Interview

笹嶋 美鈴

2018年夏参加
私がStay Aheadに参加したきっかけは、国際生で1番仲の良い友達が、春セメのクウォーターブレイクでホームステイに来た時、私の家族とその子を通訳することが全くできなかったことですまったく聞き取れず何度か "Never mind"(気にしないで)と言われ、とても仲が良かった友達のため、英語のできない自分の不甲斐なさに落ち込みました。そんな時このStay Aheadという渡航プログラムがあることを知りすぐに参加申し込みをして、絶対6週間で英語力をあげようと決めました。
現地で過ごして、私はバギオのメイン校へ行ったのですが、辛いという感情がなく、むしろ楽しいという感情で最後まで過ごすことができました。それも1人でフィリピンへ渡航していたら考えられなかったと思います!現地の生活が辛くなかったため、英語の学習にもカを入れることができました。
帰国後は、行く前より英語に自信がつき、2020年春からアメリカのフロリダディズニーで働くCRプログラムという留学のプログラムに合格しました。皆さんもStayAheadに参加して英語力を向上させ、自分の夢に近づけるようにがんばってください。

山上 大地

2017年夏参加

・参加のきっかけ
僕が参加したきっかけは、英語をもっと伸ばしたいという気持ちと、みんなが遊んでいる夏の間にしっかり勉強して差をつけたいと思っていたからですね。することもなく、ただ平凡に過ごす夏休みよりこれからのAPU生活をより楽しむことができる準備にしたかったです。(やっぱり英語を話せた方が、APU生活は格段に楽しくなると僕は思ってます。)

・現地を過ごしてどうだったか
とにかく英語の勉強に集中できたと思います。ずっと英語の授業で英語を口にするので、行く前より口からすぐに英語が出てくるようになったと思います。それと僕は、フィリピンという遠いところまで勉強に来たからこそ何かを得て帰ろうと必死になれたので英語の勉強に時間を注ぐことができたと思います。

・その後の生活
帰国後に受けたIELTSの結果が、APUの生活をより自分にとって楽しいものに変えてくれました。具体的には、英語の授業をスキップして終わらせることができた事、交換留学に受かることができた事。などがあります。
英語が話せることで、国際生と関わる機会も増えて楽しいAPU生活になっています!


松林 廣友

2018年夏参加
参加のきっかけは、英語スキルが伸び悩んでいて、インプットを十分にした上で、stay aheadのフィリピン留学はアウトプットの場にしたいと考えたから。
現地での学習語学学校には日本人の友達は元からいなくて、ずっと一緒に行動するような日本人の友達もいませんでした。よって、私は語学学校の先生との時間を多く過ごすようにし、英語純度100%に近い日々を送りました。また、学習面では毎日マンツーマン授業がメインで行われ、スキルや知識を豊富に養いました。この結果は先生と仲良くしていたことが関係していたと思っています。その後の生活はAPUから行った生徒の誰よりも有意義な時間を過ごし、英語を身につけたと感じます。帰りの空港でみんなに言われ、思いました。
APUに帰ってきてからは英語クラスで1人ずば抜けていたと自負します。発音であったり熱語、イントネーションや理解力、これらがレベルアップしAPUで次に繋げれました。

徳久 彩

2018年夏参加
私がstay aheadに参加したきっかけはAPUに入学して、英語の授業内で英語で会話することやスピーキングのテストをする時に全く英語が出てこない自分を変えたかったからです。中学、高校と塾まで通い英語を勉強をしてきたはずなのに文法を解くことはできても、話せない自分が歯序かったです。私は先輩に勧められ英語のスピーキング力を上げたいがために1人で行くことを決めました。
いざ出発するとなると同じ学校に通う人は全員初対面で不安もありましたが、人見知りの私でも1日で打ち解けることが出来ました。また、私はスピーキングを伸ばしたかったので、セブでの先生と友達のように仲良くして頂き、授業中でも授業外の電話でも一緒に英語を使って話すという時間を心がけ、大切に過ごすことが出来ました。おかげで英語で話すことが苦に感じないまでにも成長しました!
現在APUの英語では、1番出来ていなかったスピーキングで満点近くの点を取ることができ、英語プレゼンでも優勝することが出来ました!最近は学校内や海外旅行で英語で話すことをとても楽しみに過ごしています。

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