京都・子どもつながりの輪

願います、子どもの健やかな成長と未来を


子どもたちの未来は明るく、希望に満ちています。
 
しかし、
 
昨年からのコロナの過剰な対策により、
 
人と自然、
 
人と人との繋がりが、
 
変になってきているような、
 
そんな感じがします。

生まれもって元気そのものであり、

可能性に満ち溢れ、

自然と人と

共に生きることに喜びを感じる子どもたちに

幸せになってほしい。

子どもたちの未来のために、

いま、大人は何に向き合う必要があるのでしょうか?

消毒にマスク、ワクチンなど、

もう当たり前になっているけど、

改めて向き合うことも大事かもしれません。

一緒に考えてみませんか?

明るい未来は、ちょっとした、

勇気ある一歩から始まるのではと思っています。


京都・子どもつながりの輪の目的

大きく分けると3つです。

1、子どもたちのマスク着用およびワクチン接種についての選択を、子どもと親の意思が最大限に尊重するように、また正しい情報を提供するように、地方自治体、学校などへの働きかけ
またそれに関連した、いじめや差別、心の問題の解決に向けての取り組み

 

2、大人および子どもがマスクやワクチン、健康のこと、普段疑問に思っていることなど、話し合ったりできる場所づくり

 

3、子どもたちがのびのびと、心身ともに健やかに、楽しく過ごせる時間づくり


最新の活動状況(9/15現在)
 
・京都市のHP上のワクチンポータルサイトの内容について、担当者に質問および回答を求める。
9月22日16時より市役所のワクチン 担当部署に嘆願書を手渡しで行くことになりました。
同行を希望される方はサイト一番下のFacebookかメールよりご連絡ください。 

・京都府のHP上の「感染者」という言葉を「陽性者」に一部変更いただく。
詳細は以下Facebookページの投稿をご覧ください。

子どもたちへの新型コロナワクチン接種への停止を求める要望書に賛同します。


ワクチン接種は任意であり、選択の自由があります。
しかし、新聞にニュース、メディアから情報には偏りがあり、
適切な情報が国民に対し発信されていないのが現状です。
マスクでも、ワクチン接種でも、それ以外に、

健康的に暮らす方法は色々とあるはずなのに。


20歳未満の死亡者が、昨年から現在において1名のコロナウイルス。(9月15日現在)
そして厚労省が「感染予防が目的でない」と明記しているワクチン。
インフルエンザワクチンとコロナワクチンの副反応や死亡者数を比べてみても、

その差は明らかであり、成長途中の子どもたちへの接種については、あまりにもリスクが大きいと感じられます。

また今までのワクチンの材料とは全く違うものであり、現在もなお国民を被験者として治験中であり、中・長期的な安全性は確認されていないことも、考慮すべき点かと思われます。


接種したい人もそうでない人も、全ての人が
●自分のために
●子どものために
●家族のために

誰かを守りたくて選択しています。

今の時代こそ、自分で考えること、私たち人間の本来持っている力に向き合うことを求められているように思えてなりません。

署名ページには、わかりやすい解説が載っています。

よろしければご覧ください。

 

コロナ情報まとめ

全国の県会議員・市議会議員、医師に弁護士など、多くの人が発起人となり子供へのワクチン接種に「きわめて慎重に」というスタンスで活動されています。

メディアが取り上げない視点からの、こどもとコロナの情報は必見です。

このコロナ騒動、なんだかおかしい??

今、自分にできることは何かないかな?

そんな方にオススメなサイトです。

デトックス(解毒)方法も紹介されています。

滋賀県の活動団体で、子どもへのコロナ対策について県や市と交渉を行っています。

また感染症の専門家を交えたお話会も開催されています。

滋賀がお近くの方は、足を運ばれるのもいいですね。

弁護士の立場からワクチン・ハラスメント、マスク強要など、新型コロナに関する無料法律相談を実 施されています。相談事例と回答例もあります。

日本は法治国家。ご自身や身の回りの人の健康を守りたいと切実に思われるとき、大きな助けとなるかもしれません。

 

厚労省によるワクチンの副反応・死亡者の最新情報(9/15)

副反応は資料1−1、死亡者は1−3に掲載されています。

人の情報を鵜呑みにしないことは今の時代大事ですね。

滋賀県の活動団体で、子どもへのコロナ対策について県や市と交渉を行っています。

また感染症の専門家を交えたお話会も開催されています。

滋賀がお近くの方は、足を運ばれるのもいいですね。

発起人

本岡邦麿(もとおかじょうま)