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子供のやる気や可能性を引き出し
悩みの解決や目標達成をサポート
出来るお父さん、お母さんになる!

今だけ
無料

こんなお悩みありませんか?

  • 子どもが言うことを聞かない!
  • 子供への効果的な声かけ方法が分からない!
  • 子どもの可能性を信じきることが出来ず指示ばかり出してしまう!
  • 子どものやる気を引き出す方法が分からない!
  • 子どもと深い信頼関係が築けていない!
  • 子どもを自分の考えの枠にはめてしまう!
  • 子どもを自分の考えの枠にはめてしまう!

そのお悩みを解決します!

この講座では「コーチング」という手法を基に子どものやる気や可能性を引き出す方法を学び、実践していただきます。コーチングと聞くと野球やサッカーなどのスポーツでテクニックなどを教えるコーチが思い浮かぶかもしれません。そのような手法はティーチングと呼ばれ、教える側が知識や技術を相手に教えて習得させるというアプローチです。コーチングは「答えを教えない」アプローチ法で、「答えは相手の中にある」という前提で接する手法のことをいいます。ただし答えがすぐに見つかるとは限りません。様々なアプローチやコミュニケーションを通してやる気、自発性、能力を引き出し、子どもが自分の力で目標達成や夢の実現が出来るようにサポートをしていくのです。

こんな方が対象です

  • 子どもと効果的なコミュニケーションを図りたい
  • 自分で考える力をもつ子どもに育ってほしい
  • 失敗を恐れずに行動できる子どもに育てたい
  • 子どもと向き合う為に自身の自己肯定感を高めたい
  • 子どもと向き合う為に自身の自己肯定感を高めたい

コーチングを取り入れた他国の教育

ユニセフが実施した2013年度「子どもの幸福度リポート」で、オランダは総合順位1位を獲得しました。
同調査の教育の項目でオランダは1位を獲得し、オランダの教育は世界一と言われることもあります。
オランダは憲法で「教育の自由」が定められているため、学校の数だけ教育があると言われています。
各学校で教育の手法は様々といってもその根底に共通してあるのが「コーチング」であり、それがオランダ教育の大きな特徴です。
日本の教育現場では先生から「早くしなさい!」「いい加減にしなさい!」と頻繁に〇〇しなさいという言葉を使われ、家庭でも親が子どもに「早く食べなさい!」「宿題をしなさい!」など〇〇しなさいという言葉を使い続けていることもしばしば。そういった環境で大人から「指示」をされて育ったにも関わらず、社会に出ると「自分で考えられない」「夢や目標を持っていない」などと言われてしまうのです。
子どもが自主的に考え、夢や目標に向かい、自身の力でそれを達成する。または達成のために自ら考え、行動出来るようになるためには近くにいる親の関わり方がとても大切なのです。
時には子どもへの愛情で叱るということも必要でしょう。ただし普段から感情で子どもを制すだけではなく子どもに寄り添い、目線を合わせて話を聴くことが必要なのです。
そして「どうしたの?」「どんな気持ち?」「どうしたらいいと思う?」と相手の意見や可能性を引き出す関わり方をすることで子どもが自身の価値を認識し、自己肯定感や考え方を伸ばす可能性が広がると考えています。

私の思い

自身の小さな頃を思い出すと他者の注意を引きたくていつもいたずらをしていました。自分を大きく見せようと友達に酷いことを言ったり、酷いこともしていました。そのうえ自分という人間がなく、人に嫌われたくなくて周りに流されていたし、人が持っている物や才能が羨ましかった。
自己肯定感が低く、自身の存在を認めて欲しいといつも心が満たされていなかった。
もちろん今では自分の人生は自分で切り開くものであり、
自分次第で無限に可能性があるのが人生だと考えています。
ただし自身の記憶で「自分」というものを完全に持てたと認識できたのは社会人2年目あたりからです。
もし子どもの頃から指示だけを与えられるのではなく、コーチングの手法を基に同じ目線で話を聞いてくれ、心の底から自分の可能性を信じてくれる大人が身近にいたらとも考えます。
だから子供には身近に自分の「可能性を信じて」、自分の「心からのWant to」を引き出してくれる親の存在が必要なのではないだろうかと考えています。
よく聞くのが「私は厳しくしてくれた人がいたから今があるんです」という言葉。こういう人の話を聞いて「子どもには厳しく接しないといけないんだ」と考える親や上司がいます。
ただし、人は自分が歩んできた道を正当化する生き物なので、思い返した時にあんなことがあったから良かったんだなと「後から」考えます。
ただしいつも厳しいだけの親が子どもにとって良い親なはずがなく、厳しくされているだけの時、子どもはとても辛い思いをしています。また親や上司は「後から自分に感謝してくれる」と思い、怒る自分を正当化しているだけなのです。
感情や厳しさで制すのではなく、子どもの無限の可能性を心から信じてサポート出来る親になりたいと思いませんか。
私は一人でも多くの子ども達がそういった環境で育ち、自身の可能性を広げていってほしいという思いで「チャイルドコーチング」の手法を提供しています。

開催概要

名 称 子どものやる気や可能性を引き出すお父さん、お母さんになる!
日 時 申し込み後、日程調整
場 所 現在はオンラインのみ
主 催 チャイルドコーチングアドバイザー
コーチ 石田 光
参加費用 無料
申し込み方法 ページ上部の申し込みボタンでLINEのお友達登録
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講師紹介

チャイルドコーチングアドバイザー
コーチ 石田 光
子どもの可能性を引き出すためには一番近くで子どもと接する親がコーチングの手法を取り入れて関わることがとても大切だと考えています。
ただし、スキルを学ぶだけでなく親自身が「自分はどういう親でありたいか」の軸を持つことが前提として重要です。
講座内ではスキルを学ぶだけの内容ではなく、まずはお父さん、お母さんが親として理想の状態がどういうものなのかについても明確にします。自身の在り方と子どもへのコーチングスキルを学んで子どもの可能性を最大限に引き出していきましょう。