実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください
85年続いた熊野町の「筆まつり」が中止に…

伝統を守り 
筆の楽しみを広めたい!

#筆千人アーティスト

筆千人アーティストルール

  • 筆でかいたもの(文字や絵・〇など)をSNSに投稿。
  • SNS投稿の際に、タグを付ける。
    #筆を楽しもう
    #筆千人アーティスト
    #熊野バーチャル筆まつり
  • SNS投稿の際に、タグを付ける。
    #筆を楽しもう
    #筆千人アーティスト
    #熊野バーチャル筆まつり

#筆を楽しもう

SNS等で新しい筆の楽しみ方や可能性を一緒に考え広げるための
楽しいんで貰える企画をご用意しました!
「参加型イベント」「プレゼント企画」


  1. まるかいてみん祭(まるさい)
  2. 笑顔流筆文字で明るい未来を描く言葉プレゼント(1日1人)
  3. ぬりえの部屋

#まるかいてみん祭り(#まるさい)

筆で〇を描いたことはありますか?
綺麗な〇を描いてみるのは意外と難しいらしいです。
あなたの〇はどんな〇ですか?
描いた〇に良かったらタグを添えて投稿してくださいね。

笑顔流筆文字で明るい未来を描く言葉プレゼント
(1日1人/365人限定)

1日に1人ずつ 明るい未来を描く言葉を
ハガキに書いてプレゼントいたします。
熊野町バーチャル筆まつり 公認コラボ企画

ぬりえのお部屋

ダウンロードして印刷し、自由に色塗りを楽しんでください。
無料ダウンロード配布

#熊野バーチャル筆まつり

江戸時代から伝わる筆の生産を産業の中心として栄えてきた広島県安芸郡熊野町は、書道筆・画筆・化粧筆をはじめ、どんな筆でもそろう日本一の「筆の都」。全国における筆の生産量80%を占めています。例年、秋分の日に開催してきた「筆まつり」は、筆を使う文化に携わる全ての人と筆を与えてくれる自然に、熊野町が心をこめてお届けする、年に一度の大イベントとして受け継がれ、毎年5万人ほどの来場者で賑わってきました。

今年2020年は86回目の開催予定でしたが、新型コロナウィルスの影響により開催中止に。オンラインを活用することで、コロナ禍でも変わらず熊野筆の素晴らしさを伝える機会を創出し、日本を誇る熊野筆の祭典を待ち望む多くの声にこたえるべく、熊野筆事業協同組合青年部を中心とした商工会や町役場の有志による同実行委員会が立ち上がりました。一般社団法人おうえんフェス等が賛同し、様々な催しをオンラインで全国世界へ、6日間のバーチャル筆まつりをお届けします。