地域と市民の力を信じて引き出す。

参加と事業の持続と成長を支えられる

支援者であるために。

中間支援組織・支援センター役職員合同研修2021


2021年4月25日(日)~26日(月)
@ハッシュタグ岡山&オンライン

私たち中国5県中間支援組織連絡協議会では、地域における課題解決に取り組む人・活動・団体を支援する組織・人材として、その役割を果たせるように、毎年度、組織の枠を超えた学びあいの場を開いてきました。合同研修には全国から志のある支援者や行政職員など毎年100名以上の方にご参加をいただいています。昨年度は新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言により中止としたこの合同研修を、今、この困難な状況だからこそ実施すべきと考え、現地開催とオンラインを組み合わせて今年度は実施します。全世界が被害を受けているこの状況の中、傷口に絆創膏を貼るような緊急支援と同時並行でそれを持続的なものにする支援、そして、今後も続く困難に地域が立ち向かっていけるような連携の枠組みや市民による動きのエンパワメントなどの地域の自然治癒力自体を高めていくような支援が必要です。

今、この状況の中で二歩先の視野を持ち、半歩先の支援と一歩先の支援をあわせて行い、自らの使命や役割を果たすべく、共に考え行動しようと動く方のご参加を、中国地方5県だけでなく、全国どこからでも、組織の形態を問わずお待ちしております。

プログラムのご紹介

【概要】
日 程:2021年4月25日(日)~26日(月)
方 法:以下の現地会場での参加ないしはZOOMによるオンライン参加
会 場:ハッシュタグ岡山(JR北長瀬駅前・ブランチ岡山北長瀬内)
住 所:〒700-0962 岡山市北区北長瀬表町2丁目17番80号
主 催:中国5県中間支援組織連絡協議会
共 催:IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]
申込み:こちらよりお申し込みください。(9コンテンツから選んで参加できます)
締切日:2021年4月23日(金)17:00
問合せ:中国5県中間支援組織連絡協議会(事務局:NPO法人岡山NPOセンター)
    〒700-0822 岡山市北区表町1丁目4-64 上之町ビル3階(月~金 9:00~17:00)
    TEL 086-224-0995
    FAX 086-224-0997
    Eメール npokayama@gmail.com

1日目:2021年4月25日(日)

1-A.  4/25(日)13:00~16:00

NPOのガバナンスの「基本」をどう支援するか?
~定款に沿った組織運営を支えるために~

ファシリテータ:
志場久起(全国NPO事務支援カンファレンス 会長)

アドバイザー:
川北秀人(IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]代表者)

内容:
法人格を持つNPOにとって、自ら定めた定款に着実に沿った運営がガバナンスの基本。しかし自組織の定款をしっかりと把握し順守できていない組織も少なくない。こうした現状を踏まえて、支援者としてどのように支え促すかについて、事例や手法を共有し、支援者間で意見交換を行います。

参加費:
2,000円

共催:
全国NPO事務支援カンファレンス
IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]


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1-C. 4/25(日)16:30~18:30

「コミュニティフリッジ」ノウハウ移転説明会
~24時間の食料品・日用品支援~

説明者:
(一社)北長瀬エリアマネジメント
代表理事・石原達也、専務理事・新宅宝

内容:
岡山市JR北長瀬駅前でスタートした全国初のコミュニティフリッジの取り組みについて、同じように生活困窮者への食料品・日用品支援にコミュニティフリッジを設置してスタートしたいと考えている方向けに、コミュニティフリッジの趣旨、運営方法、運営費用などを解説する。

参加費:
無料(寄付歓迎)

共催:
(一社)北長瀬エリアマネジメント

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1-B. 4/25(日)13:00~16:00

SDGsの地域での推進と目標達成のために
中間支援組織にできる行動は?

ファシリテータ:
松原裕樹(ひろしまNPOセンター 事務局長)

パネルディスカッション:
やまぐち県民ネット21、ふるさと島根定住財団、岡山NPOセンター、とっとり県民活動活性化センター

内容:
SDGsに関する枠組みや動きが特に経済界で活発化する中で、SDGsの17目標に関する取り組みをこれまでも取り組んできたNPO/NGOと各回との連携はまだまだ十分とは言えません。あらためて地域と世界の課題解決のために、中間支援組織はどう動くべきなのか、それぞれの取組から考えます。

参加費:
2,000円

共催:
中国環境パートナーシップオフィス
中国地方ESD活動支援センター

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1-D. 4/25(日)16:30~18:30

「地域でアンケートとってみただけ」
にならないための参加を進めるプロセスづくり

講師:
NPO法人みんなの集落研究所
研究員・三村雅彦、小野賢也、首席研究員・阿部典子

内容:
地域運営組織の支援を行う上で、住民の参加を促進し、多様な世代が関わっていく組織となることは重要なポイントです。地域運営組織で取り組むべき課題を探すアンケート調査はその機会としても重要であり調べただけでなく、参加の機会になる設計が必要です。そのポイントを実践からお知らせします。

参加費:
3,000円

共催:
NPO法人みんなの集落研究所

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2日目:2021年4月26日(月)

2-A.  4/26(月)10:00~12:00

「NPONGO役職員の共済制度」説明会
~NPOで働く人のセーフティネットづくり~

説明者:
全国NPO事務支援カンファレンス
会長・志場久起、担当・石原達也、杉本創

内容:
全国NPO事務支援カンファレンスでは、NPOで働く人が安心して日々の仕事に打ち込むために事故や入院の際の補償を核としながら各種相談窓口、退職金制度、理事の補償などを目指す共済制度を開始します。その説明会を行います。

参加費:
無料

共催:
全国NPO事務支援カンファレンス



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2-C. 4/26(月)12:50~14:20

雲南市の小規模多機能自治ができるまで
~立役者・佐藤満さん公開インタビュー~

講師:
佐藤満(元雲南市職員)

内容:
後に『小規模多機能自治』と呼ばれるようになる、住民が主体的に参画する自治に先駆的に取り組む仕組みづくりに取り組み、全国でその動きを牽引している雲南市。その雲南市において、この仕組みはどのように立ち上げられ、関係各所との調整や予算の確保などをどう乗り越えてきたのか?
今だから聞けるその裏側を、立役者である元雲南市職員の佐藤さんにお伺いします。

参加費:
1,000円

共催:
NPO法人みんなの集落研究所
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
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2-D. 4/26(月)14:30~17:30

支援者は資金支援だけでなく、
それを活かした事業成長や持続化を
どう支援するべきか?

~中国5県中間支援組織連絡協議会による
休眠預金を財源とした助成事業の取組から~

講師:
中国5県中間支援組織連絡協議会
・ひろしまNPOセンター
・岡山NPOセンター
・やまぐち県民ネット21
・ふるさと島根定住財団
・とっとり県民活動活性化センター

内容:
休眠預金を財源とした助成が3年度めを迎え、新型コロナウイルスへの対応を含めると多くの助成事業が各地で生まれています。しかしながら資金支援だけでは一過性ではなく継続して成果を出していける事業となっていくことは困難なケースが多いのも事実です。では支援者としてはどんな支援、働きかけをすべきなのか。その支援の在り方について考えます。

参加費:
2,000円
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2-D. 4/26(月)14:30~17:30

支援者は資金支援だけでなく、
それを活かした事業成長や持続化を
どう支援するべきか?

~中国5県中間支援組織連絡協議会による
休眠預金を財源とした助成事業の取組から~

講師:
中国5県中間支援組織連絡協議会
・ひろしまNPOセンター
・岡山NPOセンター
・やまぐち県民ネット21
・ふるさと島根定住財団
・とっとり県民活動活性化センター

内容:
休眠預金を財源とした助成が3年度めを迎え、新型コロナウイルスへの対応を含めると多くの助成事業が各地で生まれています。しかしながら資金支援だけでは一過性ではなく継続して成果を出していける事業となっていくことは困難なケースが多いのも事実です。では支援者としてはどんな支援、働きかけをすべきなのか。その支援の在り方について考えます。

参加費:
2,000円
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2-B. 4/26(月)10:00~12:00

新入・中堅職員のための支援力研修【基本編】
~支援者に求められる視点とスキル~

講師:
川北秀人(IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表者)

内容:
市民活動支援センター等での勤務経験が浅い職員対象の、大切な基本について学ぶセミナー。事業・組織の運営を支援するために大切な視点やスキルについて学び、ソフト面で団体支援ができるスタッフになるための基礎を身に付けましょう。

参加費:
4,000円
※「ソシオ・マネジメント」第10号(定価1650円)をすでにお持ちの方は参加費2,500円

共催:
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]

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2-E. 4/26(月)14:30~17:30

小規模多機能自治を「始める」から、
「育てる」「進化する」へ
~雲南市から学ぶ「しくみ」の育て方~

講師:
川北秀人(IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表者、佐藤満

内容:
雲南市に触発され各地に拡がる小規模多機能自治。一方で、自治やしくみは「始める」より、「続ける」方が難しく、地域リーダーの世代交代や自主財源の確保、また行政によるしくみの整備が滞るなど、各地で課題に直面しています。「育てる」「進化する」ために求められる行政の役割について、雲南市をはじめとする各地の施策の積み重ねから学びます。

参加費:
3,500円
※「ソシオ・マネジメント」第6号(定価1100円)をすでにお持ちの方は参加費2,500円

共催:
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
NPO法人みんなの集落研究所

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2-E. 4/26(月)14:30~17:30

小規模多機能自治を「始める」から、
「育てる」「進化する」へ
~雲南市から学ぶ「しくみ」の育て方~

講師:
川北秀人(IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表者、佐藤満

内容:
雲南市に触発され各地に拡がる小規模多機能自治。一方で、自治やしくみは「始める」より、「続ける」方が難しく、地域リーダーの世代交代や自主財源の確保、また行政によるしくみの整備が滞るなど、各地で課題に直面しています。「育てる」「進化する」ために求められる行政の役割について、雲南市をはじめとする各地の施策の積み重ねから学びます。

参加費:
3,500円
※「ソシオ・マネジメント」第6号(定価1100円)をすでにお持ちの方は参加費2,500円

共催:
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
NPO法人みんなの集落研究所

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過去の参加者の声(アンケートより)

多くの事例や人と出会えました
多くの地域の事例を知り、人と出会うことができた
自分自身もブラッシュアップできます!
さまざまな現場の人と知り合えるのはもちろん新しい情報も聞けて自分自身も少しブラッシュアップできます!
具体的にやるべきことが分かった
導入部分のお話で、自分の認識の甘さ、捉え方の甘さをつきつけられ、具体的にやるべきこと(重要だけど緊張度が低く、どうすべきか考えてもいなかった事など)が分かった
ポイントをとらえながら団体運営に活かせる
講師である川北さんのお話はとても興味深くあっという間でした。ポイントを捉えながら団体の運営に活かせるようにしたいものです。
〇〇県 00代男性
生の声を聞くことができた
経験に裏付けられた活動実践者の生の声を聞くことができた
中間支援組織の理解が進みました
中間支援という漠然とした内容について理解が進みました
自分自身もブラッシュアップできます!
さまざまな現場の人と知り合えるのはもちろん新しい情報も聞けて自分自身も少しブラッシュアップできます!

主な講師・ファシリテーター紹介

川北 秀人

IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] 代表者
兼 ソシオ・マネジメント編集発行人
1964年大阪生まれ。87年に京都大学卒業後、(株)リクルートに入社。国際採用・広報・営業支援などを担当し、91年に退職。その後、国際青年交流NGO「オペレーション・ローリー・ジャパン」の代表や国会議員の政策担当秘書などを務め、94年にIIHOE設立。
大小さまざまな社会的な事業や市民活動のマネジメント支援を毎年100件以上、社会責任志向の企業のCSRマネジメントを毎年10社以上支援するとともに、NPOと行政との協働の基盤づくりも支援している。

(特)JEN共同代表理事(2004年から2010年、2018年より再任)
(般社)ソーシャルビジネス・ネットワーク 理事(11年より)
(公財)日本自然保護協会 評議員(02年より)
(特)新潟NPO協会内「子どもの安心・自信・自由を守る基金」運営委員(18年より)
(般財)日本民間公益活動連携機構(JANPIA)評議員(18年より)
(特)自然体験活動推進協議会(CONE) 監事(05年より)

志場 久起

全国NPO事務支援カンファレンス
会長

1976年和歌山県海南市生まれ。和歌山大大学院修了。生涯学習や社会教育の分野を知る事でまちづくりに興味を持つ。
学童保育指導員を経て、2002年7月わかやまNPOセンターの事務局スタッフに就任。翌年から理事を兼任。2006年4月から和歌山県NPOサポートセンター副センター長として、県内各地でNPO設立支援や運営相談などを担当。2015年6月から現職。
ほかに公共交通活性化や都市計画、まちづくりの活動にも取り組む。

和歌山県NPOサポートセンター 副センター長
特定非営利活動法人わかやまNPOセンター 副理事長・事務局長

毛利 葉

公益財団法人とっとり県民活動活性化センター 常務理事・事務局長
1960年生。鳥取で育ち、広島の大学を卒業後、1984年に子どもアート系NPO「広島おやこ劇場」に就職。2003年に東京の子どもNPOの全国組織に出向後、広島に戻り、いくつかの子どもNPOやプロジェクトの立ち上げに関わり、2008年よりNPO法人ひろしまNPOセンター常務理事・事務局長に就任。2013年に鳥取にUターンし、鳥取県と県下19市町村の拠出により設立された一般社団法人とっとり県民活動活性化センターの常務理事・事務局長に就任(2015年公益法人化)、現在に至る。

伊藤 彰

特定非営利活動法人やまぐち県民ネット21 理事
1974年生まれ。2004年から、山口県のNPO法人相談窓口である「やまぐち県民活動支援センター」で勤務。NPO法人相談担当を経て、現在センター長。14年あまり、NPOの設立や運営に関する助言や支援に携わっている。 公益財団法人山口きらめき財団理事、岡山NPOセンター監事、全国NPO事務支援カンファレンス認定講師

森山 忍

公益財団法人ふるさと島根定住財団 地域活動支援課長
島根県出雲市出身。大学卒業後、株式会社JTB入社。鳥取、大阪、広島を渡り歩き、2010年にJTBを退職。 同年島根にUターンし、公益財団法人ふるさと島根定住財団に入職。現財団では「しまね県民活動センター」としてNPO支援を担当。今年度で12シーズン目を迎えるも、初心勿忘。

松原 裕樹

特定非営利活動法人ひろしま NPO センター 専務理事・事務局長
1982 年広島生まれ。 NPO や企業、渡米経験を経て、環境、教育、地域づくり、観光、防災などに関する事業の企画、運営、コーディネートを行っている。 2017 年からひろしま NPO センター事務局長に就任。ゆたかな市民社会の実現に向けて、 NPO やボランティア活動の支援、地域課題の解決や SDGs (持続可能な開発目標)の達成に向けた多様な主体との協働に取り組む。 環境省中国環境パートナーシップオフィス( EPO ちゅうごく)・中国地方 ESD 活動支援センター 事務局長、内閣府認定地域活性化伝道師。

石原 達也

特定非営利活動法人 岡山NPOセンター 代表理事

1977年岡山生まれ。2001年大学生のみのNPO法人設立に参画したことからNPO業界に。活動を続ける中で支援者を志すようになり2003年鳥取市社会福祉協議会に入職。Vコーディネーターを務めた後に転職し、出身地・岡山でNPO法人岡山NPOセンター事務局長に就任(現在、代表理事)。その他、(公財)みんなでつくる財団おかやま(顧問)、NPO法人みんなの集落研究所(代表執行役)、(一社)全国コミュニティ財団協会(常務理事)、PS瀬戸内株式会社(代表取締役)、(一社)北長瀬エリアマネジメント(代表理事)等の設立に関わる。
その他、SDGsネットワークおかやま 会長、災害支援ネットワークおかやま 世話人、一般社団法人 SDGs市民社会ネットワーク 理事など。

志場 久起

全国NPO事務支援カンファレンス
会長

1976年和歌山県海南市生まれ。和歌山大大学院修了。生涯学習や社会教育の分野を知る事でまちづくりに興味を持つ。
学童保育指導員を経て、2002年7月わかやまNPOセンターの事務局スタッフに就任。翌年から理事を兼任。2006年4月から和歌山県NPOサポートセンター副センター長として、県内各地でNPO設立支援や運営相談などを担当。2015年6月から現職。
ほかに公共交通活性化や都市計画、まちづくりの活動にも取り組む。

和歌山県NPOサポートセンター 副センター長
特定非営利活動法人わかやまNPOセンター 副理事長・事務局長


主催:中国5県中間支援組織連絡協議会 とは

広島、山口、島根、鳥取、岡山の中国5県中間支援組織で構成しています。
NPO法人ひろしまNPOセンター
NPO法人やまぐち県民ネット21
公益財団法人ふるさと島根定住財団
公益財団法人とっとり県民活動活性化センター
NPO法人岡山NPOセンター(幹事)

NPO等への支援を担う組織同士が情報とノウハウの共有を図り、より戦略的で効果的のある事業展開を目指すと共に、中国地方での連携を高めることで、それぞれが地域における中間支援組織としての役割を高めることを目的とし、定期的な連絡会の開催や協働での研修会等を実施しています。

※休眠預金を活用した助成事業には「中国5県休眠預金等活用コンソーシアム」として実施。以下の4期での助成に取り組んでいます。
●2019年度:中国5県における地域格差及び所得格差による課題を解決し、暮らし続けられる地域をつくる事業 第1期
●2020年度:中国5県新型コロナ対応緊急支援助成 第1期、中国5県における地域格差及び所得格差による課題を解決し、暮らし続けられる地域をつくる事業 第2期
●2021年度:中国5県新型コロナ対応緊急支援助成 第2期


よくあるご質問

  • Q
    支払い方法を教えてください
    A

    オンラインでの決済を基本としておりますので、こちらのページをご覧ください。
    なお、難しい場合には請求書支払いなどにも対応させていただきますので、申込の際にお教えください。

  • Q
    パソコンが苦手なのですが、大丈夫ですか?
    A
    オンラインのビデオ会議サイト「ZOOM」を活用して実施します。
    ご不安な場合はお申し込みフォームにてお知らせください。
    事前に設定のご相談等、のらせていただきます。
  • Q
    イベントの問い合わせ先を教えてください
    A
    事務局の岡山NPOセンターまで、お願いいたします。
    〒700-0822 岡山市北区表町1丁目4-64 上之町ビル3階(月~金 9:00~17:00)
    TEL 086-224-0995
    FAX 086-224-0997
    Eメール npokayama@gmail.com
  • Q
    パソコンが苦手なのですが、大丈夫ですか?
    A
    オンラインのビデオ会議サイト「ZOOM」を活用して実施します。
    ご不安な場合はお申し込みフォームにてお知らせください。
    事前に設定のご相談等、のらせていただきます。

過去の開催の様子