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自然治癒力・免疫機能の維持向上

がん治療中の方の副作用軽減、再発転移予防、

いつまでも健康で過ごしたい方へ

~ホリスティックセラピーココアン~

タヒーボエキス

タヒーボ(パウダルコ)は、古来から自然治癒薬として様々な病気や傷の治療に使われてきました。
学名をタベブイアアベラネダエというノウゼンカズラ科に属する大型の樹木で、アマゾン川流域を
中心に自生しています。

先住民族インディアンが病や傷を負った動物たちがこの樹木を食べていることを発見し、タヒーボの持つ薬効に気付き、伝承されていったそうです。その後、南米大陸に渡った西欧人の知るところとなり、タヒーボ茶としてロシア皇帝やインドのマハトマ・ガンジーも何十年も愛飲したと伝えられています。

近年ではそのタヒーボの薬理作用の中でも、抗がん・抗腫瘍作用、抗菌、抗ウイルス作用、免疫機能
改善作用などが特に注目され、原産国のブラジルをはじめ世界各国の様々な機関であらゆる研究が
行われ、その成果が発表されています。

なぜエキス?

タヒーボ茶(健康茶・ハーブティ)として広く知られているタヒーボを、こちらでは『エキス』(抽出液/ティンクチャー)として扱っています。

お茶として飲用する場合には水溶性成分のみとなりますが、エキスとして抽出することにより、脂溶性を含むより多くの有効成分を摂取することが可能となります。

エキスとして製品化するためには、質の良い原材料と高い技術力と設備が必要とされます。

これらを兼ね備えているからこそ、タヒーボの持つ様々な薬効を余すことなく最も効率よく取り入れられるエキスとして提供できるのです。

お茶としての摂取を推奨する症状もございます。その場合にはお茶としてご提供できる商品もございますので、お問い合わせください。

わたしの癌体験

実は私自身、乳がんを経験しました。

癌の中では比較的軽いと言われる乳がんでも、その体験は簡単に語り尽くせるものではありません。
告知後は不安も恐怖も募るばかりで、病院での治療以外にも様々な方法を模索しました。今でも『いつかまた…』という不安が消えることはありません。

当時、癌への罹患を打ち明けたごく少数の友人知人が、癌に良いからと何かを勧めてくれること・プレゼントしてくれることがありました。一方で、明らかに販売目的で近づいてくる人もいました。『これをすれば治る。』『あの時にこれを買って使っていれば癌になんてならなかったのに』と、その人が勧めるものを拒否すれば癌がますます悪化して助からないかのような言い方をされたこともあります。購入した途端、その後は何のフォローもないということもありました。生きるために藁にもすがりたい癌患者の気持ちを利用するような状況に、深い落胆や憤りを感じたこともあります。

そんな中でも、本当に私の回復を心から願ってくれる人がいること、私に寄り添ってくれる人がいたこと、そしてタヒーボとの出会いも大きな救いとなり、未来への希望となりました。

私たちの健康のために

私は20年ほど前にイギリスでアロマセラピーをはじめとする代替療法を学び、施術や講座を通じてたくさんの方の健康にかかわらせていただく仕事をしてきました。そして、様々な年代の方々と長く関わる中で、その不調の原因として、健康でいるために現代社会において不足しているものや必要なものに目を向けるようになりました。
この数十年で大きく変化してきたものに、私たちの生活環境と食環境があります。その変化とともに、アトピーや花粉症などの症状や、癌をはじめとする病気も増加の一途をたどっています。これら増加の重要な一因に、環境汚染とその汚染された環境下で成長する動植物や魚などがあることは疑いの余地もありません。

タヒーボ(パウダルコ)は、人の手のほぼ入らないアマゾンの奥地で、マイナスイオンたっぷりの澄んだ空気の中、きれいな水とたくさんの養分を含む大地で育ちます。タヒーボがミネラル、アミノ酸、ビタミン類などの成分を豊富に含み、天然の抗生物質とも呼ばれ、あらゆる病に用いられてきたのは、長年のこうした環境があればこそなのでしょう。現に、同じ種であっても他の地で育つタヒーボには全く同じ成分は検出されないのです。 原産地である南米での症例にも、癌や白血病、婦人科系の疾患などをはじめとするあらゆる症状に対して、タヒーボによる効果が見られてきました。優れた薬効と成分を持つタヒーボを摂取することで、私たち人間が本来持つ自然治癒力が回復し、血流、自律神経、ホルモンバランス、免疫機能なども良い状態となり、様々な体や心の不調も改善していきます。

鎮痛薬などの薬が鎮痛作用を持つ植物成分を化学合成で作られたものであることをご存じでしょうか?薬はある一つの作用を目的に作られることがほとんどです。一方、自分自身の身を守り種として生存していかねばならない植物は、単一ではなく様々な成分を兼ね備え、それらの成分がさらに相乗効果をもたらします。タヒーボの育つ環境と植物が持つ特性を考えると、タヒーボを摂取することで私たちの身体全体に影響があることも理解しやすいのではないでしょうか。

はるか昔から私たちの命をつなぐ食べ物として、ある時には薬としてその恩恵を受けてきた植物。(私自身も昔から祖母や母の影響で何かしらの不調の折にはまず植物のお世話になってきました。)地球上に植物が存在したからこそ人間も生まれ、植物は私たちの衣食住全てに関わり、何千年もの間私たちの暮らしとともにあったのです。様々な形で社会が発展した現代だからこそ、こうした植物の恵みにあらためて目を向け、日々の暮らしに取り入れていっていただきたいと思います。

タヒーボエキス販売方法・品質・安全性・信頼へのこだわり

このタヒーボエキスは、タヒーボが初めて日本で紹介されて以来〇〇年、その品質と販売方法に徹底してこだわり続け今に至っている製品です。

 ・ブラジルから輸入する厳選された最高品質のタヒーボ
 ・安全性に留意した万全の製造工程
 ・顔を合わせてお話をしたうえでの販売

『Divine Tree(神々の木)』、『神の恵み』と呼ばれる貴重なタヒーボを、最高の状態で、その効能を最大限に活用していただけるよう、お届けしてきました。 直接お会いし、その方の病状や症状、お悩みなどを伺ったうえで、これまでの多数の臨床例からその方に最も適切と思われるアドバイスとともにタヒーボをお渡ししてきたのです。製品販売以来、その効果を実感された方からの口コミと紹介で、お問い合わせやご要望が絶えることはありません。特に、タヒーボを飲用された多くの癌患者さんが『ここのタヒーボなら』と同じような症状の方に勧めてくださいました。がんを克服された後も、ほとんどの方が転移・再発予防と健康維持のためにと愛飲されています。

タヒーボの効能は雑誌や書籍などで取り上げられ、不調でお悩みの方や健康意識の高い方の知るところとなりました。現在はインターネット上でも様々なタヒーボ関連商品が販売されています。携帯電話一つがあれば簡単に物が買える便利な時代。けれど、情報があふれているが故に、何を選べばいいのか?どれが自分に合っているのか?信頼できる製品は?その掲載内容は正しいのか?など混乱される方もたくさんいらっしゃいます。皆様に安心してお飲みいただくためにも、ネット上だけで完結する販売ではなく、これまで通りそれぞれの状況を伺いタヒーボについてご理解いただいたうえでの販売とさせていただきます。

これまではインターネット等への掲載はしておりませんでしたが、SNSの発達によりオンラインでのやり取りが可能となりました。直接お会いすることが難しい方ともオンライン上でお顔を拝見しながらお話しさせていただけるようになりました。このように、今回タヒーボエキスをご案内できる機会が増えたことを嬉しく思っています。簡単にネット注文できないことを煩わしく思われる方もいらっしゃるかもしれません。貴重なタヒーボを本当に必要としてくださる方のもとへお届けできるよう、ご了承いただければ幸いです。

タヒーボ(パウダルコ・紫イペ)

1980年代、ブラジルでの予備調査の際に植物博士が記した紫イペの画像。

タヒーボによって効果があった臨床例

例:各種癌をはじめ、白血病、潰瘍性大腸炎、尿毒症、心筋梗塞、パーキンソン病、気管支炎、口内炎、火傷、貧血、他多数。

タヒーボエキス服用によるがん患者からの改善例

・大腸上行結腸癌、多発肝転移癌、右副腎転移癌の男性。ステージⅣで『治療しないと余命6か月』診断され、すぐにタヒーボを抗がん剤と併用、大腸がん摘出手術、その後転移も見られず5年後も体調良く過ごしている。(詳細治療経過:このページ下部参照)
・肺がんの女性 『肺がん、消えていました!!母からバンザーイとメールが届きました。』とお嬢様よりお手紙をいただく。
・がん性腹膜炎ステージⅣ、肺・腹部への転移、卵巣がんの女性。タヒーボを抗がん剤と併用し、卵巣摘出手術後、『元の生活に戻れたのはタヒーボのおかげ』とご本人談。(詳細治療経過、写真あり)
他、改善例多数。

タヒーボエキス

内容量:100ml
金額:26,400円(税込み価格)
お悩みの症状やこれまでの症例などから経験豊富な専門の担当者がお話しさせていただきます。
また、以下商品もお取り扱いしております。
・タヒーボオイル
・タヒーボ石鹸・・・タヒーボエキスを豊富に含む石鹸。
・サリール・・・マイナスイオンとオゾンを発生させる空気清浄活性器。医療用生物生成器として経済産業省の認定を受けている特許品。室内空間を自然の状態にすることによって、免疫力を向上させる。脱臭・集塵・各種ウイルス不活化。花粉症や喘息の方にもおすすめ。
・LPS

タヒーボエキスによる改善例

大腸上行結腸癌、多発肝転移癌、右副腎転移癌の男性、ステージⅣの方

                   治療経過等                  2018年5月6日

2013年10月末 食欲不振、胸部不快感等でAクリニックで大腸内視鏡検査、エコー検査

2013年11月07日 B病院でCT検査、エコー検査、胃カメラ検査

主治医から『告知』→治療しないと余命6箇月か *ステージⅣ(T4a,NO,M1b)

①大腸上行結腸癌(後盲腸癌と判明)→腸閉塞等の危険 ②多発肝転移癌  ③右副腎転移癌  ④腹膜播種(直腸近傍だけにある)

治療方針 切除不能な進行癌 → 化学療法による延命

 抗がん剤5-FU+アイソポリン+エルプラット 点滴投与 ≪mFOLFOX6≫ 4回投与

 

2014年01月07日 CT検査結果(2回目)(食欲不振と胸部不快感解消、病巣の縮小傾向) *1月20日C病院でセカンドオピニオン受診    ≪mFOLFOX≫ 3回投与

2014年04月09日 病状が安定しており、腸閉塞等の不安を払拭するため   大腸癌摘出手術実施、経過良好 (盲腸癌6cm×5cm、リンパ節に転移無し)

≪mFOLFOX6≫3回投与 *手足、指先にビリビリとしたしびれ出るが、温めて改善する。 計10回投与

2014年06月03日 CT検査結果(3回目)(肺転移癌は前回と変わらず。副腎と腹膜播種は少し

大きくなっているかも。ほかに転移無し)      【体重58㎏】

 抗がん剤変更 5-FU+アイソポリン+イリノテカン+アバスチン点滴投与≪FOLFIRI+AVA≫6回投与

2014年09月12日 CT検査結果(4回目)(肝臓癌、右副腎癌、腹膜播種は少し小さくなっている。

ほかに転移なし。)10回投与≪FOLFIRI+AVA≫計16回投与 *頭髪薄くなる

 

2015年01月15日CT検査結果(5回目)(肝転移癌、右副腎癌、腹膜播種は、明らかに縮小している。

治療の効果あり。他に転移なし)  9回投与  ≪FOLFIRI+AVA≫計25回投与 2015年06月05日CT検査結果(6回目)肝転移癌はずいぶん小さくなった(当初の画像に比ベ)、

右副腎癌もずいぶん小さくなった、腹膜播種も前より小さくなった。他に転移なし。

7回投与   ≪FOLFIRI+AVA≫計31回投与

2015年10月13日CT検査結果(7回目)主治医から、肝臓癌はほぼわからなくなってきた。

右副腎癌は前回よりさらに小さくなった、腹膜播種は前回より小さくなった。他に転移なし。

3回投与   ≪FOLFIRI+AVA≫34回投与

★その後2016年1月から5月まで休薬

 

2016年2月3日CT検査結果(8回目) 2月8日主治医から、肝臓癌は少しはっきりある様に見える。

右副腎癌は変わらない。腹膜播種は少しシャープにある様に見える。他に転移なし。

2016年5月19日CT検査結果(9回目) 5月2日肝転移癌は明らかにいくつか画像に写っている。

右副腎癌は変わらない。直腸近傍の腹膜播種巣は少し明らかに写っている。他に転移なし

 

2016年5月30日 セカンドオピニオン Dクリニック

肝転移については、血管内治療(肝動注塞栓術)は可能。長期的には全身化学療法が大切。

2016年6月2日 セカンドオピニオン Eクリニック

化学療法中のサプリ等についてアドバイス受ける。メラトニン、Lーグルタミンを勧められる。

2016年6月抗がん剤投与再開   7回投与  ≪FOLFIRI+AVA≫41回投与

8月主治医変更

 

2016年10月11日CT検査結果(10回目)

5月19日CTに比べ、右葉肝臓転移(S6、S8)は概ね変化なし(S8の肝内胆管に軽度拡張あり)。 ・直腸近傍の腹膜播種巣は若干増大、・右副警転移は変わらない(右副腎石灰化あり治療後の変化)。他に転移なし。  4回投与   ≪FOLFIRI+AVA≫45回投与

2017年1月から5月  7回投与   ≪FOLFIRI+AVA≫52回投与

2017年5月24日CT検査結果(11回目)

右葉肝臓胆嚢床からS6に認められる転移は、径7×3.5cm(前回5×3cm)で明らかに増大。

右葉S8の肝内胆管の転移も、長径2.6cm(前回2cm)に増大。

右葉の右副腎に接して肝S7内側に径1cmの転移出現。

・末梢胆管拡張の増悪なし。

精嚢線腺左葉に接する膀胱直腸か左側(腹膜播種巣)の転移は、長径2cm(前回1.3cm)で増大。

右副腎転移は変わらない(右副腎石灰化あり治療後の変化)。

*他に新たに出現した病変なし。粗大な骨病変なし。

2017年6月から10月

抗がん剤変更 5FU +ロイコボリン+エルプラット+ベクティビックス mFOLFOX +ベクティビックス(パニッブマブ)   7回投与   計7回投与

※エルプラットは3回目でやめる(6月23日の点滴注入時息苦しさ胸の痛みがひどく出た)

2017年10月23日CT検査結果(12回目)

・右葉に認められる多発肝転移は、縮小傾向。一部で石灰化。

・精嚢腺左葉に接する膀胱直腸か左側(腹膜播種巣)の転移は、縮小した。

・右副腎転移は変わらない(右副腎石灰化あり治療後の変化)。

・粗大な骨病変なし。

2017年11月から12月   2回   計9回投与

2017年12月22日  血液検査で、AST1、017、ALT461、γGTP329でる。

安静入院開始。27日まで。特に痛み、だるさ、食欲不振などなし。

2018年1月から3月   4回投与   計13回投与

2018年3月30日CT検査結果(13回目)  直近2回との比較

肝臓右葉に認められる多発肝転移は、S6S7に引き続き転移が認められ、

内部石灰化や療痕様の変形を伴っている前々回から50→65→75mmと増大傾向。

その他S8ドーム下やS4/S8、S7背側の転移も増大傾向。

腹膜播種巣精養腺左葉に接する膀胱直腸か左側の腹膜播種巣の転移は、径13mmで著変なく

縮小を維持した。

右副腎転移は変わらない(右副腎石灰化あり治療後の変化。明らかな再増大なし)。

大腸結腸切除吻合部など、残存する腸管に異常なし。

・粗大な骨病変なし。明らかなリンパ節転移なし。明らかな肺転移なし。

 

★主治医変更 4月4日 Dr.M最後の診察  4月6日Dr.N初めての診察

★抗癌剤変更

IRIS + Bmab(アバスチン)外来で点滴→自宅で内服

点滴(吐気止め→イリノテカン一アバスチン14日Ts-1朝夕内服

2018年4月  4月17日点滴  14日内服  5月1日点滴 14日休薬  1回実施

 

2018年5月6日現在

体重60kg前後で推移、よく動けて、食欲もあり、通じも良く、眠もとれており、体調は良い。

 

 

 

神奈川県在住60代の男性の5年間の記録です。

ステージ4余命半年の状況でしたので多くの抗がん剤を投与されました。

これだけの抗がん剤を使用しても副作用がありませんでした。

担当医も驚いて5年間の記録を出したものです。

当社のタヒーボは癌患者の抗がん剤の副作用、頭皮の抜け、食欲不振、体のだるさ、痛み、口内炎、

これらの症状を大幅に緩和して通常とあまり変わりなく生活できます。

 

・・・上記、治療経過としていただいた資料の一部です。病院名、医師名は略させていただきました。

本記録の無断転載・複製はかたくお断りいたします。(ホリスティックセラピーココアン安藤伸子)

販売元

安藤伸子
ホリスティックセラピーココアン

所在地:横浜市西区平沼1丁目21-26
URBANS PLAZA NO.8 1001号室

TEL:090-7721-1940