【2020年最新】CBDグミおすすめランキング!
初心者が食べやすいのから上級者まで!

口寂しい時にCBDグミが欲しくなり、ついつい食べ過ぎてしまう、そんな時ってありませんか?

ゼリーなどのおやつ感覚で手軽でおいしく食べられる、それがCBDグミの人気の秘密です。

そこで、この記事では違法性なし・合法のCBDグミのおすすめランキングを紹介しながら、上手な選び方・正しい食べ方をお伝えします。

【初心者必読】CBDグミを選ぶポイント

「そもそもCBDって何?CBDグミを食べたことがない」そんな初心者必読のCBDグミを上手に選ぶポイントを3つ掲載します。

CBDグミの含有量を比べる

「CBDグミはどれにすれば良いの?」と迷った時は、まずはCBDグミの含有量を要チェックです。

その理由は、そもそもCBDグミの表記は、合計の含有量であるケースがほとんどだからです。

そのため、1日の摂取量の目安量で割り算すると、1日分の含有量について把握することができます。

しかし、CBDがまったく初めての人が、いきなり含有量が高いCBDグミを選ぶのはあまりおすすめできません。

CBD自体がまったく初めてという方は、1日分の含有量の目安は25mg以下にとどめておくことをおすすめします。

CBDのより高い効果を期待する人は、25mg以下では物足りないと感じる人もいます。高くても25mgから50mg程度を目安にしておくと良いでしょう。

CBDグミの味や香り

CBDグミはおやつ感覚で手軽に食べられるので、味や香りを重視すべきでしょう。また、見た目のカラフルさにも注目してみて下さい。

1つのボトルの中に、色とりどりのCBDグミが入っていて、それぞれの色によって味と香りにもいろんな違いが楽しめるのも魅力です。

たとえば、あるメーカーのCBDグミの場合、水色はソーダの味、ピンク色はストロペリー風味、黄色は酸味の効いたレモン味など、バリエーションも豊富です。

人それぞれ食べ物の好みにも違いがあり、好きな香りもあれば苦手なニオイもあります。

いろんなCBDグミを探してみて、好みの色やお気に入りの味を見つけるのも、楽しみのひとつです。

原材料や生産地の確認を!

CBDグミは、なんとなくデザート感覚でお気に入りのものを選んでしまいがちです。

しかし、グミの主成分はCBD、植物の麻から抽出された化学成分の一種であるカンナビジオールであることを忘れてはいけません。

この成分自体にはとくに何の問題もありませんが、原材料に不必要な添加物など、余計なモノが多く含まれてはいないか、しっかりと見極める必要があります。

また、CBDグミを購入する際には、価格の安さだけを重視することもおすすめできません。

購入前に必ず確認すべきことは、生産地がどこなのか調べておくことが重要です。

製造会社と販売会社が記載されていない場合や、どの国で作られたものか明確にわからない場合は、要注意です。

CBDグミおすすめランキング!外さないのはこれ

1番のおすすめはプラスウィード 食べるCBDグミ

CBD初心者でも手軽にすぐにはじめられる、そんなグミを求めているなら、「食べるCBDグミ」がおすすめです。

ヘンプシード(麻の種子)や麻オイルが苦手な方、リラックスしたい時に最適です。

初めての方は25粒入りを試してみて、気に入ったら50粒に切替えても良いでしょう。50粒入りタイプは、CBDの上級者にピッタリです。

毎月お届けの定期コースで継続すれば、送料も無料で大変オトクな価格です。

原材料はイソマルトオリゴ糖・ゼラチン・リモネン・植物油脂などです。

100gあたりのカロリーはわずか342kal、1粒あたり13.68kcalですからウエイトコントロール中の方も安心です。

価格&容量:5500円(税抜) 25粒入り・8000円(税抜) 50粒入り
含有量:25粒入りはCBDフルスペクトラム 500mg (100g)
50粒入りはCBDフルスペクトラム 1000mg (200g)
味の種類:ネイチャーフレーバー (無果汁)
生産地:日本

高濃度ならHEMP Baby CBD1250mg

高濃度なCBDグミを探している人にピッタリなのが、その名もHEMP Baby CBD1250mgです。1粒あたりのCBDの含有量は25mg、1日1粒を目安に50日分です。

ベイブやティンクチャーに苦手感がある人にも、HEMP Babyならきっと満足できることでしょう。

原材料のCBDは、農薬を使わない栽培法によって作られた良質なヘンプから抽出されたものです。

5種類の味は、とても爽やかでどれを選んでもハズレ感がない、それもまた魅力のひとつです。

価格&容量:9490円(税込) 50粒入り
含有量:1250mg
味の種類:グリーンアップル・オレンジ・レモン・ソーダ・ストロベリーの5種類
生産地:アメリカ

吸収率の高さならCBDリビング

CBDをただ摂取するだけではなく、吸収率の高さにこだわりたい、そんな方にイチオシなのがCBDリビングです。体内への吸収率アップの秘密は、ナノCBDが使われていることにあります。

CBDグミの多くは、体内への吸収率は高くても15%程度、CBDリビングはマックスで90%とも言われています。

価格&容量:8800円(税込) 30粒入り
含有量:300mg
味の種類:ナチュラル・サワー・ヴィーガン・チェリー・グリーンアップルの全5種類
生産地:アメリカ

無添加系ならCBDFX

CBDグミは体に優しい無添加系で選びたい、そんなニーズを満たしてくれるのがCBDFXです。

合成甘味料・合成着色料など、不必要な添加物が排除されているので、安心して食べられます。白砂糖を使わない代わりに、オーガニックのアガペシロップとトウキビが甘味料として使われています。

もちろん着色料も香辛料のターメリック由来の天然成分配合、動物性ゼラチン無配合、ナチュラルさに徹底的にこだわっているのがCBDFXの魅力です。

価格&容量:8930円 60粒入り
含有量:300mg
味の種類:ミックスベリー・ターメリック+スピルリナ
生産地:アメリカ

お試しCBDグミならHEMP Baby CBD125mg5粒入り

ほんのちょっとでいいから試してみたいという方には、HEMP Baby CBD125mg5粒入りがおすすめです。

軽くお試ししてみて、5種類の味の中からお気に入りが見つかったら、本製品に移行すると良いでしょう。

レモン味はお菓子のグミとは違い、酸味が抑えられているので食べやすいです。

ストロベリー味は奥行きの深い味わいが魅力、ソーダ味はラムネのような懐かしさが口いっぱいに広がります。

価格&容量:1680円 5粒入り
含有量:125mg
味の種類:グリーンアップル・レモン・オレンジ・ストロベリー・ソーダ
生産地:アメリカ

CBDグミの正しい食べ方

CBDグミがおいしいからといって、デザート感覚で食べ過ぎてしまうようでは困ります。そこで、CBDグミの正しい食べ方について3つのコツを伝授します。

目的に合った量を食べる

CBDグミは、味と形・香りの種類も豊富で、食べるのが楽しみになってしまうこともしばしばです。しかし、グミの形状をしていてもお菓子ではなく、CBDが主成分の食品ですから、そのことを念頭に置いておく必要があります。

ただなんとなく食べるのではなく、自分の目的に見合う量を適度に摂取するように心がけておく必要があります。

また、1日の摂取量の目安をきちんと守り、過剰に摂取しないように強い意志を持っておくことが肝心です。

仮にCBDグミを必要以上に摂取した場合、リラックス気分をはるかに通り越してしまう可能性も考えられるので、食べ過ぎは禁物と心得ておきましょう。

高濃度なCBDグミを食べたときは運転はしない

CBDグミの種類によっては、主成分のCBDが高濃度で配合されているものもあります。

万が一、高濃度なCBDグミを食べた後や、低濃度のものでも1日の摂取量の目安を超えてしまった場合は、車の運転は避けるのが鉄則と心得ておきましょう。

保管するときは子どもの手の届かないところへ

CBDグミの食べ方はとはまた別の話になりますが、食べた後の保管先についても細かい配慮が必要です。

ひとり暮らしの人は、保管先の場所にそこまで気を遣う必要はありませんが、家族と同居している場合は注意が必要です。

小さな子どもがいる家庭では、CBDグミを保管する際に絶対に子どもの手の届く場所に保管するのはNGです。

CBDグミはカラフルで味や香りにもバリエーションが豊富なので、子どもが間違って口に入れないように細心の注意を払いましょう。

まとめ

この記事では、おいしくてついつい食べ過ぎてしまいそうになるCBDグミについて、ご紹介しました。

見た目はとてもおしゃれ感あふれるグミキャンディーですが、先にもお伝えしました通り、もともとは麻由来のCBDが主成分であることを再認識すべきです。

CBDグミについて、賛否両論いろんな意見が人それぞれあると思います。

「CBDグミは見た目も良くて、インスタ映えするからついつい買ってしまう」という人もいます。しかし、その一方で「副作用や危険性はどうなのか?」と敏感に気にする人も少なからずいるようです。

CBDグミの1日あたりの摂取量を守り、正しい食べ方を実践していればとくに問題はありません。ここでご紹介したおすすめランキングの5種類のCBDグミは、CBDの含有量・原材料・生産地・製法などの観点から、安全なものを掲載しています。

また、高濃度・吸収率の高さ・無添加系などさまざまな観点から、おすすめのアイテムを掲載しています。

今後、CBDグミを食べてみたいという方、すでに食べたことはあるけど他のものも試してみたいという方のために参考になれば幸いです。