人を応援・サポートするのが大好き!
週に数時間で「安定的な収入を得ながら誰かに貢献できる仕事がしたい」というあなたへ

【無料オンライン説明会】
コミュニティ・ジェネレーター養成講座

今注目されている“コミュニティ”を 主催者と一緒になって運営し参加者とコミュニティ双方の成長をお手伝いする新しい仕事があります。

その名も「コミュニティ・ジェネレーター」

誰かをサポートすることが好き!というあなたには、「コミュニティ・ジェネレーター」として、主催者の右腕となり一緒に、参加者の居場所をつくり、コミュニティを価値あるものにするお仕事がきっと魅力的に映るはず。

まずは、どんな可能性があるのか?を無料のオンライン説明会で聞いてみませんか?

参加費
無料!

こんな想いをお持ちのあなたへ

  • コーチングやカウンセリングで人を支援したいけれど、集客が苦手
  • フリーランスの不安定さから抜け出したい
  • 会社以外に活躍できる場が欲しい
  • サポーター的な役割が自分には向いていると思う
  • なにかを教えるスキルはないけど、誰かの役に立つ仕事がしたい
  • 家に居ながら、隙間時間を使って社会と繋がりが持てたら
  • コーチングやカウンセリングで人を支援したいけれど、集客が苦手

「コミュニティジェネレーター」という次世代の新しいお仕事

「ジェネレーター」とは、発電機、発生器などの意味を持つ英単語です。

コミュニティ・ジェネレーターとは、「コミュニティの活性化」を促し、「コミュニティの価値を最大化」する役割を担う"主催者の右腕"です。

主催者の手の回らない部分をフォローしながら、会員とコミュニティの双方が、成長できるようサポートするキーパーソンなのです。

コミュニティ・ジェネレーターとして活躍するメリット

メリット1

自分で「集客」する苦痛から解放される

コーチングやカウンセリングの資格をとって、いざ仕事にしよう!と思った時に、誰もがぶつかる壁が「集客の壁」。
誰かを応援したい!と心から願っていても、「自分が自分が」と自分のアピールを苦手とする方は多いです。コミュニティ・ジェネレーターになれば、集客の苦痛を味わうことなく「誰かを応援すること」を仕事にすることができるのです。
メリット2

安定的な収入を得られる

副業としても、フリーランスとしても、今ある仕事に加えて「もう一つの安定した収入の柱」があれば、ずいぶん安心して働けるのに…と感じている方は多いのではないでしょうか?

コミュニティ・ジェネレーターのお仕事は、固定報酬として月に5万円〜15万円の安定した収入が見込めるお仕事です。さらに、ケアする会員数が増えれば収入が増える可能性も。

メリット3

誰かを応援、サポートすることで感謝される

お金が手に入るだけでなく、本来の「誰かを応援したい」というあなたの気持ちが、ダイレクトに相手に役立ち「感謝される」ということもコミュニティ・ジェネレーターの大きな魅力のひとつです。
「あなたがいてよかった」とそう言われるお仕事って素敵ですよね。
メリット4

右肩上がりのニーズでこれからの可能性が大きい

ここ数年“コミュニティ”が注目されています。
趣味や習い事のグループ、スクールや塾の受講者と卒業生をまとめたもの、商品やサービスの上客を招いたもの、カリスマ的な発信者のもとに集うファンクラブ的なものなど、様々なコミュニティがあります。

一方、コミュニティをつくったはいいけれど、活性化できず、この後どうしようか…と悩む人たちが出てきた今、運営のノウハウをしっかりと身につけた人が求められる時代になっています。

メリット5

パラレルワークとしての仕事が可能

主催者が一人で抱えきれないことを、一緒に抱えるという仕事。では、どのくらいの仕事量になるのか?気になりますよね。
多くのコミュニティは、毎日毎日イベントを行っているわけではありません。大きなイベントは月に1~2回。その他、定期的にメールを発行したり、オンラインでの集いがあったりするケースもあるでしょう。

主催者が前面に立てる部分は、お任せして大丈夫です!

イベントにおいては、申込状況の管理、入金確認といった日常的な作業と会員個々へのコンタクト、問合せ対応そして会員のニーズを把握していく事務局としての活動がメインとなります。
作業としては、一般的に週に数時間の業務量ですので、パラレルワークとして本業を持っている方も安心して引き受けることができるでしょう。

メリット6

特別なスキルが不要で人柄重視

主催者がもっているような「専門性」は要りません。必要なのは、想像力
会員一人ひとりが、何を思っているのかを想像することです。

そして、コミュニティに迎え入れ、必要な情報をお知らせしたり、興味のありそうなイベントにお誘いし、既存の会員との繋がりをつくったり、どうすれば、会員のニーズを満たせるのかを常に考えられる人材であることが求められます。

ケアする時期やポイントは、おおよそ決まっていますから、それに沿って、適切なタイミングで動いていくこと。そして、その結果を主催者にシェアすること。
今後の取り組みや対応については、そこから主催者と一緒に考えて行けばよいのです。

メリット7

地方にいても仕事ができる

コミュニティ・ジェネレーターのお仕事のほとんどはオンラインで完結します。もちろん「現場に来て」と求めるコミュニティオーナーさんも中にはいらっしゃいますが、「オンラインでのコミュニケーション」を重視しているケースも多々あります。また、最近ではzoomをはじめとしたオンライン会議ツールも発達してきていますので、地方にいても、コミュニティ・ジェネレーターとして活躍できる土台は十分にあります。

メリット2

安定的な収入を得られる

副業としても、フリーランスとしても、今ある仕事に加えて「もう一つの安定した収入の柱」があれば、ずいぶん安心して働けるのに…と感じている方は多いのではないでしょうか?

コミュニティ・ジェネレーターのお仕事は、固定報酬として月に5万円〜15万円の安定した収入が見込めるお仕事です。さらに、ケアする会員数が増えれば収入が増える可能性も。

いかがでしょう?

自分でもコミュニティ・ジェネレーターとして活躍できるようなイメージが湧いてきましたか?
ちょっと興味が出てきたな、という方は、ぜひ無料のオンライン説明会にご参加ください!


なぜ今、コミュニティ・ジェネレーターが必要とされているのか?

ここ数年“コミュニティ”が注目されています。

・会員制ビジネスでお客様を「味方」につける
・コミュニティで仲間をつくり、一緒に実現したい未来を目指そう
・コミュニティからの収益で安定収入を得る
・人脈をオンラインサロンで財産にする

あちこちで言われる、こんなメッセージにのって、コミュニティがどんどん形作られています。

趣味や習い事のグループ
スクールや塾の受講者と卒業生をまとめたもの
商品やサービスの上客を招いたもの
リスマ的な発信者のもとに集うファンクラブ的なもの

など、様々なコミュニティがあります。

ビジネスでも趣味でも構いません。
あなたも、なにかしらコミュニティに参加されたことがあるのではないでしょうか?


実際は、コミュニティへの不満続出・・

コミュニティに参加したとき、あなたはどんなことを感じましたか?
不安や不満はあったでしょうか?

・知り合った人から営業メールばかり送られる
・仲間に入れない
・友達ができない
・一人ぼっちで、なんとなく参加しづらい
・自分には難しすぎて、ついていけない
・情報があり過ぎる
・講師が相談に乗ってくれない
・情報がどこにあるのか分からない
・そもそも、私が求めていたものとは違うのかも?

 せっかく、なにかを期待して参加したコミュニティで得られるものと言えばストレスばかり…というのでは、意味がありません。
というか、時間とお金の無駄をしたと後悔することになってしまいます。

なんとなく足が遠くなり、やがて会費を払うのがもったいないし、ひっそりとやめたなんていう声も多く聞きます。

でもこれは、あなたが悪いのではありません。

仕事が忙しかったし…
コミュニケーション能力が低いから
私は初心者だから

そんな言い訳をする必要はないのです。

これは、すべてコミュニティを運営するサイドの責任です。

コミュニティには、常に新しい人たちが訪れるのが普通です。
この新しい人をきちんと迎え入れ仲間にするためのサポートをすることも、主催者をはじめとした運営サイドの仕事なのです。

でも実は、主催者たちも困っていました。

コミュニティを運営する多くの主催者たちが、口をそろえて言います。 

・何かを発信しても、手応えがない
・企画したイベントに 参加してくれない
・手間とお金がかかり、自分の時間がなくなってしまう
・加入者がなかなか増えない
・新規加入者が、すぐにやめてしまう
・会員がなにを必要としているのか、つかめない
・十分なサポートができていない気がする

主催者は、多くの場合「なにかの専門家」です。

専門の知識やスキルがあり、魅力的で
だからこそ、コミュニティに人が集まってきます。

常に新しい情報を取り入れて行動し、発信し、魅力を増していく
この努力を続けることが、主催者の重要な役目、存在意義ともいえます。

集まってくれた会員のことが気になりつつも100%の力を傾けてしまっては、そこからの成長はできなくなってしまうのです。

これが、主催者の大きなジレンマとなっています。

「もう一人、自分がいたらいいのに!」

この思いを実現するのが、「コミュニティ・ジェネレーター」です。

ジェネレータとは、発電機、発生器などの意味を持つ英単語です。
ITの分野では、与えられた条件に基づいて、データやプログラムコードを「自動的に生成するプログラム」を意味したりもします。

コミュニティ・ジェネレーターとは、主催者の右腕 です。

主催者の手の回らない部分をフォローしながら、
会員とコミュニティの双方が、成長できるよう取り仕切る影の実力者とも言えます。

こんにちは!ガイアモーレ株式会社の須子はるかです。
私は、26歳で独立してからずっと、様々なコミュニティを立上げ、運営してきました。

素敵な仲間たちが集まり、とても楽しい活動ができるのですが、イベントを企画して、ゲストと詳細を詰めたりするだけでなく、定期的にメールを送ったり、イベントの告知、申込や入金管理、問合せ対応など数々の業務が必要となっていました。

事務作業はスタッフに任せられるのですが、私自身がやらなければならないことも多く、事業を拡大するなど、次のことを始めたくても手が回らない、会員に、充実したサポートができているのかも心配…悶々としていた時期がありました。

そんな中、転機が訪れたのが2017年の1月でした。

当社のコミュニティに「コミュニティ・ジェネレーター」にあたる人材を迎えることで、私自身、既存のコミュニティを安心して任せながら 企画づくりに専念したり、新たな協会を立ち上げたり、ビジネスの枠を広げていくことができるようになりました。

今回、当社のコミュニティ・ジェネレーターである山下と話す中、多くのコミュニティで似たような問題が起きていることから、主催者が安心してコミュニティを任せられる存在をもっと増やしていくためにコミュニティ・ジェネレーター養成講座を開催することにしました。

コミュニティオーナーの方々にご紹介していくことと併せて、コーチングやカウンセリングスキルを活かしたい方、会社に勤めながら副業を考えていたり、子育てや介護のために仕事を制限しなければならない方など、多くの才能ある方々の「活躍の場」としても、ご提案していきたいと思っています。

今回、「コミュニティ・ジェネレーター」がどんな仕事なのか、どんな可能性があるのか?を知っていただくためにオンライン無料説明会を開催します。

まずは、無料のオンライン説明会でお話を聴いてみませんか?

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ここが違う!

オススメしたい人、オススメできない人

オススメしたいのはこんな方です。

  • 社会人としての基本的なスキルがある
  • 人を応援するのが好き
  • メインとして立つよりも、裏方としてサポートするのが向いている
  • 人の話を聴ける
  • 人の気持ちに共感できる
  • 会員のことを気にする時間を1日に30分程度取れる
  • 土日を除き、毎日メールをチェックできる
  • 社会人としての基本的なスキルがある

オススメできない人は

  • 人の話をとって、自分が喋ってしまう
  • 自分が有名になりたい、自分を見て欲しい!
  • 人の粗ばかり探す
  • 怒りを抑えることができない
  • 会員に自分の商品を売りたい
  • メールやSNSが使えない
  • 人の話をとって、自分が喋ってしまう

推薦の言葉

右腕人材に期待しています!

マツダミヒロ さん
「魔法の質問」主宰。質問家。ライフトラベラー。

これからの時代に生きる人は、ただ単にモノが欲しい、 サービスを受けたいというよりも「関わり合い」と いう価値を必要としているのだと思います。
どのようなサービスであっても、そこに「関わり合い」 がないとあまり魅力を感じない時代になってきているので、これからはますますコミュニティが付随したサービスや 商品が増えていくと思っています。

ぼく自身、有料の会員制度を2012年からやっていますが、 実際にコミュニティ運営をサポートをしてくれる人がいると 自分自身はコンテンツを作ることやお客様に何を提供するか というところに集中でき、より成果を出しやすくなることを 実感してきました。

そもそも、事務的な処理や企画業務すべてを一人でやるのは 難しいので、コミュニティ・ジェネレーター養成講座が育成しようとしているような「右腕人材」は、これからの社会で ますます必要とされる存在ではないかと思い、今からとても期待しています。
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右腕人材に期待しています!

マツダミヒロ さん
「魔法の質問」主宰。質問家。ライフトラベラー。

これからの時代に生きる人は、ただ単にモノが欲しい、 サービスを受けたいというよりも「関わり合い」と いう価値を必要としているのだと思います。
どのようなサービスであっても、そこに「関わり合い」 がないとあまり魅力を感じない時代になってきているので、これからはますますコミュニティが付随したサービスや 商品が増えていくと思っています。

ぼく自身、有料の会員制度を2012年からやっていますが、 実際にコミュニティ運営をサポートをしてくれる人がいると 自分自身はコンテンツを作ることやお客様に何を提供するか というところに集中でき、より成果を出しやすくなることを 実感してきました。

そもそも、事務的な処理や企画業務すべてを一人でやるのは 難しいので、コミュニティ・ジェネレーター養成講座が育成しようとしているような「右腕人材」は、これからの社会で ますます必要とされる存在ではないかと思い、今からとても期待しています。
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<無料オンライン説明会>
<説明会日時>
  2019年7月3日(水)20:00~21:00 終了!
  2019年7月6日(土)09:00~10:00 終了!
  2019年7月15日(月・祝)09:00~10:00 終了!
  2019年8月3日(土)09:00~10:00 追加!
  日程が合わないので動画で視聴する 追加!
※スマホやPCで、どこからでも参加できるZoom会議室にて開催。
※3日の説明会にご参加いただいた方には、「ストレングスファインダーで強みを発見」と「プレゼン資料作成のコツ」の動画をプレゼント!(後日動画で視聴の方は対象外ですのでお気をつけください)

まずは、どんなことが学べるのか
どんな仕事の可能性があるのか

無料のオンライン説明会にぜひご参加ください!
参加費は無料!

講師紹介

山下 マリ

マイティ行政書士事務所 代表行政書士
ガイアモーレ “Professional Women’s Circle” 事務局

新卒から20年以上、電話やインターネットサービス等の IT系企業で新規事業の立上げに携わる。2013年に行政書士登録し、独立。

書類作成という一般的な行政書士業務の他、新規事業の立上げや起業支援を行う。

個人事業主やベンチャーのスタートアップ企業から一部上場企業までリスクを抑えるための「ルールづくり」を中心に行う、サービス設計、規約作成・システム要件定義・事務センター設計などに定評がある。

また自らも事務局として、各種講座やコミュニティの実務を歴任している。

よくある質問

Q地方に在住なのですが地方開催の予定はありますか?
A説明会はオンラインで行いますので、どこからでもご参加いただけます。
ただし、本講座については、今回は東京でのみ開催いたしますのでご了承ください。
Q日程が合いません。追加日程はないのでしょうか?
A確約はできませんが、ご希望が多いようであれば検討いたします。
説明会のお申込みフォームに、別日希望の欄がございますので、そちらをお選びください。
Q日程が合いません。追加日程はないのでしょうか?
A確約はできませんが、ご希望が多いようであれば検討いたします。
説明会のお申込みフォームに、別日希望の欄がございますので、そちらをお選びください。