ココロうるおう写真自分史
着ごこち優先の着付けレッスン

文字で未来を創るスッキリ筆跡診断



誰かが決めたルールにとらわれて、
出来ないと思いこんでいる人のための

自分の価値観、
心地よいと思う方法で
好きなものを好きなように楽しむための
第一歩!
撮りためた写真を仕舞いこんでいませんか?

自分史やエンディングノートがブームです。
特別なモノでなくても、写真を整理することで自分史になり、エンディングノートになります。


撮りためた写真を整理できて
自分のココロの整理もできる。
気持ちを伝えることもできる。

写真を活かすことができるんです。


個別相談
何から始めればいいか分からない方に



特別な道具は要らない、
普段に楽しみたい方のための着付けレッスンです。


こんなふうに思っている方へ

  • 着てみたいけれど、むつかしそう。
  • 着物ももっていない。 
  • ルールがあるみたいで、よくわからない。 
  • 何だか敷居が高い。 
  • 自分で着ても出かけるのはムリな気がする。
  • お手入れが大変そう。 
  • 譲り受けた着物があるけれど一人で着られない。 
  • 浴衣だけでも着られるといいな、と思う。

着心地優先の着付けレッスンはこちらから

文字で未来を創るスッキリ筆跡診断

筆跡には考え方のクセが現れます。
書き方を変えることで、生き方を変えていくことができるんです。

上手かどうかとは違う、
自分のための字の書き方をお伝えします。

詳細はこちらから

プロフィール

誰かが決めたルールよりも、じぶんの価値観や心地よさを優先して、
好きなことを、好きなように、楽しみたい。
やすとみ すがです。

写真の整理をすることで、自分の整理ができる時代になりました。

エンディングノートや終活、自分史もブームです。

撮りためた写真を整理することで、自分の人生の棚卸ができるんです。

写真を整理しながらこれまでを振り返ることで、
写真には写っていないその時の感情を思い出したり、
「自分もがんばってきた」と自分のことを認められます。


片づけの中でも後回しにされるのが写真整理。
子育て中でも、子どもが巣立ってからでも、整理に困るのが写真。


写真の撮り方を習ったり、カメラにこだわって撮ったのに、
その写真は段ボールやパソコンの中に
何故か?しまわれたままに。

楽しい時に撮った写真が悩みになっています。

そんな10年、20年と気がかりの元だった写真を、楽しみに変えませんか?


わたしも数年前に義実家を整理して、あちこちから写真が出てくることを体験しました。
元気で忙しくしている間にこそ
整理しておきたいのが写真だと実感したんです。


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わたし自身が子どものアルバムを作っていた時、
気になるのが写真の横に書き添える字が整っていないことでした。

アルバムを見ていて自分の文字が気になりはじめ、
アルバム仲間とアルバムを見せ合っても、つい上手で見やすい文字と比べてしまうようになって、
ペン字を再開してみたり。

そんな時に上手かどうかは関係ない字の書き方があることを知りました。
それが筆跡診断。

筆跡診断では手書きの文字から、考え方のクセや思いグセが文字から読み取れます。

字の書き方を変えることで、だんだんと承認欲求も解消できて「上手でなければ」とも思わなくなりました。

書くハードルが下がると
写真に添えるコメントも書きやすくなります。


子どもが書いた文字にもダメ出しせずに
そのまま残しておくと
何年かたってから
一緒に見るのも楽しいです。


2000年にアメリカで子どものアルバムを作り始め、
2004年よりアルバム作り教室を開催
2013年片づけの資格を取得して以来、写真やデータ整理のサポートもしています
2016年よりフォトブックの制作代行


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小さい頃から着物が大好き。
祖母や母の着物姿もよくみていました。

でも、わたしにとっての着物を着るチャンスはというと、子どもの行事。

子どもも成長して学校行事で着る機会もなくなると、普段に着れるようになりたい!と考えました。
YouTubeを見て練習したり、
一度ちゃんと習おうと近くの着付け教室にも通ったことがあります(8回コース)


でも着づいたんです。

私が着たいのは普段着。
礼装のようにピシッとしていなくてもOKの、着ごこち優先。



また
義母がなくなった時、着物がたくさん残っていました。
わたしが譲り受けたものもありますが、処分したものもあります。

着物を活かす方法があれば!と着物に関わっています。