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CO-DO

 え、行  する。

CO-DOとは?

CO-DOにはいくつかの意味があります。

1.考動(コードー)

物事が急速に変わりゆく現代において
ただ考えるだけ。ただ動くだけ。ではなく
『考えながら行動する』という点を大事にしていきたい。

という想いから
考動(コードー)には『考えながら行動する』という意味を込めています。


2.CO-DO(コードー)

「CO-」には「共に、一緒に」
「DO」には「行動する」という意味があります。

CO-DOに参加するメンバーは十人十色です。
起業を目指す人、日本の英語教育を変えたい人、国家資格を目指す人、地方創生に携わりたい人…
それぞれが興味を持っている、得意とする分野があります。

そんな人達が
「お互いにプラスの影響を与えながら学生生活をより良いものにしていきたい」
という思いからCO-DOは成り立ちました。

そして、学生生活たった4年間の繋がりではなく
この先10年、20年と関係を継続していけるような場所にしていきたいと考えています。

活動内容

01 学びの場

テーマに基づいたディスカッションや意見交換を不定期開催で行っています。

自分が全く知らないような分野こそ学べることが多くあり、知識の幅を広げるのに最適な場です。

(Ex:エフェクチュエーション、地方創生、イノベーション、など)

02 「最近なにしよん?会」の開催

それぞれが今どんなことをしているかを共有しています。
みんな興味のあることが違うため、お互いに刺激を貰えたり、モチベーションを高め合える場になっています。

03 他団体や組織との交流

イノベーションアクセル、データサイエンス部、スタートアップウィーケンドなど、外部のイベントや団体に所属しているメンバーが多数います。
CO-DOで学んだことのアウトプットの場として、積極的に参加することで新しい知識や人との繋がりが生まれます。

メンバーインタビュー

佐藤 豊
岡山大学経済学部経済学科4回生/ウェイトトレーニング部

◯好きなこと
僕は人と話すことと筋トレが好きです。いろいろな方とお話しすることによって、自分にはない、価値観、考え方、性格、などが共有させるのでとても面白いです。また相手を知ることで自分を知る事にもつながるので、人とのコミュニケーションはやめられませんね。

◯将来のこと
将来の夢は「自分の好きなことで生きていくこと」です。自分の人生なのだから、他人に敷かれたレールの上を走る必要はないと思っています。

◯CO-DOのこと
CO-DOは僕にとって「自分の成長を助けてくれるもの」だと思っています。僕が何かやろうと思った時に、ここで投げかけたり、他のメンバーが頑張っている姿を見ればとても感化されます。また、みんなが好きなことに打ち込んでいるので、とても刺激が多いです。マニュアルや教科書がない、一匹狼が集まる場所という表現も近いのかもしれませんね。
畑 恭静
兵庫県立大学大学院社会科学研究科
会計専門職専攻1回生

◯好きなこと
物心ついたころから野球をしていました。大学まで野球部に所属していました。実家が京セラドームの近所ということもあり、近鉄時代からバファローズファンです。料理もよくします。いつか自分のお店を持つという野望があります。

◯将来のこと
公認会計士として仕事をしつつ、会計専門職として多くの人を支援したいです。また、自身も興味のある分野で事業を起こし、挑戦したいです。

◯CO-DOのこと
様々な人と交流し、刺激を貰いながら、自分も誰かに刺激を与えられるように頑張りたいです。あと、「こーどー」という発音を「こーどぅー」にさりげなく変えていきたいと思います。
塚本真紀
岡山大学経済学部経済学科3回生/フットサルサークル

◯好きなこと
好きなことは、新しい事を考えること、美味しいものを食べること、音楽を聴くことです!

◯将来のこと
私は、高校生向けのイノベーションプログラムでアイデアを考えるサポートをしたり、CO-DOでイノベーションについて学んだりして、地方創生やイノベーションについて考える機会が多く、将来は地元の地方創生に関わったり、誰かのためになるようなイノベーティブなものをつくることを目標にしています!

◯CO-DOのこと
CO-DOの活動では、地方創生やイノベーションに関する議論から、ぱっと思いついたアイデアの共有など、自分の興味あることと周りのメンバーの興味あることのかけ算で、様々な分野に触れることができるので、知識を広げること、深めることが可能でとても学びのある場所になっています!
後藤 星音
岡山大学経済学部経済学科2回生/軽音FOLK

◯好きなこと
手先は不器用ですが何かをつくることが大好きです!イラストを描いたり楽器を弾いたり、料理をしたりたまに小説なんかも……。色々なことに興味があります!(イラストはちょくちょくSNSであげるかも……)

◯将来のこと
将来は起業して自分の理想の会社、職場を作りたいと思っています。COーDOに参加したのもこの目標のための思考のきっかけになればなというのが理由の1つです。

◯CO-DOのこと
CO-DOは学生が気軽に思考できる場として大変有意義な場だと思います!
自分も考えることが大好きなのでさまざまな問題についてCO-DOで思考していきたいです!
そしてCO-DOは思考するだけではなくその名の通り実際に行動ができる場でもあります。
 もし何かやりたいことがあるのならぜひ僕達と一緒に「CO-DO」しましょう!
橋爪 美弥
岡山大学経済学部経済学科2回生

◯好きなこと
趣味は塗り絵と、韓国のVlogを見ること、ピアノを弾くことです。音楽が大好きで、高校時代はバイオリンを弾いていました。会計や金融分野に興味があり、大学に入ってから簿記の資格勉強を始めました。今はイノベーションやエフェクチュエーションに興味があります。

◯将来のこと 
将来の夢は世界の色んな国を旅することです。まだ知らない景色や美味しいもの、人々と出会って、色んなことを経験してみたいです。

◯CO-DOのこと 
CO-DOの活動では、いつもたくさんの刺激を受けています。自分が持っていない考え方や知識を学ぶことができるところや、尊敬できる人ばかりなのがCO-DOのステキなところです。
橋爪 美弥
岡山大学経済学部経済学科2回生

◯好きなこと
趣味は塗り絵と、韓国のVlogを見ること、ピアノを弾くことです。音楽が大好きで、高校時代はバイオリンを弾いていました。会計や金融分野に興味があり、大学に入ってから簿記の資格勉強を始めました。今はイノベーションやエフェクチュエーションに興味があります。

◯将来のこと 
将来の夢は世界の色んな国を旅することです。まだ知らない景色や美味しいもの、人々と出会って、色んなことを経験してみたいです。

◯CO-DOのこと 
CO-DOの活動では、いつもたくさんの刺激を受けています。自分が持っていない考え方や知識を学ぶことができるところや、尊敬できる人ばかりなのがCO-DOのステキなところです。

これまでのディスカッションテーマ

エフェクチュエーション
明確な目的やゴールを最初から決めずに自身が持つ手段から出来ることを始めることで、自分の願望を実現するというエフェクチュエーション。
これはCO-DOの1つの大きな軸ともなっており、何度も繰り返しディスカッションを重ねていく中で噛み砕いている思考プロセスです。
ふるさと納税とその課題
生まれた故郷や応援したい自治体に寄付ができるふるさと納税。
納税と聞くと少し学生からは遠い存在のように思えますが、その仕組みを調べたりどういったプラスの効果が生まれるのかなどの議論を重ねました。
地方創生とまちづくり
人口減少にともない、緊急の課題とされている地方創生。その中でも「地元の商店街を復興するには?」という点にフォーカスしました。
「小さな商店街が大型商業施設に勝つには?」「学生が出来ることって?」など数々の成功事例を調べることや、自分たちに出来ることなど幅広くディスカッションを重ねました。
地方自治体とクラウドファンディング
資金調達の主流な選択肢の1つにもなってきたクラウドファンディング。それを活かし地方創生を促進することが出来ないか議論を重ねました。
ふるさと納税と似ている点、異なる点、などを見つけながら
世界の貧困
SDGsの1つでもある貧困問題。
難しいテーマではありましたが、細かく噛み砕きながら「貧困の基準とは?」「なぜ食糧不足が起きるのか?」など、様々なデータを元に議論しました。
またユニセフの予算内訳など、普段調べる機会のない点にもフォーカスしました。
地方創生とまちづくり
人口減少にともない、緊急の課題とされている地方創生。その中でも「地元の商店街を復興するには?」という点にフォーカスしました。
「小さな商店街が大型商業施設に勝つには?」「学生が出来ることって?」など数々の成功事例を調べることや、自分たちに出来ることなど幅広くディスカッションを重ねました。
地方の人口減少
「地方に人を呼び込むには?」「地方から人の流出を防ぐには?」という2つのチームに分かれディスカッション。
求人マッチングやワーケーションなどの時代の流れにのった施策から、小学校の教育段階から変えていく必要もあるのではないか、など幅広い議論が交わされました。
カーボンリサイクル
CO₂(二酸化炭素)を炭素資源と捉えて再利用するというカーボンリサイクル。地球温暖化の要因でもある二酸化炭素が資源になり得るという事を初めて知る学生がほとんどでした。
大学とベンチャーが連携して新しい研究が進んでいるなど、自分たちの知らない領域について広く学ぶことが出来ました。
生活保護の不正受給
生活保護の受給条件は妥当なのか?
受給すべき人が受け取れていない原因は?
制度自体に問題があるのでは?
など生活保護についての議論を重ねながらも、日本の社会保障やベーシックインカムまでも話が発展しました。
日本の英語教育
日本と外国の英語教育の違い、英語はあくまでもツールである、実践的な英語を学ぶことの方が大事なのでは、日本は文法を気にしすぎ…?などなど、学校での英語の授業などを振り返りながらそれぞれの意見を交わしました。
英語教育から日本の教育システム自体にも話が飛躍するなど、非常に面白いテーマでした。
カーボンリサイクル
CO₂(二酸化炭素)を炭素資源と捉えて再利用するというカーボンリサイクル。地球温暖化の要因でもある二酸化炭素が資源になり得るという事を初めて知る学生がほとんどでした。
大学とベンチャーが連携して新しい研究が進んでいるなど、自分たちの知らない領域について広く学ぶことが出来ました。

CO-DOに興味がある方へ

各々が学びたいこと
興味関心があることを
自由に共有する場。

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