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賃貸の初期費用が高いのにはカラクリがある⁉︎

賃貸の初期費用って数十万円単位なのでとても高いですよね…

さらには家具、家電の購入やこれからの生活費を考えると

ひとり暮らしでも30万円ほどの資金が最初に必要になります。

そう考えると頭が痛くなってくるくらいの出費で大変ですよね。

僕も新卒で社会人になった頃はそうでした。

これまで学生だったため、貯金もそれほどなかったですが

当初は何も分からなかったので言われるまま初期費用を支払って

懐が痛い思いをしたのを覚えています笑

ただ、営業マンとして賃貸に関わってきて、その時の見積もりを見返すととても損していたなと思います。


賃貸の初期費用は不必要な項目が含まれていることが多い

・賃貸の初期費用は不必要な項目が含まれていることが多い

これは賃貸の営業マンとしてお客様からお金を頂いてきた立場から見て言えることです。

というのも、僕は営業マン時代、お客様から

会社の利益が上がるための高額な見積もり」を提示してきた

からです。

いわゆるオプション項目と呼ばれるものですね。

これはどこの不動産会社でも行われていることです。

営業マンという性質上、利益を上げることを求められますし、
ちゃんとした商品なので

なにもお客様からぼったくってやろうとして
見積もりを出している営業マンはいないと思います。

ですが、お金を支払うあなたからすれば
不必要な商品を買って損はしたくありませんよね...

初期費用を支払いすぎて損をしないためには?

・初期費用を支払いすぎていないか心配…

その心配は必要ありません。

なぜなら

先ほど、不動産会社の裏側をお話ししましたが、逆に言えば

見積もりから不必要な項目を取り除いていけば、

少なくとも正当な初期費用までに引き下げることができるのです

だけど、交渉する勇気がない…

ここまで不動産会社の裏側から
初期費用のカラクリについて説明してきましたが

いざ初期費用を下げてもらうようお願いしようとしても

何をどうすれば良いかなかなか分かりませんよね…

最初に僕の経験をお話しした通り、
僕も初期費用の交渉について何も知らない素人でした。

その結果すごくもったいないことをしてしまったので

これから新たな生活を始められるあなたには
僕のような損をして欲しくないと思っています。

そこで今回、
『初期費用の交渉サポート』というサービスを開始しました。

このサービスでは借りる側と売る側を経験した僕にしかできないサポートをあなたにご提供します!


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