CFFサポーターのご案内
日本に帰ってきた今
現地のためにできること


CFFサポーター制度とは

毎月一定額をCFFに寄付することによって、
CFFの活動全般をサポートする寄付制度のことです。
学生は月500円から応援をすることができます。

子どもたちのために
CFFの活動の目的の1つでもある「子どもたちの支援」のために使います。
「子どもの家」の子どもたちは現地法人が責任を持って育てていますが、子どもたちが「子どもの家」を退所した後も自立して生きていけるよう、子どもたちのスキルトレーニング等の養育の質の向上のための新規プロジェクト等のために使います。
青年育成のために
CFFの活動の目的の一つに「青年育成」があります。CFFは今まで、海外ボランティアプログラムを通して、自分のためから、他者や社会のために生き方を変えていく青年育成を実現しています。

そして、これからも青年たちが社会や世界の課題を自分ごととして捉え、課題解決の担い手となる青年育成を目指します。

そんなCFFのプログラムにより多くの青年が参加できるよう、現在は経済的にプログラムへの参加が困難な学生のための参加費補助制度のために使用しています。
青年育成のために
CFFの活動の目的の一つに「青年育成」があります。CFFは今まで、海外ボランティアプログラムを通して、自分のためから、他者や社会のために生き方を変えていく青年育成を実現しています。

そして、これからも青年たちが社会や世界の課題を自分ごととして捉え、課題解決の担い手となる青年育成を目指します。

そんなCFFのプログラムにより多くの青年が参加できるよう、現在は経済的にプログラムへの参加が困難な学生のための参加費補助制度のために使用しています。

例えばどんなことに使われたの?
(フィリピン)

「子どもの家」の図書館
建設することができました。
子どもたちのスキルトレーニング
の一貫として
週に1回お料理教室を開催しています。
子ども支援に必要な児童福祉の研修会にスタッフを派遣できるようになりました。
子ども支援に必要な児童福祉の研修会にスタッフを派遣できるようになりました。

マレーシア

子どもたちは情操教育の一貫として
バイオリンを習うことができました。
現在は毎年のように地域で
演奏会を行っています。
週に2回、家庭教師の先生に
勉強を教えてもらえるように
なりました。
パソコンを導入。高校生はプレゼンスキルを、小学生はタイピングなど基本操作を練習できるようになりました。
パソコンを導入。高校生はプレゼンスキルを、小学生はタイピングなど基本操作を練習できるようになりました。

ミャンマー

CFFミャンマーではスラムに暮らす子どもたちを対象とした地域の
子どもたちの支援を行っています。子どもたちが手に職をつけて、
社会の中で希望を持って生きていけるよう、裁縫トレーニングをする
取り組みが始まっています。
現在10人の子どもたちが裁縫トレーニングを受講中です。

サポーターになると何がいいの?

CFFサポーター通信
月に1回現地の最新事情や
CFFの近況を知ることができる
メールマガジンが届きます
らぶれたー
年に1回現地の子ども達の様子や
CFFの活動全般をお伝えする
広報誌をお届けします
年次レポートのお届け/
事業報告会にご招待

年に1回、CFFの1年間の活動報告を
伝える年次レポートや
事業報告会にご招待
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CFFサポーターの声

私がサポーターになったきっかけは、私のリーダーから勧められたことでした。4年前にプログラムに初参加してからなんとなく国内活動を続けてきましたが、自分のしていることが現地と繋がっている実感がなく、現地への想いが薄れていました。

そんな時、リーダーがサポーターについて教えてくれました。サポーターになってからは、現地のため・CFFのために自分で稼いだお金が使われているので、自分と現地が繋がっている実感があります。

社会人になってCFFに関われないという人も、毎月1000円からお金という面でCFFに関わることができます。あなたもサポーターになって、豊かな未来の基盤を作りませんか?
あかね(第13回マレーシアスタディツアー、第1回ミャンマースタディツアー)
マレーシアスタディツアーに参加して、たくさんの子どもの笑顔を見ました。そんな子どもたちの笑顔を守るために何かしたい、と強く思いましたが、具体的な方法が見つからず悔しい思いをしました。

そんな時にこのCFFサポーター制度を知り、自分にも出来ることがある!と思えたので登録しました。

日本に帰ってきてからも子どもたちを支援出来ること、微力ながらも 大好きになったCFFの力になれることがとても嬉しいです!


まゆ(第23回マレーシアスタディツアー参加)
学生時代に自分を育ててくれたCFFに恩返しをしたかったので、CFFサポーターになりました。

CFFの活動に寄付するという形で少しでも貢献できることを嬉しく思っています。

きよ(フィリピンワークキャンプ107回リーダー)
キャンプから帰国して、これで終わりじゃなくてこれから継続して、私にできることをやっていきたいと思ったからです。直接現地に行って支援するのは難しいけど、サポーターとしての支援なら、日本で普段の生活をしていてもできるから、少しでも力になりたくて登録しました!

私は500円の寄付をしていますが、バイトでも毎月30分でも子どもたちのためにと考えるとわくわくしてきます!
また、らぶれたーやサポーター通信が届くと距離は離れていても現地や子どもたちと繋がっている気がしてとても嬉しいです。
こなつ(M47,MST20参加)
キャンプから帰国して、これで終わりじゃなくてこれから継続して、私にできることをやっていきたいと思ったからです。直接現地に行って支援するのは難しいけど、サポーターとしての支援なら、日本で普段の生活をしていてもできるから、少しでも力になりたくて登録しました!

私は500円の寄付をしていますが、バイトでも毎月30分でも子どもたちのためにと考えるとわくわくしてきます!
また、らぶれたーやサポーター通信が届くと距離は離れていても現地や子どもたちと繋がっている気がしてとても嬉しいです。
こなつ(M47,MST20参加)
CFFサポーターになる
CFFサポーターになることで、日本にいながらも現地の子どもたちを支援できたり、彼らの成長を見守ることができます。
また、青年たちが育ちあう環境作りをサポートすることができます。

申し込み方法は
①銀行引き落とし
②クレジットカード決済
の2種類があります。