「自分の学歴を底上げしたい!」「本命校へにもう一度チャレンジしたい」そんなあなたへ

大学編入試験
完全攻略セミナー

大学生・社会人でも今から
最終学歴をアップさせる方法
を伝授します!

大学生や社会人のあなた!
こんなことはありませんか?

「こんな人生のはずじゃなかった!」

受験に失敗して、憧れのあの大学は夢のままで終わった・・・
第一志望の大学ではない大学で過ごす毎日に、心から「あの時もっとがんばっていれば…!」と後悔してばかりいる
国公立大、MARCH、関関同立なんて初めから諦めていた
人生を今から「大逆転したい!」と思っている
地元の国立大学に入って、親を喜ばせたい
人生を今から「大逆転したい!」と思っている

まずは過去の受講生の声を見てください

東洋大学(法)→上智大学(法)に編入合格!住友商事へ就職!
篠田祐介さん

西田さんとはハウスメイトで、西田さんの話を聞いているうちに「自分にもできるかも・・・編入試験を受けてみようかな」と思い、編入試験の受験を決意しました。

ひとしきり予備校に通ったりしましたが、勉強習慣がなかったので、最初はまったく受かる見込みがありませんでした。

「やっぱり自分には難しいか・・・」と思っていたところ、西田さんに編入試験合格の秘訣を教えてもらい、また、勉強への習慣も西田さんのおかげでつくることができました!

最初はMARCHクラスの編入を目標にしていましたが、それも難しいと諦めていました。

でも、西田さんに「上智大学なら受かるよ」とアドバイスをいただき、「本当か!?」と思いながらも、西田さんを信じて勉強を続けたら、なんと上智大学に合格!!

毎日「西田ノート」をつけ続けたことが、本当に大きな力になったと思います!

面接の対策も、西田さんのいう通りに対策したらバッチリでした!西田さんほど編入試験に精通している方はいません!
社会人3年間引きこもり→宮崎大学(教育文化)に編入合格!現在公立中学校教員に!九州の英語教員の大会で上位入賞!
佐山信政さん
希望を持って社会に出たのですが、新卒入社した会社がブラック企業で、3年間引きこもり生活をしていました。
西田さんには「最初に出会ったときは真っ暗な部屋で座禅を組んでいて本当に異様な姿だった」と言われたくらい、人生に目標がなくなっていました。
西田さんに話を聞いてもらって、「小学校の先生の資格をとってみたら?」と思いがけないアドバイスをもらいました。
「自分が先生なんて」と最初は思っていたのですが「君は向いているから」と西田さんに背中を押してもらい、教員免許がとれる大学への編入を目指すことに。
以前ニュージーランドに留学してたことがあったので、「英語の先生になれたらいいなあ」とそのときは夢のまた夢のような目標を掲げました。

西田さんのアドバイスに従って編入試験の準備をしたところ、なんと宮崎大学の教育文化学部に合格!!
試験の成績も受験者の中で上位だったそうです!

私の最終学歴は地元の商業高校だったので、国公立の宮崎大学に合格できるなんて、夢のようです。

今は憧れの英語教師として公立中学校で働いています。
おまけに、九州の英語教員の大会で上位入賞まで果たしました!

引きこもりだった人生が180度変わって、西田さんには心から感謝しています。!
社会人3年間引きこもり→宮崎大学(教育文化)に編入合格!現在公立中学校教員に!九州の英語教員の大会で上位入賞!
佐山信政さん
希望を持って社会に出たのですが、新卒入社した会社がブラック企業で、3年間引きこもり生活をしていました。
西田さんには「最初に出会ったときは真っ暗な部屋で座禅を組んでいて本当に異様な姿だった」と言われたくらい、人生に目標がなくなっていました。
西田さんに話を聞いてもらって、「小学校の先生の資格をとってみたら?」と思いがけないアドバイスをもらいました。
「自分が先生なんて」と最初は思っていたのですが「君は向いているから」と西田さんに背中を押してもらい、教員免許がとれる大学への編入を目指すことに。
以前ニュージーランドに留学してたことがあったので、「英語の先生になれたらいいなあ」とそのときは夢のまた夢のような目標を掲げました。

西田さんのアドバイスに従って編入試験の準備をしたところ、なんと宮崎大学の教育文化学部に合格!!
試験の成績も受験者の中で上位だったそうです!

私の最終学歴は地元の商業高校だったので、国公立の宮崎大学に合格できるなんて、夢のようです。

今は憧れの英語教師として公立中学校で働いています。
おまけに、九州の英語教員の大会で上位入賞まで果たしました!

引きこもりだった人生が180度変わって、西田さんには心から感謝しています。!

「あの憧れの大学を、最終学歴にしたい!」

大学編入試験攻略セミナーは、そんなあなたのためのセミナーです

大学編入試験って何?

「大学編入試験」とは、大学の年次のどこかが終了した段階で、その時点での単位を持って、次年次から、別の大学に入学するための試験ことです。

社会人でも、学位を持っていれば編入が可能です。

2年次編入、3年次編入がありますが、多くは3年次編入となります。

つまり、仮にあなたが第二希望以降の大学に入学していたとしても、憧れの大学に途中からまた入学できる!というのが「編入試験」です。

この制度は、多くの大学で実施されているにもかかわらず、残念ながら多くの学生にはまだ知られていません

大学編入のメリット

  • 試験科目数少ない
  • 国公立大学でも、日程が重複しなければ何校でも受けられる
  • 競争相手が少ない
  • 学費時間無駄にならない
  • 国公立大学でも、日程が重複しなければ何校でも受けられる

大学受験は「情報戦」であると知っていましたか?

初めまして。関あさこです。

私は普段、学生向けに、「マインドマップ」というノート術を使って、効率的に勉強する方法や記憶力を底上げする暗記術を教えている仕事しています。

私は仕事柄、小学生から浪人生までの学生、そして社会人にも教えています。

そんな中、大学受験に関しては、近年、特に難化しており、10年前だったら早慶に合格していただろう学力の学生でも、近年はGMARCHも危うい、という風に、大きく受験界の環境が様変わりしています。

そんな中で、日に日に感じていることがあります。
それは、受験は情報戦である、ということです。

多くの受験生は「戦略」の時点で、残念ながら負けてしまっていることが多いのです。

例えば、多くの受験生は、全ての科目を満遍なく底上げしようと努力します。

しかしながら、戦略として本当に重要なのは、まず、4〜6月の序盤では「英語」と「数学」に集中的に時間と労力を注いで、この2科目への苦手意識を徹底的になくしておくことこそ重要なのです。

反対に、社会などの暗記科目は、この4〜6月の序盤の時期に頑張っても、どうせ忘れてしまいます。
社会などの暗記科目は、9月以降のの直前気にかけて、お尻を叩かれながら必死で頭に詰め込んでも間に合うのです。

多くの予備校で、社会や理科などの科目も「4月からしっかりやっておいたほうが良い」と言われます。
しかしそれは、そうしないと社会科目の先生が食いっぱぐれてしまう、という大人の事情があるからで、本当に受験を勝ち抜きたいのであれば、序盤はむしろ英語と数学に命をかけるくらい没頭する必要があるのです。

(社会をめちゃめちゃに極めたからと言って、まあまあ社会を取れる人との点差はゆうて10~〜15点程度です。それに対して、英語と数学は、苦手のままだと命取りです。)

第一志望合格をつかみきれなかった方へ、自信を持ってご紹介できます。

いかに大学受験が「情報戦」か、おわかりいただけたかと思います。

「知らないと負ける」のです。

そして、今回ご紹介したい「大学編入試験」は「情報戦」の最たる試験です。

なぜかというと、「大学編入試験」は大学受験以上に、表に出ている情報は少なく、狙った大学に編入しようとするのは、かなりの努力と下調べが重要です。

そして、多くの編入試験を志した学生は、志半ばで、挫折していくことが非常に多いのです。

大学編入試験の存在を知りながら、その情報の少なさに、「おいそれと教え子には教えられないな・・・」と思っていたそんな時、

その道のプロに出会うことになります。

全国47都道府県の塾と大学を2000校、行脚して極めた「大学編入試験」のプロフェッショナル。

西田浩史(にしだひろふみ)さんとは、仕事を通じて知り合ったのですが、まずはじめに驚いたことが、その教育業界へに関する知識の広さと深さでした。

西田さんは、大学卒業後、塾業界で働かれた後、塾専門の出版社にお勤めされ、その後も名だたる有名出版社で、教育記事ひとすじで研究を進めてこられた方です。

誰もが書店で見かける雑誌の、巻頭特集や目玉特集を手掛けることがほとんどで、西田さんが手掛けた教育特集は、かならずヒットし、またオンライン記事も長らく閲覧数のトップを飾る方です。

西田さんのすごいところは、彼のもつ情報はすべて、塾や大学を実際に足で歩いて得たものだということです。

北は北海道から南は沖縄まで、いつも忙しく地方の大学の総長の相談に乗ったり、塾長からの相談の電話にひっきりなしに応えていらっしゃいます。

西田さんほどに、教育業界に詳しい方に、私はまだ出会ったことがありません。

「大学編入試験」の日本一のプロに、合格の秘密を教えてもらいませんか?

西田さんでなければ、今回の企画はあり得ませんでした。

それほどに、「大学編入試験」をテーマにセミナーをすることは、高い専門性が必要になります。

なぜかというと、まず、昨年募集をかけていた大学が今年も編入の募集をかけるかどうかわからないということ。
そして、特定の大学から特定の大学への編入が通りやすいなど、まさに「知っている人しか得られない情報」のオンパレードなのが、この「大学編入試験」なのです。

全国47都道府県の教育業界を熟知した西田さんにしか教えられない情報満載の「大学編入試験攻略セミナー」。

憧れの大学を最終学歴にしたいのであれば、西田さんから教わらない手はない、ということがわかっていただけたでしょうか?

「僕は、要領のいい人よりも、最後まで努力する覚悟がある人を応援したい」

西田さんはこう言いました。

「要領がいい必要はない。そういう人は今までうまく行ってきたぶん、挫折にも弱い傾向があります。
それよりも、【絶対にこの大学に編入するんだ】と覚悟を決めて努力できる人を応援したいんです。」

西田さんは10年以上教育業界に身を置くことで、教育業界の闇もたくさん見てこられたと言います。

「だからこそ、この【大学編入試験攻略セミナー】には、本気で自分の人生を変えたい学生に参加してほしい。
そして、願わくば、大学編入試験を合格した後、一緒に学生を指導する仲間になってほしい。
そのための仲間作りに、セミナーをやりたいんです。」

私たちは、「2020年は仲間作りの年ですね」とよく言い合っています。

もちろん、あなたに大学編入試験に合格して、憧れの最終学歴を手に入れてほしいと心から願っています。

そして、このセミナーは、西田さんと関との縁をつなぐものだと思って、ぜひ、「人生を変える覚悟」を持って参加していただけたらなと思います。

セミナー内容

「受験に失敗しちゃったな…」と後悔している大学生のあなた、
今こそ大逆転のチャンスです!

【このセミナーを受けて得られるもの】
● 大学編入試験に合格するために、日本でもごく一部のプロしかしらない情報を知ることができます。

● たとえあなたが「大学受験に失敗した…!」と今思っていたとしても、人生を大逆転させられる秘訣が分かります。

● 通常、大学編入試験の塾に通って少なくとも100万円以上かかる英知が、このセミナーを受講することで手に入ります。

セミナーでお伝えすること

 大学編入準備完了度チェックテスト

あなたは大学編入の準備が今、どれだけできているかが5分でわかるチェックシートをお渡しします。
ひと目であなたが大学編入に合格できる可能性を診断できますので、自分の現在地がわかり、西田さんのアドバイスを受けやすくなります。
これは普段西田さんが個別のコンサルティングでのみお渡ししているもので、本セミナー参加者限定で今回特別にお渡しいたします。

 大学編入は逆転が可能

過去に西田さんが合格させた受験生の例をご紹介しましょう。

●専修大学文学部 → 大阪大学人間科学部

●帝京大学経済学部 → 北海道大学経済学部
●
東京都市大学環境学部 → 東北大学経済学部

●奈良大学文学部 → 神戸大学法学部

●駒沢大学文学部 → 上智大学外国語学部

●大東文化大学文学部 → 上智大学外国語学部

●平成国際大学法学部 → 明治大学情報コミュニケーション学部

●東京国際大学商学部 → 立教大学法学部

●京都文教大学 → 同志社大学社会学部

●神奈川大学工学部 → 電気通信大学

●日本大学商学部 → 千葉大学文学部 

●別府大学文学部 → 鹿児島大学教育学部

●桜美林大学 → 北海道教育大学

●作新学院大学経営学部 → 秋田大学教育文化学部


どうでしょうか?
あなたが今、どこの大学に籍を置いていようとも、大逆転は可能なのです。
「今現在」は全く関係ありません。あなたの「未来」に投資をしてみませんか?

 大学編入のメリット全て教えます

一般的な「大学入試」と「編入試験」の違いはなんだと思いますか?
たとえば、大学中退者のうち、15.4%は転学(=編入)での退学なのです(文部科学省調査)。つまり、大学中退者の10人に2人くらいは、編入試験でよりよい大学へ編入学しているのです。
それにもかかわらず、大学の編入という制度自体を知っている人は少なく、2020年現在ではまだ、完全に「知っているもの勝ち」の世界なのです。だからこそ、この情報戦で、正しい情報をあなたには手に入れて欲しいのです。

 全ての大学生に共通の、予め乗り越えておいたほうがよい壁とは?

ここまでで「編入試験」の素晴らしさが十分に伝わったと思いますが、その反面、乗り越えなければいけない「壁」も存在します。
たとえば
●大学1、2年生時の楽しい時に、あなたは勉強し続けられますか?
●友達が海やクリスマスに楽しいイベントに夢中なときに、あなたは他に流されずに勉強できるでしょうか?
●あなたは自分が将来何をしたいのか、言葉にして説明できますか?
しかしがら、その「壁」は、あなたが「成功者」になりたければ、遅かれ早かれ必ず乗り越えなくてはいけない「壁」でもあります。いずれ、必ず取り組まなければいけないのであれば、早く乗り越えるに越したことはありません。
他の大学生が就職活動、あるいは社会人になってから乗り越える課題に、今、取り組みませんか?
その先には、見たこともない景色が広がっていることでしょう。

 全編入試験合格者が絶賛した「西田ノート」の秘密を大公開!

モチベーションが維持の最大の秘訣がこの「西田ノート」。勉強すればいいのはわかっていても、それを継続することが最も難しく、ここを乗り越えれば必ず合格できるのです。
てのひらサイズの「西田ノート」は合格者は通学中、移動中、家の中でも携帯して、いつも大学編入への「気持ち」を切らさずにいました。この「西田ノート」の秘密をセミナーで本邦初公開!これを知るだけで受験合格の秘密を8割手に入れたと言っても過言ではありません。

 大学編入後に見える世界を先取りしよう!

あなたが編入試験に合格し、憧れの大学に入ることができれば、友人関係、OBからの評価、人生の知恵、キャリア、学歴・・・それら全て向上します。
そして、本当に重要なのは、あなたが編入試験に合格したあとの大学生活です。
編入試験に見事合格し、憧れの大学に編入してからの過ごし方があなたの未来を大きく左右します。
編入後の大学生活をどう過ごせばよいのか?またすぐに始まる就職活動の取り組み方で気をつけるべきことなどをお伝えします!
実をいうと、大学編入試験の成功者は、就職活動でも、編入試験で培った経験やスキルが大いに役に立つので、就職活動でも良い結果を残す学生が後を立ちません。これらの秘訣を惜しみなくお伝えします。

 万が一、失敗しても得るものだらけの大学編入試験

「編入試験」の良さはわかった、でも、「挑戦して失敗したらどうしよう・・・!?」そんな気持ちがこみ上げてきた方もいらっしゃるかもしれません。
でも、「編入試験」は「合格」以外にも、得るものが山ほどある、非常に実りある挑戦なのです。
たとえば、「専門科目を深めることになるので、現在の大学でもあなたが輝く」「将来について突き詰めるので、未来へのビジョンが明確になる」など、必ずあなたの未来がよくなることしか起こらないのです。

人間は、「最悪の状況になったときにそれが受け入れられると思ったら挑戦できる」生き物です。
「編入試験」は挑戦しない理由がないのです。編入試験で得られるものをすべてこのセミナーでお伝えします。

セミナー詳細

こんな方におすすめです

● 大学受験に失敗したな、と感じている大学生、専門学生
● 最終学歴に納得のいかない社会人の方

セミナー詳細

●日程:6月25日(木)19時〜22時(途中休憩あり)
●費用:15,000円 
   セミナーリリース特別価格 8,800円
   大学生なら更に割引 5,500円
●セミナー方式:ZOOMにて開催

※お申し込みいただいた方へZOOMのURLをお送りいたします。

セミナー講師プロフィール

西田浩史
2007年まで学習塾業界誌の「月刊 私塾界」記者、2012年から月刊「塾と教育」記者、私塾界と合わせて全国2000の学習塾、予備校を取材する。2014年から同誌にて『全国300塾が教える大学、参考書』連載開始。ベネッセコーポレーションにて学習塾、大学、中高の分析を委託。東洋経済新報社「週刊 東洋経済」にて『早慶MARCH』『医学部・医者』特集へ寄稿。2016年からダイヤモンド社「週刊 ダイヤモンド」委嘱記者。教育産業を担当。2018年から教育ジャーナリストとして講談社「現代ビジネス」を執筆。全国のお受験から大学、社会人受験までの取材に力を入れる。
関亜紗子
早稲田大学人間科学部卒業。 2014年に独立・起業し、「マインドマップ」というノート術を使った勉強法と暗記術を学生に伝え、教え子を志望校よりも上の大学に3校合格させるなど、第一志望合格者多数。社会人・経営者向けにも経営塾やコーチングなどを提供し、「頭と心が整理して人生が前に進む」と評判。これまでのセミナー開催数は150回。(2020年4月現在)
関亜紗子
早稲田大学人間科学部卒業。 2014年に独立・起業し、「マインドマップ」というノート術を使った勉強法と暗記術を学生に伝え、教え子を志望校よりも上の大学に3校合格させるなど、第一志望合格者多数。社会人・経営者向けにも経営塾やコーチングなどを提供し、「頭と心が整理して人生が前に進む」と評判。これまでのセミナー開催数は150回。(2020年4月現在)
再チャレンジこそイノベーション(改革)の源である。
「再チャレンジ」する人にだけ与えられるチャンスがある。
日本はまだまだ、一度の失敗で、レッテルが貼られやすい国だと思います。
この「編入試験」という制度をもっと多くの学生に知ってもらって、どんどん「何度でもチャレンジをして人生を豊かにする人」を増やしたい。
そして、そういう「かつての挫折者」であり「現在の成功者」のみんなで、一丸となって、日本の教育を変えていきたいと思っています。
ぜひ、仲間になりたい!というあなたの応募をお待ちしております!