岡本大樹

このサイトを作成した岡本です。私は今服飾の専門学校に通っています。
好きなブランドは主にドメスティックブランドです。例…LAD musician、ヨウジヤマモト、ジョンローレンス‣サリバン、TOGA、COLORなどが好きです。初めはモード系(LAD,ヨウジ)にハマっていて高校3の頃はよく買っていました。今はTOGAなどモード系じゃない系統の服を買っています。

自分の好きなコレクション

ジョンローレンスサリバン
象徴的なのは、ボディピアスを布地に貫通させたディテール。身体の局部に貫通させるかのごとく、パンツのウエストの真下やハイネックの喉にあたる部分、胸元など布地表面の様々な箇所にボディピアスがあしらわれている。また、身頃の全面にボディピアスを配したカットソーも登場する。
TOGA
“CUTTING”と“SPLITTING”を表すディテールは、これらコラボレーションでも表現されている。例えばコートやワンピースには、長い止水ジッパーが施されており、それを開ければ全く異なるシルエットへと変化する仕様だ。それ以外のアイテムも同様。太い短冊状のパーツが編み込まれたドレスルックや、脇をあえて露わにした光沢のあるブラウスが登場している。
ドリスヴァンノッテン

ドリス ヴァン ノッテンは、“今の時代のための服”を念頭にコレクションを展開。ドリス ヴァン ノッテンのワードローブにおけるエッセンシャルな部分を新たに解釈し、心の奥のフィーリングや感覚を優しく表現している。気取らない自然体の佇まいを追求した、安らぎのある服を提示する

kolor

2011年当時、カラーの看板といえばセットアップが主流だった。世界中のファッショニスタたちがこぞって手に入れようとした、その人気アイテムには、さりげないモダンなディテールを加えて現代のワードローブへと昇華。一見オーセンティックに見えるセットアップにも、キモノスリーブのようなディテールを取り入れたジャケットや、裾を2枚重ねているように見えるパンツなど、その随所に都会的な空気を閉じ込めているのが印象的だ。

kolor

2011年当時、カラーの看板といえばセットアップが主流だった。世界中のファッショニスタたちがこぞって手に入れようとした、その人気アイテムには、さりげないモダンなディテールを加えて現代のワードローブへと昇華。一見オーセンティックに見えるセットアップにも、キモノスリーブのようなディテールを取り入れたジャケットや、裾を2枚重ねているように見えるパンツなど、その随所に都会的な空気を閉じ込めているのが印象的だ。

自分にとってファッションとは
自分にとってファッションとは、自分以外の人物に対して自分をアピールするためのものだと思います。人は第一印象で変わると自分は思っています。
ファッション、服装を変えるだけで色んな表現が出来たりいい印象だったり
悪い印象などにも囚われてしまうかもしれません。
ですが、そう言った自分はどうやってみられているのかなど色々な考え方が
できるのがファッションの面白さだと思うし生きていく中でファッション
は欠かせないものだと思います。