我が子を天才にする方法「発達障害コーチング」勉強会

東京都杉並区「セシオン杉並」第3集会室 9月24日(土) 13:00 〜15:00
参加費
無料

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そのお悩みを解決します!

この勉強会では集中的に短時間でたくさんのワークを実施し、体験していただきます。個別の相談会も実施しますのでご安心ください。

こんな方が対象です

    • 子どもの学力や才能をこれから伸ばしたいと思っている方
    • 子どもの本音が聞けなくて困っている方
    • 子どもに親の思いがうまく伝わらなくて困っている方
    • 子どもの学力や才能を伸ばす最新の方法を勉強したい方

「発達障害コーチング」桑田けいこの思い

「人はみな天才!」人はみんな天才性を、無限の可能性をその内に秘めています。この天才性を引き出すにはどうしたらいいのでしょうか。

桑田けいこは、23年間の公立小学校教員で900人以上の子どもを担任した経験から、また、発達障害ASD(旧、アスペルガー症候群)だった我が子が、いじめや不登校で苦しむが、最終的にはバイリンガルとなり、アメリカのアイビーリーグの大学を卒業した経験から、親が次の3つのステップを踏むことを提唱しています。

1.ゴール(目標や夢)を設定する。(未来に子どもが天才性を発揮している映像を、臨場感をもって思い描きます。)

2.子どもを、まるごと、あるがままに受け入れ、認める。

3.親が自分自身を、あるがままに受け入れ、認める。自分を好きになる。

子どもの良いところを見つけて、できるだけ褒めているのに、子どもが思うように育ってくれない、と思う親の心の中には、親自身が自分のありのままの姿を、自分の存在そのものをまるごと受け入れて認めていない、自分をどこか好きではないという状況があります。

この状況で、いくら最初にステップ1でゴールを設定しても、そのゴールの達成を、無意識の中の親自身が、今までの長年つちかった親自身の信条から、「そんなの無理。できるわけない。」と判断し、はばんでしまうのです。

この可能性をはばむ、無意識下にある自分の「自己イメージ」を変えて、自己肯定感を上げ、ゴールが達成できるように助けていくのが「コーチング」です。このとき、「コーチ」は、常にそばにいて、「君ならできる!」と励まし続けていく存在です。

そして、「自己イメージ」を変え、さらに、肯定的に生きるための「マインドの使い方」を「コーチ」は「コーチング」の中で教えていきます。(この「マインドの使い方」を体得することによって、どんな人生で起こりうる問題も解決可能となります。)

ステップ3の、親が自分自身を認め、自分をまるごと受け入れて好きになることができれば、ステップ2の、子どもをまるごと、あるがままに受け入れ、認めることが、自然にできるようになります。

そして、ステップ1の、最初に設定したゴール達成に向けて加速していきます。

通常、「発達障害コーチング」では、発達障害のお子さんをもつ親御さんを対象に「コーチング」を実施しています。

今回は、「我が子を天才にする方法」勉強会で、ゴールである夢を叶える「コーチング」の方法を是非、あなたのものしてください。

『我が子を天才にする方法「発達障害コーチング」勉強会』開催

勉強会を開催いたします。

・9月24日(土) 13:00~15:00 杉並区「セシオン杉並」第3集会室

上記の勉強会について、詳しくは、ホームページ「発達障害コーチング」http://goal-qi.com のブログをご覧下さい。


ADHDだったマイケル・フェルプス
全ての子どもは天才!

リオオリンピックの水泳で見事復活した「マイケル・フェルプス」は、発達障害ADHDでした。彼のお母さんは、彼の水泳の才能を確信。彼は、14才で、上中の写真「マーク・シューベルト」に師事。ルー・タイスの理論に基づくコーチングを、今も受け続けています。マイケル・フェルプスの場合は、発達障害ADHDであったからこそ、発達の凸凹があったからこそ、「水泳」という際だった才能にいち早く気付き、迷うことなく邁進できたのではないでしょうか。

「全ての子どもは天才!」そして「全ての人は天才!」なのです。天才性に気付き、いつから始めても遅くはありません。

「全ての人類が天才性を開花し、全ての人類が100%自己実現する!」

そして、全ての人類、一人一人が自分の夢を叶えて、みんながハッピーになったら。
世界はハッピーワールド、地球に平和が実現します!