くらうど保健室

定着率アップ!
本当の生産性向上を教えます。

こんなお悩みありませんか?

人材にまつわるお悩み事

◇採用してもすぐ辞めてしまう

人材不足を補うために、採用を積極的にしているがなかなか人材が集まらない。
採用費もかさみ問題になっている。

◇話をする時間がない

仕事上で悩みがないかじっくり話を聞きたいが、少ない人数で回しているので、なかなかそんな時間も取れず、どうしたものか。

◇採用費がかけられないので諦めている

潤沢に採用費がかけられないので、そもそもよい人材がこないと諦めている。また、紹介会社を使ってみたいが、すぐに辞めることを考えると手が出せない。

◇女性を増やしたいが、戦力になるか不安である

出産で一時的に仕事を離れると、継続的な顧客管理に支障が出て困る。人材が不足している中、女性も貴重な戦力だが受け入れる自信がない。

◇女性を増やしたいが、戦力になるか不安である

出産で一時的に仕事を離れると、継続的な顧客管理に支障が出て困る。人材が不足している中、女性も貴重な戦力だが受け入れる自信がない。

そのお悩み解決します!

採用を考える前に離職を防止する

人材不足の一手は採用だけではありません。今いる人材を取りこぼさないことを考えていくことが最も効率的なやり方です。現在は、頭数が少ないことを考慮すると、ないものを取りあうより、今あるものを大事にする考え方を取り入れましょう。

時間でやる仕事なのか、業務そのものを担当するのか
今はテレワークなど、時間と場所を選ばず働ける環境が整いつつあります。ただ、その時間内に会社内で仕事をする働き方なのか、業務そのものを担当し、自分のペースで仕事を完成させられるのか、業務の質にも検討すべきことがあるはずです。
採用する前にやっておくことがある
欠員補充の前に、やっておくべきことがあります。それは、「その仕事、本当に必要ですか?」ということです。昔からの慣習で、前の人がこうやっていたから、という理由から人を補充していませんか?業務の見直しは常に必要です。
ただ来ているだけ、なんてありませんか
生産性向上のために問題になっているのが、プレゼンティーズムの問題です。職場は学校ではありませんので、とりあえず出席しているだけでは生産活動を十分に行っているとは言えません。この”体調不良”の問題を健康生活から考えてみることがひいては生産性向上に必ずつながります。
※プレゼンティーズム:従業員が出社していても、何らかの不調のせいで頭や体が思うように働かず、本来発揮されるべきパフォーマンス(職務遂行能力)が低下している状態のこと。

主な実績

離職改善率98%
営業主体の企業で、離職改善率98%の実績があり、定期採用へつながる仕組みづくりに協力した経験があります。産業保健‡健康経営がもたらす企業健全性への恩恵をぜひ導入ください!
中小企業でも応用
そのやり方大手企業の者でしょ、ということはよく聞く話です。確かに大手企業と中小企業では環境が違う分、取り組み方も全く違います。しかし、この「くらうど保健室」での取り組みは、社員1人1人にフォーカスして係ることができるため、心身共にサポートし、生産性向上につなげることが可能です。
中小企業でも応用
そのやり方大手企業の者でしょ、ということはよく聞く話です。確かに大手企業と中小企業では環境が違う分、取り組み方も全く違います。しかし、この「くらうど保健室」での取り組みは、社員1人1人にフォーカスして係ることができるため、心身共にサポートし、生産性向上につなげることが可能です。

著書

企業人事担当者必見!
生き方は考え方~過去と未来に縛られた人々~
日本の全企業の1割と言われている大企業の健康管理室での話。従業員と産業保健スタッフとで繰り広げられる様子を1日で読める内容に収録した、特に中小企業の方に呼んでほしい1冊。働き方改革として、産業保健(健康経営)といわれる世界、その健康管理室での様子を垣間見ることができる。

著書

企業の人事担当者必見!
生き方は考え方~過去と未来に縛られた人々~
日本の全企業の1割と言われている大企業の健康管理室での話。従業員と産業保健スタッフとで繰り広げられる様子を1日で読める内容に収録した、特に中小企業の方に呼んでほしい1冊。働き方改革として、産業保健(健康経営)といわれる世界、その健康管理室での様子を垣間見ることができる。

指名される理由

  • 20年以上の産業保健実績があり、企業と労働者双方へ支援ができる
  • 健康経営エキスパートアドバイザーとしても活動している
  • 産業保健職は守秘義務が課せられているので安心して話ができる
  • フィジカル・メンタル両方に対し、相談に乗れる
  • 健康経営エキスパートアドバイザーとしても活動している

依頼するメリット

  • 従業員のヒアリングを担当するので、経営者の負担が軽減されます
  • 会社には属さない第三者の立場で話を聞くので、本音が聞きやすく対策が立てられる
  • 仕事のことや体調など不調を早めにキャッチできます
  • クラウド方式なので、全国どこの企業様でも利用できます
  • 一部助成金などが利用でき、計画的に従業員サポートを実現できます
  • 会社には属さない第三者の立場で話を聞くので、本音が聞きやすく対策が立てられる

お客様の声

小規模企業でも十分メリットがありました

経営者と社員2名程度の小さな会社です。仕事の大半は経営者が担っていますが、2名の社員に仕事を覚えてもらい、定着してもらう必要があるので、できるだけよく話をしてやってきましたが、最近忙しいこともあり、社員管理がおろそかになっていたので、その分コミュニケーションをとっていただいて助かりました。

採用しては辞めていき、が止まりました

採用は積極的に行っています。そのためにコンサルタントも入れて財務も健全になってきていますが、入っては辞めての繰り返しが問題であり、退職する社員への聞き取りを中心にかかわっていただいたところ弊社の課題が見つかり定着につながりました。

採用しては辞めていき、が止まりました

採用は積極的に行っています。そのためにコンサルタントも入れて財務も健全になってきていますが、入っては辞めての繰り返しが問題であり、退職する社員への聞き取りを中心にかかわっていただいたところ弊社の課題が見つかり定着につながりました。

料金

New
Web面談30分
3,218円(税込)
クラウド上で健康管理などについてご相談ができるサービスです。 
使い方は、予約送信後、当該予約が承認されましたら、担当者からメールが届きます。 
そこから指定された画面にアクセスすると、専門職の面談が開始されます。
New
Web面談60分
6,458円
クラウド上で健康管理などについてご相談ができるサービスです。 
使い方は、予約送信後、当該予約が承認されましたら、担当者からメールが届きます。 
そこから指定された画面にアクセスすると、専門職の面談が開始されます。

法人申込みの場合 ※助成金をぜひご利用ください

小規模事業場産業医活動助成金
(保健師コース)
この「小規模事業場産業医活動助成金(保健師コース)」は、小規模事業場が保健師と産業保健活動の全部又は一部を実施する契約を締結し、実際に産業保健活動が行われた場合に実費を助成するものです。  
 職場における労働者の健康管理等のために、ぜひご活用ください。 
小規模事業場産業医活動助成金の概要(直接健康相談環境整備コース)
 小規模事業場が、①産業医の要件を備えた医師と職場巡視等、産業医活動の全部又は一部を実施する契約 ②保健師と健診異常所見者や長時間労働者等に対する保健指導等、産業保健活動の全部又は一部を実施する契約 のいずれかの契約に、契約した産業医又は保健師に労働者が直接健康相談できる環境を整備する条項を含めて締結し、労働者へ周知した場合に助成を受けることができる制度です。
小規模事業場産業医活動助成金の概要(直接健康相談環境整備コース)
 小規模事業場が、①産業医の要件を備えた医師と職場巡視等、産業医活動の全部又は一部を実施する契約 ②保健師と健診異常所見者や長時間労働者等に対する保健指導等、産業保健活動の全部又は一部を実施する契約 のいずれかの契約に、契約した産業医又は保健師に労働者が直接健康相談できる環境を整備する条項を含めて締結し、労働者へ周知した場合に助成を受けることができる制度です。

よくある質問

  • Q
    個人で申込むことは可能ですか?
    A
    個人でのお申込みも受け付けております。
  • Q
    会社で申し込みをした場合、相談内容は会社に知られてしまいますか?
    A
    守秘義務が課せられておりますので、本人の承諾なしに相談内容が会社に知れることはありません。ただ自傷他害の恐れがある場合はその限りではありません。また、会社が費用を全額負担している場合は、実施数など個人の内容ではなく、会社全体としての数字報告はさせていただきます。
  • Q
    会社で申し込みをした場合、相談内容は会社に知られてしまいますか?
    A
    守秘義務が課せられておりますので、本人の承諾なしに相談内容が会社に知れることはありません。ただ自傷他害の恐れがある場合はその限りではありません。また、会社が費用を全額負担している場合は、実施数など個人の内容ではなく、会社全体としての数字報告はさせていただきます。