チャームレット®

御守を携帯する新しいカタチの授与品

【チャームレット®とは?】
チャーム(護符)+ アミュレット(御守)を組み合わせたものです。 チャームレット®を日常的に使ってもらえる事で信仰の意識が高まり 参拝客への PR に効果的です。※チャームレット®は商標権取得済み

普段持ち歩く携帯電話の裏に「チャームレット ®」を貼付ける事で 日常的にお守りを携帯する事が可能。
繰り返し貼ったり剥がしたりする事も可能で、シールのように 貼付け面が汚れる事もありません。

チャームレット®採用神社様(全国)

見たいエリアをお選びください。(順不同)

チャームレット®採用神社(東京)

見たいエリアをお選びください。

代々木八幡宮

代々木八幡宮がお祀りしている神さまは応神(おうじん)天皇=八幡=さまです。 八幡さまは古くは朝廷や武家からの崇敬をあつめ、国家鎮護、破邪顕正の神と仰がれました。 その強いご神徳から「厄除開運」の神さまとして全国で鎮守の神として祀られました。
〒151-0053 東京都渋谷区代々木5丁目1−1
TEL/03-3466-2012

青山 熊野神社

当神社は、元和五年徳川頼宣卿の邸内(現在の赤坂御所)に奉斎されていた御宮を町民の請により正保元年正月七日現在地に移遷し、翌年四月本殿拝殿その他造営し完成。青山総鎮守と仰ぎ奉り熊野大権現より神仏分離の令により社号を青山熊野神社と改称された。
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-2-22
TEL/03-3408-0065

幡ヶ谷 氷川神社

幡ヶ谷は、その大半以上が幕府直轄の地であったために、宗教取締も厳重に行われていたに相違ない。そのために総ての住民が産土神氷川神社を中心として団結し、村の信仰の一つとして象徴としていた。
〒151-0071 東京都渋谷区本町5-16-2
TEL/03-3377-4828

四谷 須賀神社

社名の須賀とは、須佐之男命が出雲の国の簸の川上に八俣の大蛇を討ち平らげ拾い「吾れ此の地に来たりて心須賀、須賀し」と宣り給いて、宮居を占め給いし故事 に基づき名付けられた名称です。
〒160-0018 東京都新宿区須賀町5−番地
TEL/03-3351-7023

市谷亀岡八幡宮

当神社は太田道灌が文明11年(1479年)、江戸城築城の際に西方の守護神として鎌倉の鶴岡八幡宮の分霊を祀ったのが始まりである。「鶴岡」に対して亀岡八幡宮と称した。
〒162-0844 東京都新宿区市谷八幡町15
TEL/03-3260-1868

鎧神社

 醍醐天皇の時代(898~929)、理源大師の徒弟である 筑波の貞崇僧都、行基作と伝えられる薬師如来像がこの地に祀られ、円照寺が創建されました。 
〒169-0074 東京都新宿区北新宿3丁目16-18
TEL/03-3371-7324

三島神社

弘安4年、元寇の役の際、河野通有は氏神である大山祇神社(三島大明神)に戦勝祈願して出陣、大山祇神社の神使、白鷺の導きによって勝利を得た。その帰陣にあたり、夢の中で受けたという神のお告げにより、武蔵国豊島郡に三島大明神の分霊をお迎えし、上野山内の河野氏の館に遷座鎮祭したことが始まりという。
東京都台東区下谷3丁目7番5号
TEL/03-3873-0172

須賀神社

西暦601(推古天皇9)年の夏、武蔵国豊島郡に疫病が流行した。
村民等が牛頭天王に病難平癒を祈願したところ、尽く快気するという神徳が顕われたため、当地に祠を創建したとされる。
〒111-0053 東京都台東区浅草橋2丁目29-16
TEL/03-3851-7044

銀杏岡八幡神社

源義家公 奥州征伐のため下向の折、当地で休憩中川上より銀杏の枝が流れてきた。義家公はその枝を丘の上にさし立て「朝敵退治のあかつきには枝葉栄うべし」と祈願した。奥州平定の後再びこの地に帰り至ったとき銀杏が大きく繁茂していたので公は神恩に感謝し太刀一振を捧げ、八幡宮を勧請したのが、康平五年(1062)で当社の創祀と伝える。
〒111-0053 東京都台東区浅草橋1-29-11
TEL/03-3851-1691

下谷神社

天平二年(730年)に上野忍ヶ岡に祀られたのが創めと伝えられ、寛永四年寛永寺建立に当り、社地を上野山下に移されました。明治五年までは、「下谷稲荷社」とし称していました。社殿天井絵「龍」は横山大観の力作です。
〒110-0015 東京都台東区東上野3-29-8
TEL/03-3831-1488

品川神社

今からおよそ800年程前の平安時代末期の文治3年(1187)に、源頼朝公が安房国の洲崎明神(現・千葉県館山市鎮座 洲崎神社)の天比理乃咩命を当地にお迎えして海上交通安全と祈願成就を祈られたのを創始とします。
〒140-0001 東京都品川区北品川3丁目7-15
TEL/03-3474-5575

蛇窪神社(天祖神社)

古くは蛇窪と呼ばれた地に鎌倉末期に創建されたと伝わる。社殿横の祠には、かつてこの地に住んでいた白蛇が地元の人の夢枕に現れたことから祀られた弁天社があります。
〒142-0043 東京都品川区二葉4丁目4-12
TEL/03-3782-1711

居木神社

ご創建の年代は明らかではありませんが、古い記録によりますと、往古鎮座の地は武蔵國荏原郡居木橋村(現在の山手通り居木橋付近)に位置していたようです。
〒141-0032 品川区大崎3-8-20
TEL/03-3491-7490

猿江神社

平安時代後期、源頼義・義家による奥州遠征において、数々の奉勝を立てた家臣に『猿藤太』という武将がいた。武勇の士と讃えられた人物であったが、此の地の入江で力尽きてしまった。これを知った地元の漁師達が手厚く葬り、当社の境内に塚を建て葬った。
此に因んで猿藤太の「猿」と入江の「江」の字を取り結び「猿江」の社名になったと伝えられる。
〒135-0003 東京都江東区猿江2丁目2−17
TEL/03-3631-2516

花畑 大鷲神社

幕末、幕府の命により義光の子孫である佐竹氏が本殿を改築。安政元年(1854)から明治8年まで20余年の歳月を要し、竣功を迎えました。総欅造りで数知れぬ大小の彫刻が随所に見られます。特に正面にある向拝柱に彫られた「昇り龍・降り龍」は荘厳で、左甚五郎13代目後藤与五郎の作と言われております。
〒121-0061 東京都足立区花畑7丁目16番8号
TEL/03-3883-2908

鷲神社

当社は花園天皇文保二年の御中興と伝える。古代の海岸線とされる所が南にあり島の根の様にでたこの地にご祭神が船でお着きになったことから浮島明神とも稱えた。九月、節分、十一月中祭日などに奉納される島根ばやしお神楽は無形民族文化財です。
〒121-0815 東京都足立区島根4丁目25-1
TEL/03-3883-6140

牛天神 北野神社

鎌倉時代、源頼朝公が当地にあった岩に腰掛け休息したとき、夢に牛に乗った菅原道真公が現れ「二つの喜びがある」と告げられた。翌年その喜びがあり、頼朝公がこの岩を祀り牛天神を創立。以来、境内にある牛の形をした岩「ねがい牛」を撫でると願いが叶うといいます。
〒112-0003 東京都文京区春日1-5-2
TEL/03-3812-1862

小石川大神宮

小石川大神宮は、天照皇大神を永久に奉斎するために、伊勢神宮より皇大御神の別大麻たる特別御神璽(おほみしるし)を奉戴している神社であります。伊勢神宮の分神たる社格と由緒をもち、神宮側からは「遙宮(とうのみや)」と呼びなされています。
〒112-0002 東京都文京区小石川2丁目5-7
TEL/03-3812-4681

富岡八幡宮友の会

「富岡八幡宮友の会」は、富岡八幡宮という江戸時代から日本を代表してきた神社の由来に深く思いを起こし、感謝を込めて、これからの東京の発展と、日本の安全と繁栄を願い、世界に貢献することを誓う有志が集まり、設立を企画したものです。

〒102-0083 東京都千代田区麹町3-7-1 半蔵門村山ビル西館6F
TEL/03-3262-5226

初音森神社

鎌倉中期、約700年前の創祠と伝えられる。江戸初期まで馬喰町初音ノ森(現在、中央区東日本橋に儀式殿を有する)鎮守として祀られていたが、郡代屋敷建設のため現在地に移される。日本一の繊維問屋街で商売繁盛の神様として信仰が篤い。

〒103-0004 東京都中央区東日本橋2丁目27-9
TEL/03-3863-1308

波除神社

江戸開府に伴う江戸市街地の整備工事の最後、激しい波風に困難を極めた海面の埋立工事をピタリと納めた御神徳に「波除」の尊称を奉られ、雲を従える龍・風を従える虎を一声で威伏させる獅子の巨大な頭が奉納され、此を担ぐ事に祭礼も始まった。

〒104-0045 東京都中央区築地 6-20-37

TEL/03-3541-8451

六所神社

天正十二年十二月、平貞盛の数世の孫服部貞殷が府中の六所宮現大国魂神社を勧請して赤堤の鎮守と定め、服部家の祈願所として奉斎したのが始めです。天明七年九月社殿再建、明治七年には赤堤村社と定められました。

〒156-0044 東京都世田谷区赤堤2-25-2
TEL/03-3321-5396

深沢神社

永禄七年(1564年)伊豆の三島神社の分社として斎祀された。明治七年村社となり、大正四年社殿改築し村内天祖神社(二社)、八幡神社、稲荷神社(二社)、御嶽神社、山際神社計七社を合祀し、深沢神社と改稱した。

〒158-0081 東京都世田谷区深沢5-11-1
TEL/03-3701-8595

太子堂八幡神社

平安後期、源氏が陸奥安部氏征討の折、武運を祈願したと言われ、それ以前に創建されたものと思われる。江戸期には、天領・大名領・旗本領に細分化されていた太子堂村は、八幡様の祭礼を以って心を一つにしたと言われ、その心は今日にも受継れている。

〒154-0004 世田谷区太子堂 5-23-5
TEL/03-3411-0753

瀧野川八幡神社

創建は、鎌倉時代前期の建仁2年(1202年)といわれていますが、「江戸誌」によりますと文治5年(1189年)に頼朝が勧請したとの記述があります。いずれにしましても古くより祀られ、今年で816年もしくは829年もの歴史を有する神社であります。

〒114-0023 東京都北区滝野川5-26-15
TEL/03-3916-2890

平塚神社

平塚神社の創立は平安後期元永年中といわれています。八幡太郎源義家公が奥州征伐の凱旋途中にこの地を訪れ領主の豊島太郎近義に鎧一領を下賜されました。近義は拝領した鎧を清浄な地に埋め塚を築き自分の城の鎮守としました。

〒114-0016 東京都北区上中里1-47-1
TEL/03-3910-2860

七社神社

七柱の神々を祀ることが社名の由来です。明治時代以前には旧古河庭園内に祀られていましたが、明治初年に一本杉(樹齢千年)神明宮の現在地に遷座しました。大鳥居前に一里塚(日本橋より2里目)があり、旅人(旅行者)の守護神としての信仰もあります。

〒114-0024 東京都北区西ヶ原2-11-1
TEL/03-3910-1641

熊野神社

創立は応永年間、庭田(後の岩田)主水正氏兼(もんどのしょううじかね)が、武州豊島郡中丸村に移住し※、鎮守様として崇敬されてきた。庭田氏は常に敬神の念深く同族の繁栄を祈り氏神様として崇敬した。
※ここに熊野権現を分祀

〒173-0025 東京都板橋区熊野町11-2
TEL/03-3956-2019

御嶽神社

神社創建の年代は定かではないが文化・文政年間(1804-29)と推定される。社殿には御嶽神社神紋の他、十六弁菊家紋を屋根棟・御扉・斗拱等に付しているが古い記録を焼失しているので、菊花神紋の使用を許可された理由は不明である。

〒177-0042 東京都練馬区下石神井4-34-9
TEL/03-3996-7161

熊野神社

長保年間 今から千余年前に 陰陽師安倍晴明により 陰陽五行説に基づき 三十間五角の境内に 古代の石剣を御神体として 紀州熊野の神を勧請し祀られた。東京における唯一の安倍晴明縁りの神社として知られる。

〒124-0012 東京都葛飾区立石8-44-31
TEL/03-3693-5623

氷川神社

正治元年(1199年)武州一の宮(現在の埼玉県さいたま市)氷川神社を勧請して、下千葉村(現在地)の鎮守として奉斎される。また、同敷地内には1178年に源頼朝公により、関西方面から移された八王子神社も御鎮座されている。

〒124-0006 東京都葛飾区堀切5-38-10
TEL/03-3602-4522

多田神社

満仲公は第56代清和天皇の御曽孫多田源氏の祖神である。幼少より文武両道に秀で国家に凛然として輝き、武門の棟梁たる勅諚を賜り国家鎮護の大任を課されたのみならず、或は沼地を開拓して広大なる田畑を造成し、或は河川を改修して農耕の拡大に寄与し、併せて源氏興隆に確固たる基礎を築かれた。

〒164-0014 東京都中野区南台3-43-1
TEL / 03-3381-4376

拝島 日吉神社

江戸時代初期、天正年間(1573-1591年)、隣接する大日堂再興の折に旧拝島村総鎮守山王社として現在地に建立されたと言われています。さらに桜町天皇の寛保元年( 1741 年)九月五日に宗源宣旨を受け山王大権現の称号を賜りました。

〒196-0002 東京都昭島市拝島町1-10-19
TEL/042-544-0636

相原 諏訪神社

養和元年(1181年)別当高岳坊長温が諏訪大社を勧請し相原大明神と称した。明治四十四年七国の神明社、大谷神明社、橋本御嶽社、根岸日枝神社を合祀し、大正二年境山王社、橋本稲荷社、陽田疱瘡社を合祀した。

〒194-0211 東京都町田市相原町1743
TEL/042-782-2753

チャームレット®採用神社(神奈川)

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金山神社

金山神社は、神奈川県川崎市川崎区の若宮八幡宮境内にある神社。
かなまら様の俗称がある。毎年4月の第1日曜日に催される「かなまら祭」で知られる。また、毎年11月1日には「鞴祭神符授与祭」が催され、鍛冶職人や金物を扱う会社等による野鍛冶行事や、奉納舞神楽が行われる。
〒210-0802 川崎市川崎区大師駅前2-13-16
TEL/044-222-3206

若宮八幡宮

大師河原干拓の総鎮守として六郷神社の祭神応神天皇の御子である仁徳天皇を淀川治水工事の実績から祀ったのがはじまりとされている。創建以来川崎大師平間寺に属しその鎮守社とされてきたが、明治の神仏分離の際に平間寺から独立し、当時の平間寺38世貫主、佐伯隆基の親族が宮司となった。
〒210-0802 川崎市川崎区大師駅前2-13-16
TEL/044-222-3206

神鳥前川神社

文治元年(1185)3月、武蔵国桝形城主稲毛三郎重成の創建であり、白鳥前川社と称したが、何時の頃よりか白鳥を転じ神鳥と書き、之を「シトト」または「シトトリ」と呼び今日に及んでいる。明治43年12月23日、無格社神明社(祭神伊弉諾尊、伊弉冊尊)を合祀した。
〒227-0054 神奈川県横浜市青葉区しらとり台61ー12
TEL/045-983-0707

杉田八幡宮

 天喜五年、源頼義公とその子源義家公とが勅を奉じて、奥州の安部貞任を討ち、宗任を下し、戦勝を記念して、山城国石清水八幡宮を勧請し、永く源氏の武運長久を祈願しようと、頼義公は鶴ヶ岡八幡宮を、義家公は当社を勧請されました。
〒235-0033 神奈川県横浜市磯子区杉田5-2-1
TEL/045-774-0579

本村神明社

本村神明社は、横浜市旭区本村町にある神社です。本村神明社の創建年代等は不詳ながら、伊勢神宮が天禄元年(970)当地武蔵国御厨郷榛谷の地に影向、それより川井に、次いで二俣川に遷御せられた際の地が当社だともいいます。江戸期には二俣川村及び今宿村の総鎮守として祀られ、昭和7年には村社に列格していました。

〒241-0024 神奈川県横浜市旭区本村町39

TEL/045-366-1889

身代り不動尊

横浜別院は、病気平癒と厄除け、交通安全で有名な寺院です。山号が金運山とあり境内や本堂には大黒天や恵比寿様が祀られています。年始や新年度には企業や個人事業者の方々が商売繁昌祈願をされにきます。

〒241-0802 神奈川県横浜市旭区上川井町800
TEL/045-921-8955

岡村天満宮

京都の北野天満宮より勧請し、岡村天満宮を創建しました。
「学問の神さま」「文化・芸能の神さま」として信仰される菅原道真公を信仰し、現在では受験生をはじめ多くの参拝者の姿が見られます。

〒235-0021 神奈川県横浜市磯子区岡村2ー13ー11
TEL/045-751-2008

菊名神社

菊名町総鎮守八幡神社は明治6年12月村社に列格、同所無格社神明社、同杉山神社、同阿府神社を合併し、昭和10年8月22日社名を菊名神社と改称し、その後氏子区域の発展に伴い、社殿を修築、社務所・神楽殿・その他の施設を完備した。

〒222-0011 神奈川県横浜市港北区菊名6丁目5-14
TEL/045-431-9344

根岸八幡神社

江戸時代初期の慶安4年(1651年)の検地(土地所有調査)の際、鎮座地が滝頭村となってから約100年後、すなわち明和3年(1766年)に現在地へ遷座、例祭も8月15日に改め、その後明治41年に三社(天照皇大神、宇佐八幡大神、大山祇大神)を合祀し、今日に至っている。

〒235-0007 神奈川県横浜市磯子区西町1-1
TEL/045-753-6666

金刀比羅大鷲神社

安政六年 (一八五九)、 讃岐国象頭山 (四国琴平町) の金毘羅大権現を勧請して創建されました。初めは金毘羅大権現と称せられ、現在の横浜公園の地、港崎遊廓にありましたが、慶応二年十月二十日の大火に類焼され、翌三年、吉原町に御遷座し、更に明治五年に再び高島町七丁目の海側に遷座し、現在の御社号に改称せられたのであります。

〒232-0021 神奈川県横浜市南区真金町1ー3
TEL/045-231-3208

海南神社

海南神社は、神奈川県三浦市にある神社。 三崎港から市街地を少し山手に入った地点に鎮座する。 相模国三浦総鎮守。 藤原資盈、資盈の后である盈渡姫、筌龍弁財天、及び地主大神を祀る。 源頼朝がお植えになられた御神木や、龍神様の形をした御神木等がある。
〒238-0243 神奈川県三浦市三崎4丁目12-11
TEL/046-881-3038

叶神社

東浦賀の守護神である当社は、社伝によれば、養和元年(一一八一年)、京都神護寺の僧文覚が源家の再興を発願して、山城国男山にある石清水八幡宮を当地に勧請なされ、若し源家の再興実現の折には、永くその祭祀を絶たざるべしと祈念したところに始まると記されている。
〒239-0821 神奈川県横須賀市東浦賀2-21-25
TEL/046-841-5300

チャームレット®採用神社(千葉)

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子守神社

子守神社は、千葉市花見川区幕張町にある神社である。旧社格は村社。千葉県指定無形民俗文化財。 1194年に大須賀胤信によって建立された社を由来にもち、下総三山の七年祭りに子守役として参加するようになったことを機に子守神社と称されるようになった。 
〒262-0032 千葉県千葉市花見川区幕張町2丁目990

TEL/043-272-1351

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神祇大社

もともとは東京・神田に鎮座していた社ですが、先代の神主さんの時代に神様のお告げで、現在の東伊豆へ遷座したそうです。神祇とは、八百万の神々のことを表し、ここはすべての神様がいらっしゃる地だそうです。
〒413-0231 静岡県伊東市富戸1088−8

TEL/0557-51-5151

高塚熊野神社

後三条天皇の延久年間(1069年~1073年)頃、諸国を旅していた熊野本宮大社の神主によって創建されたと伝えられている。

ある時、神主が「高い丘を作って人々を救え」という夢を見たため、神社の裏山に盛り土をした。その後、安政の大地震が発生し津波により大きな被害が出たが、この里の人々は神社の裏山に避難をして難を逃れることができたという。 別の説として、明応地震の津波の犠牲者をこの地に葬り、浜からたくさんの砂を運び、大きな墓を築いた。沢山の砂浜からを運んで(浜垢離の起源)高い塚を築き、高塚の地名の由来となった。

〒432-8065 静岡県浜松市南区高塚町4708
TEL/053-448-2288

チャームレット®採用神社(群馬)

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光恩寺

赤岩山光恩寺は群馬県邑楽郡千代田町にある真言宗の寺院。開山は古く、寺伝によると雄略天皇が穴穂宮のために、勅して全国に建立せられた九ヶ寺の一つとされ、また推古天皇33年に高麗王より大和朝廷に貢された恵潅僧正が来往し、光恩寺を開いたと言われている。
群馬県邑楽郡千代田町大字赤岩1041
TEL/0276-86-2157

チャームレット®採用神社(京都)

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熊野若王子神社

当社は永暦元年(1160)後白河法皇が熊野権現を禅林寺(永観堂)の守護神として勧請せられ祈願所とされた正東山若王子の鎮守であったが、明治初年の神仏分離によって当社のみが今日に残ったのである。
〒606-8444 京都府京都市左京区若王子町2

TEL/075-771-7420

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止止呂支比賣命神社

延喜式内の古社にして仝神名帳には止杼侶支比賣命神社とあり、古来真住吉国の氏神として斎き奉る、御創立の年代は不詳である。 承久三年に後鳥羽上皇が討幕軍を起こし給はんと熊野詣でに名をかりて、浪華住吉の豪族津守一族の勢力並に大和河内の兵をも集め にならんと墨江の里に行幸される時に当社の松林中に若松御所を造営し行宮として渡御し、上皇は当社に国家安泰御武運の 長久を祈らせた。 この御所の名称により若松神社と呼ばれる事となったと推測される。
〒558-0031 大阪府住吉区沢ノ町1-10-4
TEL/06-6671-0443

奈加美神社

旧社は大宮神社と称されておりました。平松家、藤田家の古文書によれば、宝治2年(1248)にはすでに大宮神社は分社をなし、佐野・大武家村に大引欠神社を有していたとあり、その後も分霊分社が続き、室町期文明2年(1470)には、近郷七ヶ村に及ぶ七座七社の惣鎮守社として、村人の崇敬を一手に集め、宏壮深遠な神域をもつ名実とも大宮であったとされています。
〒598-0002 泉佐野市中庄834番地
TEL/072-462-7080

チャームレット®採用神社(宮崎)

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渡川神社

当社は元禄四年十月二十八日の創建にして、平田(幣田)大明神と称した。安永七年(1778)文化八年(1811)の棟札を有している。明治四年十一月字今村鎮座正軍八幡社(祭神、品陀和気命)上古園鎮座天神社(祭神、菅原道真公)中渡川鎮座鹿倉社(祭神、大山祗神 倉稲魂命)を合祀して渡川神社と改め、翌五年村社に列せられた。更に大正二年十月樫葉鎮座白水神社(祭神、弥都波能売命)を合祀した。
〒883-0303 宮崎県東臼杵郡美郷町南郷上渡川1414

TEL/0982-59-8324

蓮ヶ池 諏訪神社

当神社は新名爪村から芳士分郷以前に合祀し、土持八幡宮とよばれ、明治初年に至り諏訪宮を産土神社として崇敬するに至った。この地は、小字永迫(蓮ヶ池横穴古墳のあるところ)の諏訪池の畔りに鎮座されていたが、参詣が不便なために、明治25年1月現在地に遷座奉祀した。主祭神は大国主之神の御子で、天照大神の命をうけてこの国に使した建御雷之神と出雲国之伊邪佐の小浜に降り至りて力競べをされた神とつたえられている。

宮崎県宮崎市大字芳士1159-2

TEL/0985-39-2417

チャームレット®採用神社(北海道)

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浦幌神社

明治28年生剛村(現浦幌町字生剛)に初めて、土田謙吉・坂東勘五郎等の農場経営により集落を形勢し、開拓民いづれも神明の御加護を期して、拓地開墾を生業とし日に進み日と共に歩み、両人の唱導により土着の決意進むにつれ、住民の心のより所とする鎮守の御社殿創立が急務となり、伊勢神宮より「天照皇大神」の神璽を受け、明治29年8月15日、坂東農場内に社殿を御造営奉祀したのが始まりである。

〒089-5612 北海道十勝郡浦幌町字東山町18番地の1 

TEL/015-576-2448 

チャームレット®採用神社(愛知)

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白山宮

創立年代は不詳であるが、境内に古墳があることから古い年代に求めることができ、加賀国白山のご分霊を勧請した近郷無双の古社である。大永3年(1523)本郷城主、丹羽若狭守氏清(天文7年岩崎へ移城)が始めて祭祀を司ったとの記述が見られ、以来、湯立、笹踊り、棒の手、馬の塔(献馬)の神事が氏子によって伝承され、「白山の馬まつり」として人々に親しまれ、普く有名になった。

〒470-0121 愛知県日進市本郷町宮下519

TEL/0561-73-1818

チャームレット®採用神社(愛知)

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高尾神社

高尾神社は社伝によると鎌倉時代には既に町内宮ヶ迫に創建されており、永禄年間(一五五八~七〇)現在地に遷座した。古より地域民衆の神として帯中津日子命(仲哀天皇)産業繁栄の神・息長帯比売命(神功皇后)安産子育ての神・品陀和気命(応神天皇)開運厄除の神・外相殿四柱を奉斎し、焼山全域の総氏神として御鎮座し、氏子崇敬者の生成発展諸業の隆盛を導き給い篤く崇敬を集めてまいりましたお社でございます。

〒737-0935 広島県呉市焼山中央2丁目11番11号

TEL/0823-33-7788

チャームレット®の使用方法

チャームレット® 授与から身につけるまで

チャームレット® 授与から身につけるまでの解説

チャームレット®について

チャームレットについてご説明致します
「御朱印」が注目を浴びている現代社会
■近年パワースポットとして神社やお寺等、神格の高い場所が注目されており、老若男女問わず観光スポットとして人気を博しております。
■最近では御朱印を持ち帰る参拝者が増えております。その場所に訪れるのは勿論の事、各地の神社で御朱印を集める人が急増しています。御朱印は単に記念としてだけではなく、そのお寺び御本尊や神社の神様の分身とされ、ありがたいものです。そうした理由より御朱印を集める方が増えているようです。

「御守り」をケータイで携帯するチャームレット®
■今までは御守りといえば、お財布やカバンの中などの携帯品に入れるイメージでしたが、最近は御守りを持ち歩く人も少なくなりました。また、近年の携帯電話等は、根付やストラップ型の御守りを付けることが出来ません。御守り本来の意味合いであります「肌身離さず持ち歩ける」ということでチャームレットの®を採用していただく神社様にも新しい授与品として興味を頂いております。

チャームレット®の仕様について
■表部分は、マイクロファイバー製で主にメガネ拭き等に利用されている素材です。
■裏面はシリコンゴムになっており、何度でも繰り返し貼ったり剥がしたりすることができます。
また、シール等とは異なり貼り付けているスマホ・携帯電話の貼付け面も汚れません。
■チャームレット®と4色フルカラー印刷をした台紙にセッティングし、1セットづつOPP個別包装をした状態で納めるため、すぐに頒布が可能です。

チャームレット®制作料金

片面印刷(税別) 100枚/@370円 300枚/@271円 500枚/@230円 1000枚/@190円 5000枚/@161円 10000枚/@155円
両面印刷(税別) 100枚/@434円 300枚/@316円 500枚/@253円 1000枚/@205円 5000枚/@174円 10000枚/@168円
備考 ※上記料金は1種類作成毎の料金です。複数作成頂いた場合でも枚数による金額が適用。※合計数の料金ではありません。
※シート本体・台紙両面(表4色・裏1色)・印刷料・PP袋・個別封入費を含みます。
※台紙サイズは91mm x 55mmになります(台紙がMサイズの場合)台紙はオリジナルのサイズ作成も可です。
※本体印刷方式 片面・両面 昇華転写印刷
※正式印刷の前に実物のサンプルを作成する場合は、本体5000円、台紙20000円でサンプル提出が可能です。
紙ベース・PDFなどで確認頂ける見本作成はサービスにて無料です。実際のイメージを見てからの正式注文も可能です。
両面印刷(税別) 100枚/@434円 300枚/@316円 500枚/@253円 1000枚/@205円 5000枚/@174円 10000枚/@168円

神奈川県神社庁関係者名簿にも広告を出しています。

  • 弊社のオリジナル授与品チャームレット®は令和元年の神奈川県神社庁関係者名簿にも案内広告を出稿しております。
  • 多くの関係者様にチャームレット®を知って頂けるように、各種SNS等でチャームレット®の情報を公開しております。
  • 多くの関係者様にチャームレット®を知って頂けるように、各種SNS等でチャームレット®の情報を公開しております。

チャームレット®は商標登録済みの授与品です

貼って剥がせるオリジナルの授与品として商標登録を取得しています。
登録第6061933号 第21類 お守り
類似品にはご注意ください。

お問い合わせ

制作・発注のご依頼はこちら

株式会社 広宣社 ホームページはこちら
チャームレットのご依頼はメールかお電話でお問い合わせください。
まずは見本を作ってから検討したい神社様には無料で見本を作成致します。
100枚からの制作が可能です。
新しい授与品としてチャームレット®を制作してみませんか?
チャームレット®は商標登録済みの商品です。類似品にご注意ください。

電話 03-3572-2841 
メール charmlet@kohsensha.co.jp 
チャームレット担当者まで