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ママ♡エンジェルス
オーガニック
給食

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援農フェス

2021 03/21(SUN)
08:30 - 18:15 ONLINE開催

オーガニック給食×援農フェスとは?

給食を変えた事例を学び、実際に地域で動き出すきっかけになるイベントです!

「ママファーストの社会へ」を目指して行政と対話を重ね続けるママ団体によるオーガニック給食×援農フェス。

オーガニックに取り組んでいる生産者と、それを給食に取り入れる活動をしている人、
これからオーガニック給食を取り組んで行こうとする人、参加者(消費者)を繋いで、
オーガニック食材をもっと身近に、子どもたちへ安心安全な食べ物を伝えていくイベントです。



お知らせ

2021.03.05 パネリスト追記しました
2021.02.28 パネリストのプロフィールを更新しました
2021.02.23 サイトを公開しました
2021.03.05 パネリスト追記しました


パネリスト紹介

タイムスケジュール

第一部
8:30 オープニング
 8:35 Moms Across America ゼン・ハニーカットさん
 9:30 出雲市ゆめの森こども園代表 前島由美さん
10:10 ナチュラルスクールランチアクションそまみきさん
10:40 JAたじま営農生産部米穀課 住吉良太さん
11:10 株式会社Yaotomi代表取締役 犬飼亮さん
11:40 ディスカッション
第二部
12:10 株式会社サンズ代表取締役 山口純司さん
12:40 栃木自然栽培米 池田昇さん
13:10 一般社団法人農福連携自然栽培パーティ
    全国協議会栽培顧問 佐伯康人さん
          愛媛県議会議員 浅湫和子さん
13:40 一般財団法人
    今治地域地場産業振興センター専務理事
    安井孝さん
14:10 JAはくい経済部次長 粟木政明さん
14:40 ディスカッション
第三部
15:10 里山クラブ見沼代表 山内浩一さん
15:40 株式会社いかす代表取締役 白土卓志さん
16:10 三重 北口貴啓さん
16:40 木更津市経済部農林水産課副主幹 野村洋貴さん
17:10 菌ちゃんファーム 吉田俊道さん
17:40 ディスカッション
18:10~18:15 クロージング
懇親会
18:30~19:30 zoomにて

地域ごとにつながって次のステップとして
ワンアクション起こそう!
懇親会
18:30~19:30 zoomにて

地域ごとにつながって次のステップとして
ワンアクション起こそう!
Moms Across America

ゼン・ハニーカットさん

Moms Across America(マムズ アクロス アメリカ)の創立者、理事長で、全米のとどまるところを知らないママ達の非営利の団体。「社会的な力を持ったママ」「健康な子供達へ育てる」をモットーに、創立後最初の5年間で600人を超えるリーダーが1,000を超える社会的イベントを全米50州全ての州で行うという急速な成長を遂げている。ゼンにはアレルギーと自閉症症状を持つ3人の子供がいるが、オーガニックと遺伝子組み換えされてない食品に変えてから劇的に改善された。また同じような症例を持ったママ達数千を見てきた。ゼンはアメリカで初めてグリホサート(除草剤)の検査、分析をし、政策変更、裁判、大手の小売店からRoundup(ラウンドアップ/アメリカで主要な除草剤の商品名)売り上げ減少の火付け役となっている。現在、Mams Across AmericaはVandana Shiva(バンダナ シバ)を共同制作者とし、Mothers Across the World (マザーズ アクロス ザ ワールド)として活動の幅を広げている。
出雲市ゆめの森こども園代表

前島由美さん

大阪生まれ。企業勤務を経て、保育助手として保育現場に勤めながら幼稚園教諭、保育士資格を取得。
25年間保育士として勤務。保育士時代に「食と子どもの心身の育ち」に関心を高め、食育指導士資格を取得。保育園退職後、療育支援事業所に勤務。発達障がい児の急増と苦しみの実態を知り、その原因のひとつに現代食による栄養の偏りや農薬などの化学物質が影響を与えていることを学ぶ。食生活の見直しを柱にした療育の実践を目指し、2013年に夢の森いずも株式会社を設立。翌年4月「キッズコミュニケーションサポートゆめの森こども園」を開園。2016年、化学物質を一切使わない「古民家ゆめの森こども園」を開園。幼児から高校生まで、大家族のようなアットホームな環境の中で、食生活を見直し、自然体験を大切に子どもの体質の改善に取り組んでいる。
ナチュラルスクールランチアクション発起人
そま みき さん
愛知県あま市在住。3人男の子ママ。自然派ママの会@あま市代表。複数のママ団体で構成されるナチュラルスクールランチアクションの発起人。2011年の原発事故後ママの会を立ち上げ愛知県で唯一放射能付着瓦礫の請願書を採択させ、学校給食を良くする活動を始める。産地を調べる情報開示請求をし毎月給食センターと面談をしている。アドラー心理学を学んでいた為、平和的な方法で行政や議員さんや地域の方と良好な関係を築き活動中。愛知県私立幼稚園連盟へ要望書提出、あま市教育長の口添えで愛知県学校給食会と面談、あま市へは2015年マーガリン中止、2016年パン食を7回から3回、2019年ミネラル豊富なぬちまーす導入。
ナチュラルスクールランチアクション発起人
そま みき さん
愛知県あま市在住。3人男の子ママ。自然派ママの会@あま市代表。複数のママ団体で構成されるナチュラルスクールランチアクションの発起人。2011年の原発事故後ママの会を立ち上げ愛知県で唯一放射能付着瓦礫の請願書を採択させ、学校給食を良くする活動を始める。産地を調べる情報開示請求をし毎月給食センターと面談をしている。アドラー心理学を学んでいた為、平和的な方法で行政や議員さんや地域の方と良好な関係を築き活動中。愛知県私立幼稚園連盟へ要望書提出、あま市教育長の口添えで愛知県学校給食会と面談、あま市へは2015年マーガリン中止、2016年パン食を7回から3回、2019年ミネラル豊富なぬちまーす導入。

JAたじま営農生産部米穀課係長
住吉良太さん

兵庫県北部、鳥取県と京都府の間にある但馬地方を管轄する農協です。「コウノトリ育むお米」を始めとした但馬の様々なお米の販売に取り組む傍ら、地元保育園や小学校での出前授業にも取り組んでいます。

管内の豊岡市では日本で最後まで野生のコウノトリが生息していたことから、再び大空に帰そうと人工繁殖による野生復帰に取り組みました。同時にコウノトリも住める環境づくりの一環として、餌となる田んぼの生きものを増やす為、農薬や化学肥料に頼らないお米づくりを行っています。このストーリーと安心・安全な美味しい「コウノトリ育むお米」が共感を呼び、市内の学校給食を始め、生協や百貨店・輸出など国内外に数多く取り扱い頂いています。

 

株式会社yaotomi代表取締役
犬飼亮さん
愛知県知多半島を拠点にオーガニック野菜と植物油原材料の栽培、集荷をし、スーパー、百貨店、飲食店、個人宅へ厳選野菜や自然派調味料の流通をおこなう産直八百屋を運営する株式会社yaotomiの代表取締役。前職は上場企業の経理マン。南知多町で約20haのオーガニック認証農場を運営するオーガニックファーム知多、yaotomi農園の代表でもある。 2009年11月、知り合いの有機農家から分けてもらった「一本のキュウリ」の味に感動し、野菜流通未経験ながら産直の八百屋になることを決意、軽トラックで産直野菜の移動販売を始める。2018年、ナチュラルコスメと菜種油の製造販売も開始。自身が経験したアトピー性皮膚炎との付き合いから「身体の中と外から」の美容と健康を提案中。
株式会社サンズ代表取締役
山口純司さん
1964年生まれ 一橋大学商学部卒業 1999年メキシコ料理タコスの移動キッチンカー「タコデリオ」創業。2003年店舗のタコデリオ15店舗となるが、従業員が疲労し、多額の借金で方向を失う。2011年東北大震災を機に、【本当に社会の役に立つ飲食業】を志す。【外食したら元氣になった】と言われる飲食業を創ろうと、株式会社サンズを設立。無農薬で化学肥料を使わない玄米を、田んぼから直接買い付けを始める。イベントやカフェで大量に提供する。2013年すべての食材を、無農薬で化学肥料を使わない食材で提供するカフェ「元氣になるカフェサンズ」創業。 現在、無農薬玄米のキッチンカー「アジアンランチ」25台、無農薬玄米のカフェ「タコデリオ」2店舗、「元氣になるカフェサンズ」、酵素玄米のおにぎり屋「酵素や」を経営。 また、1960年代に出た、医学の革命説【千島学説】と出会い、これを世の中に広めるセミナー「食と命」を主宰。 株式会社サンズグループ代表
株式会社サンズ代表取締役
山口純司さん
1964年生まれ 一橋大学商学部卒業 1999年メキシコ料理タコスの移動キッチンカー「タコデリオ」創業。2003年店舗のタコデリオ15店舗となるが、従業員が疲労し、多額の借金で方向を失う。2011年東北大震災を機に、【本当に社会の役に立つ飲食業】を志す。【外食したら元氣になった】と言われる飲食業を創ろうと、株式会社サンズを設立。無農薬で化学肥料を使わない玄米を、田んぼから直接買い付けを始める。イベントやカフェで大量に提供する。2013年すべての食材を、無農薬で化学肥料を使わない食材で提供するカフェ「元氣になるカフェサンズ」創業。 現在、無農薬玄米のキッチンカー「アジアンランチ」25台、無農薬玄米のカフェ「タコデリオ」2店舗、「元氣になるカフェサンズ」、酵素玄米のおにぎり屋「酵素や」を経営。 また、1960年代に出た、医学の革命説【千島学説】と出会い、これを世の中に広めるセミナー「食と命」を主宰。 株式会社サンズグループ代表

栃木無農薬栽培
池田昇さん

昭和38年生まれ(57歳) 高校卒業と同時に就農して早40年。当初は慣行農業で稲、麦、椎茸を栽培。10年ほど前に学校給食の素材提供で農薬の是非を自問、それを期に無農薬栽培にチャレンジ。その後、無農薬無化学肥料栽培を拡大しつつ現在に至る。40にして惑わず、50にして天命を知ると言われるが未だに暗中模索を続けている。 地元にある自然の宝庫渡良瀬遊水地と共にある農業を心情に、食べてくれる人に対して「安心と美味しさ」を追及する栽培を後継者である倅と共に心がけているが経営の安定化には至っていない。
一般社団法人農福連携自然栽培パーティ
全国協議会 栽培顧問

佐伯康人さん
愛媛県議会議員
あさぬま和子さん
佐伯康人:1967年、福岡県北九州市生まれ。 新田高等学校卒業後、プロボーカリストとしてメジャーデビュー。 30歳で愛媛県松山市に帰郷し現職に。 株式会社パーソナルアシスタント青空(メイド・イン・青空)代表取締役 /NPOユニバーサルクリエート 代表理事 / 農業生産法人 ネイティブ・サン代表。「自然栽培」による障がい者就農への取組みで、ハンディのある人たちにも優しい社会の実現を目指す。「自然栽培×障がい者就農」の普及に向け日々全国各地を奔走。愛媛県松山市在住。
あさぬま和子:地元松山市にお寺の娘として生まれる。松山北高校、松山商科大学(現松山大学)卒業 南海放送 勤務後 2011.震災後 有機農家さん、自然栽培農家さんが集まる 自然栽培の野菜が集まる自宅健康café「うちカフェmike」経営 ボランティア、数々のイベント企画を実行。 「循環型社会を作る会」を立ち上げ、自然のままの無農薬無肥料の茶畑で、地の和紅茶つくりもしています。 食の安全安心を発信するかたわら、廃棄の出ない長岡式酵素玄米ご飯など、食の廃棄ゼロを目指してカフェ経営 去る平成31年愛媛県議会議員選挙において、立憲民主党から公認をいただき出馬し初当選。現在議員2年目に突入し、 『種子』『土』『水』『水源』を守る活動をはじめ、アニマルウェルフェアや再生可能エネルギー、外国人労働者問題など様々な分野で活動中!
一般財団法人
今治地域地場産業振興センター専務理事

安井孝さん

1959年愛媛県今治市に生まれる。神戸大学農学部卒業。今治市役所に入庁。2004年農林振興課地産地消推進室長。地産地消運動、旬産旬食、学校給食の充実、食育、有機農業の振興などに取り組む。今治市企画振興部企画課政策研究室長を経て、現在、今治市産業部長。地産地消の学校給食から始まり、有機農業や食育を柱としたまちづくりで全国の注目を集める今治市。約30年にわたる政策の全容を紹介した「地産地消と学校給食―有機農業と食育のまちづくり」の著者
一般社団法人農福連携自然栽培パーティ
全国協議会 栽培顧問

佐伯康人さん
愛媛県議会議員
あさぬま和子さん
佐伯康人:1967年、福岡県北九州市生まれ。 新田高等学校卒業後、プロボーカリストとしてメジャーデビュー。 30歳で愛媛県松山市に帰郷し現職に。 株式会社パーソナルアシスタント青空(メイド・イン・青空)代表取締役 /NPOユニバーサルクリエート 代表理事 / 農業生産法人 ネイティブ・サン代表。「自然栽培」による障がい者就農への取組みで、ハンディのある人たちにも優しい社会の実現を目指す。「自然栽培×障がい者就農」の普及に向け日々全国各地を奔走。愛媛県松山市在住。
あさぬま和子:地元松山市にお寺の娘として生まれる。松山北高校、松山商科大学(現松山大学)卒業 南海放送 勤務後 2011.震災後 有機農家さん、自然栽培農家さんが集まる 自然栽培の野菜が集まる自宅健康café「うちカフェmike」経営 ボランティア、数々のイベント企画を実行。 「循環型社会を作る会」を立ち上げ、自然のままの無農薬無肥料の茶畑で、地の和紅茶つくりもしています。 食の安全安心を発信するかたわら、廃棄の出ない長岡式酵素玄米ご飯など、食の廃棄ゼロを目指してカフェ経営 去る平成31年愛媛県議会議員選挙において、立憲民主党から公認をいただき出馬し初当選。現在議員2年目に突入し、 『種子』『土』『水』『水源』を守る活動をはじめ、アニマルウェルフェアや再生可能エネルギー、外国人労働者問題など様々な分野で活動中!

JAはくい経済部次長
粟木政明さん

農業も何も知らなかった農協職員が、ひょんなことから農業問題のど真ん中にぶちあたる事業に携わることになってしまい、ひいひい言いながら、それでも10年がむしゃらに取り組んできたという異色の経歴を持つ人。 石川県 能登の稲作農家出身。 平成9年にJAはくいに就職。木村秋則氏に影響を受け、ローマ法王にお米を食べさせた ことで有名な公務員 高野氏と共に「木村秋則自然栽培実践塾」を開講、事務局担当を 務める。 現在、経済部 次長 として、肥料、農薬を販売するかたわら、能登の宝物を次世代に 引き継いでいけるよう、農業塾、販売、学校教育、給食、イベントなどで環境保全型農業の情報発信を行なっている。
里山クラブ見沼代表
山内浩一さん
2005年8月以来、太陽光発電所の開発、販売事業を行う会社((株)グッドエネジー)を経営。しかし太陽光発電は地元での雇用を生まないことに不満を持ち、より地域貢献度が高い木質バイオマス事業(立地される地域のエネルギー素材を使うことで地域にお金が落ちて、地域の人たちが雇用され、森を育てつつ熱量1kcal当たり灯油よりも安い木質ペレット製造ラインを開発)事業化を準備中。6年前からさいたま市緑区で有機農法で米(2000㎡)、野菜(2000㎡)、果樹(1200㎡)を育てる市民農園を運営する「里山クラブ見沼」(http://satoyama.club 現会員40名)
株式会社いかす代表取締役
白土卓志さん
株式会社いかす代表取締役、湘南オーガニック協議会 会長、NPO法人有機農業参入促進協議会 理事、一般社団法人次代の農と食をつくる会 理事など。未来の子供と地球のために、つくる人、たべる人、社会、地球。みんなにとってbe organic な農と食が広まるべく奮闘中。加えて、湘南がオーガニックな街になるべく地産地消をつなげる活動をしている。東京大学工学部卒業後、株式会社インテリジェンスにて300名だった社員が4000名になるところを経験。その後、仲間と人材サービスの会社を起業。31歳のときに、農業大作戦スタート。2015年に株式会社いかすを創業。現在にいたる。東京大学農学部や東京農業大学、帝京平成大学薬学部、湘南学園などでの講演実績多数あり。
株式会社いかす代表取締役
白土卓志さん
株式会社いかす代表取締役、湘南オーガニック協議会 会長、NPO法人有機農業参入促進協議会 理事、一般社団法人次代の農と食をつくる会 理事など。未来の子供と地球のために、つくる人、たべる人、社会、地球。みんなにとってbe organic な農と食が広まるべく奮闘中。加えて、湘南がオーガニックな街になるべく地産地消をつなげる活動をしている。東京大学工学部卒業後、株式会社インテリジェンスにて300名だった社員が4000名になるところを経験。その後、仲間と人材サービスの会社を起業。31歳のときに、農業大作戦スタート。2015年に株式会社いかすを創業。現在にいたる。東京大学農学部や東京農業大学、帝京平成大学薬学部、湘南学園などでの講演実績多数あり。

三重県給食納入業者として給食の野菜を変えた
北口貴啓さん

独自の方法で僅か2週間で学校給食を無農薬に変えた。
「未来を担っていくのは子供達。 その子供達の置かれている環境を良くする、守るのは今の大人の役割。 子供達の命を守るという観点から、子供達が毎日口にする食事は非常に重要。 給食は毎日日本の子供達が食べる物。 今置かれている食品添加物、農薬塗れの状況は、子供達を将来にわたり傷付けていること以外の何物でもない。」そんな想いを行動に変えて、実際に学校給食に無農薬野菜を導入することに成功!
木更津市経済部農林水産課副主幹
野村洋貴さん

1971年生まれの49歳(千葉県出身)。1992年4月に木更津市役所に入所、2015年4月より現在の農林水産課に在籍し、木更津市初となる道の駅「木更津うまくたの里」の整備・開業に携わるとともに、2017年度から市が制定した「木更津市人と自然が調和した持続可能なまちづくりの推進に関する条例(通称:オーガニックなまちづくり条例)」に基づき、農業振興の一つの柱となる有機農業の振興を担当。県内の先進事例である、いすみ市の取組を参考に、有機稲作の専門家の指導を仰ぎつつ、市内公立小中学校(全30校)の学校給食米の有機化に向けて、日々、生産者の皆さんと奮闘中!

(株)菌ちゃんファーム代表取締役
吉田俊道さん
(株)菌ちゃんふぁーむ代表取締役・NPO法人大地といのちの会理事長・農学修士。1959年長崎市生まれ。九州大学農学部大学院修士課程修了後、長崎県の農業改良普及員に。96年、県庁を辞め、有機農家として新規参入。99年、佐世保市を拠点に「大地といのちの会」を結成し、全国に菌ちゃん野菜作りと元気人間作りを普及している。2007年、同会が総務大臣表彰(地域振興部門)を受賞。2009年、食育推進ボランティア表彰(内閣府特命担当大臣表彰)。長崎県環境アドバイザー。主な著書は「生ごみ先生の元気野菜作り超入門」「菌ちゃん野菜作り&元気人間作り」「お野菜さんありがとう~子どもと一緒に元気野菜作り」
(株)菌ちゃんファーム代表取締役
吉田俊道さん
(株)菌ちゃんふぁーむ代表取締役・NPO法人大地といのちの会理事長・農学修士。1959年長崎市生まれ。九州大学農学部大学院修士課程修了後、長崎県の農業改良普及員に。96年、県庁を辞め、有機農家として新規参入。99年、佐世保市を拠点に「大地といのちの会」を結成し、全国に菌ちゃん野菜作りと元気人間作りを普及している。2007年、同会が総務大臣表彰(地域振興部門)を受賞。2009年、食育推進ボランティア表彰(内閣府特命担当大臣表彰)。長崎県環境アドバイザー。主な著書は「生ごみ先生の元気野菜作り超入門」「菌ちゃん野菜作り&元気人間作り」「お野菜さんありがとう~子どもと一緒に元気野菜作り」

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事前にチケットのご購入が必要です!
3,500円(税込)

イベント概要


開催日程 2021年03月21日(日)
8:30~18:15
参加費 3,500円(税込) 先着順で非遺伝子組換え北海道産菜種100%使用の「王妃のラプシード(菜種油)」1本(定価2,400円)プレゼント(無くなり次第終了となります限定100本)
注意事項など ・イべント内容・時間等、予告なく急遽変更になる場合があります。
・終了後zoomによるオンライン懇親会があります。お申し込みの方に詳細おしらせします。
注意事項など ・イべント内容・時間等、予告なく急遽変更になる場合があります。
・終了後zoomによるオンライン懇親会があります。お申し込みの方に詳細おしらせします。

開催方法

Facebookグループ内にてLIVE配信
オンタイムでなくても後でご覧いただけます。
(Facebookグループ内での配信と
YouTubeでも期間限定公開します)

運営


名称 ママエンジェルスSchoolLunchチーム
e-mail mamaangelscollege@gmail.com
TEL
090-6795-5200
e-mail mamaangelscollege@gmail.com