさんの壁にぶつかり、クタクタになったときに出会ったのが、胎内記憶教育®でした。

目から鱗の内容ばかりで、一気に自分の世界が変わりました。

現在は、小学校の教員をする傍ら、胎内記憶教育®認定講師として、講座を開講したり、ベビー手話の講師として、赤ちゃんの気持ちを受け取る方法をお伝えしています。

産前産後や育児中のお母さんはもとより、老若男女すべての方々が、ご自身の生まれてきた意味を思い出し、ポジティブな人生を送っていただけるようお手伝いが出来たらと思い、cocoCOLORの仲間と一緒に、交流の場づくりをしようと挑戦中です。
古旗 裕美(東京)
「なんのために生まれてきたんだろう?」 第二次ベビーブームに生まれ、競争や議論が苦手で、自分はどっちつかずで色がない、といつも自信がなかった私。 世に良いとされるレールを歩いて大企業へ就職。 そこで一気に世界が広がり、我が道を探求すると決めたら福祉系大学編入が叶い、児童養護施設で子どもたちと濃厚な日々を過ごしていました。
結婚後は精神疾患を抱える人たちの通所先へ勤務。 そこで「幸せって何?」と考えさせられる中、初めての妊娠からの流産を経験。彼らの曇りなき優しさに心底救われる経験をし、支援者というユニフォームに違和感を感じ、「一人一人が自分色を生かし、補い合い、感謝が循環する世界」というビジョンが浮かんだのが15年前。話して笑われたことも。
つき動かされるようにベビーマッサージ教室「ここねっこ」「はぁとタッチング・コミュニケーション協会」を立ち上げ、親子のワークショップ、タッチングアドバイザー養成、乳児院職員研修、児童館講座、妊婦や妊活中当事者会などを開催していくうちに、自身も2人の娘を授かることになりました。 助産院でとことん寄り添われてお産、自分自身が産まれ直したような心地になった時、すべての過去が繋がって、私が何をするために生まれてきたのか、体の奥の方で覚知したような気がします。
産後は心身大変化による必死なエピソード数しれず。この時期のケアが親子にとってどんなに大切か痛感しました。
現在、福祉の相談員として地域に携わりながら、多世代交流の居場所でしゃべり場「産前産後のいどばたカフェ」を開催中。個々の色に寄り添い、個々の魅力や融合を見出し共に味わえるカメレオン色が、私ならではの色だと今は思えています。 cocoCOLORに集結した必然の出会いに、15年前のビジョンを叶える時がきた!とワクワクしています。ママから、ココから、そして個々の色が輝き循環する、まぁるい世界へ。

国立スペースからのお知らせ

9月のcocoCOLOR東京オープン日
7日(火)と26日(日)
10時~16時
利用料 200円

産前産後のママたちがふらっと立ち寄って、のんびりくつろげる場所を作ります。
ご予約不要ですので、お気軽にお立ち寄りください。
母体に配慮したハーブティーやデカフェでお迎えします。

ワンコインセッションメニューあり
(ハンドマッサージ・ピーチスノウ個性診断・簡単ベビーマッサージ)