~記述問題で苦しんでいるお子様を救う~

中学受験国語
記述問題の解き方ルール

「中学受験の大手塾に通わせているけれど国語だけが伸びない...」

「算数は教えられるけど国語は親では教えられない...]

「記述問題に太刀打ちできない...」

こんな悩みをお持ちではありませんか?

記述力UPのための3つの指導ポイント

ポイント1
自分の力で考える力を育む
当塾の指導方針として基本的に解答は生徒に教えません。自分で考えるだけ考えて正解に辿り着くことを何度も経験することが国語の力を伸ばす唯一の方法です。
ポイント2
要約の徹底反復
記述力を向上させるのに欠かせない要素に要約する力があげられます。要約と聞くと身構えてしまいますが、段階を追って練習をしていくので投げ出さずに取り組むことができます。
ポイント3
お子さんの読み方を修正する
日々の要約の練習と並行して入試当日に自信を持って立ち向かえる具体的な解法のメソッドを問題演習を通して身につけていってもらいます。同時に語彙の特訓も行っていきます。
ポイント2
要約の徹底反復
記述力を向上させるのに欠かせない要素に要約する力があげられます。要約と聞くと身構えてしまいますが、段階を追って練習をしていくので投げ出さずに取り組むことができます。

国語の読解に関しての
4つのチェック項目

チェック1 国語って勉強していますか?

国語が苦手という場合にそもそも算数と同様に勉強はしているのでしょうか?

漢字はやっていても、それ以外に具体的な勉強、特に読解問題への勉強は出来ていないのではありませんか?

中学受験において国語は算数と同様の配点が与えられているにも関わらず、国語に対する取り組み時間が少ないのはケースはかなり多いです。
チェック2 学習量は足りていますか?

何も言わなければお子さんは自分の好きな勉強に偏りがちです。

いや、偏るというよりも苦手科目は後回しにした挙げ句やりません。

勉強しないと出来るようにならないとわかっていてもなかなか手が進みません。
チェック3 感覚で解いていませんか?

算数では途中式を大切にしたり、図に書き込んだりしますよね?

国語ではどうですか? 何となくで解けてしまう場合があるのでいつになっても感覚で解くところから脱却できません。
チェック4 解き方にルールはありますか?

以前に大手塾で国語を習っていた生徒と初めて授業をしました。どんな風に問題と向き合っているかを聞くと、「なんとなく。」とのこと。

当塾では、この問題にはこのアプローチとひとつひとつに具体的なルールをお子さんに伝え、入試当日に取り組むことが出来るように仕上げていきます。

スタートアップ講座のご案内

120分×2回の講座を受講してもらいます。曜日や時間帯は相談の上決定します。

当講座では、要約練習を中心に指導していきます。小学4年生~受験学年の6年生までが対象です。

費用:10,000円(税別)

まずは以下のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

指導実績

東大寺学園・洛星・洛南・奈良教育大附属・東山・近畿大学附属・帝塚山・奈良学園・関西創価
大阪星光学院・大阪桐蔭・高槻・開明・立命館宇治・龍谷付属平安・立命館守山・聖母女学院
同志社女子・京都女子・奈良育英・岡山白陵 他

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