プロフィール

近 伸彦

1964年10月生まれ 
國學院大學文学部史学科卒業

龍体文字研究家
己書書道協会書道家師範
経営コンサルタント

現在、令和の時代を生き抜く魂を宿す
企業経営塾『伸龍塾』経営。

30年間、恵比寿で18カ月連続てマスコミに出演する会社を経営するも
身体を壊し多額の負債を抱えて廃業。

のち脳出血を発症し生死をさまようが、
懸命のリハビリにて復活を遂げる。

小学1年から書道を始め、書道歴40年。
有名店舗の看板や法人企業の「経営理念」の作成、店舗のメニュー表などをてがけ、
オリジナルのアート文字は人気を呼んでいる。

人生のドン底を経験し、長沼宏志氏と出会い、氏の教えにより『龍体文字』を知り
その素晴らしさを体感して神代文字の研究と普及に取り組んでいる。

韓国で行われたアジア20ヵ国文化交流展などにも出展し、
ニューヨークやパリでの展示を計画中。
日本文化を世界に広げるため、
活躍の場を世界に求め幅広く活躍中。