英語    Book Camp

お家で簡単 スキマ時間に5分で出来る
幼児から出来る英語教育

英語ができたらカッコイイね、の時代から、
できたら有利だね、も通り過ぎ、
英語ができないと致命的!という時代に入っています。 
英語力のあるなしで、将来稼げるお金が1億円も変わると言われている時代。

大きく時代が変わっているのに、昔と変わらないのが日本の英語学習法。
本当に今のままで、大事なお子さんがAI時代を生き抜き、
社会で通用する英語力がつきますか?
   
数十年前は、日本と同様に「英語ができない」部類に入っていた韓国が、
今や「英語が出来る」部類に入りつつあります。

危機感を覚え、大きく方向転換した韓国。未だに同じやり方をしている日本。
 
あっという間に大きな差が開きました。
  
知れば知るほど、20年後に社会に出る子どもたちは、使える英語力がないと、
本当に生き残っていけない、そうヒシヒシと感じています。
 

では、どうやって使える英語力を身につけるのか?
Book Camp という新しい道をご紹介いたします。


Book Campの目的と、身に付く力

Book Camp に入ると、何がいいの?

⬛︎ お家でスキマ時間に、お母さんがお子さんに英語の絵本を読み聞かせることで、お子さんが英語力を身に付けるだけでなく、他文化を通して違いを尊重する心、様々なことに興味を持つ好奇心が育ちます。(お母さんの英語力もつきますよ)

⬛︎ ただ、読んでおしまい、という訳ではありません。英語の絵本を読み、そこからどう発展させていけるかをお伝えしています。

⬛︎ 英語が苦手なお母さんでも大丈夫です。講座が終わるまでに、自信を持って、お子さんに英語で読み聞かせができるようになります

⬛︎ 英語習得には、「量」「質」「継続」の3つが必要です
  Book Camp 卒業後にも、お家で継続できるように、
  この3点をしっかりとお伝えします。

⬛︎ 英語を読む力を十分に養えば、書く、聞く、話すといった
  他の力も身につきます。

⬛︎ 英語力があっても、語る中身がなければ、英語は話せません
  Book Campで学んだことをもとに、自分の考えや思いを発信していくことを想定してインプットを行うので、使える英語力が身についていく素地を養えます。

⬛︎ 絵本の読み聞かせ時間は、親子の大切なコミュニケーションです。お子さんが愛されている、と実感できる、幸せな時間となります。

⬛︎ 英会話に週に1回1時間通うより、毎日5分英語に触れることの方が、力がつきます。お母さんが英語で読み聞かせをすることで、幼児期から英語を使うのが当たり前、という環境を作ることができます。

⬛︎ お母さんが一度やり方を学べば、お子さんが大きくなる間ずっと使えますし、お子さんが何人いらしても使えるコスパの良さがあります。

⬛︎ 検定試験に合格することを目的とする講座ではありません。
  ですが、Book Camp でしっかりと取り組めば、結果的に、
  検定試験や受験に通用する力が養われます

Book Camp を通して、どんな子どもになる?

⬛︎ 幼児期からBook Campを行ったお子さんは、読書習慣が身につきます。時間があったら、本を手に取り、自ら読むお子さんになります。

⬛︎ 幼児期に読み聞かせを通して本を読むおもしろさを経験したお子さんは、自ら学ぶ人に成長していきます。

⬛︎ 小さい頃から他文化に触れることで、違いに寛容になり、
  様々な価値観から物事を考えられるようになります。

⬛︎ Book Campで学べることは英語だけではありません。絵本で知ったことを、日常生活に取り入れて、自分もやってみよう、と好奇心旺盛な人に育ちます。

⬛︎ 日常に英語があるのが当たり前の環境で育つので、臆することなく英語で、自分の考えを伝える素地が養われます。

Book Camp の実績例

Book Camp に取り組んで、得られた結果は山ほどあります。全ての実績をここでは書ききれないので、ほんの少しですがご紹介させて頂きます。
ここでの成果は、中学1年生から高校3年生までですが、幼児期から取り組んだ場合、こういった結果がもっと早い段階で起き、成果も大きくなる可能性が大きいです。

*検定試験や、受験対策を目的にはしておりませんので、
 検定試験対策は一切していない状態での結果です。

<運用力、自主的に学ぶ姿勢>

1.  中1の終わりに、生徒たちの希望で、各自が英語で物語を書き、冊子を作った。授業の時間を使わずに、生徒が自主的に取り組み、英語を習い始めてほんの1年弱で、英語で物語を書ける力と、書きたいという自主性が養われた。

2.  中1から始め、中2の1学期に、文化祭で英語劇をしたいと生徒が申し出、自分たちで一から台本を作って、30分の英語劇を堂々と発表した

3.  中3の終わりに、パワーポイントを使って、一人15分で英語でプレゼンテーションをした。原稿作りから全て生徒が自分で行い、100名近い同級生と、先生の前で、堂々と英語で自分の考えを発表する力を養った

結果的に、試験にも対応できる力を養える

1.  中1でBook Campに取り組み始め、高校中級程度と言われている英検準2級に、中2で受験した70名が全員合格した

2.  超難関校が受ける全国模試で、中2、中3と2年連続全国2位の結果をとった。
(中1ではデータを取っていなかったので、全国順位は不明)

3.  英語が苦手で、高1で英語の偏差値が40台後半だった生徒が、高2の秋で、60を超え、センター試験では満点をとった。

4.  1年間、TOEICの問題集を解き続け、1点も上がらなかった生徒が、Book Camp を始めて1ヶ月半で、TOEICが100点アップした。


<幼児から取り組んだ例>
1.  3歳からBook Campを始めた、現在4歳の男の子は、アメリカ英語、イギリス英語を理解し、英語での質問にも答えられる。

2.  読み聞かせを通して、対話をするので、記憶力が抜群に上がり、詳細なところまで気付ける観察力が身についている。


講師の紹介

お家で簡単 
スキマ時間に5分で出来る

幼児から出来る英語教育

英語 Book Camp

13年間、難関中高一貫校で実践し、結果を出してきた手法を、幼児の頃から「楽しく」「継続できる」方法にアレンジし、「自ら学ぶ人」になる学び方をお伝えしています。

TOEIC 980
国連英検A級

生まれも育ちも大阪市。
英語との出会いは、中学校の英語の授業。

大学入学時に、驚くべき英語学習法に出会い、一瞬で魅了される。
その方法を継続した結果、たった3年ほどで、

TOEICの点数が350点以上アップし、
日本にいながら軽く900点を超える


大学時代にフィリピンで家を建てるボランティア活動に従事。
スラム街に住んでいて学校に行けなかった子どもたちが、家を手に入れ、学校に通い出したことで、生活が激変し、大学まで卒業したことを目の当たりにし、

「子どもの可能性を開かせるのは、教育だ」

と確信し、中3からの夢だった英語の教師に。

400倍以上の倍率をくぐり抜けた人だけが、難関私立の英語教師になることができるほど狭き門の中、超氷河期の時代でも、
本採用合格を4つ頂く


趣味は旅行、読書、映画鑑賞、合氣道(三段)。

生まれも育ちも大阪市。
英語との出会いは、中学校の英語の授業。

大学入学時に、驚くべき英語学習法に出会い、一瞬で魅了される。
その方法を継続した結果、たった3年ほどで、

TOEICの点数が350点以上アップし、
日本にいながら軽く900点を超える


大学時代にフィリピンで家を建てるボランティア活動に従事。
スラム街に住んでいて学校に行けなかった子どもたちが、家を手に入れ、学校に通い出したことで、生活が激変し、大学まで卒業したことを目の当たりにし、

「子どもの可能性を開かせるのは、教育だ」

と確信し、中3からの夢だった英語の教師に。

400倍以上の倍率をくぐり抜けた人だけが、難関私立の英語教師になることができるほど狭き門の中、超氷河期の時代でも、
本採用合格を4つ頂く


趣味は旅行、読書、映画鑑賞、合氣道(三段)。