10人限定 ロボットプログラミング教室 生徒募集中!

ロボットキット代不要で月々9,800円
初期費用が安いから気軽に始められる!
講師はもちろん理数系に強い技術者!


プログラミング教室は人気の習い事

見出し

プログラミングは人気の習い事
英会話と肩を並べるほど人気の習い事なんです!

2020年度からの小学校でのプログラミング教育必須化、世界中で広がるIT化などの社会情勢を背景にプログラミング教室は今や英会話スクールとならぶ人気の習い事となっています。

IT化、AI技術が進行するなかで、これからはコンピュータに使われる人間になるのか、それともコンピュータを使う人間になるのかで将来の収入が大きく変わってくると言っても過言ではありません。

子どもたちに出来るだけ早い時期からプログラミングを学ばせることで、論理的思考力、創造力、問題解決力ななどが備わり、やがてコンピュータを使う側の人間として生きていく力をつけさせる必要がある事が認知されてきた結果だと思います。


ロボットプログラミング教室の問題

ロボットプログラミング教室では、実際に自分で作ったロボットをパソコンを使ってプログラミングし動かすことで、自分の作ったプログラムが実感出来たり、空間認識力が養われたり、物事を多角的に分析する能力が育まれたりするメリットがあります。

子どもたちにとって、これから世界で生き抜くための力を育むことのできるロボットプログラミング教室ですが、一つ大きな問題があります。

それは、始めるのに際しロボットキット代などの初期費用が高い事。

ロボットプログラミング教室に通わない理由は?

教室の体験会に参加された親御さんにアンケートを行いました
最大の問題は、初期費用が高い事!

実際のところ、当校のロボットプログラミング教室の体験会に参加され、教室に通わないと判断されたご家庭の意見をアンケート形式でお伺いしたところ、「初期費用が高い」ことを理由に上げられたご家庭が42%もいらっしゃいました。

この様なご意見を伺い、当教室では各所で開校されている主なロボットプログラミング教室の費用を調査してみました。

その結果は、以下の通り。

価格は独自調査によるものなので、若干数字が違う部分もあるかもしれませんが、一度でもプログラミング教室の体験会に参加されて保護者の方なら、下記の結果はだいたい合っていることをご理解頂けると思います。

ロボットプログラミング教室価格比較

  • チャレンジラボ大分で調査した税込価格。一部詳細が不明な部分もあり、実際の価格は本価格と異なる可能性もあります。

上記結果を見て頂ければお分かりかと思いますが、B社以外のロボットプログラミング教室では3万~6万円程度の教材費が最初に必要になります。

B社については、教材費をレンタルという形で提供するようになっていますが、入会金と月謝が高めに設定されていることから、数年間ロボットプログラミング教室に通うことを考えるとちょっと高めの価格設定といえるのかもしれません。

またA社については、教材費に加え入会金・月謝も高めに設定されていることから、家計への負担はどうしても大きくなってしまいます。

もちろん、各教材の価格設定に関してはそれなりの理由があり、価格だけを見て単純に高い、安いといったことを述べるのは間違いだと思います。

ただ、ロボットプログラミングを多くの子どもたちに学んで欲しいと思う思いからすると、費用面がネックとなりロボットプログラミング教室に通えない子どもたちが存在するという事実を受け止め、なんとか対応する手立てがないかとチャレンジラボ大分では考えました。

より多くの子どもたちがロボットプログラミング教室に通えるように

チャレンジラボ大分では、出来るだけ多くの子どもたちにロボットプログラミングを学んで欲しいと思っています。

プログラミングは理数系に進む子どもたちだけに必要な教育ではなく、これからの未来を担う人材に必要不可欠な教育です。

プログラミングを学んで育む「プログラミング的思考」とは、物事の考え方や手順を身につけること、すなわち「考える力」を身につけることです。

「考える力」は、どんなに世の中が進歩し変化しても必要とされる「普遍的な力」です。

この「普遍的な力」を身につけることで、これまでの常識が通用しない問題に直面したときでも、自ら考えて問題点を分解し、その問題を解決することが出来るようになります。

そんな力を少しでも多くの子どもたちに身につけて欲しいと考え、チャレンジラボ大分ではロボットキットなどの教材費不要の特別プランを限定10名で準備。

月謝も可能な限りコストダウンをはかり、税込9,800円にて格安ロボットプログラミング教室を提供することにいたしました(ロボットキットはレンタル)。

ロボットプログラミングの教材は「学研もののしくみ研究所」

チャレンジラボ大分のロボットプログラミング教材は、学研が提供する「もののしくみ研究所」。

学研ならではの切り口で製作された教材は、以下のようなことを意識したものとなっています。

社会・理科・算数などの教科を意識 身近な社会から日本の産業までつくるカリキュラム 「教育の学研」だから作れるテキスト

この様なことを意識したプログラミング教材を使用することで、子どもたちは自然と勉強が好きになり、社会や産業に興味を持つようになります。

その結果、プログラミングを通じて自主性が芽生え、学校での成績も向上したという調査結果も出ています。

でも、学校で必須化されるのにわざわざ教室に通う必要なんてあるの?

プログラミングは2020年度から小学校で必須化されることから、保護者の方々からは「プログラミングの重要性は理解するが、学校の授業でやるのに、わざわざ教室に通ってまでやる必要があるの?」という意見をよくうかがいます。

たしかにおっしゃっている事も理解出来るのですが、必須化という表現に惑わされ誤ったとらえ方をされている保護者の方々もいらっしゃいます。

具体的には、以下の様な内容をご存じでない保護者の方々かなりいらっしゃるということ。

プログラミングは必須化されるがプログラミングという教科ができるわけではない(国語、算数、理科などの教科の中でプログラミング的アプローチの授業を行う) 年間の授業時間は恐らく10~20時間程度しか確保できない 内容については現時点では統一されたものはなく、各学校で細かい内容を検討し授業をおこなう

上記の事実を踏まえると、現時点では学校の授業だけでプログラミング的思考を育むには難しいのではないかと感じています。

また、授業の内容が各学校で違うということは、学校間で授業の質に差が出てしまうということ。プログラミング教育に熱心な地域や学校では質の高いプログラミング教育を受けることが出来るかもしれませんが、そうでない地域や学校では十分な質のプログラミング教育を子どもたちが受けられないといったことが残念ながらおきてしまいます。

プログラミングは学校の授業だけでは不十分

プログラミングで、これから必要とされる能力が育まれる
プログラミングは、学校の授業だけでは不十分。

地域や学校間の差を埋めるためには、やはりプログラミング教室を専門的に行っている教室に通うのがやはりベスト。

プログラミング的思考は、一朝一夕で身につくものではありません。継続的に質の高い教室で学び続けることで、時間はかかりますが育っていくものなのです。

すいません、本価格でのご提供は10名様限定となります

本来なら人数制限なしで本プログラムを提供したいのですが、今回ご紹介するプランではご準備できるロボットキットが10体までとなっていることから、10名様までの受付となります(申し訳ありません)。

お申込みは先着順にて受付け。予定数に達した時点で、ご応募の方は締め切らせて頂きます。

ロボットプログラミング教室の開校日は月・水

チャレンジラボ大分でのロボットプログラミング教室開校日は、月曜日と水曜日。
授業は月2回で、各回90分となっています。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

ご家庭の事情、子どもの体調不良などで予定の日時に来校できなかった場合には振替レッスンも行っていますので、「授業料を払っているので授業を受けれなかった」なんてことはありません。 

テキストを見ながらのロボット組立で始まり、完成したロボットにどの様な動きをさせるのかをイメージしながらプログラムを作成していきます。 

うまくいかなかったときは、その原因を考えて問題点を修正。失敗を経験することで、問題解決力が育まれていきます。

またロボットが早めに完成したときには、自ら新しい動きを考えてロボット本体やプログラムを改造。この様な経験を積むことで創造力や表現力が育まれていきます。